2018年01月07日

獣医のブログ荒らしは卑屈で愚劣! 医療知識だけでなく学識教養も欠如! 逆くしゃみ症候群の治療法は世界で始めてブログ「愛犬問題」が見つけた治療法だ!

ブログ「愛犬問題」ではブログ荒らしをする輩をゴキブリと呼んでいる。
台所のゴキブリとその習性が似ているからだ。
台所のゴキブリは物陰から人知れず出てきて糞をし、コソコソと隠れる。
そのゴキブリの糞には何の価値もない。見ると気持ちが悪くなるだけだ。

 ネットのゴキブリも姿を見せずに音もなく糞をする。
その糞はウソで塗り固めた黒い錠剤のようなものだ。
情報価値がないだけでなく、飼い主だけでなく、愛犬たちにも有害無益だ。
だから、「愛犬問題」では常日頃はブログ荒らしの糞は直ちに削除している。

 なお、チャットや電子掲示板などを荒らす場合はネット荒らしという。
つまり、ブログ荒らしはネット荒らしの一つだ。

 今回、獣医のブログ荒らしの投稿文をブログ本文に取り上げたのは、ネット愛好家の中にもブログ荒らしとはどんなものかを知らない人が多いからだ。
ブログ荒らしは、詐欺商売などの悪事をしている連中が自分の商売の邪魔になるような正しい情報をネット上から排除するために嫌がらせの投稿をすることだ。
単に面白半分に投稿するのではなく、商売上の利害損得が背景にあることが多い。

 ブログ「愛犬問題」のブログ荒らしは獣医界の組織ぐるみの嫌がらせの一環だ。
ネット上にはブログ「愛犬問題」だけを目の敵(かたき)にしたサイトがびっくりするくらい沢山ある。学識教養の欠片(かけら)もない連中のサイトだ。
2ちゃんねるにも幾つものスレッドがある。見る価値はない。
その内容はブログ荒らし並の情報価値のない愚痴誹謗中傷ばかりだ。

 ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは、それらのすべてを無視している。
台所のゴキブリを追って、逃がしてしまうとばかばかしい思いになる。
同様に、ネット上のゴキブリ集団を相手にむきになるのもばかばかしいからだ。 

 ブログ「愛犬問題」では日頃は投稿者の文章をブログ本文に採用掲載するときにはブログ開設者が編集して本文に掲載することが多い。
読みやすく理解しやすい文章にするためだ。

 しかし、今回の獣医のブログ荒らしの投稿文は原文のまま転載する。
その理由は、獣医とは、どの程度の学識教養のある人か、どの程度の人格、つまり、品位、品格のある人かを読者の皆さんご自身に判断していただくためだ。

 次の欄に掲載する投稿文は獣医による嫌がらせの投稿文だ。
獣医にはブログ「愛犬問題」に嫌がらせをする理由がある。

 その理由は、逆くしゃみ症候群の治療法をブログ「愛犬問題」が見つけて随想にして公表するまでは、日本だけでなく、アメリカの獣医界でも逆くしゃみ症候群は原因不明で治療法のない病気として扱われていた。

 その逆くしゃみ症候群は、急死するような怖い病気ではないが、その発作を見ていると今にも息が止まって死ぬのではないかと心配になるような奇妙な病気だ。

 犬が突然立ち止り、前のめりなって大きく口を開け、グ〜、グ〜と体全体を動かして息を吸い込むような動作を繰り返すことがある。しばらく続く。息が止まりはしないかと心配になる。発作の頻度は低いが、いつ起こるか予想はできない。
実に多くの犬がその逆くしゃみ症候群に悩まされている。

 そこで、ブログ「愛犬問題」は逆くしゃみ症候群に悩まされている犬の飼い主向けに次のような内容の独立の随想を書いた。

 逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だろう。
獣医が犬に投与している狂犬病ワクチンや混合ワクチンが原因だろう。
抗ヒスタミン剤で治る可能性が高い。
もし、愛犬が逆くしゃみ症候群で悩まされているなら、市販の安い抗ヒスタミン剤で治るかどうかを飼い主ご自身が試して見てはどうか。

