2017年08月02日

犬の総数が3割も激減中!猫は横ばい! 狂犬病ワクチンとフィラリア薬の詐欺商売が原因だ! 獣医界の自業自縛!

10年前の2007年には日本の犬の総数は1,300万匹を超えていた。
10年後の2017年には1,000万匹以下に低下している。
ペットフード協会は2年後の2019年には800万匹に減少すると予測している。
統計デターの傾向から推測している。根拠のある正しい予測だ。
猫の総数は横ばいなので、犬の代わりに猫を飼うペット愛好家が増えたわけではない。

 ところが、なぜ犬だけが激減中なのかについては解明されてない。
ネット上には、犬は毎日散歩が必要なので、高齢者所帯には散歩させなくてもいい猫のほうが飼いやすいとか、犬は猫よりも飼育費用が大きいなどの理由が挙げられている。表層的なものの見方だ。
眼光紙背に徹するような掘り下げた洞察をしてない。

 ブログ「愛犬問題」は犬の総数激減の原因は獣医界の五大詐欺商法が原因だと次の随想ですでに公表した。
加計学園獣医学部新設に大反対! 獣医の総数が2割も増える! 犬の総数は3割も激減中! 狂犬病注射制度などの悪政が原因だ!
その随想の中の犬の総数激減に関する主要部を引用掲載して、愛犬家の皆さんのご参考に供する。

 猫の総数は横ばいで、犬の総数だけが約3割も激減しているのは「獣医界の五大詐欺商法」が原因だ。そのうち、狂犬病注射制度が最大の激減理由だ。
混合ワクチンとフィラリア予防薬の詐欺商法も犬の数が激減する原因になっている。

 テレビ新聞などの報道によると、猫の数は横ばいで、犬の数だけが三割も激減している理由を「高齢化が進んでいる上に、犬は毎日散歩させる必要がある」からだとしている。
間違った解釈だ。
犬を散歩させると、飼い主も愛犬も楽しいことは確かだが、散歩は犬の健康維持には必須不可欠ではない。ケージ内で飼わずに屋内で自由に遊ばせるだけでも十分だ。
すなわち、10年前の1,300万匹の犬が現在980万匹に激減した理由は「犬は散歩が必要だから」ではない。別の理由だ。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。WHO(世界保健機関)も含め、国際的に認められている。だから、日本国内にいる犬には狂犬病ワクチンは科学的にも社会的にも不要だ。犬の健康や命に有害なだけだ。
なのに、犬には狂犬病注射制度でワクチン接種を強要している。その根拠は御用済みの悪法の狂犬病予防法だ。狂犬病が根絶した清浄国で、いまだに犬にワクチン接種を法律で強要しているのは世界中で日本だけだ。
獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で有害不要なワクチンを接種させて、犬の健康や命を犠牲にしている。世界に類例のない悪政だ。
 
 日本国民は悪法にも従う国民が多い。愚民だ。愚民政治の愚民だ。
悪政の狂犬病注射制度を支えている愚民が約40%いる。
換言すると、善良賢明な約60%の愛犬家は愛犬に狂犬病注射をしてないのが現状だ。

 日本人にはお上には逆らわないお人好しの国民が多い。
犬を飼いたいが、ワクチン接種で健康を害したり死亡させるのはかわいそうだ。
かといって、法律違反をするのは心外だと感ずる人も多い。
その二律背反の煩わし思いをするよりも犬は飼わないことにする国民が増えているのだ。

 混合ワクチンも犬にとっては有害不要な薬剤だ。
アメリカの獣医大学全27大学がワクチンは有害だと警告している。アメリカの獣医師協会も渋々その事実を認めている。詳細は下段の関連随想集にある。

 フィラリア予防薬も有害不要なインチキ商品だ。
予防薬とは真っ赤なウソだ。実際は駆虫剤だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防薬の三薬剤の詐欺商売が犬の総数激減の原因だ。
皮肉にも、その三薬剤が開業獣医の儲けを減らしている。
日本獣医界の自業自得だ。自縄自縛(じじょうじばく)だ。

 国民の愛犬家が利口になってきたということだ。
白衣の詐欺師に騙されるのは御免だ。
獣医とはできるだけお付き合いをしたくないと多くの国民の愛犬家が思うようになってきたと言うことだ。

 ブログ「愛犬問題」が獣医界の詐欺商法、特に狂犬病注射の詐欺商法を糾弾して12年になる。当時は、全国の犬の総数は約1,300万匹だった。
12年後の現在は980万匹だ。3割も激減している。
2年後の2019年には800万匹に減少すると推測されている。

 ブログ「愛犬問題」の12年間のブログ訪問者総数は1,000万件を超えた。
現在の犬の飼い主の数よりもブログ「愛犬問題」の訪問者の数のほうが多い。
近年は、毎年200万件ペースで訪問者数が増えている。

 全国の猫の総数は横ばいなのに、犬の総数は激減していることはブログ「愛犬問題」が日本の悪政の狂犬病注射制度を糾弾してきたことと関係があるとみている。
やっと、ブログ「愛犬問題」の長年の努力と苦労が報われたと思っている。
(苦労とは獣医界の業界ぐるみの猛烈な嫌がらせのブログ荒らしがあったことだ。)

 ただし、飼い犬の総数が激減するとは想定外だ。
犬は大好きなので、多くの国民が犬を飼って、獣医の詐欺商法で健康被害を受けないで、心身ともに健康に暮らしてもらうことが望みだ。
つまり、犬を飼う人が増えて、愛犬と共に楽しく暮らすことが望みだった。
飼い犬の総数が減るとは情けないことだ。
言い換えると、獣医界の自縄自縛だ。詐欺商法のしっぺ返しだ。
狂犬病注射制度の廃止などして獣医界の詐欺商法を止めないと、日本の飼い犬の総数は今後も激減するだろう。負の連鎖が続く。

 再度言う。飼い犬の総数が減るのがブログ「愛犬問題」の望みではない。
狂犬病注射制度などの獣医界の五大詐欺商法等を止めてもらうのが望みだ。

  猫を飼ったことがないので、猫の良さも悪さも理解してない。
しかし、猫よりも犬のほうが歴史上人に重宝され、かわいがられてきたペットであることは確かだ。
2016年現在、地球上には猫よりも犬の数のほうが多い。
世界のペット飼育率調査によると、犬33%。猫23%だ。犬が多い国が大多数だ。
ただし、ロシアなどの猫が多い国もある。

 なお、ネットを英文でも丹念に調査してみたが、犬の総数が激減している国は日本以外にはない。世界に他に類例がないだろう。
ここ十年で日本だけが犬の総数が激減するのは異常なことだ。
日本の獣医界の詐欺商売と政府(厚生労働省と農林水産省)の悪政のせいだ。
犬が白衣の詐欺師や悪政の犠牲にされないで、飼い主も犬も幸せに暮らせる世の中に変わることを切望している。

 ブログ「愛犬問題」が狂犬病注射制度のからくりを明らかにして、獣医界の詐欺商法を糾弾しはじめたのは12年前の2005年からだ。
その糾弾例のいくつかを挙げる。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。国際的にもWHO(世界保健機関)も認めている。
イギリスなどの清浄国は狂犬病注射の接種義務を廃止して半世紀以上になる。
なのに、日本はいまだに犬だけに狂犬病ワクチンの接種を強要している。
清浄国で接種義務を法律で定めているのは世界で日本だけだ。その法律を狂犬病予防法という。半世紀以上も前に改廃すべきだった御用済みの悪法だ。
 言い換えると、獣医界や製薬会社がワクチンの詐欺商法で儲けるために存続している悪法だ。
その悪法の陰で日本の犬は毎年約5万匹が健康被害を受け、毎年約3、000匹が死亡している。
正確に表現すると、獣医の注射で殺されている。詳細は次の随想集にある。
犬の狂犬病予防ワクチン注射有害無用論 副作用で健康被害や死亡! その随想集

 日本獣医師会誌に狂犬病に関するWHO(世界保健機関)の学術論文を歪曲捏造した翻訳文がある。そのウソをブログ「愛犬問題」が10年前に指弾した。
WHOの論文は狂犬病が蔓延している國で狂犬病を根絶するためにはワクチンの接種率は70%以上にした方が効果的だと記述されている。

 なのに、日本獣医師会の翻訳には日本のように狂犬病が根絶した清浄国でも接種率は70%以上必要だと訳している。故意の誤訳だ。つまり、国民を騙している。
日本獣医師会は悪質な詐欺集団だ。
ブログ「愛犬問題」の開設者が10年前に翻訳した正しい文章は次の随想にある。
獣医師会がWHOの狂犬病論文を歪曲捏造! 国民の愛犬家をだましている!

 10年前までは日本の狂犬病ワクチンの接種率は80%前後だとされていた。定説のようにまかり通っていた。
WHOが言っている70%以上を保持しているので、日本には狂犬病が流行らないのだと主張していた。でたらめなウソだ。
ブログ「愛犬問題」がそのウソを明らかにした。12年も前だ。
実際は38,5%だった。詳細は狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ!にある。
 その主要部を転載する。



 厚生労働省発表の2004年の犬の登録頭数及び予防注射頭数と同年のペットフ−ド工業会調査の犬の頭数から計算すると、犬の狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ。

 厚労省の犬の登録頭数は6,394,264頭で、狂犬病注射をした犬は4,799,555頭だ。注射率は75,1%になる。

 一方、ペットフ−ド工業会の調査によると、犬の頭数は1,245,7000頭だ。

 この数字を基にすると、犬の登録率は51,3%で、注射率は38,5%だ。

 従来、狂犬病注射率は80%だという数字が一人歩きしていた。いい加減な誤魔化しの数字だったと言うことだ。国民を騙そうとたくらんだ輩は恥を知るべきだ。
すなわち、獣医界が主張していた「狂犬病の日本への侵入防止にはその接種率が70%以上必要」という論理は根底から崩れたのだ。
清浄国の日本は狂犬病注射の接種率はゼロでも良い。
イギリス等は接種義務を廃止して半世紀以上になる。



 獣医界は農林水産省も厚生労働省も賄賂接待付け届けでてなづけて癒着結託して国民の愛犬家を騙しているのだ。悪質きわまる悪政だ。

 マイクロチップの詐欺商売
 マイクロチップを装着すると、犬が迷子になった場合に探しやすくなると獣医界は主張しているが、まやかしの詭弁だ。迷子犬がマイクロチップの読み取り機あるところに自分で行くわけがない。
マイクロチップは飼い主の住所氏名を把握して狂犬病注射を強要するためのチップだ。
だから、補助金まで出してその装着を強要している。

 賢明な愛犬家は、次のことをご自分の頭で考えることが大切だ。
金儲けのためにはいろんな詐欺商売もしている獣医界が、ほんとに他人の犬が迷子なった時のことまで心配して補助金を出しているのか。
言い換えると、振り込め詐欺が、あなたの愛犬が迷子になったときの心配をするかどうか
獣医は白衣の詐欺師だ。獣医師会はその詐欺師の伏魔殿だ。

 詳細は次の随想にある。
マイクロチップは有害で無用 その随想集



 関連随想集
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!



 狂犬病注射有害無用論の随想集
  混合ワクチン有害無用論  



 フィラリア薬詐欺商法無用論  


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   ヒペリカム 梅雨の晴れ間に ピンクの実
    
 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

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2017年08月01日

混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

獣医界の五大詐欺商法の弊害で犬は年老いて免疫力が低下するといろんな病気になりやすくなる。
五大詐欺商法とは、狂犬病ワクチン混合ワクチン避妊去勢手術フィラリア薬、および、獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤に関する詐欺商売のことだ。
詳細は下段の関連随想集にある。

 今回の随想では五大詐欺商法の一つである混合ワクチンを10年間も接種して、老後にその弊害を受けて亡くなった愛犬の飼い主の悔恨の記を紹介する。
その愛犬の病因について正しく記述した貴重な長文だ。
できるだけ本文のまま採用掲載した。
多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。

その投稿の原文は次の随想のコメント欄にある。
無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病!

 
 愛犬チビの薬害と悔恨   投稿者:シナモン さん

愛犬チビは、 老化による喉の詰まりで、この2017年3月21日に 19才で息をひきとりました。ちょうど春のお彼岸と重なり、また時期的に卒業という、お別れのシーズンでもありました。
「穏やかな老後」を過ごさせてやりたかったのですか、ここ3年は苦悩の連続でした。

茶色のロングコートチワワ オス 去勢なし 2.7kg
5種混合ワクチンだけを約10年間は受けました。
狂犬病ワクチン、フィラリア系の薬はしたことがありませんでした。

チビが若い頃は、殆ど病気知らずで、元気いっぱいでした。
今思えば、チビは持って生まれた生命力がとても強かったと思います。
狂犬病ワクチンは、今の日本では狂犬病はないと知っていたので、接種する必要はないと思っていました。
フィラリアの薬は、チビの毛がフサフサで、私と同じように生活していたので、蚊はあまり心配していませんでした

むしろ、ダニやノミがつかないか気を付けていました。
特に夏場は、木酢液やアロマオイルを使って予防していました。

排泄は散歩でしかしなかったので、そのために混合ワクチンだけを接種していました。
若い頃は、接種しても平気だったので、自分のやっていたことに全く疑問を持ちませんでした。
ですが、良かれと思ってやっていたことが、裏目に出てしまいました。
免疫力が低下する老後に、混合ワクチンの薬害が一気に押し寄せてきたのです。
なぜそれが混合ワクチンの薬害によるものかといえば、チビを亡くしてから、こちらのブログに書かれていた通りの内容が、チビの症状に当てはまったからです。
その混合ワクチンの薬害である逆くしゃみ症候群・皮膚病・てんかんの発作について、私が経験したことを書いてみたいと思います。

チビは幼い頃から逆くしゃみ症候群はありました。
この言葉は、チビを亡くしてから、こちらのブログで知りました。
あまり頻繁ではなかったので、「こういうもの」と思って、さほど気にしていませんでした。
ですが、後にこれも混合ワクチンの薬害であると知り、がく然としました。
でも、この症状も、ブログ主さんや愛犬家の方々のお力で、薬局の市販薬「抗ヒスタミン剤」で治療できるとの事です。

チビは老後に皮膚病てんかんの発作で苦しみました。

まずは、「皮膚病」でした。
痒みと脱毛、耳や体の悪臭がしだし、ネットで調べてみると、ひば水で治った事例があり、早速試してみました。
すぐに痒みと臭いに効果があり、徐々に毛も生えてきて、嬉しい悲鳴をあげました。

でも、今年からはひば水も効かなくなりました
毛根に黄色い、少し湿っぽいフケ状のモノが発生し、それが脱毛しながら広がる感じでした。
毛が束状に抜け、そこにも黄色のフケ状のものがついていました。
後ろ足で掻いたり、歯で皮膚を噛むこともあり、血を出す事もありました。
背中、後ろ足太もも辺りの毛が抜け、所々小さなイボのような出来物を指先に感じました。
また、腹や股は、ザラッとした感触がありました。
頭部は全く大丈夫で、胴部は、掻き止めのタオル腹巻きや綿のティーシャツを着せていましたが、黄色い膿のようなもので汚れていました。

 ひどい皮膚病の症状なので薬剤に頼らざるを得ないか…と思い、ネットで殺菌性のあるシャンプーを探していたら、こちらのブログ「愛犬問題」に巡り会いました。

無水ひば油エタノール溶液が紹介されており、これだ!と直観的に思いました。
ひば水で効果があったのだから、水を全く加えないひば油のアルコール消毒はもっと効くはず!と興味が湧きました。
その通り試してみると、すぐに痒みに効果がありました。
頻繁に掻いていたのが格段に減り、そして黄色のフケ状のものが乾燥して剥れ落ちました。
少し赤っぽかったような肌が、白っぽく落ち着いた感じがしました。
でも時期的に液体は冷たく、またアルコールなので、ちょっと揮発臭で嫌がったので、1日一回が精一杯でした。
少しばかり毛も生えてきて、皮膚病に関しては悩みが終息しました。
「無水ひば油エタノール溶液」に関しては、2 月半ばから始め、亡くなるまでの約1ヶ月間しかお伝え出来ないのですが、痒みという不快感から解放され、安眠している様子に私は幸せを感じました。

ひば油は、殺菌性があることから、蚊・ダニ・ノミなどの予防にも使える、安全・無害な天然の忌避駆除剤です。
「ひば水」は、ひば油と水のみ混ぜて、皮膚の患部にスプレーするだけという、非常 にシンプルな治療法であり、しかも安価でありながら効果も絶大であるという点で、飼い主としては、とてもありがたかったです。

また「無水ひば油エタノール溶液」は、ひば油と薬局の消毒用エタノールのみを混ぜてスプレーする治療法なのですが、「ひば水」より更に強力な効果が期待できます。

私は「ひば水」と「無水ひば油エタノール溶液」を実践し、その効果を実感しました。
昨年のチビの皮膚病で使っていた「ひば水」の使用前後の写真があるので、どうぞご参照下さい。画像が上手く撮れていなくて、すみません。
(あいにく「無水ひば油エタノール溶液」使用時の写真は撮影しておりません。)

撮影日 2016年8月10日 アゴの毛など、内側の毛も生えてきました。


約一か月後の2016年9月4日 全体的に生えて、老犬と思えぬ毛並みでした。

 余談ですが、「ひば水」は、犬だけでなく人にも使えるので、私も夏場は、蚊よけのために肌にスプレーしていました。
また、原液を少量コットンにとり、衣替え時の防虫に、衣服につかないよう、収納ケースに貼り付けていました。(シミにならないために)
そして木の香りを楽しむ為、アロマオイルとして使ったりもしました。
ひば油が1本あるだけで、犬の皮膚病だけでなく、工夫次第で色々使えるので、とても重宝しました。

そして、一番、見るに耐えなかったのが、てんかんの発作でした。
チビが17才の時のことです。
舌をだして泡を吹き、足をバタつかせながら、 もがき苦しんでいる姿を目の当たりにしました。
あまりに激しい発作なので、私の方が慌てふためき、ただ発作の嵐が治まってくれることを祈る事以外はできませんでした。
長い時で一時間近く続く時があり、一度発作を起こすと暫くしてもう一度というパターンで、チビも辛かったと思いますが、ただ側にいて見守ることしかできなかった私も苦しかったです。
発作の時は、死を覚悟しましたが、見事に持ち直してくれ、チビの生命力の強さに驚かされました。
初めは発作間隔が4~5ヶ月だったのが、段々短くなり、この3月から10分程度の発作が頻繁になりました。
[そういえば、8~10才くらいから、何か硬直したような仕草(目を見開き、涙目のような)を年に2~3度する時がありました]
発作が回復してくれるのは嬉しかったけど、苦しんでいる姿をみて、正直このまま逝かせてやりたいと思ったことが何度もありました。

チビは、てんかん発作後、食事による喉の詰まりという、老化が起因で亡くなりました
こちらのブログ「愛犬問題」をもっと早くに知っていたら、てんかん発作の苦しみも救ってやれたのではないかと悔やまれます。

最後は老化で認知機能も衰え、もう前のチビではなくなっていましたが、チビを通して「犬の一生」を経験させてもらいました。
死という永遠の別れとは哀しいものですが、何かをやり終えたような、スガスガしい気持ちにも包まれました。

当の愛犬がもういない為、私は皮膚病の治療法である「無水ひば油エタノール溶液」しか実践していないため、 他の症状(逆くしゃみ症候群、てんかん発作)の治療結果はお伝えすることができません。

こちらのブログ主さんは、「狂犬病ワクチン・混合ワクチンは有害不要である」と提唱されています。
私のようなワクチンについて無知な者が、声高に主張できる立場ではありませんが、チビの症状を通して、薬害で苦しんだ事実は否定できません。
自分を弁護するわけではありませんが、無知でやったしまったことを今更嘆いても仕方ありません。
悔いるより、この状況をどうして行くかと、真摯に取り組む姿勢が大事です。
幸い、こちらのブログ主さんが、知識や情報を提供してくださり、それを基に、飼い主さんがご自分の愛犬に実践し、よい結果を出されています。
それが積み重なって、「ワクチン接種は不要」という当然の考えが愛犬家に根付いていけばいいなと思います。
そして一番大事な事は、原因を作らないことです。つまり、「ワクチンを受けない事」につきます。

そして私のように、無知のまま混合ワクチンを接種し続け、様々な症状で悩まされている方も、治療法という「希望」があります。
こちらのブログで紹介されている独自の治療法を是非、愛犬に試してあげて下さい。
それが悩みの解決に繋がるかもしれないので、明るい気持ちで臨んで欲しいなと思います。
私もそうでしたが、「病気知らずであってほしい」という過剰な思いが、愛犬を苦しめているかもしれません。
本来の自然な飼い方が、愛犬にとっては、本当の幸せだと思います。
健康で長生きは、生き物全てにいえるこです。
愛犬は飼い主だけが頼りなので、しっかりとした知識と、正しい選択で、愛犬を守ってあげて欲しいと切望します。

また、私は「鶏の骨は犬の喉や胃に刺さって危険 」という風説風評をずっと正しいことだと信じてきました。
ところが、こちらのブログでは、鶏の骨は百薬の長と推奨されています。
風説風評と真逆の事で、最初は頭が混乱しました。
でも、それを実践された愛犬家の方々の感謝の言葉もあり、まさに「論より証拠」です。
私もチビに食べさせてあげたかったです…

私がチビを亡くしてから、なおもこちらのブログを訪問する理由は、単なる病気治療法を記述されているだけではないからです。
ペット業界の実態を赤裸々に明かされ、また激しく糾弾されていて、私にとっては、知らない事だらけで、それゆえ知る必要があると思ったからです。
知らぬが仏と言いますが、これに関しては、 無知とは罪悪であると痛感します。
獣医に騙されないようにこちら側もしっかり知識武装をして、獣医の言うことを安易にのみ込まれないようにしていく必要性を感じました。
そうすることで、悪事が自然衰退して行くことを心から望みます。

私は知識不足で、チビに知らず知らず苦しめていた事を詫たいですが、同じ過ちを繰り返さず、こちらのブログ「愛犬問題」でしっかり学び、次の縁ある犬に活かしてあげる事が、チビへの最大の供養になると思っています。

このような長文をお読み頂き、ありがとうございました。



 返事    投稿者 : Paroowner

ブログ「愛犬問題」の趣旨と目的を深く理解した良い投稿内容ですね。
多くの愛犬家のご参考になります。
貴重は情報提供ありがとうございます。

新しく迎える愛犬は白衣の詐欺師に騙されないで、
できるだけ自然に飼って
ください。
飼い主も愛犬も心身共に健康であることを願っています。



 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は  逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。

 てんかんは鶏の骨の食事で治る!
    詳細は次の随想集にある。
てんかんの原因はワクチンや避妊・去勢! 鶏の骨の食事で治す! その随想集



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡

 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い感染症は日本にはない!

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!



 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論  

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2017年07月31日

加計学園獣医学部新設に大反対! 獣医の総数が2割も増える! 犬の総数は3割も激減中! 狂犬病注射制度などの悪政が原因だ!

加計(かけ)学園の獣医学部の新設問題は安倍首相のお友達優遇政治の是非の問題だ。悪政の典型的な見本だ。
公正公平が民主政治の理念だ。つまり、個人的な人間関係を政治の場に持ち込んでお友だちを優遇し、利益供与するのは民主政治の破壊だ。

 民主政治における依怙贔屓(えこひいき)は諸悪の根源になる。
なのに、安倍首相は、お友達の加計理事長一人だけを安倍政権が作った国家戦略特区の門をくぐらしている。
つまり、その特区は安倍首相のお友だちの加計理事長だけが通過できるようにいろんな障害が儲けられている。その特区を作り始める時から、加計学園だけが参入できるように画策した特区なのだ。
ネット上には悪政を憂う有識者の「最初から加計学園ありきの特区」だとの詳細な論述がある。

 テレビ新聞などでは、その獣医学部新設に「総理のご意向」があったかどうかが論争になっている。一種の詭弁だ。ごまかしだ。
 国家戦略特区会議の議長は安倍首相だ。その議長のご意向があるのは当たり前だ。ないと主張するなら、なぜないのか、その説明が不可欠だ。
例えば、安倍首相は白痴症状がひどくなり、お友だちに利益供与を考える能力はないとの精神科医の証明書の公開などが必要だ。

 そのくらいの理屈や論理は子供でもわかる。

 読売新聞産経新聞などの政府の御用新聞やその系列の御用テレビ御用コメンテーター、例えば、武田邦彦に騙されないことが肝要だ。
ご自分の頭で「公正公平な政治」であるかをじっくり考えることが最も大切だ。

特区会議の議長である安倍首相はお友だちに利益供与をするために日本の獣医の需要供給さえも無視している。
 現在の獣医大学の学生の定員は全国で930人だ。卒業して国家資格を得た獣医の総数は現在約3万9千人だ。10年前から約9千人増えている。すでに飽和状態だ。
獣医を増やす必要性は全く無い。
 東京などの大都市では犬猫病院が乱立して過当競争状態だ。
獣医の7割は犬猫病院関係者だ。詐欺商売で儲けやすいからだ。
 不足気味なのは牛豚などの畜産業関係の獣医だ。収入が低いからだ。
その牛豚の数は10前に比べて約1割減っている。

 だから、獣医大学を新設して獣医の数を増やす必要性はない。
日本獣医師会も獣医学部の新設に賛同はしてない。
(追記:日本獣医師会は6月22日の総会で獣医学部新設に反対だと決めて公表した。)

文部科学省が、これまで長年獣医学部の新設を認可しなかったことには合理的な理由がある。
 
 今回特区で新設しようと企んでいる加計学園獣医学部の学生の定員は160人だ。卒業して獣医になる人がいきなり約3割増えることになる。将来獣医が大過剰になることは目に見えている。
 都会の犬猫病院が3割も増えると経営難に陥る動物病院も増える。
ますます過当競争になり治療料金が安くなって、愛犬家にとってはメリットがあると単純に考えてはいけない。
 獣医の詐欺商売が現状よりもますます悪質化するだけだ。
国家資格を持った者の業界ぐるみの詐欺商売は警察も取り締まらない。警察だけでなく、政治家も役人も獣医界の賄賂接待付け届けを喜んで受け入れているのが実情だ。

 現在も犬猫病院の利益の殆どは詐欺商売の成果だ。獣医界の五大詐欺商法だけではない。その他の治療や薬剤も詐欺商売だらけだ。
 飼い主は金銭的な被害だけで済むが、犬や猫は健康被害を受ける。特に犬は命までも奪われている。詳細は下段の関連随想集にある。

 犬の総数が激減している理由

猫の総数は横ばいで、犬の総数だけが約3割も激減しているのは「獣医界の五大詐欺商法」が原因だ。そのうち、狂犬病注射制度が最大の激減理由だ。
混合ワクチンフィラリア予防薬の詐欺商法も犬の数が激減する原因だ。

 テレビ新聞などの報道によると、猫の数は横ばいで、犬の数だけが三割も激減している理由を「高齢化が進んでいる上に、犬は毎日散歩させる必要がある」からだとしている。
間違った解釈だ。
犬を散歩させると、飼い主も愛犬も楽しいことは確かだが、散歩は犬の健康維持には必須不可欠ではない。屋内で自由に遊ばせるだけでも十分だ。
愛犬のパロは、飼い主側の都合で、ここ3〜4年、いわゆる散歩はさせてない。
一日に2回ほど庭や自宅の前の道路に出して糞尿を済ましているだけだ。

すなわち、10年前の1,300万匹の犬が現在980万匹に激減した理由は「犬は散歩が必要だから」ではない。別の理由だ。

 狂犬病ワクチンは科学的にも社会的にも有害不要だ。
なのに、犬には狂犬病注射制度でワクチン接種を強要している。その根拠は御用済みの悪法の狂犬病予防法だ。狂犬病が根絶した清浄国で、いまだに犬にワクチン接種を法律で強要しているのは世界中で日本だけだ。
獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で有害不要なワクチンを接種させて、犬の健康や命を犠牲にしている。世界に類例のない悪政だ。
 
 日本国民は悪法にも従う国民が多い。愚民だ。愚民政治の愚民だ。
悪政の狂犬病注射制度を支えている愚民が約40%いる。
換言すると、善良賢明な約60%の愛犬家は愛犬に狂犬病注射をしてないのが現状だ。

 日本人にはお上には逆らわないお人好しの国民が多い。
犬を飼いたいが、ワクチン接種で健康を害したり死亡させるのはかわいそうだ。
かといって、法律違反をするのは心外だと感ずる人も多い。
その二律背反の煩わし思いをするよりも、犬は飼わないことにする国民が増えているのだ。

 混合ワクチンも犬にとっては有害不要な薬剤だ。
アメリカの獣医大学全27大学がワクチンは有害だと警告している。アメリカの獣医師協会も渋々その事実を認めている。詳細は下段の関連随想集にある。

 フィラリア予防薬も有害不要なインチキ商品だ。
予防薬とは真っ赤なウソだ。実際は駆虫剤だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 上記三つの薬剤の詐欺商売が犬の数の激減をもたらしている。皮肉にも開業獣医の儲けを減らしている。
国民の愛犬家が利口になってきたということだ。
白衣の詐欺師に騙されるのは御免だ。獣医とはできるだけお付き合いをしたくないと多くの国民の愛犬家が思うようになってきたと言うことだ。

 ブログ「愛犬問題」が獣医界の詐欺商法、特に狂犬病注射の詐欺商法を糾弾して12年になる。当時は、全国の犬の総数は約1,300万匹だった。
12年後の現在は980万匹だ。3割も激減している。

 ブログ「愛犬問題」の12年間のブログ訪問者総数は1,000万件を超えた。
現在の犬の飼い主の数よりもブログ「愛犬問題」の訪問者の数のほうが多い。
近年は、毎年200万件ペースで訪問者数が増えている。

 全国の猫の総数は横ばいなのに、犬の総数は激減していることはブログ「愛犬問題」が日本の悪政の狂犬病注射制度を糾弾してきたことと関係があるとみている。
やっと、ブログ「愛犬問題」の長年の努力と苦労が報われたと思っている。
(苦労とは獣医界の業界ぐるみの猛烈な嫌がらせのブログ荒らしがあったことだ。)

 ただし、飼い犬の総数が激減するとは想定外だ。
犬は大好きなので、多くの国民が犬を飼って、獣医の詐欺商法で健康被害を受けないで、心身ともに健康に暮らしてもらうことが望みだ。
つまり、犬を飼う人が増えて、愛犬と共に楽しく暮らすことが望みだった。
飼い犬の総数が減るとは情けないことだ。
言い換えると、獣医界の自業自得だ。詐欺商法のしっぺ返しだ。
狂犬病注射制度の廃止などして獣医界の詐欺商法を止めないと、日本の飼い犬の総数は今後も激減するだろう。負の連鎖が続く。

 再度言う。飼い犬の総数が減るのがブログ「愛犬問題」の望みではない。
狂犬病注射制度などの獣医界の五大詐欺商法等を止めてもらうのが望みだ。

  猫を飼ったことがないので、猫の良さも悪さも理解してない。
しかし、猫よりも犬のほうが歴史上人に重宝され、かわいがられてきたペットであることは確かだ。
2016年現在、地球上には猫よりも犬の数のほうが多い。
世界のペット飼育率調査によると、犬33%。猫23%だ。犬が多い国が大多数だ。
ただし、ロシアなどの猫が多い国もある。

 犬が好きか、猫が好きかは別にして、ここ十年で日本だけが犬の総数が激減するのは異常なことだ。世界に類例はないだろう。
日本の獣医界の詐欺商売と政府の悪政のせいだ。
犬が白衣の詐欺師や悪政の犠牲にされないで、飼い主も犬も幸せに暮らせる世の中に変わることを切望している。


 余談1

 お友だちの獣医学部新設に多大な税金が投入される。
加計学園獣医学部新設に必要な総費用213億円は国と地方自治体の税金が投入されるとのこと。加計理事長は殆ど投資をしないで、ただ同然に獣医学部を新設できるのだ。
他人の褌(ふんどし)で角力(すもう)をとる」という諺がある。
また、「濡れ手に粟(あわ)」という諺もある。
いずれも、自分の金も使わず、努力もしないで、やすやすと利益を得るという意味だ。

 税金はあなたが納めた血税だ。国民の愛犬家の一人として、あなたは加計獣医学部問題をどう思うか。是か、非か。
あなたの愛犬の幸せにも関係のある問題だ。
時には、ご自分の頭の体操をするのも良いのではないか。

 余談2

  獣医大学は詐欺師の養成学校だと7年前にブログ「愛犬問題」に次の随想に書いた。
日本に現在以上に詐欺師の伏魔殿である犬猫病院が増えることは歓迎できない。
大反対だ。その理由を明記してある。
獣医大学や学部は詐欺師の養成学校だ! 非科学的なウソの講義で学生を洗脳!

 朗報1 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 朗報2 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は 逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡

 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い感染症は日本にはない!

 安倍首相よ!読売新聞を熟読する気は無いよ! 読売には狂犬病制度の歪曲捏造記事が多い!

 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論  

 フィラリア薬詐欺商法無用論

       狂犬病注射の問題点については姉妹ホームページにも詳述

 狂犬病ワクチン注射は有害無用! 多くの犬が健康被害や死亡! 狂犬病予防法は御用済みの悪法

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 10:10| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする