2017年11月26日

ドッグフード・ホリスティックレセピーの評価は原料偽装の詐欺商品! 人の食品に向かないゴミの塊!

アメリカのドッグフード業界は自動車も含め各種商品の品質を評価する民間会社からブラック業界だと 厳しい評価を下されている。 不良業界の烙印を押されてドッグフードの品質は信用してはいけないと公表されている。

 ホリスティックレセピーは日本でも販売されているアメリカ製ドッグフードだが、英文ではネットを検索しても出てこない。
Holistic Recipeとは「全体的な料理の作り方」のことなので、「Dog food Holistic Recipe」をキーワードにして検索すると、犬の手作り食事のレシピが沢山でてきて、その会社を特定することが出来ない。おかしい。

 一般的に言うと、自分の会社が販売している商品が正常な良い商品なら、自分の会社の名前が出来るだけネット検索の上位に表示されるように会社名をつけるのが一般通念であり、社会良識だ。
なのに、Holistic Recipe名でドッグフードを販売しているアメリカの会社は、世の中に自分の会社だけでなく、そのドッグフードの原料名さえ知られないように隠蔽工作をしている。いかがわしい会社だ。詐欺会社だ。

 人の食品は、その原料が何であって、どんな品質かを公表するのは一般常識であるだけでなく、法律でその原料の公表義務が課されている。
しかし、ドッグフードについてはアメリカも日本もその原料が何であるかは公表しなくても良いような法律になっている。
だから、そのドッグフードメーカーも原料を隠蔽しているのだろう。
 それとも、Holistic Recipe名のドッグフードは、日本や中国も含め、英語圏以外の国で製造しているドッグフードではないかとの疑念もわいてくる。
いずれにしろ、ホリスティックレセピー名のドッグフードはまともな商品ではない。正体不明のいかがわしい商品だ。

 日本でのその販売業者は、その原料はラムまたはチキンだといっているが、なぜ、アメリカでラムまたはチキンを原料にしているかについては何の記述もない。
アメリカは牛の畜産大国だ。その産業廃棄物を原料にするのが順当だ。

 Holistic Recipeの原料はラムやチキンも、実は肉ではなく、肉骨粉が主原料だと日本の別のサイトの記事にある。その記事の方が信憑性が高い。
肉骨粉とは、人の食品に向かない畜産廃棄物を高温高圧処理をして粉末にしたものだ。肉骨粉の用途は肥料とドッグフードだ。人の食品になる家畜の飼料には使用が禁止されている。人のBSE(狂牛病)感染防止の為だ。

 犬がBSEに感染しても日本人は犬を食べないから人にとっては安全だとのこと。
つまり、ドッグフードは肉骨粉の捨て場所だ。犬にとっては迷惑千万だ。
詳細は12年前に書いた次の随想にある。肉とは肉骨粉等だね!ドッグフード君!

 アメリカのドッグフードの原料は4Dだと10年以上も前に暴露されている。現在も同じだろう。 
4Dとは、Dead(死んだ)、Dying(死にかけた)、Diseased(病気の)、Disabled(障害のある)の頭文字だ。
すなわち、人の食品に向かない畜産廃棄物をドッグフ−ドの原料にしている。 

 驚愕の事実が更に記述されている。
コンパニオン・アニマルもドッグフードの原料となっている。コンパニオン・アニマルとは愛玩動物のことであり、犬や猫も含まれる。
保健所等で薬物死された犬、動物園の病死、老衰死動物、さらに、道路上の轢死動物などがドッグフードメーカーに送られる。
アメリカの各州では公然と行われている、即ち、法律では規制してないとのこと。
その事実は12年前にブログ「愛犬問題」の次の随想で公表した。
犬が犬を食う共食いのドッグフード!?

  また、別のサイトにはアメリカのドッグフードは次の原料だと暴露してある。

屠殺場の廃棄物 : 器官、頭部、蹄、嘴、足
穀物の不合格品 : トウモロコシの穂軸や葉柄、ミル工場清掃物、異物混入穀物
動物の死骸   : 病死した動物や不要となった農場の動物
轢死した動物  : 鹿、スカンク、アライグマ

蒸留酒製造業の廃棄物
腐敗したスパーマーケットの廃棄物
動物園で死んだ動物
レストランの廃油

安楽死した犬や猫の死骸

詳細はドッグフード原料のショッキングな事実! ゴミだ! アメリカの暴露記事を翻訳紹介にある。

 ドッグフードに関する法律が日本には一つだけある。
略称でペットフード安全法と言う。
しかし、その実態はペットフード毒物混入防止法だ。
アメリカでドッグフードによる犬の大量死が社会問題になったので、日本もあわてて作った法律だ。
つまり、日本でドッグフードを食べて犬が大量に死亡するような事件が起きたら、その原因を調査するという法律だ。
そのような大事件が起きない限り、ドッグフードの原材料は誰も調査しないと定めている法律だ。
つまり、ドッグフードの原料は人の食品に適しないゴミでも良いのだ。

 補足 実際にアメリカではドッグフードで犬が大量死した事件が私の知る限りでは少なくとも2件ある。

 ドッグフードの高級ビーフに安楽死薬!愛犬急死!ペントバルビタール混入! 米国で大騒ぎに!

 ペットフードで犬が大量死! FDA発表! 中国産原料! 日本の犬は死んでないか?

 日本にはドッグフードによる犬の死亡事故がないのではなく、日本政府にその死亡事故を国民の愛犬家が報告する制度さえないのが現状だ。
農林水産省は国民の幸せを守るのではなく、業者の利益を守るのが基本方針だ。
ドッグフード業者に不都合なことは闇から闇に葬られている。国民無視の行政だ。
アメリカはFDA(食品医薬品局)が受け付けて国民の愛犬家を保護している。

  重要な補足
 ドッグフードにはエトキシキンという猛毒の防腐剤が混入されている。
エトキシキンは人の食品には添加が禁止されている。人にも犬にも有害な薬剤だ。
言い換えると、ペットフード安全法は見せかけのまやかしの法律だ。
ドッグフードに毒物を添加することを認めているからだ。ハイ。
詳細は、ペットフードの酸化防止剤は人の食品には添加禁止品! エトキシキンはアレルギーや癌などを誘発!にある。

 ドッグフードにエトキシキンの添加を認可している農林水産省は犬の健康を犠牲にして、ドッグフードが腐らないようにドッグフード業者の利益を守っている。
つまり、あなたの愛犬もわが家のパロも農水省には守ってもらってない。
なぜか? あなたも私もお役人に賄賂接待付け届けをしてないからだ。ハイ。

 ドッグフードの原料はその会社の社長や特定の社員しか知らない。
その社長が妄想で我が社のドッグフードの原料は良質の新鮮な肉が原料だと宣伝広告しても、その真偽は誰も調べない。妄想の宣伝広告が当たり前になっている。
ドッグフードが総合栄養食というのは真っ赤なウソだ。
多くの超一流ホテルの牛肉さえ品質偽装が暴露されたことのある日本だ。
法律で厳しく規制しているのにだ。詳細は次の随想にある。
ドッグフード原料の肉とは、ほんとは何だ? 有名ホテルや一流百貨店さえ食材偽装だらけ

 法律の取り締まりのないドッグフードの品質は偽装されていると見て良い。それが社会良識のある人の正しい物の見方だ。
つまり、ドッグフードは原料偽装の詐欺商品だ。ハイ。
詳細な記述は下段の随想集にある。

 鶏の骨は犬の大好物であり、栄養満点だ。
獣医は、加熱した鶏の骨は喉や胃に刺さって危険だと言うが、真っ赤なウソだ。
それどころか、鶏の骨は犬にとっては百薬の長だ。
免疫力が向上して病気も早く治る。
ブログ「愛犬問題」には、お礼の投稿が多い。
例えば、犬の涙やけはドッグフードによる栄養失調が原因だ。
鶏の手羽先の先を食べさせると治る。
また、鶏の骨をガリガリかみ砕いて食べると歯も綺麗になる。歯磨き効果がある。
  鶏の骨は百薬の長! 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集


 関連随想集

 日本製のドッグフードにも保健所で殺処分された犬猫の死体や肥料にさえ出来ない獣脂かすが原料として入っている。
獣脂かすは肥料にもならないので、ドッグフードが獣脂かすの唯一の捨て場所になっている。 
 殺処分犬猫ドッグフ−ド化!告発投稿! 保健所は無実な犬の処刑場

 家畜飼料不向き品がドッグフード原料に 獣脂かすは肥料にさえならない
 
 ドッグフード原料等の偽装表示に関する随想集

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10月下旬から3月下旬まで咲き続ける珍種のサザンカ ハルサザンカ系混合種 

  

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2017年11月19日

パテラ(膝蓋骨脱臼)が完治した!鶏の骨の食事だけで! 獣医は2年も治せなかったのに!ほんとは膝の関節炎だよ!

犬のパテラ(膝蓋骨脱臼)の治し方については前回は次の随想に書いた。
 犬の膝蓋骨脱臼には誤診と詐欺商売が多い!手術もサプリメントも不要! 足を痛がるのは膝の関節炎鶏の骨の食事で治る

 今回は別の観点から人や犬の関節炎の治し方つづきを記述する。訪問者の便宜のために前回の随想の概要を書く。

 

 2年前に愛犬は獣医からパテラ(膝蓋骨脱臼)と診断された。
その獣医は、愛犬には激しい運動は控えるようにと言った。
実際に愛犬は散歩もゆっくりと歩き、10分ほどで止めていた。
そのような状態が2年も続いた。

 悩んでネットを検索してブログ「愛犬問題」に巡り会った。
その病気はパテラではなく、栄養失調が原因の関節炎だと指摘された。
栄養満点の鶏の骨の食事で短期間に足の病気が治った。
愛犬は息も切らずに走り回るようになった。
              投稿者:Non Lee さん


 人や犬の関節炎の主因は栄養失調だ。
鶏の手羽先を食べると治る。
手羽先には関節炎に良い薬効があるコンドロイチン硫酸グルコサミンヒアルロン酸コラーゲン多く含まれているからだ。
その効能と摂取法を書く。

 コンドロイチン硫酸鶏などの軟骨に多く含まれている。
そのコンドロイチン硫酸は関節の伸び縮みを助ける働きがあるので、関節の痛みを和らげ効果がある。

 サメの軟骨から作られたコンドロイチン硫酸のサプリメントが市販されているが、カネが有り余って、その始末に困っている人は愛好すれば良い。
サプリメントは美味しくないだけでなく、まさに味気ない代物だ。その商品は何でも珍奇な物に飛びつく習性のある人や物好きが愛好するいかがわしい商品だ。

 私は鶏の手羽先が安価なだけでなく、美味しいので、頻繁に食べている。
加齢に加齢を重ねた白髪の仙人には必須不可欠な食べ物だ。

 グルコサミンは軟骨や腱などに多く含まれている。
鶏の手羽がブログ「愛犬問題」のお勧めだ。
カニやエビの甲羅を原料にしたサプリメントが高級品のように宣伝広告されているが、鶏の手羽で十分だ。
どの原料のグルコサミンも栄養学的には同じ効果だ。化学的な構造式は全く同じだ。違っているのはその価格だけだ。ハイ。

 ヒアルロン酸は皮膚や関節に多く含まれている。つまり、鶏の手羽先の皮や関節部分に多く含まれている。そのヒアルロン酸は関節を円滑に動かす作用がある。

 コラーゲン手羽先に多く含まれている。
そのコラーゲンは膝の関節を円滑に動かすのに必要な成分だ。
つまり、コラーゲンは膝を円滑に動かすのに大切な役目を果たしている関節包を作る原料だ。関節包とは関節部分全体を包み込んでいる柔らかい包みだ。関節が円滑に動く役目をしている。

 最近のサプリメントのテレビ広告で、グルコサミンよりもコラーゲンのほうが関節には良い効果があると宣伝している。科学的な根拠は示してない。でっち上げのでまかせだろう。
つまり、グルコサミンもコラーゲンも大切な栄養素だ。
ただし、サプリメントで摂取しなければならない成分ではない。手羽先で十分だ。
いや、手羽先のほうが良い。美味しくて安価だからだ。

 加齢者などに関節痛がある場合は、手羽先、特に、ブログ「愛犬問題」でいう手羽先の先を唐揚げではなく、じっくり煮込んで食べたほうが良い。
柔らかくなった骨の両端も食べるようにすると良い。
手羽先の関節部分に含まれている栄養分を残さず摂取出来る。
唐揚げだと、骨が気になり、食べ残す部分が多くなる。
なお、煮込んで柔らかくなった骨の両端部も食べるとカルシウムの補給にもなる。骨粗鬆症の防止になる。

 私は白髪の老骨だ。手羽先の関節部を健康維持のために煮込んで食べている。
つまり、手羽先は犬だけでなく、人の関節症の予防や治療に良い食べ物だ。
サプリメントとは生涯無縁だ。カネの問題ではない。自然の恵みが最高だ。ハイ。

 次の随想のコメント欄に前回の投稿者と同じNon Lee さんから、愛犬の足の病気がすっかり治ったと喜びのお礼の投稿があった。
超小型犬の愛犬のチワワが階段を一気にのぼって二階に上がったとのこと。
犬の健康診断は泥棒に鍵を預けるようなもの! 不要検査と過剰検査に故意の誤診! 愛犬の心身に有害!

 

チワワの愛犬が階段を一気に上りました!! 投稿者:Non Lee さん

paroowner様こんにちは(*^^*)
今回も写真があまりにも素敵過ぎて何度も見てはニヤニヤしております(*^^*)
 

私も花瓶や可愛い置物集めとガーデニングが趣味ですので、同じ趣味のparoowner様の写真は、とても楽しい気持ちになるのです。

同じ趣味の方の素晴らしいコレクションや、華麗に咲く季節の花々の中に幸せ満開の笑顔や穏やかな表情のパロ君が居て、こんな楽しい写真は他にありません。

今回は、愛犬のパテラを完治させてくれた鶏の骨の凄さを実感する嬉しい出来事がありましたので、paroowner様に聞いて頂きたく、コメントしました。

以前は、後ろ足を痛そうに引きずり、パテラと診断されて、散歩はゆっくり歩く程度で、数分のみだった愛犬が、ブログ愛犬問題を知り、鶏の骨を与えて4ヶ月程で、全力疾走したり、跳びはねたりと、完治した事は一目瞭然でした。

それからと言うもの、健康そのもの毎日元気いっぱい悩みなく飼い主共々幸せに過ごしております。
そして、小さな愛犬のチワワが何と今日、始めて家の階段を一番下から上まで一気にかけ上がったのです!!

足を痛そうに引きずっていた時の事を思うと、嬉しくて嬉しくて、まずparoowner様に聞いて頂きたく、書き込みしました。
手術をしなければ治らないと獣医に言われて、途方に暮れていた所、ブログ愛犬問題に巡り会え、獣医と縁を切り、鶏の骨だけで完治致しました。
階段を登れるまでになるなんて、感謝の気持ちでいっぱいです!!
改めて心から感謝致します!!



  返事        投稿者:Paroowner

Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

今回のブログ「愛犬問題」のパロの写真も喜んでいただきましたか。
私もうれしいです。

実は、東京は雨続きで庭での写真が撮れなかったのです。
パロは小雨の時でも戸外に出ることを嫌がります。
やむを得ないので、屋内の写真を撮りました。
ポーランド製の花瓶の写真が良いですか。
ボヘミア製の花瓶も沢山あります。

愛犬はパテラから完全に快復したようですね。
ブログ「愛犬問題」に巡り会えて一番得をしたのは愛犬ですね。

パテラについては前回は学術用語の「膝蓋骨脱臼」の名称でブログ「愛犬問題」の本文に取りあげましたが、今回は、別の観点から一般名である「パテラ」の名称で取りあげましょう。

 ネット検索では膝蓋骨脱臼よりも「パテラ」のほうが検索件数が多いです。
多くの愛犬家にお知らせするには「パテラ」で随想をアップした方が良いのです。

 ご参考までに!
階段にはマットが敷いてありますか。小型犬には必要品ですよ。
特に幼犬時と老犬時には転落防止に有効です。
詳細は 階段用マットは幼犬老犬小型成犬にも重宝! 無垢な木では滑る!ヘルニアだと獣医が脅すにあります。ご参考にしてください。


 犬の足腰に関する獣医の詐欺商売

 獣医は単なるぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと故意に誤診して、手術をして儲けている。
カネの問題だけではない。その手術に失敗して死亡したり、半身不随になっている愛犬が多い。
でも、獣医はその責任をとってない。
犬の健康状態が悪かったせいだと責任転嫁をしている。悪魔の詐欺師の詭弁だ。

 人のぎっくり腰は特別な治療はしないで治ることが多い。犬も同じだ。
鶏の骨の食事を食べさせて、何日か様子を見ていると治る。
鶏の骨は犬にとっては百薬の長だからだ。

 パテラ(膝蓋骨脱臼)は人も犬も滅多にならない。
足にものすごい衝撃を与えない限り、膝蓋骨がずれることはないからだ。
愛犬がベットから落ちるくらいの衝撃では脱臼はしない。
なのに、獣医はパテラだと診断することが多い。詐欺商売だ。
中には、手術でしか治らないと飼い主を脅す悪徳獣医もいる。

 犬の足腰の痛みは殆どが関節炎だ。
ドッグフードだけを食べている犬に多い。つまり、関節炎は栄養失調が原因だ。
鶏の骨の食事だけで治る。
ブログ「愛犬問題」には、そのお礼の投稿が多い。
詳細は下段の関連随想集にある。

 補足
 
 後ろ足麻痺はワクチン接種が原因だ。
詳細は後ろ足麻痺はワクチンの副作用が原因だ! 獣医は椎間板ヘルニアとして手術したがる!

 その病気を治すには二度とワクチンを接種しないことが不可欠だ。
 白衣の詐欺師は、その事実を隠蔽して、愛犬家をだまし続けている。
 ワクチンの詐欺商売に狂奔している犬の天敵の悪魔の詐欺師だ。



 関連随想集

 椎間板ヘルニアに関する随想集

 ぎっくり腰に関する随想集

 関節炎鶏の骨の食事で治す! その随想集

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ボヘミアクリスタルガラスの大花瓶、大皿、灰皿を組み合わせた手作り照明    

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2017年11月12日

凶暴な犬!犬同士の喧嘩だけでなく飼い主までも噛む! 狂犬病ワクチン症候群の攻撃症が原因!

獣医は犬の心身の健康を犠牲にして金儲けに狂奔している白衣の悪魔だ。
他家の愛犬達を有害無益な薬剤で病気にして平気な顔で儲けている。
その実態を糾弾した随想が獣医界の五大詐欺商法だ。
 今回は、獣医の悪魔の詐欺商売の被害のうち、狂犬病ワクチン接種が原因の犬の恐怖心に起因する攻撃症を取り上げてご紹介する。

 日本の獣医界は、獣医大学も含め、詐欺師の巨大集団だ。白衣の悪魔が群れをなして国民の愛犬家を騙し、その愛犬達を病苦の深淵に投げ込んでいる巨悪集団だ。
 日本の獣医は狂犬病ワクチンは安全な薬剤だと平気でウソを言っている。
真っ赤なウソだ。狂犬病ワクチンは犬殺の恐ろしい薬剤だ。
幸いに死亡しなくても、その副作用で犬はいろんな病気になる。
詳細は狂犬病注射被害!日本5万匹!米国65万匹 下痢、嘔吐は当たり前!死亡する犬も!にある。

 欧米では医学専門用語のvaccinosisがネット上でも広く知られている。
なのに、日本ではどんな大きな英和辞典にも載ってない。
日本の獣医界では専門家の中でさえ、vaccinosisを知らないか、無視、あるいは、隠蔽している。つまり、日本の獣医界にはその翻訳語がない。

 日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だと半世紀以上も国民を騙し続けている。
だから、今頃になってことさらに、vaccinosisを翻訳して、ワクチンは危険だと国民に知らせないほうが良いと決め込んでいる。
つまり、日本の獣医界は獣医大学も含め、隠蔽体質だ。国民をだまし続けている。
国民に真実を伝えると狂犬病ワクチンの販売巨益が激減するからだ。
言い換えると、獣医界は日本国民を愚弄している。

 愛犬家に真実を伝えるのがブログ「愛犬問題」の役目なので、数年前からvaccinosisを「ワクチン原因症候群」や「ワクチン誘発症候群」と訳して紹介している。
最近は、単に「ワクチン症候群」と訳している。
犬はワクチン接種でいろんな病気になる。
それらの病気をまとめてワクチン症候群という。
最下段にそれらの随想集がある。

 ネット上には英文の狂犬病ワクチン症候群に関する学術論文が沢山ある。
一般愛犬家にも理解しやすい論文を選んで、翻訳してご紹介する。
原文 symptoms of rabies-vaccinosis 狂犬病ワクチン症候群の症状
 長文の学術論文なので、そのまとめの項目だけを翻訳した。


  まとめ 狂犬病ワクチン症候群の症状は次の通りである。

★ 水についての強迫観念 特に流水を怖がる
★ 水を怖がる 降雨時に出かけることを嫌がることも含む
★ 光または反射面に対して強い反応を示す
★ 光と影に対する強迫観念 それを追い回すこともある
★ 騒音に対する過敏症
★ 架空の物体を想像し恐れる
★ 不合理な恐れを持つ 害のない物なのに幽霊やモンスターのように恐れる
★ 近寄ってくる人や動物をあたかも自分自身を攻撃してくる物と誤解する
★ 雷恐怖症と他の騒音に対する過敏症
★ 動く物に対する過敏症 実際は何でもないのに吠えて警告、特に特に暗い所で
 恐怖心に起因する攻撃症 近寄ってくる人、特に他の犬に対して攻撃する
★ 分離不安症
★ パニック 柵や犬小屋から逃れたいとの過剰な願い
★ 発作に襲われる(てんかん
★ 後ろ足の衰弱、あるいは、麻痺 (後ろ足麻痺症
★ 足や耳、特に後ろ足に触れられるのを嫌悪する。
★ 飲食のトラブル あたかも舌が部分的に麻痺しているかのように悩む


◎ 逆くしゃみ症候群 
原文はRabies Vaccination Can Cause Rabies Symptoms In Dogsワクチン接種による狂犬病症候群」にある。
逆くしゃみ症候群については10年前の2007年にブログ「愛犬問題」がワクチンが原因の病気であると世界で始めて公表し、市販の抗ヒスタミン剤で治ることを明らかにした。実際に治ったとのお礼の投稿文がいくつもある。関連随想集にある。

 脚注1
 
 分離不安症、てんかん、後ろ足麻痺症、逆くしゃみ症候群についてはブログ「愛犬問題」でいろんな観点から取り上げて詳述してある。下段の関連随想集にある。

 脚注2

  The Rabies Vaccine Side Effect That Can Harm Your Dog
  狂犬病ワクチンはあなたの愛犬に有害!
 この論文には狂犬病ワクチンの副作用の害を、更に詳述してある。
 機会を見て追って翻訳してご紹介する。

 次の随想のコメント欄に愛犬2匹が喧嘩して大怪我がするだけでなく、飼い主も噛んで大怪我がをさせる。どうしたものか、アドバイスがほしいとの投稿があった。その全文を引用掲載する。
椎間板ヘルニア?ぎっくり腰?動けない犬! 動物病院に行かず三日で治ったとお礼の投稿



 犬同士の喧嘩だけでなく、飼い主も噛みます!  投稿者:空ママ さん

初めまして(^^)
愛犬のギックリ腰について調べていたら、ブログ「愛犬問題」に辿り着きました。
我が家は柴犬を2匹(茶♂と白♂)を飼っているのです。
一年前に、犬同士の喧嘩で、茶♂がギックリ腰になったみたいなんです。
あまりに可哀想なので動物病院に連れていきました。
獣医が2.3日様子をみましょうと言う事で預かって頂きました。
迎えに行くと、ヨタヨタしてますが歩けるようになってました。
獣医師さんによると、全く何もしてませんよ。良かったですね。といって預かって頂いた日数分の料金ですみました。

 今回も犬同士の喧嘩で、茶♂がギックリ腰を再発しました。
前回の事を踏まえて、自宅で様子をみることにしました。
犬が怯えてしまって、世話をしようとしたら私の太ももと腕に穴が開いてしまいました。
 
主人は足を噛まれ、親指の爪を貫通しました。
その犬は本気に噛みます。その攻撃は半端ないです。
介護をしようとしても全く介護をさせてくれません。
横を通っても威嚇と攻撃の体勢をとります。
飼い主の心がおれそうです。

何か良い案はないでしょうか。


 
      投稿者:Paroowner 

  空ママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の凶暴性は病気です。次のことをお願いします。

愛犬の病気に関して質問する愛犬家へ   

ブログ「愛犬問題」に愛犬の病気に関して質問する愛犬家は、愛犬に関する次の事項をお知らせください。
正しいアドバイスをするために不可欠な情報ですので、必ず書き込んでください。

1 犬種、体重、年齢
2 避妊去勢手術をしたなら、その時の年齢
3 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ駆除剤などを投与した時期や回数

参考随想
獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ! 



   空ママ さん

Paroownerさんへ
お返事ありがとうございます(^^)

柴犬9歳、10キロ
去勢はしておりません。
狂犬病ワクチンは毎年5月に欠かさずに接種しています。
混合ワクチンは仔犬の頃にアレルギーを起こした為それ以降接種しておりません。
フィラリアは毎年5月〜11月。
ノミ、マダニ駆除は、3月〜12月の毎月一回です。

 
 
      Paroowner

空ママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の攻撃症は狂犬病ワクチン接種が原因です。
つまり、狂犬病ワクチン症候群の中の病気の一つです。
日本の獣医は、その事実を隠蔽しています。
あるいは、無知蒙昧です。
日本の獣医は英文の学術論文を正しく読めない輩が多いです。ハイ。

しかし、アメリカやイギリスではワクチン接種により犬が凶暴になることは広く知られていますよ。

Fear aggression towards approaching people and especially towards other dogs

「近寄ってくる人、特に他の犬に対する恐怖心に基づく攻撃症」と言うことです。
原文は次にあります。
symptoms of rabies-vaccinosis 狂犬病ワクチン症候群の症状

だから、その精神的な病気を治す第一歩は獣医と手を切ることです。
獣医のすべての薬剤を絶ってください。有害無用です。
つまり、獣医が儲けるためだけの詐欺商品です。

 日本の獣医界は日本国民を愚弄している。
平たく言うと、獣医は国民をバカにしている。
愛犬家のあなたもバカにされていると言うことだ。
飼い主が白衣の詐欺師に騙されると、飼い主は金銭をだまし取られるだけの被害で済むが、飼い犬は心身の健康被害だけでなく、命さえ奪われることもある。
しかも、その事実が獣医の詐偽商売のせいだとは気づいてない飼い主が多い。
実に多くの愛犬家がまんまと白衣の詐欺師に騙され続けている

 そのように犬の天敵集団が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)している世の中で、ブログ「愛犬問題」は真実を発信しているので、多くの愛犬家から目から鱗のブログと喜ばれ、感謝されている。
 しかし、その一方、獣医界からは目の敵(かたき)にされている。
愛犬家になりすました獣医のブログ荒らしの嫌がらせが後を絶たない。
ブログ荒らしのゴキブリだ。こそこそと物陰から這い出してきて汚い糞をする。常時注意を払い、掃き掃除をしている。

 あなたの愛犬は白衣の悪魔から守られているか。
ご自分の頭でじっくり考えることが肝要だ。ハイ。



 関連随想集

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