 多くの愛犬家が試してみて、簡単に治ったとの喜びのお礼の投稿が沢山ある。
詳細は下段の関連随想集にある。

 その世界で初めて逆くしゃみ症候群の治療法を公表したブログ「愛犬問題」に獣医が嫌がらせのブログ荒らしの投稿をしてきた。
今回の随想を書くきっかけになった投稿だ。

 日本やアメリカの獣医界でさえできなかったその治療法の開発をブログ「愛犬問題」が見つけてその治療結果を公表してあるからだ。
世界中の誰にもできなかった治療法の開発を何処の誰かもわからない単なる犬好きのParownerが見つけたと言われると、獣医としてはその真偽を疑いたくなるのだろう。
つまり、世界中で原因不明の病気だとして有効な治療法がなかった病気の治療法を町の無名な老骨が見つけられる筈がないと獣医連中は思っているのだろう。
あるいは、やっかむ気持ちやねたみ、うらやむ気持ちがあって、嫌がらせのブログ荒らしをしているのだろう。卑屈な連中だ。

 逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で簡単に治ることは多くの愛犬家が実証している。その治療効果を疑う余地はない。ハイ。

 次の随想のコメント欄に獣医の嫌がらせの投稿がある。
拙劣な文章だが、あえて編集しないで、原文のまま転載する。
逆くしゃみ症候群は獣医には治せない! 誤診や誤診療の被害だけ! レスタミンコーワで治る

 

  世界で初めて発見された(笑)治療法   投稿者:みかん さん

世界で初めて発見された(笑)逆くしゃみ症候群に対する抗ヒスタミンがどのようして効果を現したのか詳細な考察や論文あれば載せて頂ければ面白いです。

あと、アラバマ州の大学が論文で逆くしゃみがすこしの内容ですが出されておりアレルギー等の症状では無く交感神経の興奮から起こる一過性のもの。

人で例えると太陽をみるとくしゃみするのと同じ作用?と書かれていますがどのようにお考えですか?

世界では発見されたんですから臨床データありますよね?
無くて言ってるならなんの根拠もない妄想にしかならないですよね?

安心してくださいm(_ _)m
ここの記事はネタにしかならないので(笑)


        投稿者:Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは獣医でしょうね。
かなりいい加減な人だと言うことです。
文章が粗雑過ぎますよ。
日本語の文章さえまともに書けない人ですね。

獣医は英文の学術論文を読解できない人が多いです。あなたはできるのですか。
その学術論文はネットには公表されてないのですか。
その論文のタイトルだけでもお知らせください

 私の知る限りでは逆くしゃみ症候群の病因やその治療薬に関する信頼できる英文の学術論文はありませんよ。ハイ。

 

    みかん さん

Paroownerさんへ
ちょっと調べればわかることを質問するというのが理解できないのです。
どういう心理なのか、どういう教育を受けてきたのか。
興味が有りますけどね。
ま、簡単に分かることは自分で調べましょう。
ワカリマシタカ?


つづき   みかん さん

Paroownerさんへ
まずは、貴方の臨床を出して下さいよ。

Paroownerさんはご自身で馬脚をあらわしましたね(笑)
ネットにって尋ねるって事は貴方の情報はネットだけって事になりますね?
少しは自身の頭で考えられる知能があればアラバマ州の大学のお名前教えますが。



      Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは、やっぱり獣医が変身したたゴキブリです。
つまり、英文の学術論文を読めない輩です。
もし、あなたが読んだという論文があるなら、その論文のタイトルくらいをここに書き込むのは簡単ですよね。
そのタイトルさえここに書けないと言うことは、あなたは英文の論文を見ることさえしてないのです。見ても、あなたは英文の学術論文は読めないからです。

安心してください。英文の学術論文を読めないのは、あなただけではないのです。
ほとんどの獣医は読めませんね。

 二度とウソの投稿をしないでください。
あなたたち知能の低い獣医のブログ荒らしの投稿は情報価値がないだけでなく、世の中の愛犬家にとっては有害無益です。

このブログ「愛犬問題」をブログ荒らしすると、恥をかくのはあなたたち獣医のほうですよ。ハイ。

追申

アラバマ州の大学のお名前教えます」か。

では、なぜ、あなたが読んだという学術論文のタイトルさえ教えないで、大学の名前を教えるというのですか。話をはぐらかしていますよ。
素直ではないですね。偏屈です。

実は、あなたが読んだという論文は、あなたの頭の中にしかないからでしょうね。
つまり、あなたは、自分の妄想を書き込んでいます。
妄想癖の人の投稿は歓迎していませんよ。情報価値がないですからね。

 なぜでしょうね。
獣医には妄想癖の人が多いですね。ハイ。

 
 
     みかん さん

Paroownerさんへ
なぜ、自分で調べようとしないのですか?
簡単に人に教えを乞うなど恥ずかしいことしないで下さいよ(泣)

ご自身で言われた通り外国語が読めないので分からないのですか?
調べたら簡単に出る様な論文など読んでいるから無知と呼ばれるのです。

これで新しいネタが出来たので早速、ブログにアップさせて頂きます!

あんまり暇じゃないのでこれで相手して上げれませんので失礼致します。
面白いネタ掛けたら相手しますのでよろしくお願い致します(笑)



       Paroowner

 みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたの文章を読んで「なるほど」と納得する人がいると思っているのですか。
あなたの文章は論理が支離滅裂ですよ。
文章全体に整合性がないのです。
事実に基づかないで思いつくままにあなたの空想、と言うよりも、妄想で書いているから筋の通らない文章になるのです。

 いかに知能の低い獣医だとはいえ、少しは恥を知ったらどうですかね。
一言でいうと、少しは論理的な物の考え方をしたほうが良いですね。ハイ。



      みかん さん

Paroownerさんへ
英文論文読めるなら分かりますよね?

Hou WR, Hou YL, Wu GF, Song Y, Su XL, Sun B, et al. cDNA, genomic sequence cloning and overexpression of ribosomal protein gene L9 (rpL9) of the giant panda (Ailuropoda melanoleuca). Genet Mol Res. 2011;10: 1576-1588.



     Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

君はふざけた野郎だ。
Paroownerがほんとに英文の学術論文を読解できるかどうかを試したのか。
無礼な輩だ。
大声で言う。この馬鹿野郎!!

この英文の論文は逆くしゃみ症候群とは全く関係がない。
英語ではその病気をReverse Sneeze Syndromeと言う。

君は英文の論文を一度も読んだことのない無能獣医だ。
台所のゴキブリと同じような恥知らずの下等な生き物だ。

この英文の論文は
「ジャイアンツパンダのリボソマール蛋白質の遺伝子に関する論文」だ。

 君は軽佻浮薄と言うよりもちゃらんぽらんな無責任気質の輩だ。

 二度とブログ「愛犬問題」に出入りするな!
    卑屈で愚劣なゴキブリ獣医!


 
  関連事項 無水ひば油エタノール溶液

無水ひば油エタノール溶液もParownerがその処方を世界で始めて作った。
獣医が何か月かけても治すことができない難病の皮膚病を治せる治療薬だ。
その難病で悩んでいた愛犬の飼い主のご協力の賜だ。

 神経が露出してない皮膚なら、アルコールでも浸みて痛くなるようなことはないことに思い至った。
そこで、真菌(カビや酵母)性皮膚病にも薬効のある天然精油のひば油を、これまでの水ではなく、100%アルコールに溶解することにした。
すなわち、その無水ひば油エタノール溶液では皮膚病の犬は痛がらない

 多くの人が経験があるだろう。切り傷にアルコールやアルコール入りの薬品をかけると、飛び上がるほど痛い。
言い換えると、皮膚病では皮膚の神経はむき出しにはなってないのだ。
神経の専門研究者なら、当たり前の知見だろうが、町の老骨には大発見だった。

 難病のブドウ球菌が原因の皮膚病も真菌(カビや酵母)性の皮膚病も無水ひば油エタノール溶液で治ることを確認した。
つまり、開業獣医が治せない難病の皮膚病もブログ「愛犬問題」が見つけた無水ひば油エタノール溶液の処方で治る。
大げさに言うと、世界で誰も治せなかった犬の皮膚病が治せるのだ。
ブログ「愛犬問題」の愛読者の皆様のご協力のおかげだ。
厚くお礼を申し上げる。

なお、その無水ひば油エタノール溶液で人の水虫も治ることを確認済みだ。
周知のように水虫は真菌性皮膚病だ。水を含む薬品では治らない。

 ブログ「愛犬問題」のParoownerはパソコンの前に座っているだけなのに新しい治療薬を二つも実用化した。
開業獣医だけでなく、獣医大学の教授連よりも社会的な貢献は大きいだろう。
獣医大学の教授連は、その一生で治療薬の一つでも発明し、実用化した人はきわめて少ないだろう。
 言い換えると、ブログ「愛犬問題」のParoownerは、世の中の多くの愛犬家から絶大な信頼を得ている。
こちらが提案することを素直に実行してくれる多くの愛犬家がいらっしゃる。
その愛犬家の皆さんのご協力で新しい治療薬を実用化することができた。
皆さんも共同発明者だ。

 なのに、獣医界の連中は、獣医大学の教授連も含め、ブログ「愛犬問題」をつぶそうとあの手この手の嫌がらせの投稿をしてくる。
反社会的な行為だ。業界の組織ぐるみの犯罪行為だ。
つまり、獣医界は悪徳業界であり、恥を知らない業界だ。
獣医界の五大詐欺商法犬の天敵の白衣の悪魔の悪行だ。ハイ。



 関連随想集

 逆くしゃみ症候群に関する随想集

 無水ひば油エタノール溶液に関する随想集

 ワクチン症候群は怖い病気 その随想集 てんかんもワクチンが病因だ!

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       石の彫刻  兎、茸、蛙(青色)、犬(灰色)      

 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

ニックネーム paroowner at 21:36| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

謹賀新年  愛犬パロの写真集 昨年(2017年)の一年分 70枚

 明けましておめでとうございます。
今年は戌年(いぬどし)ですね。
各家庭の愛犬たちには良い年であってもらいたいですね。
愛犬たちの世界は魑魅魍魎(ちみもうりょう)のいろんな妖怪や白衣の悪魔が暗躍している怖い世界です。
犬の飼い方に関しては故意に間違っている風説風評が垂れ流されています。
業界が儲けるためです。
特に白衣の詐欺師の被害にあわないように飼い主の責任は重大ですよね。
飼い主がだまされると、飼い主は金銭的な被害だけで済みますが、愛犬は健康被害、最悪の場合は命さえ奪われます。

 その防止には、犬の飼い方に関する知識武装が必須不可欠です。
それ以上に大切なことはご自分の頭で考えることです。
ブログ「愛犬問題」は、そのお手伝いをしている個人の趣味のブログです。
すべて無償ですので、気楽にご投稿して、難題も質問してください。
必ずお返事をします。
ただし、愛犬家になりすました獣医や業者のブログ荒らしはダメですよ。ハイ。
 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!


 門松は冥土の旅の一里塚 めでたくもありめでたくもなし 一茶  

  一里塚:平安時代から江戸時代に一里(約4km)毎に作られた土盛り

ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは今年で戌年を7回迎えました。
あと1回戌年を迎えると長生きですね。
あと2回迎えると、私の母と同じ享年(108才)になります。
あと3回はあり得ませんね。
生きとし生ける物の宿命です。
死は人間社会の唯一の平等の掟です。ハイ。
  
 他家の犬の写真にはご興味のない愛犬家が多いだろうと思っていました。
ところが嬉しいことに、愛犬家の中にはパロの写真は面白いとご興味をお持ちの愛犬家も多いです。
例えば、「パロ君はいつも穏やかな良い表情をしていますね。人も犬も生活がどうなのかは表情に現れますね。」と、投稿してきたブログ「愛犬問題」の愛読者もいらっしゃいます。
そのような投稿文がきっかけで愛犬のパロの昨年(2017年)の写真70枚をまとめて掲載することにしました。
ご覧になって喜んでいただいたり、何かのご参考になれば幸いです。









 愛犬のパロは体重が7kgもこす超デカのパピヨンです。昔流のパピヨンです。
パロの体重は現在流行っているパピヨンの2倍もあります。
今では希少価値?のあるパピヨンです。

 大食漢です。鶏の骨などを食べ放題です。(ただし、ドッグフードはゼロ。)
人好き、犬好きです。おとなしく、聞き分けのよい子です。
吠えるのは来客用のホンと地震です。それ以外のことでは殆ど吠えません。
だから、戸外で吠えたことは年平均1回以下です。
他の犬から吠えられても無反応であったり、無視します。
仲良く遊ぶことを好みます。

 飼い主に何かを伝えるときは、喉の奥で「ウ〜」と小声で言います。
飼い主との会話は、ヨシ、ダメ、マテを基本にすべて普通の大人の言葉です。

 パロは2007年5月8日生まれなので戌年の正月現在10才半を超しました。
風呂は1年に1〜2回なのに毛の艶が良いねと褒められています。ハイ。

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   牡丹の「花王」
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    Elbe/エルベ(ドイツ)クリスタルガラス花瓶を照明に転用
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    ポロニア(ポーランド製)花瓶を転用した装飾照明
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 ボヘミアクリスタルガラスの花瓶、大皿、灰皿を組み合わせた手作り照明
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10月下旬から3月下旬まで咲き続ける珍種のサザンカ ハルサザンカ系混合種 
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上段はBohemia/ボヘミア(チェコ)クリスタルガラス花瓶を転用した手作り照明
      (ガラスは透明、ティファニーブルーのLED電球を使用)
下段はElbe/エルベ(ドイツ)のクリスタルガラス花瓶を転用した照明    
     (ガラスの色部分は濃青色・ダークブルー、電球色LEDを使用)
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亀の照明とElbe/エルベ(ドイツ)の花瓶やケヤキの菓子器を転用した自作照明
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ボヘミア・クリスタル透明花瓶とポロニア・クリスタル紺青花瓶を転用した照明
(チェコ製)       (ポーランド製)    (水晶球は中国製)
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   銅製の亀:緑青がある   鉄製の獅子:磁石が付く
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赤い実の木は西洋柊(ひいらぎ) (日本柊の実は黒)
イングリッシュホーリーまたはクリスマスホーリーとも言う。
11月後半から実が赤くなり、1月後半に小鳥に食べられてなくなる。
西洋柊の赤い実は苦いので、ツグミとヒヨドリだけが食べるとのこと。
わが家の赤い実はシベリア方面から越冬のために飛来したツグミが食べている。
ピラカンサの赤い実のほうが美味しいらしく、その実を食べ尽くした後に西洋柊の実を食べている。
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    石の彫刻  兔  茸  亀(青色) 犬(灰色)
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ニックネーム paroowner at 15:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月31日

犬の爪切りは必須ではない! 野生動物も愛犬のパロもしてない! 巻き爪が肉球や皮膚に刺さる、足の骨格が変わるとは詐欺師の妄想!

Yahoo!知恵袋に「室内犬の爪を切らずに放置するとどうなる?」の質問がある。
それに対するベストアンサーがある。その主要部を転載する。

「爪が伸び過ぎて血管や神経ごと伸びて切りにくくて放置してたら巻いちゃって肉球に突き刺さったり、巻いたまま歩く事で足の骨格が変わってしまう、だから爪切りするのですよ!」

 このベストアンサーは爪切りをして儲けている業者の記述だろう。
詐欺師の妄想だ。真っ赤なウソの回答だ。学識教養のない輩の詭弁(きべん)だ。
そのごちゃごちゃな拙劣な文章の中に三つのウソがある。

1 爪が伸びても、その爪の血管や神経が伸びることはない。
2 巻き爪になっても肉球や皮膚に刺さることはない。
3 巻き爪のまま歩いても足の骨格が変わることはない。


 爪が伸びたくらいで、その爪の血管や神経が伸びるなら、その生き物は自然界の生き物ではない。漫画の世界のお化けだ。爪が伸びる怖い妖怪だ。
人や犬も含め、自然界の生き物の爪の血管や神経は伸びることはあり得ないことだ。もし、伸びることがあるなら、その期間は何万年を要する。
つまり、進化して別の種属になる。

 自然界の動物の巻き爪が肉球や皮膚に刺さることはあり得ない。野生動物は爪切りをしてない。爪が長くなりすぎた場合は、その不要部分は自然に剥離する。
愛犬のパロの長く伸びた爪や巻き爪は床に落ちていることが多い。

 巻き爪のまま歩くと犬の足の骨格が変化すると言う人は学識教養がないと言うよりも、一種の精神疾患者だ。酷い妄想癖がある。
 日本には犬が約1,000万匹、世界には億単位の犬がいる。巻き爪が原因で足の骨格が変化した犬は歴史上も現在も一匹もいない。いるわけがない。
 犬の爪切りを職業としている人には、妖怪漫画を読みすぎて、現実と漫画の世界の違いを区別できなくなっている人も多いようだ。愚劣卑劣過ぎる。迷惑千万だ。

 ブログ「愛犬問題」の開設者は犬の爪切りを儲け仕事にすることに反対する気は毛頭ない。需要があればそれに応えれば良い。
ただし、愛犬家をウソで脅かして商売をするのは悪質な詐欺商売だ。
愛犬家だけでなく、愛犬たちにとっても迷惑千万だ。

 ほとんどの犬は爪切りを嫌う。愛犬のパロもいやがる。
何事も必須不可欠でもない限り、パロには無理強いはしてない。
パロの爪は長く伸びて巻き爪になっているものが多い。その爪がたまに床に落ちていることがある。拾い上げてパロにみせるとぺろっと食べてしまう。
 
 犬に関する問題はネット上の相談窓口を信用するとだまされる。
Yahoo!知恵袋教えて!Goodogoo.comも間違った回答が選定されている。
 ネット上の犬の相談窓口は獣医や犬関係業者に占領されている。
その駐留軍の都合の良いような回答ばかりだ。獣医や業者の虚言妄想の羅列だ。
 例えば、狂犬病が根絶している日本の犬にも狂犬病ワクチン注射は必要かと質問にはいろんな屁理屈をつけて注射は必要だという回答がベストアンサーになる。
わが家の愛犬たちには半世紀以上も一度もワクチンを接種したことがない。
犬の健康や長寿に有害無益だからだ。

 今回の犬の爪切り不要の随想を書くきっかけになった投稿がある。その全文を転載する。
犬の巻き爪が皮膚に刺さるというのはトリマーの養成学校で教えているとのこと。
その投稿は愛犬の爪切りは必要がないよ! 狼爪も自然のままで良い!のコメント欄にある。


 
 巻き爪が皮膚に食い込んでしまいました!    投稿者:チョコ さん

はじめまして。いつも拝見して勉強させてもらっていますm(_ _)m
うちに愛犬が来た次の日に、運良く愛犬問題さんのブログを発見しました。
以来、ドックフードもすぐやめて鳥骨に切り替えています。
お散歩もノーリードで行きます。
人好きで犬好きのギャンコで有名なチワワですが、無駄吠えは一切しません。
お陰様でとてもいい子に育ってくれています。
本当にこのブログに本当に感謝していますm(_ _)m

愛犬問題さんのブログで色々勉強させてもらい早5年。
愛犬の爪は巻き爪です。
爪切りは、愛犬が爪を気にした時に切る位でここ何ヶ月切ってなかったのです。
今日、愛犬が足を舐めてる時にチラッと見たら親指?の皮膚に爪が刺さって赤く腫れてしまっています。
動物病院はイヤなので、抜く事も試みたのですが、太い爪が奥まで刺さっていて抜けませんでした。
愛犬は、痛がって歩かないとかは全く無く、走り周ったり、いつもどうりなんです。

やはり嫌だけど、動物病院に行くしかないのでしょうか?
動物病院に行った時の対処法とかあれば、教えていただけたらと思います。
よろしくお願いします。



   投稿者:Paroowner

 チョコさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
犬の爪(つめ)が自分自身の皮膚に刺さることはあり得ないことです。
刺さる前に爪が半分ほど折れてしまいます。
それが自然界の生き物の体の仕組みです。

 わが家の愛犬のパロは爪切りをしていません。
長くなりすぎた爪は、自然に折れて、床などに落ちていますよ。

 あなたは、犬の爪切りなどで儲けている獣医やトリマーではないですかね。
つまり、あなたは、ブログ荒らしのゴキブリではないですかね。
あなたの次の文章は不正確な文章です。短い文章なのに整合性がありませんよ。

「今日、愛犬が、足を舐めてる時にチラッと見たら親指?の皮膚に爪が刺さって赤く腫れてしまっています。動物病院はイヤなので、抜く事も試みたのですが、太い爪が奥まで刺さっていて抜けませんでした。」

 あなたがブログ荒らしのゴキブリではないと言うなら、次のことについてお返事ください。

1 前足ですか。後ろ足ですか。

2 親指の巻き爪が肉球に刺さっているのですか、
  それとも、毛が生えている皮膚部分に刺さっているのですか。

3 「太い爪が奥まで」とは、具体的には何mmくらいですか。

4 「抜く事も試みた」とは、具体的にはどんなことをしたのですか。

5 「チラッと見たら」と「抜く事も試みた」とは整合性がないですね。

 

   チョコ さん

お返事ありがとうございます。

私の下手な文章で、不快な思いをさせてすみません。

質問の答えです。

写真を送る方法があれば送信して見て頂きたいのですが。

1 前足ですか。後ろ足ですか。

前足です。左右両方足です。

2 親指の巻き爪が肉球に刺さっているのですか、
  それとも、毛が生えている皮膚部分に刺さっているのですか。

毛が生えてる皮膚部分です。

3 「太い爪が奥まで」とは、具体的には何mmくらいですか。

わからないです。
先端がみえません。


4 「抜く事も試みた」とは、具体的にはどんなことをしたのですか。

引っ張って爪の先端を出そうとしました。

5 「チラッと見たら」と「抜く事も試みた」とは整合性がないですね。

チラッとみたのは、愛犬が足をいつも以上にガジガジしていて、足が赤く見えてよく見たら刺さってました。
それで先端だけでも出そうと引っ張って見ました。

何ヶ月か、散歩させてませんでした

 

     Paroowner

チョコさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

何ヶ月か、散歩させてませんでした」か。
 あなたは、犬という動物がどんな動物かを理解していませんね。
その上に、自分勝手な無責任な人間です。

 あなたの愛犬の犬種は何ですか。
何か月も散歩をさせないで、屋内でどのように遊ばせていたのですか。
このブログ「愛犬問題」の訪問者の誰でも、なるほどと理解できるように、できるだけ詳しく書いてください。
 どんな飼い方をすれば犬の爪が自分の皮膚に刺さるかがわかるように詳しく書いてください。

 

  チョコさんへ追申   Paroowner

何日経ってもお返事がありませんね。
あなたはブログ荒らしのゴキブリです。つまり、ウソつきです。
あなたは獣医ではなく、トリマーでしょうね。
直ぐにばれるようなウソをついています。知能が低すぎますよ。

あなたは、定期的に爪切りをしないと、爪が皮膚に刺さって、獣医のお世話になるとウソをついて愛犬家をだましているのでしょうね。悪質な詐欺商売です。

犬の肛門腺絞りについてもウソをついて愛犬家をだましているでしょうね。
肛門線絞りも定期的にする必要はありません。
犬も野生動物と同じように自分自身で肛門線の分泌物を出します。
いわゆる、においつけです。自分の縄張りを誇示しているのです。
つまり、人間にはない臓器が犬や猫にはあると言うことです。

 肛門線絞りが必要がないのは次の随想に詳記してあります。ご参考にしてください。
肛門腺絞りは健康な犬には不要だ! 分泌が自分で出来ない愛犬は病気だ! お尻にご注意!

 あなたのようなブログ荒らしのゴキブリの投稿は歓迎していません。
二度と投稿しないでください。
多くの愛犬家にとっても迷惑千万です。ハイ。

 

    湯河原みかん さん

管理人さんへ
孫がトリマーの学校に行っている高齢者です。
孫に聞いたところ、犬の巻き爪の件はトリマーの学校で教わるそうです。
孫が困ります。
爪きりするな。肛門絞りするな。トリミングは自宅でカットすれば良いでは…
これでは、トリマーさんの仕事はありませんねぇ。

 

     Paroowner

湯河原みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

犬の巻き爪の件はトリマーの学校で教わるそうです」か。

それが事実ならトリマー学校は詐欺師の養成学校ですね。
日本全国の愛犬家やその愛犬たちにとっては迷惑千万な学校ですよ。
つまり、事実でないウソをいって、いかがわしい商売をするのは詐欺商売です。

 トリマーはトリミングをするのがお仕事でしょう。
もっと儲けようとたくらんで、嘘を言って爪切り肛門腺絞りまでするのは詐欺師のすることです。悪行です。
その心は振り込め詐欺師と同じですよ。ハイ。

 なお、話は飛びますが、日本の獣医大学や学部も詐欺師の養成学校だとブログ「愛犬問題」で公言しています。
また、獣医界は業界ぐるみの詐欺商法で愛犬家の国民をだましています。
 次の随想は一般愛犬家やその愛犬たちが獣医界の詐欺集団の被害を受けないように注意喚起をしたものです。ご参考にしてください。

 獣医大学や学部は詐欺師の養成学校だ! 非科学的なウソの講義で学生を洗脳!

 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!



 ブログ「愛犬問題」については獣医界などが目の敵(かたき)にしている。誤解している面もありそうなので、その開設者の思いを書く。
 ブログ「愛犬問題」は世の中の愛犬達が皆幸せに暮らせることを願って書き続けているブログだ。個人の趣味のブログだ。
だから、すべて無償だ。著作権もフリーだ。引用転載は自由だ。
 言い換えると、獣医や犬関係業者の商売の邪魔をすることが目的ではない。
そのような目的ではブログ「愛犬問題」の開設者には何の利得もないからだ。

 ブログ「愛犬問題」の目的は世の中の愛犬たちが健康で幸せな一生を送ってもらいたいと願っているだけだ。

 人生とはまさに光陰矢のごとしだ。世の中に恩返しをするようなことは何もしないうちに加齢だけが音もなく想定外の速さで進んできた。
人の為には何もできなくても、犬の為には何かをしたいと思っている。
愛犬のパロの為だけでなく、世の中の犬の為にだ。
犬が大好きで何代も飼いつづけている。

 世の中の利害損得や毀誉褒貶(きよほうへん)から乖離(かいり)した昔の仙人の生き方も良いと思っている。
すでに齢傘寿(よわいさんじゅ)を超した白髪の頬髭と顎髭のある老骨だ。
今更、金や名声も無用だ。蟻の一穴も強くは望んでない。

 換言すると、世の中から詐欺商売がなくなるとは思ってない。
欲得の化身である人間がいる限り、地球上からは詐欺商売はなくならない。

 歴史上の大盗賊の石川五右衛門の辞世の短歌は
「石川や浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ」だ。

  それをもじって

 犬の世や浜の真砂は尽きるとも詐欺商売の種は尽きまじ

 愛犬たちが幸せに暮らしていくためには飼い主が詐欺業者にだまされないように知識武装をすることが肝要だ。
ブログ「愛犬問題」は、その知識武装のお手伝いを無償でしているだけだ。
犬の飼い主が詐欺商売の被害を受けないように注意を喚起しているだけだ。
付言すると飼い主の人の為にではなく金のない犬の為だ。ハイ。



 補足

 上記本文にあるトリマー学校に行っているお孫さんが進路を変えることになったと、この随想の投稿欄にあった。その主要部を原文のまま転載する。



 孫は進路を変えます!      投稿者: 湯河原みかん さん

Paroownerさんへ

孫と愛犬問題の随想集を読んで驚いています。

まだ、動物の専門学校に行き始めなので、これから進路を決める事ができます。
また、若いうちはやり直しができます。

愛犬問題、応援します。来年は戌年です。よいお年をお迎えください。


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ニックネーム paroowner at 13:24| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする