2017年08月01日

混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

獣医界の五大詐欺商法の弊害で犬は年老いて免疫力が低下するといろんな病気になりやすくなる。
五大詐欺商法とは、狂犬病ワクチン混合ワクチン避妊去勢手術フィラリア薬、および、獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤に関する詐欺商売のことだ。
詳細は下段の関連随想集にある。

 今回の随想では五大詐欺商法の一つである混合ワクチンを10年間も接種して、老後にその弊害を受けて亡くなった愛犬の飼い主の悔恨の記を紹介する。
その愛犬の病因について正しく記述した貴重な長文だ。
できるだけ本文のまま採用掲載した。
多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。

その投稿の原文は次の随想のコメント欄にある。
無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病!

 
 愛犬チビの薬害と悔恨   投稿者:シナモン さん

愛犬チビは、 老化による喉の詰まりで、この2017年3月21日に 19才で息をひきとりました。ちょうど春のお彼岸と重なり、また時期的に卒業という、お別れのシーズンでもありました。
「穏やかな老後」を過ごさせてやりたかったのですか、ここ3年は苦悩の連続でした。

茶色のロングコートチワワ オス 去勢なし 2.7kg
5種混合ワクチンだけを約10年間は受けました。
狂犬病ワクチン、フィラリア系の薬はしたことがありませんでした。

チビが若い頃は、殆ど病気知らずで、元気いっぱいでした。
今思えば、チビは持って生まれた生命力がとても強かったと思います。
狂犬病ワクチンは、今の日本では狂犬病はないと知っていたので、接種する必要はないと思っていました。
フィラリアの薬は、チビの毛がフサフサで、私と同じように生活していたので、蚊はあまり心配していませんでした

むしろ、ダニやノミがつかないか気を付けていました。
特に夏場は、木酢液やアロマオイルを使って予防していました。

排泄は散歩でしかしなかったので、そのために混合ワクチンだけを接種していました。
若い頃は、接種しても平気だったので、自分のやっていたことに全く疑問を持ちませんでした。
ですが、良かれと思ってやっていたことが、裏目に出てしまいました。
免疫力が低下する老後に、混合ワクチンの薬害が一気に押し寄せてきたのです。
なぜそれが混合ワクチンの薬害によるものかといえば、チビを亡くしてから、こちらのブログに書かれていた通りの内容が、チビの症状に当てはまったからです。
その混合ワクチンの薬害である逆くしゃみ症候群・皮膚病・てんかんの発作について、私が経験したことを書いてみたいと思います。

チビは幼い頃から逆くしゃみ症候群はありました。
この言葉は、チビを亡くしてから、こちらのブログで知りました。
あまり頻繁ではなかったので、「こういうもの」と思って、さほど気にしていませんでした。
ですが、後にこれも混合ワクチンの薬害であると知り、がく然としました。
でも、この症状も、ブログ主さんや愛犬家の方々のお力で、薬局の市販薬「抗ヒスタミン剤」で治療できるとの事です。

チビは老後に皮膚病てんかんの発作で苦しみました。

まずは、「皮膚病」でした。
痒みと脱毛、耳や体の悪臭がしだし、ネットで調べてみると、ひば水で治った事例があり、早速試してみました。
すぐに痒みと臭いに効果があり、徐々に毛も生えてきて、嬉しい悲鳴をあげました。

でも、今年からはひば水も効かなくなりました
毛根に黄色い、少し湿っぽいフケ状のモノが発生し、それが脱毛しながら広がる感じでした。
毛が束状に抜け、そこにも黄色のフケ状のものがついていました。
後ろ足で掻いたり、歯で皮膚を噛むこともあり、血を出す事もありました。
背中、後ろ足太もも辺りの毛が抜け、所々小さなイボのような出来物を指先に感じました。
また、腹や股は、ザラッとした感触がありました。
頭部は全く大丈夫で、胴部は、掻き止めのタオル腹巻きや綿のティーシャツを着せていましたが、黄色い膿のようなもので汚れていました。

 ひどい皮膚病の症状なので薬剤に頼らざるを得ないか…と思い、ネットで殺菌性のあるシャンプーを探していたら、こちらのブログ「愛犬問題」に巡り会いました。

無水ひば油エタノール溶液が紹介されており、これだ!と直観的に思いました。
ひば水で効果があったのだから、水を全く加えないひば油のアルコール消毒はもっと効くはず!と興味が湧きました。
その通り試してみると、すぐに痒みに効果がありました。
頻繁に掻いていたのが格段に減り、そして黄色のフケ状のものが乾燥して剥れ落ちました。
少し赤っぽかったような肌が、白っぽく落ち着いた感じがしました。
でも時期的に液体は冷たく、またアルコールなので、ちょっと揮発臭で嫌がったので、1日一回が精一杯でした。
少しばかり毛も生えてきて、皮膚病に関しては悩みが終息しました。
「無水ひば油エタノール溶液」に関しては、2 月半ばから始め、亡くなるまでの約1ヶ月間しかお伝え出来ないのですが、痒みという不快感から解放され、安眠している様子に私は幸せを感じました。

ひば油は、殺菌性があることから、蚊・ダニ・ノミなどの予防にも使える、安全・無害な天然の忌避駆除剤です。
「ひば水」は、ひば油と水のみ混ぜて、皮膚の患部にスプレーするだけという、非常 にシンプルな治療法であり、しかも安価でありながら効果も絶大であるという点で、飼い主としては、とてもありがたかったです。

また「無水ひば油エタノール溶液」は、ひば油と薬局の消毒用エタノールのみを混ぜてスプレーする治療法なのですが、「ひば水」より更に強力な効果が期待できます。

私は「ひば水」と「無水ひば油エタノール溶液」を実践し、その効果を実感しました。
昨年のチビの皮膚病で使っていた「ひば水」の使用前後の写真があるので、どうぞご参照下さい。画像が上手く撮れていなくて、すみません。
(あいにく「無水ひば油エタノール溶液」使用時の写真は撮影しておりません。)

撮影日 2016年8月10日 アゴの毛など、内側の毛も生えてきました。


約一か月後の2016年9月4日 全体的に生えて、老犬と思えぬ毛並みでした。

 余談ですが、「ひば水」は、犬だけでなく人にも使えるので、私も夏場は、蚊よけのために肌にスプレーしていました。
また、原液を少量コットンにとり、衣替え時の防虫に、衣服につかないよう、収納ケースに貼り付けていました。(シミにならないために)
そして木の香りを楽しむ為、アロマオイルとして使ったりもしました。
ひば油が1本あるだけで、犬の皮膚病だけでなく、工夫次第で色々使えるので、とても重宝しました。

そして、一番、見るに耐えなかったのが、てんかんの発作でした。
チビが17才の時のことです。
舌をだして泡を吹き、足をバタつかせながら、 もがき苦しんでいる姿を目の当たりにしました。
あまりに激しい発作なので、私の方が慌てふためき、ただ発作の嵐が治まってくれることを祈る事以外はできませんでした。
長い時で一時間近く続く時があり、一度発作を起こすと暫くしてもう一度というパターンで、チビも辛かったと思いますが、ただ側にいて見守ることしかできなかった私も苦しかったです。
発作の時は、死を覚悟しましたが、見事に持ち直してくれ、チビの生命力の強さに驚かされました。
初めは発作間隔が4~5ヶ月だったのが、段々短くなり、この3月から10分程度の発作が頻繁になりました。
[そういえば、8~10才くらいから、何か硬直したような仕草(目を見開き、涙目のような)を年に2~3度する時がありました]
発作が回復してくれるのは嬉しかったけど、苦しんでいる姿をみて、正直このまま逝かせてやりたいと思ったことが何度もありました。

チビは、てんかん発作後、食事による喉の詰まりという、老化が起因で亡くなりました
こちらのブログ「愛犬問題」をもっと早くに知っていたら、てんかん発作の苦しみも救ってやれたのではないかと悔やまれます。

最後は老化で認知機能も衰え、もう前のチビではなくなっていましたが、チビを通して「犬の一生」を経験させてもらいました。
死という永遠の別れとは哀しいものですが、何かをやり終えたような、スガスガしい気持ちにも包まれました。

当の愛犬がもういない為、私は皮膚病の治療法である「無水ひば油エタノール溶液」しか実践していないため、 他の症状(逆くしゃみ症候群、てんかん発作)の治療結果はお伝えすることができません。

こちらのブログ主さんは、「狂犬病ワクチン・混合ワクチンは有害不要である」と提唱されています。
私のようなワクチンについて無知な者が、声高に主張できる立場ではありませんが、チビの症状を通して、薬害で苦しんだ事実は否定できません。
自分を弁護するわけではありませんが、無知でやったしまったことを今更嘆いても仕方ありません。
悔いるより、この状況をどうして行くかと、真摯に取り組む姿勢が大事です。
幸い、こちらのブログ主さんが、知識や情報を提供してくださり、それを基に、飼い主さんがご自分の愛犬に実践し、よい結果を出されています。
それが積み重なって、「ワクチン接種は不要」という当然の考えが愛犬家に根付いていけばいいなと思います。
そして一番大事な事は、原因を作らないことです。つまり、「ワクチンを受けない事」につきます。

そして私のように、無知のまま混合ワクチンを接種し続け、様々な症状で悩まされている方も、治療法という「希望」があります。
こちらのブログで紹介されている独自の治療法を是非、愛犬に試してあげて下さい。
それが悩みの解決に繋がるかもしれないので、明るい気持ちで臨んで欲しいなと思います。
私もそうでしたが、「病気知らずであってほしい」という過剰な思いが、愛犬を苦しめているかもしれません。
本来の自然な飼い方が、愛犬にとっては、本当の幸せだと思います。
健康で長生きは、生き物全てにいえるこです。
愛犬は飼い主だけが頼りなので、しっかりとした知識と、正しい選択で、愛犬を守ってあげて欲しいと切望します。

また、私は「鶏の骨は犬の喉や胃に刺さって危険 」という風説風評をずっと正しいことだと信じてきました。
ところが、こちらのブログでは、鶏の骨は百薬の長と推奨されています。
風説風評と真逆の事で、最初は頭が混乱しました。
でも、それを実践された愛犬家の方々の感謝の言葉もあり、まさに「論より証拠」です。
私もチビに食べさせてあげたかったです…

私がチビを亡くしてから、なおもこちらのブログを訪問する理由は、単なる病気治療法を記述されているだけではないからです。
ペット業界の実態を赤裸々に明かされ、また激しく糾弾されていて、私にとっては、知らない事だらけで、それゆえ知る必要があると思ったからです。
知らぬが仏と言いますが、これに関しては、 無知とは罪悪であると痛感します。
獣医に騙されないようにこちら側もしっかり知識武装をして、獣医の言うことを安易にのみ込まれないようにしていく必要性を感じました。
そうすることで、悪事が自然衰退して行くことを心から望みます。

私は知識不足で、チビに知らず知らず苦しめていた事を詫たいですが、同じ過ちを繰り返さず、こちらのブログ「愛犬問題」でしっかり学び、次の縁ある犬に活かしてあげる事が、チビへの最大の供養になると思っています。

このような長文をお読み頂き、ありがとうございました。



 返事    投稿者 : Paroowner

ブログ「愛犬問題」の趣旨と目的を深く理解した良い投稿内容ですね。
多くの愛犬家のご参考になります。
貴重は情報提供ありがとうございます。

新しく迎える愛犬は白衣の詐欺師に騙されないで、
できるだけ自然に飼って
ください。
飼い主も愛犬も心身共に健康であることを願っています。



 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は  逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。

 てんかんは鶏の骨の食事で治る!
    詳細は次の随想集にある。
てんかんの原因はワクチンや避妊・去勢! 鶏の骨の食事で治す! その随想集



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡

 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い感染症は日本にはない!

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!



 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論  

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

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2017年07月31日

加計学園獣医学部新設に大反対! 獣医の総数が2割も増える! 犬の総数は3割も激減中! 狂犬病注射制度などの悪政が原因だ!

加計(かけ)学園の獣医学部の新設問題は安倍首相のお友達優遇政治の是非の問題だ。悪政の典型的な見本だ。
公正公平が民主政治の理念だ。つまり、個人的な人間関係を政治の場に持ち込んでお友だちを優遇し、利益供与するのは民主政治の破壊だ。

 民主政治における依怙贔屓(えこひいき)は諸悪の根源になる。
なのに、安倍首相は、お友達の加計理事長一人だけを安倍政権が作った国家戦略特区の門をくぐらしている。
つまり、その特区は安倍首相のお友だちの加計理事長だけが通過できるようにいろんな障害が儲けられている。その特区を作り始める時から、加計学園だけが参入できるように画策した特区なのだ。
ネット上には悪政を憂う有識者の「最初から加計学園ありきの特区」だとの詳細な論述がある。

 テレビ新聞などでは、その獣医学部新設に「総理のご意向」があったかどうかが論争になっている。一種の詭弁だ。ごまかしだ。
 国家戦略特区会議の議長は安倍首相だ。その議長のご意向があるのは当たり前だ。ないと主張するなら、なぜないのか、その説明が不可欠だ。
例えば、安倍首相は白痴症状がひどくなり、お友だちに利益供与を考える能力はないとの精神科医の証明書の公開などが必要だ。

 そのくらいの理屈や論理は子供でもわかる。

 読売新聞産経新聞などの政府の御用新聞やその系列の御用テレビ御用コメンテーター、例えば、武田邦彦に騙されないことが肝要だ。
ご自分の頭で「公正公平な政治」であるかをじっくり考えることが最も大切だ。

特区会議の議長である安倍首相はお友だちに利益供与をするために日本の獣医の需要供給さえも無視している。
 現在の獣医大学の学生の定員は全国で930人だ。卒業して国家資格を得た獣医の総数は現在約3万9千人だ。10年前から約9千人増えている。すでに飽和状態だ。
獣医を増やす必要性は全く無い。
 東京などの大都市では犬猫病院が乱立して過当競争状態だ。
獣医の7割は犬猫病院関係者だ。詐欺商売で儲けやすいからだ。
 不足気味なのは牛豚などの畜産業関係の獣医だ。収入が低いからだ。
その牛豚の数は10前に比べて約1割減っている。

 だから、獣医大学を新設して獣医の数を増やす必要性はない。
日本獣医師会も獣医学部の新設に賛同はしてない。
(追記:日本獣医師会は6月22日の総会で獣医学部新設に反対だと決めて公表した。)

文部科学省が、これまで長年獣医学部の新設を認可しなかったことには合理的な理由がある。
 
 今回特区で新設しようと企んでいる加計学園獣医学部の学生の定員は160人だ。卒業して獣医になる人がいきなり約3割増えることになる。将来獣医が大過剰になることは目に見えている。
 都会の犬猫病院が3割も増えると経営難に陥る動物病院も増える。
ますます過当競争になり治療料金が安くなって、愛犬家にとってはメリットがあると単純に考えてはいけない。
 獣医の詐欺商売が現状よりもますます悪質化するだけだ。
国家資格を持った者の業界ぐるみの詐欺商売は警察も取り締まらない。警察だけでなく、政治家も役人も獣医界の賄賂接待付け届けを喜んで受け入れているのが実情だ。

 現在も犬猫病院の利益の殆どは詐欺商売の成果だ。獣医界の五大詐欺商法だけではない。その他の治療や薬剤も詐欺商売だらけだ。
 飼い主は金銭的な被害だけで済むが、犬や猫は健康被害を受ける。特に犬は命までも奪われている。詳細は下段の関連随想集にある。

 犬の総数が激減している理由

猫の総数は横ばいで、犬の総数だけが約3割も激減しているのは「獣医界の五大詐欺商法」が原因だ。そのうち、狂犬病注射制度が最大の激減理由だ。
混合ワクチンフィラリア予防薬の詐欺商法も犬の数が激減する原因だ。

 テレビ新聞などの報道によると、猫の数は横ばいで、犬の数だけが三割も激減している理由を「高齢化が進んでいる上に、犬は毎日散歩させる必要がある」からだとしている。
間違った解釈だ。
犬を散歩させると、飼い主も愛犬も楽しいことは確かだが、散歩は犬の健康維持には必須不可欠ではない。屋内で自由に遊ばせるだけでも十分だ。
愛犬のパロは、飼い主側の都合で、ここ3〜4年、いわゆる散歩はさせてない。
一日に2回ほど庭や自宅の前の道路に出して糞尿を済ましているだけだ。

すなわち、10年前の1,300万匹の犬が現在980万匹に激減した理由は「犬は散歩が必要だから」ではない。別の理由だ。

 狂犬病ワクチンは科学的にも社会的にも有害不要だ。
なのに、犬には狂犬病注射制度でワクチン接種を強要している。その根拠は御用済みの悪法の狂犬病予防法だ。狂犬病が根絶した清浄国で、いまだに犬にワクチン接種を法律で強要しているのは世界中で日本だけだ。
獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で有害不要なワクチンを接種させて、犬の健康や命を犠牲にしている。世界に類例のない悪政だ。
 
 日本国民は悪法にも従う国民が多い。愚民だ。愚民政治の愚民だ。
悪政の狂犬病注射制度を支えている愚民が約40%いる。
換言すると、善良賢明な約60%の愛犬家は愛犬に狂犬病注射をしてないのが現状だ。

 日本人にはお上には逆らわないお人好しの国民が多い。
犬を飼いたいが、ワクチン接種で健康を害したり死亡させるのはかわいそうだ。
かといって、法律違反をするのは心外だと感ずる人も多い。
その二律背反の煩わし思いをするよりも、犬は飼わないことにする国民が増えているのだ。

 混合ワクチンも犬にとっては有害不要な薬剤だ。
アメリカの獣医大学全27大学がワクチンは有害だと警告している。アメリカの獣医師協会も渋々その事実を認めている。詳細は下段の関連随想集にある。

 フィラリア予防薬も有害不要なインチキ商品だ。
予防薬とは真っ赤なウソだ。実際は駆虫剤だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 上記三つの薬剤の詐欺商売が犬の数の激減をもたらしている。皮肉にも開業獣医の儲けを減らしている。
国民の愛犬家が利口になってきたということだ。
白衣の詐欺師に騙されるのは御免だ。獣医とはできるだけお付き合いをしたくないと多くの国民の愛犬家が思うようになってきたと言うことだ。

 ブログ「愛犬問題」が獣医界の詐欺商法、特に狂犬病注射の詐欺商法を糾弾して12年になる。当時は、全国の犬の総数は約1,300万匹だった。
12年後の現在は980万匹だ。3割も激減している。

 ブログ「愛犬問題」の12年間のブログ訪問者総数は1,000万件を超えた。
現在の犬の飼い主の数よりもブログ「愛犬問題」の訪問者の数のほうが多い。
近年は、毎年200万件ペースで訪問者数が増えている。

 全国の猫の総数は横ばいなのに、犬の総数は激減していることはブログ「愛犬問題」が日本の悪政の狂犬病注射制度を糾弾してきたことと関係があるとみている。
やっと、ブログ「愛犬問題」の長年の努力と苦労が報われたと思っている。
(苦労とは獣医界の業界ぐるみの猛烈な嫌がらせのブログ荒らしがあったことだ。)

 ただし、飼い犬の総数が激減するとは想定外だ。
犬は大好きなので、多くの国民が犬を飼って、獣医の詐欺商法で健康被害を受けないで、心身ともに健康に暮らしてもらうことが望みだ。
つまり、犬を飼う人が増えて、愛犬と共に楽しく暮らすことが望みだった。
飼い犬の総数が減るとは情けないことだ。
言い換えると、獣医界の自業自得だ。詐欺商法のしっぺ返しだ。
狂犬病注射制度の廃止などして獣医界の詐欺商法を止めないと、日本の飼い犬の総数は今後も激減するだろう。負の連鎖が続く。

 再度言う。飼い犬の総数が減るのがブログ「愛犬問題」の望みではない。
狂犬病注射制度などの獣医界の五大詐欺商法等を止めてもらうのが望みだ。

  猫を飼ったことがないので、猫の良さも悪さも理解してない。
しかし、猫よりも犬のほうが歴史上人に重宝され、かわいがられてきたペットであることは確かだ。
2016年現在、地球上には猫よりも犬の数のほうが多い。
世界のペット飼育率調査によると、犬33%。猫23%だ。犬が多い国が大多数だ。
ただし、ロシアなどの猫が多い国もある。

 犬が好きか、猫が好きかは別にして、ここ十年で日本だけが犬の総数が激減するのは異常なことだ。世界に類例はないだろう。
日本の獣医界の詐欺商売と政府の悪政のせいだ。
犬が白衣の詐欺師や悪政の犠牲にされないで、飼い主も犬も幸せに暮らせる世の中に変わることを切望している。


 余談1

 お友だちの獣医学部新設に多大な税金が投入される。
加計学園獣医学部新設に必要な総費用213億円は国と地方自治体の税金が投入されるとのこと。加計理事長は殆ど投資をしないで、ただ同然に獣医学部を新設できるのだ。
他人の褌(ふんどし)で角力(すもう)をとる」という諺がある。
また、「濡れ手に粟(あわ)」という諺もある。
いずれも、自分の金も使わず、努力もしないで、やすやすと利益を得るという意味だ。

 税金はあなたが納めた血税だ。国民の愛犬家の一人として、あなたは加計獣医学部問題をどう思うか。是か、非か。
あなたの愛犬の幸せにも関係のある問題だ。
時には、ご自分の頭の体操をするのも良いのではないか。

 余談2

  獣医大学は詐欺師の養成学校だと7年前にブログ「愛犬問題」に次の随想に書いた。
日本に現在以上に詐欺師の伏魔殿である犬猫病院が増えることは歓迎できない。
大反対だ。その理由を明記してある。
獣医大学や学部は詐欺師の養成学校だ! 非科学的なウソの講義で学生を洗脳!

 朗報1 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 朗報2 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は 逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡

 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い感染症は日本にはない!

 安倍首相よ!読売新聞を熟読する気は無いよ! 読売には狂犬病制度の歪曲捏造記事が多い!

 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論  

 フィラリア薬詐欺商法無用論

       狂犬病注射の問題点については姉妹ホームページにも詳述

 狂犬病ワクチン注射は有害無用! 多くの犬が健康被害や死亡! 狂犬病予防法は御用済みの悪法

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2017年07月30日

靭帯断裂=捻挫は獣医の誤診! 本当は膝の関節炎! 鶏の骨の食事で治ったとお礼の投稿!

犬は足を痛がるトラブルが多い。
ブログ「愛犬問題」に相談をしてきた飼い主の愛犬の場合は膝の関節炎であることが殆どだ。鶏の手羽先などを愛犬に食べさせると治る。手羽先には関節の成分であるコラーゲンが沢山含まれているからだ。
また、手羽先には軟骨の成分であるコンドロイチン硫酸も多く含まれている。

 コラーゲンは人にも犬にも必須不可欠な栄養分だ。
そのコラーゲンは骨の関節部分を作る成分だ。関節には骨と骨を繋ぐ強靱な帯のような線維がある。靱帯(じんたい)という。
言い換えると、コラーゲンが不足すると靱帯が弱くなり、関節部分がグラグラになる。痛い。
だから、人も犬もコラーゲンを多く含む食べ物を食べた方が良い。
特に関節炎が気になる人は、意識して、そのような食べ物を食べた方が良い。

 犬の場合は、手羽先などを骨ごと食べさせると良い。

 しかし、人の場合は、手羽先を唐揚げにしても骨を食べれない。
だから、コラーゲンを十分に摂りたい時は、手羽先や手羽先の先を唐揚げではなく、味噌汁などのように十分に加熱してコラーゲンを100%摂取した方が良い。

 人も加齢と共に骨や関節が弱くなる。私は白髪の老骨だ。
だから、カルシウム分の多い煮干しやコラーゲンの多い手羽先などは栄養補給のために意識して食べている。
つまり、関節炎などの病気は薬で治すのではなく、食べ物で治すのが順当だ。
ブログ「愛犬問題」では、そのことを医食同源ではなく、食薬同源と言っている。

次の随想のコメント欄に愛犬の足のトラブルに関する相談の投稿があった。
愛犬を獣医に診せてたら注射をした。帰宅後直ぐに愛犬が異常にぐったりした。
あわてて、獣医に電話したら、ひどい靱帯破裂だと脅かされた。
どうすれば良いかとの相談だ。

犬の膝蓋骨脱臼には誤診と詐欺商売が多い!手術もサプリメントも不要! 足を痛がるのは膝の関節炎鶏の骨の食事で治る
  
 

  2ヶ月前から足を痛がっています!    投稿者:プーちゃん さん

初めまして。
3歳の狆(ちん)です。2か月前に散歩中、後ろ足を痛め、骨折ではなさそうなので、様子を見ておりました。後ろ足がしっかり地面に着いていない感じです。
あまりに長いので、2週間前に病院に行き、レントゲン検査をしました。
獣医によると骨には異常はないとのことでした。たぶん、膝か股関節の靭帯に異常があるとのことでした。
カルトロフェンを注射して、グルコサミンのサプリメントをもらって帰宅しました。

 家に着くと、だんだん膝が折れ曲がってぐったりしてしまいました。すぐ、副作用ではないかと病院へ電話しました。
「副作用ではありません。帰りの車の中で、靭帯が断裂したと思います。痛み止めを処方します。」と言われましたが、お断りしました。

1週間経って元気になり、ご飯(手作り食)を催促するようになり、今は走るときは3本足、ゆっくり歩くときは4本足になったり、暴れるとまた歩く時も3本足になったり、です。
病院へ連れて行かなければ自然治癒したかと後悔して涙が出ます。

狂犬病・混合ワクチン・ダニ予防はしておりません。去勢手術は1歳の時に、フィラリア予防の薬は飲ませています。
ご飯は、手作り食です。私と同じものにプラス鳥軟骨、牛筋、砂肝を毎日与えています。
除草剤や農薬を使っているところを歩くと逆くしゃみ症候群が起きるので、そういう場は避けています。
グルコサミンのサプリは、吐いたので飲ませていません。

 獣医に「靭帯断裂はよくなることがなく、遠方の大学病院で検査・手術となります」と言われました。
自然治癒はないのでしょうか。
指導どうかよろしくお願い申し上げます。
 
追記

先代の大型犬が動物病院で「夏バテ」と言われ、注射をして帰宅してから亡くなりました。
ダニ予防の薬で皮膚がやけど状態になったり、ワクチン注射の後はひどい嘔吐などがあります。
ドッグフード以外は栄養バランスを崩すので与えないで、と言われ,忠実に守り、最後がこうでした。

 もう1匹のヨーキーはある日突然、盲目、耳も聞こえず、足も立たず、で3歳で亡くなりました。
ブリーダーさん、獣医師さんの言った通り育てたのですが、「奇病」と言われ、そっぽを向きました。
亡くなった子たちへの後悔の念で、今の子は言われたことと真逆で育てています

 今の子を飼い初めたときこのブログ「愛犬問題」のサイトに出会い、悩んだときは拝見しておりました。
とても感謝しております。ありがとうございます。
御礼を申し上げたくて追記しました。



    投稿者: Paroowner

プーちゃんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
結論から先に書きます。
愛犬は膝の関節炎でしょうね。
鶏の骨付き肉を主食にすると治りますよ。
上記随想犬の膝蓋骨脱臼には誤診と詐欺商売が多い!手術もサプリメントも不要! 足を痛がるのは膝の関節炎!鶏の骨の食事で治る!の本文の「関節炎」と「鶏の骨」に関する記述を注意深く読んでください。

靭帯断裂とは、突き指や捻挫(ねんざ)のことです。
よくあることです。
獣医の言っていることは、一種の脅しです。儲けるためにウソを言っているのです。

靭帯断裂は、運動選手などが、落下や転倒などで起こすことがあります。つまり、激しい衝撃で起こるのです。

愛犬の場合は、そのような激しい衝撃はなかったのでしょう。
だから、靭帯断裂ではなく単なる膝の関節炎です。
鶏骨の食事で治ります。
完全に治るまでは、愛家に散歩はさせないほうが良いですよ。
安静が最良の治療法です。

 なお、獣医が出したカルトロフェンは犬用の骨関節炎の治療薬ですが、副作用の強い怖い薬剤です。嘔吐、食欲不振、無気力などです。
愛犬もその副作用の被害を受けことは間違いありませんね。

 追申1
鳥軟骨とは、具体的には何ですか。お知らせください。
ブログ「愛犬問題」が勧めている「手羽先の先」とは違うようですね。

 追申2
プーちゃんさんは、かなりのお人好しのようですね。
何回も獣医に騙されています。
獣医とはどういう職業なのか理解していませんよね。

獣医とは、犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。

と、 ブログ「愛犬問題」では言い続けています。

ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「獣医 五大詐欺商法」で検索すると、獣医のいろんな詐欺商売の事例を書いた随想が出てきます。勉強してください。

 いまだに、フィラリア薬を愛犬に投与していますね。
なぜですか。
愛犬を不健康にしたいのですかね。不可解です。

動物病院にはできるだけ近づかないほうが愛犬は健康で長生きします。
君子危うきに近寄らず」です。ハイ。

 

   プーちゃん さん

 paroownerさま、こんばんは。

鶏の手羽先を教えていただいて、1か月が経ちました。

 今、歩きのほとんどは4本足です。ありがとうございます。
走るとき、急ぎ足は3本です。これからさらに手羽先を続け、様子を見てご報告します。
 犬にとって、手羽先は何よりのサプリメントだと断言できます!

 お忙しい中、すぐコメントに返信いただきありがとうございました。読んですぐお肉屋さんに走り、手羽先を買って来ました。
 手羽先を食べさせた3日後に3本脚でしたが、走りました! 実にうれしかったです。
足を痛がり始めてから2か月間、走る元気は全くなかったのです。

 2歳で足を折り曲げたままの生活になるのだろうか、獣医が言うようにもう片方の靭帯も断裂して立つこともできなくなるのだろうか、遠方の大学病院で検査・手術をして治るのだろうかと不安で押しつぶされていた時にparoownerさまの言葉は、私にとって光明でした!

 手羽先を食べさせてから少しずつ4本足で立つことが増え、よくなっては走って、また3本足になります。その繰り返しで3週間でした。
 4週目に入り、4本足で歩くことが大分多くなって来ました。

 その間、必死にこのブログ「愛犬問題」の随想やコメントを読みました。
鶏の骨を食べすぎて真っ白いウンチをすることが多かったのですが、やっと食べる量を調節できました。
 ヒトの医療関係者からも愛犬の病気は「靭帯一部断裂だと思うから、検査して手術」と薦められました。
私自身、若いときに膝を手術して加齢した今、ひどい脱臼と炎症です。犬が手術してよくなる、とは思えません。
犬は人よりも短い生涯です。手術して、数年後にまたひどくなったらあまりにかわいそうです。色々思い悩み、このブログ「愛犬問題」を何度も読み、犬の自然治癒力にかけることにしました。
 
 手作り食の鶏軟骨はヤゲン軟骨です。

手羽先をあげていなかったのは、どの本を見ても「鶏の骨はダメ」と書いてあったからです。
ドキドキしながら手羽先をあげましたが、きれいに消化されていましたよ。
なぜ「刺さる」などと言うのか不思議です。

犬にとっては手羽先と他の部位とは違うようですね。他の食べ物をそんなに欲しがらなくなりました。
便秘になって白いウンチをし始めたら、また今まで食べていた色々を食べるようになり、1か月経った今は、自分で食べ物を調節できるようになっています。これも犬の能力なのですね。

 フィラリア予防の薬も止めます。決意できました。
なぜなら、飲ませた翌々日に逆くしゃみ症候群を起こしているからです。

それから、除草剤を使っているお宅や道を歩くと逆くしゃみ症候群を起こします。(獣医は逆くしゃみ症候群はそういう原因ではないと言います。)

 ひば油は、こちらの県の特産品です。我が家はよく使いますので、犬にも使っています。それで大丈夫なのですね!
昨年、輸入のアンティーク家具に虫が出て慌てましたが、ひば油を塗ったらいなくなりました。ひば油は人や犬にも安全ですものね。

 これから希望を持って、良い食材で美味しい人生&犬生送って行きます。

 心よりお礼申し上げます。

 

    Paroowner

  プーちゃんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
愛犬の足の異常は関節炎であることは間違いないですね。
鶏の骨の食事で治ると言うことです。
関節炎は、人の場合も犬の場合も、コラーゲンを多く含む食材で治ります。
また、手羽先には軟骨の成分であるコンドロイチン硫酸も多く含まれています。
ただし、日時がかかります。
その痛い関節部分の成分が全部入れ替わるのに最低でも一ヶ月はかかるのです。
(その期間のことを専門用語ではターンオーバーと言います。)

 愛犬の場合、あと一月もすると完治するでしょうね。
次の随想をご参考にしてください。
鶏の手羽は人と犬の関節炎に治療効果! サプリも効くが高価! 軟骨成分のコンドロイチン硫酸を多く含む食材! 

 追伸1

ワクチンやフィラリア薬など獣医の薬は詐欺商品ですよ。
下段の関連随想集をクリックして勉強してください。愛犬の健康と長寿のために。

 追伸2

鶏の胸部にある舟型の軟骨(やげん軟骨)は人にとっては美味しい軟骨ですが、犬にはやげん軟骨よりも手羽先の方が良いです。
人は骨を消化吸収できませんが、犬は骨を胃の強い塩酸でドロドロに溶かして吸収できるのです。
つまり、手羽先はタンパク質やカルシウムなどいろんな栄養成分を含んでいるので、やげん軟骨よりのも栄養満点なのです。
また、加熱した鶏の骨をガリガリかみ砕いて食べると歯磨き効果もあるのですよ。



 犬の足のトラブルはよくあることだ。
なのに、獣医は仰々しい病名をつけて、不要有害な薬剤を売りつけたり、手術を勧めている。白衣の詐欺師の悪質な詐欺商売だ。
上記引用随想にあるように、獣医は膝蓋骨脱臼だと脅して、薬剤を売りつけたり、手術を強要したりもしている。
 その対策としては、もし、愛犬が足を痛がるようだと、膝の関節炎だと気長に思って、鶏の骨の食事を食べさせて、しばらく愛犬の足の様子を見た方がよい。

 言い換えると、医者も獣医も膝の関節炎は食べ物で治るとは決して言わない。
金儲けにつながらないからだ。
人も犬も膝などの関節炎はコラーゲンやコンドロイチン硫酸を多く含む食べ物を食べると治る。
サプリメントは不要だ。ハイ。 



関連随想集

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ニックネーム paroowner at 09:37| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする