2015年08月31日

アトピカ・免疫抑制剤でアトピー性皮膚炎を治す? 多種多様な副作用甚大! 理不尽な悪魔の薬剤!

 アトピー性皮膚炎に使われている免疫抑制剤のアトピカは理不尽で欺瞞に満ちた悪魔の薬剤だ。アトピカは商品名であり、その化学成分名はシクロスポリンという。
先ず初めにアトピカの怖い副作用を列記する。詳細は次のリンクにある。

  シクロスポリンの副作用
 免疫抑制剤のアトピカが投与されると、血液中の白血球が減少し、感染に対する抵抗力が低下するので、いろいろな感染症にかかりやすくなる。

 食欲不振、嘔吐、消化管潰瘍・出血・穿孔(胃や腸に穴が開くこと)、肝臓や腎臓障害、出血、下痢、発疹(ほっしん)、脱毛、発熱、舌炎、動悸(どうき)、全身痙攣(けいれん)、筋痛や関節痛、意識障害、視覚障害、高血圧、錯乱、言語障害、呼吸困難、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、代謝異常などが起こることがある。


 アトピー性皮膚炎稀有な難病だ。何万匹、何十万匹に何匹の犬がアトピ性皮膚炎になっているだろうか。
しかし、獣医にアトピー性皮膚炎だと診断された犬の数は多い
獣医は、細菌性皮膚炎や真菌性(カビ、酵母)皮膚炎でも、自分では治せない皮膚炎は、アトピー性皮膚炎とか、アレルギー性皮膚炎とか、あるいは、自己免疫性皮膚炎だと言っている。科学的な根拠は示してない。いい加減で口から出まかせの診断だ。

 アトピー性皮膚炎(atopic dermatitis)とは免疫システムが、体内に侵入してきた異物を排除するためにアレルギー反応を起こし、その結果、皮膚に炎症ができるものだ。遺伝的素因に基くとのこと。
そのアレルギー反応は、侵入した異物(抗原という)に対して、免疫システム内にある抗体が攻撃を仕掛けて起こす抗原抗体反応のことだ。抗原と抗体との戦いが激しいと皮膚上に炎症をもたらす。
抗原抗体反応は免疫システム内では常時、本来の機能として起こってる反応だ。病気にならないように防衛のために働いている反応だ。いろんな病原を撃退している。だから、普通の健康な犬の場合は何の問題も起こらない。

 ところが、遺伝的に免疫システムに欠陥がある犬の場合は皮膚炎をもたらす。
言い換えると、生まれつき免疫システムに欠陥がある犬はめったにいない
何万匹に1匹いるかどうかだろう。無限にゼロに近い希少な病気だ。

 アトピカは、そのめったにいない免疫システムに欠陥のある犬の皮膚炎を緩和するために販売されている薬剤だ。自然な正しい免疫の働きを抑制する薬だ。
つまり、免疫システム本来の抗原抗体反応が起こらないようにする薬剤だ。
その免疫抑制剤を使い続けると、免疫システムが正常には機能しないので、犬はいろんな病気にかかりやすくなる。
だから、アトピカの製薬メーカーの注意書きには、犬が他の皮膚病、例えば、細菌性皮膚炎や真菌性皮膚炎を患っている犬には、アトピカは投与してはいけないと書いてある。それらの他の皮膚病がますます悪化するからだ。

 言い換えると、アトピカは、めったにない皮膚炎を治すために、他のありふれたいろんな皮膚炎をどんどん悪化させる薬剤だ。稀有な1を救うために大多数の千や万を犠牲にする理不尽な薬剤だ。
換言すると、犬を犠牲にして薬剤メーカーと獣医が儲けるためだけの欺瞞に満ちた悪魔の薬剤だ。

  アトピカの製薬メーカーの文書には、アトピカの投与に際し、獣医が注意すべきことが沢山列記されている。

 アトピカの効能・効果は「犬の難治性のアトピー性皮膚炎における症状の緩和」だとのこと。
つまり、アトピカは皮膚炎の症状を和らげる薬であり、病気を治す薬ではない。病気の根本を治す原因療法薬ではない。
ステロイド剤と同じように、一時しのぎの気休めの薬だ。つまり、対症療法剤だ。
薬の投与を止めると、また発病する。

 そのアトピカは細菌性皮膚炎や真菌性皮膚炎には効果がないとのこと。
また、掻痒(そうよう かゆみのこと)を和らげる効果もない

 アトピカを犬に投与する前には、獣医は、その犬がアトピー性皮膚炎であることを特定の診断法で厳密に診断する必要があるとのこと。はたして、その正しい診断が開業獣医にできるかどうか。後述する。
肝臓障害のある犬や高齢犬には慎重に投与することとある。
はっきり言えば、アトピカを投与して犬が死亡しても製薬メーカーとしては責任は取りませんよと言うことだ。
慎重に」投与しなかった獣医に責任があると主張している。
その獣医は犬の健康状態が悪かったから死んだのだと、犬に責任転嫁をしている。
つまり、アトピカは、責任逃れの言い訳だらけの欠陥商品だ。
詳細はそのメーカーの次のネット記事にある。
アトピカの効能・効果 ナバルティス アニマルヘルス(株)

 アトピカは人の臓器移植の際の免疫抑制剤として使用されている。その専門の医療に「精通した医師」が使用するようにとの警告が次のHPにある。
医師の資格があれば誰でも良いというわけではない。日本医薬情報センター 医薬品情報データベース

 また、人のアトピ性皮膚炎にも使用されている。その際、その「アトピ性皮膚炎に精通している医師」は患者やその家族にアトピカの危険性を予め十分に説明し、理解したことを確認した後で、投与することを警告している。アトピカはそれほど危険きわまる薬剤だ。

 その点については獣医は無頓着だ。ドッグフードを売っり付けるような感覚でアトピカを売りつけている。獣医はインフォーム・ドコンセント違反の犯罪者だ。

 

【警告】 − 上記HPから引用転載 −

1.臓器移植におけるアトピカの投与は、免疫抑制療法及
び移植患者の管理に精通している医師又はその指
導のもとで行うこと。
2.アトピー性皮膚炎におけるアトピカの投与は、アトピ
ー性皮膚炎の治療に精通している医師
のもとで、
患者又はその家族に有効性及び危険性を予め十分
説明し、理解したことを確認
した上で投与を開始
すること。



  補足  臓器移植と免疫抑制剤の関係について--

 免疫抑制剤は、生まれながらに体に備わっている自然の免疫力を低下させる薬剤だ。臓器移植の際におこる体の拒絶反応を抑えるために用いられる。
 すべての動物は自己防衛のために体内に免疫システムを備えている。体内に異物が入ってきた時に、その異物を排除して体を健康な状態に保つ役割を担っている。
臓器移植の時も他人の臓器は異物として排除しようとして免疫システムが働く。その作用を拒絶反応と言う。
 拒絶反応が激しく起こると、移植した臓器が異物として排斥されて、その臓器がうまく機能しなくなる。
生死にかかわるので、やむを得ずに、移植した臓器が上手く機能するまでは免疫抑制剤を投与している。
その一つがシクロスポリン(化学名)だ。商品名がアトピカだ。

 アトピカを投与する前には、その犬が確かにアトピー性皮膚炎に罹病していることを厳密に診断しなければならないとのことだ。
Willemseの診断法が推奨されている。
 しかし、その診断基準は項目が多すぎる上に、煩雑すぎる。その手法を習得している開業獣医は、統計的に言うと、無限にゼロに近いだろう。
つまり、アトピー性皮膚炎だと正しく診断できる知識や技量が備わっている開業獣医は殆どいないだろう。
ごくありふれた細菌性の皮膚病でも、自分が治せないとアトピー性皮膚炎だと診断している獣医が多いのが実情だ。

 細菌性皮膚炎や真菌性皮膚炎であるのに、獣医が自分で治せないので、アトピー性皮膚炎だと身勝手に診断して、アトピカを売りつけて儲けようとすると、その被害は、その飼い主とその愛犬が受ける。
 普通の皮膚炎にアトピカを投与することは、その犬の皮膚炎を更に悪化させるだけだ。アトピカで免疫力が低下すると、犬は体力が衰え、皮膚炎も更に悪化するのは目に見えている。

 再度いう。開業獣医にアトピー性皮膚炎の診断が正しくできるのか。
ほとんどの獣医が自分で治せない皮膚病はアトピ性皮膚病とか、アレルギー性皮膚病、あるいは、自己免疫性皮膚炎だと言っている。科学的な根拠はなく、口から出まかせに言っている。いい加減すぎる。

 獣医が誤診した難病の皮膚炎がブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で完治している。多くの愛犬家の情報提供がある。

 獣医界は犬を食い物にして不当な利得を得ている白衣を着た犬の天敵の悪徳業界だ。
製薬業界も獣医界と結託して欠陥薬剤を国民の愛犬家に売りつけて巨益を上げている。
愛犬家は知識武装をして愛犬の健康と長寿を守のが肝要だ。 


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ニックネーム paroowner at 12:37| Comment(0) | 獣医の脅し診療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月19日

睾丸肥大手術は注射ではなく吸入麻酔を選ぶ!最重要! 去勢はしない! 病理検査は無用! その2

その1つづき

 

 返事8  投稿者:karen さん

 今までに次の五つの動物病院の良否を自分なりに調べました。まとめてみました。
各種麻酔モニター装置が整っている最後の動物病院で愛犬の睾丸肥大の手術をしてもらうことにしました。
おかげさまで、やっと決心できました。ありがとうございます。javascript:void(window.open('http://help.rakuten.co.jp/mw/?hid=1','help','scrollbars=yes,resizable=yes,width=410,height=300,left=10,top=10'))

A動物病院(幼犬時代からの病院)
吸入麻酔装置やモニター装置なし。
看護婦もいない。
睾丸は根元から袋ごと切る
麻酔死をしない保証はできないと言われた。

B動物病院(車で1時間)
ネットで調べて愛犬を連れて行った。
吸入麻酔装置やモニター装置あり。
看護婦も2〜3人
睾丸は根元から袋ごと切る
良性か悪性かは検査に出さないと分からない。
手術前の採血に2〜3度失敗。怖くなり、愛犬を連れて帰る。

C動物病院
電話のみでの問い合わせ。
吸入麻酔装置や監視装置あり
睾丸は根元から袋ごと切る

D動物病院(車で2時間) 
吸入麻酔装置やモニター装置あり
獣医師3人・看護婦3人・鍼灸1人
睾丸は中身だけを取る
遠すぎるので、愛犬の体の負担を考えて近くの動物病院を勧められた。

動物病院(車で30〜40分) 
獣医師4名・看護師2名
各種麻酔モニター装置あり
肥大した睾丸の中身だけを取る
その他の装置
 ○血液・血清分析機器
 ○デジタルレントゲン装置
 ○超音波・カラードプラ診断機器
 ○レーザー治療機器
 ○内視鏡診断装置
 ○X線CT診断装置




 返事9    回答者:Paroowner

動物病院には「各種麻酔モニター装置」があるようなので、麻酔死の心配はなさそうですね

今、karenさんがすべきことは、愛犬の手術はうまくいくと信じることです。
きっと、無事に済みますよ。



 返事10 karen さん

E動物病院では、睾丸肥大は薬では小さくならないから手術が良いと勧められました。肥大した睾丸の中身だけを取る手術との事でした。
3/10日、9時に連れて行き、夕方に迎えに行きます。
今は、手術が無事に済む事を願っております。

 

 返事11 Paroowner

その睾丸肥大症の手術は、開腹手術ではなく、皮膚手術なので、麻酔さえ良ければ心配は無用ですよ。

 大切なことを書きます
獣医は肥大してない睾丸も切除することを、つまり、去勢手術を勧めるでしょう。
片方でも睾丸は残したほうが愛犬は健康で長生きします。

獣医は隠していますが、避妊去勢手術は犬の健康や長寿に極めて悪い影響を与えるのです。
その詳細は、次の随想集のNo21以降にあります。アメリカの獣医学会の学術論文を私が翻訳して紹介したものです。避妊去勢手術有害無用論の随想集
 その中のNo21を最初に熟読してください。
おそらく、その動物病院の獣医たちは、その事実を知らないでしょうね。というのは、殆どの開業獣医は英文の学術論文は読めないのです。

 

 返事12   karen さん

冷静に考える事ができない今の状況で、適切なアドバイスを頂きまして、深く感謝しております。
女性で卵巣嚢腫になりましても、大きくなった方だけ取り、正常な方はそのままにしてもらいますし、無用な処置は極力して貰わないようにしますから。

愛犬に関しては、そんな事も冷静に考えられなくなり、言われるままに去勢手術をしてしまいそうでした
最初に行ったA動物病院は両方の睾丸とも袋事取ると言っていました。そこに手術をお願いしていたら、悔いても悔やみきれない事になっていました。
中身だけを取る動物病院は5軒のうち2軒だけでした。そして、すべての動物病院が正常な睾丸も切除するとの事でした。

 熟読して下さいと言われた随想を拝見いたしました。
愛犬は、自分の意志で物事を決める事が出来ないので、飼い主が、愛犬を守って行かないといけないと痛切に思いました。
知らないという事、つまり、無知はとても怖い事だと思いました。

 愛犬問題に出逢えたこと、このブログを運営されているParoownerさんに感謝です
Paroownerさんに教えて頂いていなかったら、正常な睾丸まで切除されて、ホルモンバランスを崩す事になったかも知れません。感謝でございます。
無邪気で純粋な可愛いわが子の為に、夜中に必死で検索して、ブログ「愛犬問題」にたどり着けた事、Paroownerさんに感謝でございます。

 

 返事13    Paroowner

愛犬たちの住む世界は魑魅魍魎(ちみもうりょう)の妖怪や悪魔が暗躍している世界です。
その獣医界の怖さを今回の愛犬の病気でお分かりになりましたか。
ブログ「愛犬問題」に巡り合えてよかったですね。
一番得をしたのは愛犬でしょうね。



 返事14     karen さん


10日に手術が無事に終わった後の愛犬の様子をご報告したいと思います。
鶏の骨は、お聞きした日から欠かさず毎日あげています




 返事15   Paroowner

 愛犬は手術の前に、ひば水のぬるま湯で全身を殺菌したほうが良いですね。
手術した所に細菌が侵入して繁殖するのを防止するためです。
また、手術して一週間経過後にもひば水で全身の消毒をしたほうが良いですよ。
というのは、犬の皮膚病は動物病院で感染することが多いからです。

100mlの水に ひば油3滴くらいは適量だと思います。酷い皮膚病の場合は、もっと濃いひば水が良いですね。

 愛犬のパロは、いわゆる風呂につけることはしたことがありません。嫌がるからです。
その代わりに、大きなポリエチレン製のタライに愛犬の足を入れて、全身にひば水をかけて、びしょびしょに濡らしています。5分以内に済まします。

 夏の場合は、その濡れたままで室内で遊ばしています。床がびしょ濡れになります。その床を拭いています。

 なぜ、そのようにしているかは、次の理由からです。
少なくとも10分間、できれな、30分くらいはひば油を愛犬の身体に付着しておきたいからです。

 冬の場合は、愛犬のパロは、濡れた体のまま「こたつ」に入って自分で乾燥しています。ハイ。



 返事16  karen さん

愛犬は、いつもお湯のシャワーでシャンプーしていますが、今回はたらいか、衣料収納のコロコロに入れて、ひば水をバシャバシャ掛けたいと思います。冬なので、私もホームコタツを利用したいと思います。
貴重なアドバイスを有難うございます。

あと、手術をお願いした動物病院から、切除した中身はどうされますか?と聞かれましたので、検査に出して貰うように頼みました。



 返事17 Paroowner

「切除した中身」を病理検査に出すのですか。
その情報は飼い主が知る必要があるのですかね。
「良い情報」でも、「悪い情報」でも、知って、どうするつもりですか。
仮に「悪い情報」でも飼い主にはどうすることもできないのですよね。
 検査には出さずに「良い情報」だと信じていれば済むことですね
獣医は儲けるために無用なものもまで売りつけるということですよ。ハイ。

 

 返事18   karen さん

仰る通りだと感心し、感謝しております。
良い情報も悪い情報も知る必要はありませんでした。良い情報、良い結果だったと思って、楽しく幸せに暮らして行けばよいだけの事ですね。

先程、明日の手術の件で動物病院に電話をしました。
片方の正常な睾丸は、そのままにして欲しいと言いましたら、
その件に付いては明日相談しましょうとのお返事でした。



 返事19     Paroowner

獣医は避妊・去勢手術を強引に勧めます。
手術代稼ぎだけの理由ではないのですよ。
避妊・去勢手術をすると、その犬は健康を害したり病気がちの体質になります。 
獣医は、その新たな病気を診療して、二重三重位に儲けることができるからですよ。


私が翻訳してネット上に公開してある避妊去勢手術の弊害に関するアメリカの獣医学の学術論文をコピーして、その動物病院の獣医に手渡してもいいですよ。
もし、コピー機がないなら、その翻訳文のURLを獣医に教える方法もありますね。



 返事20     karen さん

愛犬を動物病院に預けて、先ほど帰宅しました。
獣医は、繁殖を考えないなら、去勢と同じように、正常な睾丸も切除した方が良いと言っていました。
しかし、稀に、正常な睾丸は切除しないと言われる飼い主さんもおられますので、そのようにする事もありますとの返事でした。
 また、切除した睾丸は、悪性か良性かも分からないし、もし、仮に悪性だとしたら、両方切除した方が良いですとのことの説明でした。

悪性の場合、血液を介して転移している可能性もありますし、そうなったら一番近い片方の睾丸への転移が考えられると思いますと言われました。

 しかし、正常な睾丸はそのまま残し、病理検査はしないことを確認しました。



 返事21      Paroowner

 手術は間違いなく安全に終了するでしょうね。安心して待つことが大切ですね。
なお、獣医が避妊・去勢手術を勧める論理は聞き流しておけば良いだけの話ですよ。ハイ。


 この随想のつづき その3ここにあります。 


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ニックネーム paroowner at 09:55| Comment(0) | 獣医の脅し診療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする