2017年08月03日

マンション管理人がワクチン接種を強要! 保健所に強制執行する権限はない!接種義務違反だけの裁判所の罰金判決もない!

10年前と比較して日本の犬の総数は3割も激減中だ。
10年前は約1,300万匹だった。2017年現在は1,000万匹を下回っている。
その減少傾向から推定すると、2年後の2019年には800万匹になると推測されている。
詳細は次の随想にある。
狂犬病ワクチンとフィラリア薬の詐欺商売が原因で犬の総数が10年で3割も激減! 獣医界の自業自縛! 猫は横ばい!

 その犬の総数激減の最大の原因は狂犬病注射制度だ。
つまり、国民の愛犬家が日本政府の悪政にノーを突きつけているのだ。
そのことに頬かぶりをして狂犬病ワクチンの詐欺商売をつづけていると、日本の飼い犬の総数は大激減することは目に見えている。
日本国民が獣医界の詐欺商売に騙されなくなってきているからだ。
犬の総数の激減は獣医界の自業自得だ。自縄自縛だ。

 次の随想のコメント欄にマンションで犬を飼うのにワクチン接種を強要されて、悪戦苦闘しているとの相談の投稿があった。
混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

そのマンションのペットクラブの会長が獣医なので、悪質すぎるやり方でワクチン接種を強要しているとのこと。
犬を飼う愛犬家の国民が減る原因の具体例を見る思いだ。

 犬を飼うのに狂犬病ワクチンも混合ワクチンも不要だ。
犬の健康や命にとって有害なだけだ。
法律的には接種義務違反だけを理由に裁判で罰金を科された事例は一件もない

 ワクチン接種はしない方が犬は健康で長生きすると書き続けているブログ「愛犬問題」の開設者の私を裁判所に訴えろと言い続けている。
10年も前からだ。
だが、誰も何も言ってこない。実に残念だ。ハイ。



 保健所のワクチン接種の強制執行はあるのでしょうか?

       投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん
初めまして。
柴犬10歳雌を飼っています。
このブログ「愛犬問題」を数年前から拝見させて頂き、
避妊手術もさせず、
狂犬病ワクチンも混合ワクチンも接種せず、
フェラリア薬も飲ませず

食事は手羽先を食べさせて健康そのものです。

病気と言えば、外耳炎はヒバ水で完治し、
獣医に子宮蓄膿症の手術をお断りして完治いたしました。
これも全てこのブログ主様のお蔭だと感謝しています。
いつも本当に素晴らしい情報、ありがとうございます。

私は新宿区のマンションに住んでいますが、うちのマンションにはペットクラブと言うものがあり、飼い主は強制入会です。
しかし、入会すると狂犬病ワクチンと混合ワクチンを接種した証明書を届けて出さなくてはならないので、私は入会していません

ペットクラブの会長夫婦とその取り巻きに6年間も、狂犬病ワクチンも混合ワクチンも接種させない無責任な飼い主、法律を守らない飼い主だと、異常とも思える陰湿でヒステリックな虐めを受けています。
ドアに貼り紙をされたり、会えば睨まれ悪口雑言。
根も葉もない屈辱的な酷い噂を住人に撒かれたり、
共用部分は予防接種をしてない犬は歩かせないと貼り紙をされたり。
見張っていてはロビーや廊下を歩かせるなと叫ばれ、
お互いに挨拶もしない憎しみ合う存在になってしまいました。

犬が病気なので予防接種はできないという獣医の診断書が無い場合以外は、予防接種をしないと言う理由は一切認めないと言う事です。
管理組合の役員であるペットクラブの会長の決定で、今月中に接種させないと私の住所氏名部屋番号連絡先を保健所に届けられ、罰金処分と強制的に予防接種の執行をさせるとの貼り紙をドアにされておりました。

予防接種が嫌ならば、飼育放棄をするかマンション退去とも。
私はこのマンションを購入して住んでいるので、出来れば引っ越しをしたくありません。
このペットクラブの会長は今までに何人もの飼い主に愛犬を選ぶか退去かを迫り、追い出しています。
私が一番長く無視して頑張って来ましたが、保健所が強制的に私の愛犬を連れて行って予防接種を打つと言う事は本当に出来るのでしょうか?

保健所に電話して聞きたいのですが、薮蛇になってもと、愛犬問題様のお知恵をお借りしたく、メッセージさせて頂きました。

ここのペットクラブを無視するのは慣れましたが、さすがに保健所が来るとなると、保健所に執行力があるのか気になります。

この横暴なペットクラブに対抗して、私が弁護士など使えば、保健所の予防接種強制執行は避けられるでしょうか?

お忙しい所突然メッセージをして本当申し訳ありません。
よろしくお願いします。


   返事1    投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは賢明善良な愛犬家です。
愛犬の健康と命を何よりも大切にしています。

「保健所の予防接種の強制執行」ですか。
そのような話は聞いたことはありませんよ。
保健所にはそのような権限はありません。

愛犬の所有権はあなたにありますね。
憲法は所有権の侵害を禁止しています。
つまり、ワクチンを接種して、愛犬の命を守るかどうかはあなたが判断していいのです。
保健所は行政組織の一つに過ぎません。
つまり、保健所にはワクチン接種を強制執行する権限は与えられていません。

 狂犬病予防法を持ち出して、あなたの愛犬にワクチンを接種させようとするには裁判所の判決が必要です。

しかし、何の問題も起こしてない犬に裁判所がワクチンを接種しなさいと判決を出した事例は一件もありませんよ。

現在、日本には狂犬病ワクチンを接種してない犬が約6割います。その総数は約600万匹です。
その飼い主を皆裁判にかけたら裁判所の仕事がパンクします。

 犬が人を咬んで怪我をさせて裁判沙汰になったときに、ついでに狂犬病予防法違反で20万円の罰金が科された事例はいくつかあります。

だから、あなたは何の心配もしないで良いのです。
これからも愛犬の健康と命を大切にして、楽しく幸せに暮らしてください。

 

 返事2   投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん

Paroowner 様
突然の質問にも関わらず、素早いお答えありがとうございます。
そのお優しい言葉に涙が溢れました。

数年前にこの愛犬問題のブログを見てから、避妊手術もせず、ブログ「愛犬問題」に書いてある事が真実でバイブルだと頼りにしております。
お陰様で10歳になるまで元気に育てて参りました。

ペットを持つ方が世帯の7割を超えるマンションで、管理組合の役員とペットクラブの会長と言う夫婦とその取り巻きに七年間本当に、円形脱毛症を何度もやってしまうほど執拗に虐められ続けられました。
最初の頃は、私に賛同してくれて、同じように予防接種しなかった他のワンちゃんの飼い主も虐めに負け、次々と相手側に寝代わりして、私は孤立無縁になってしまい本当に辛かったのです。崇拝するparoowner様からの直接の言葉を頂いて勇気を貰いました。
会長夫婦の夫は獣医です。
だから、自分たちの儲けのために余計に法律違反だと責めるのです。

強制執行も無いと言われ安心しました。
月末が期限で、ペットクラブ会長夫婦や管理会社が保健所連れて来ると言う告知を受けましたが、私は負けません!
近隣の飼い主に迷惑がかかると言うのですが、うちは無駄吠えも無く、人を噛んだり問題を起こした事はありません。

本当に手羽先は万能です!
子宮筋腫を手術せずに乗り越えられたんです。
だから今も本当に元気です。
心からこのブログ主様に感謝しています。
ペットサロンもペットホテルも一切受け付けてくれません。
でも私は絶対負けません。

パロ様のように、いつまでも元気でいて欲しいのです。
これからもこのブログ「愛犬問題」を頼りに愛犬と幸せに暮らして行きます!
本当にありがとうございました。

パロ様に会いたくて新宿駅付近によく行っています。
もしお見かけしたら改めて御礼をさせて下さい。
ありがとうございました。

余談ですが、東京の鷺宮に一軒、ワクチンも予防接種も問わず預かって下さるペットホテルがあります。ゲージフリーで個室です。
どなたかお困りの方がいらっしゃればご紹介致します。



 返事3    投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたの相談に対するブログ「愛犬問題」の回答のコピーをマンションの管理人に手渡してもいいですよ

 ペットクラブの会長は獣医ですか。
その取り巻き連中はその悪徳獣医に洗脳されていますね。その人たちは偏見の塊ですよ。
獣医界のワクチンの詐欺商売の片棒を担いでいることに、何の罪悪感もないのです。
言い換えると、犬の正しい飼い方に無知蒙昧な連中ですよね。
御用済みの悪法の狂犬病予防法に盲従するよりも、愛犬の健康と命を守って飼うのが賢明善良な国民ですよ。
狂犬病予防法は、獣医界や製薬会社がワクチンの商売で儲けつづけるために存続している悪法です。改廃すべき悪法です。

イギリスなどは半世紀以上前に狂犬病ワクチンの接種義務を廃止しました。
狂犬病が根絶した清浄国で狂犬病注射を法律で強要しているのは世界中で日本だけです。
日本の狂犬病注射制度は、既得権益団体の利益だけを守り、国民の愛犬家とその愛犬に犠牲を強要している悪政です。世界に類のない悪政です。

 つまり、狂犬病予防法は獣医界や製薬会社の政治家への献金と役人への賄賂接待付け届けで存続している悪法です。
ひと言でいうと、狂犬病注射制度は企業・団体献金が根源になっている金権腐敗政治の悪例の一つです。


 今後の何かのトラブルがありましたら、気楽に投稿してください。

 最近は忙しすぎて、滅多に新宿には出かけていません。

 なお、鷺宮のペットホテルの宣伝広告などはネット上にはありませんか。
そのリンクがほしいです。
よろしくお願いします。



 返事4     投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん

Paroowner様

私のような者で、皆さんのお力になれるのでしたら喜んでご協力させて下さい!!!

もう私、急に百人力な強気な気分になってしまいまして、全くペットクラブが怖くなくなりました!!!
愛犬問題様の確かな知識のお陰で、法的執行力が保健所に無いと聞いたら、もう何も怖くなくなりました!

このペットクラブの会長夫婦は本当に酷いです。
私の味方してくれた住人の同じ理事会のおばさんを意地悪で追い出し、私の味方して、私の犬をロビーを歩かせて良いよと、いつも見逃してくれた警備員さんを見逃したと言う理由で三人解雇しました。
私は三人目の警備員さんの解雇まで、理由を全く知らず、聞いた時は本当にショックでした。

法律を守れと強要して、避妊手術やワクチン接種をルール化しています。
ここのペットクラブは本当におかしいです。
こんな狂ったペットクラブがあるのはきっとうちくらいでしょう。

今まで何人もの飼い主が愛犬を大事に思い、マンションから移転して出て行きました。
犬のサイズが大きいからと、手放すか出て行くかを理事会にかけられ、退出された方が二人。
リードせずにマンション内を歩かせ、散歩させたとか、共用部分で自由にさせたとか、なん癖をつけて理事会にかけられ、リードはしないと言い切って出て行かれた方が一人います。

他は2名は、予防接種拒否で数ヶ月で引っ越し退去しました。
そんな狂ったペットクラブなのです。

このまま月末を待って、怯えず正々堂々と立ち向かいます。
何をされたか全て記録してご報告させて頂きます!
私に勇気を与えて下さってありがとうございます。

追記
ペットホテルの情報です。
http://r.goope.jp/shippo1908

私も何度か利用しました。
個人宅でやってらっしゃる、愛情感じるペットホテルです。
狂犬病ワクチンも混合ワクチンも一切言われません!

LINEでお散歩や御飯食べてるところも随時送って下さいます。
冷凍手羽先を持ち込むのですが、全く面倒がらず、追加料金も取らずに、程よく解凍してちゃんと手で食べさせてくれます。

一泊7000円ですが個室で三畳以上あります。
全く商売っけの無い方で、お散歩も丁寧で、安心して預けられると思います。

この度は本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。



  返事5      投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

そのマンションの管理人は何かがおかしいですね。
学識教養がない上に偏屈過ぎますよね。
何かが狂っています。

再度書きます。
「法律を守れ」と強要するのですか。
狂犬病予防法は半世紀以上も前に作られた御用済みの悪法ですよ。
獣医界や製薬会社がワクチンで儲けるためだけの理由で存続している悪法です。
国民の愛犬家や愛犬たちの犠牲を強要している悪法です。


 そのペットホテルは良いホテルですね。
ワクチン接種を強要するペットホテルが多いですが、そのような良心的なペットホテルがあると多くの愛犬家が助かります。
何らかの機会があるときにブログ「愛犬問題」で紹介します。



 日本は犬の天敵の白衣の悪魔が白昼堂々と跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)して詐欺商売で儲けている悪政の国だ。
多くの愛犬家が、ご自分が騙されていることにすら気づいてない。
犬にとっては白衣の詐欺師の診療や薬剤で健康被害を受けている望ましくない国だ。
その詐欺商法の一例(獣医界の五大詐欺商法)を次の関連随想集に挙げる。



 関連随想集

 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!

 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!



 狂犬病注射有害無用論の随想集
  混合ワクチン有害無用論  



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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

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2017年08月02日

犬の総数が3割も激減中!猫は横ばい! 狂犬病ワクチンとフィラリア薬の詐欺商売が原因だ! 獣医界の自業自縛!

10年前の2007年には日本の犬の総数は1,300万匹を超えていた。
10年後の2017年には1,000万匹以下に低下している。
ペットフード協会は2年後の2019年には800万匹に減少すると予測している。
統計デターの傾向から推測している。根拠のある正しい予測だ。
猫の総数は横ばいなので、犬の代わりに猫を飼うペット愛好家が増えたわけではない。

 ところが、なぜ犬だけが激減中なのかについては解明されてない。
ネット上には、犬は毎日散歩が必要なので、高齢者所帯には散歩させなくてもいい猫のほうが飼いやすいとか、犬は猫よりも飼育費用が大きいなどの理由が挙げられている。表層的なものの見方だ。
眼光紙背に徹するような掘り下げた洞察をしてない。

 ブログ「愛犬問題」は犬の総数激減の原因は獣医界の五大詐欺商法が原因だと次の随想ですでに公表した。
加計学園獣医学部新設に大反対! 獣医の総数が2割も増える! 犬の総数は3割も激減中! 狂犬病注射制度などの悪政が原因だ!
その随想の中の犬の総数激減に関する主要部を引用掲載して、愛犬家の皆さんのご参考に供する。

 猫の総数は横ばいで、犬の総数だけが約3割も激減しているのは「獣医界の五大詐欺商法」が原因だ。そのうち、狂犬病注射制度が最大の激減理由だ。
混合ワクチンとフィラリア予防薬の詐欺商法も犬の数が激減する原因になっている。

 テレビ新聞などの報道によると、猫の数は横ばいで、犬の数だけが三割も激減している理由を「高齢化が進んでいる上に、犬は毎日散歩させる必要がある」からだとしている。
間違った解釈だ。
犬を散歩させると、飼い主も愛犬も楽しいことは確かだが、散歩は犬の健康維持には必須不可欠ではない。ケージ内で飼わずに屋内で自由に遊ばせるだけでも十分だ。
すなわち、10年前の1,300万匹の犬が現在980万匹に激減した理由は「犬は散歩が必要だから」ではない。別の理由だ。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。WHO(世界保健機関)も含め、国際的に認められている。だから、日本国内にいる犬には狂犬病ワクチンは科学的にも社会的にも不要だ。犬の健康や命に有害なだけだ。
なのに、犬には狂犬病注射制度でワクチン接種を強要している。その根拠は御用済みの悪法の狂犬病予防法だ。狂犬病が根絶した清浄国で、いまだに犬にワクチン接種を法律で強要しているのは世界中で日本だけだ。
獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で有害不要なワクチンを接種させて、犬の健康や命を犠牲にしている。世界に類例のない悪政だ。
 
 日本国民は悪法にも従う国民が多い。愚民だ。愚民政治の愚民だ。
悪政の狂犬病注射制度を支えている愚民が約40%いる。
換言すると、善良賢明な約60%の愛犬家は愛犬に狂犬病注射をしてないのが現状だ。

 日本人にはお上には逆らわないお人好しの国民が多い。
犬を飼いたいが、ワクチン接種で健康を害したり死亡させるのはかわいそうだ。
かといって、法律違反をするのは心外だと感ずる人も多い。
その二律背反の煩わし思いをするよりも犬は飼わないことにする国民が増えているのだ。

 混合ワクチンも犬にとっては有害不要な薬剤だ。
アメリカの獣医大学全27大学がワクチンは有害だと警告している。アメリカの獣医師協会も渋々その事実を認めている。詳細は下段の関連随想集にある。

 フィラリア予防薬も有害不要なインチキ商品だ。
予防薬とは真っ赤なウソだ。実際は駆虫剤だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防薬の三薬剤の詐欺商売が犬の総数激減の原因だ。
皮肉にも、その三薬剤が開業獣医の儲けを減らしている。
日本獣医界の自業自得だ。自縄自縛(じじょうじばく)だ。

 国民の愛犬家が利口になってきたということだ。
白衣の詐欺師に騙されるのは御免だ。
獣医とはできるだけお付き合いをしたくないと多くの国民の愛犬家が思うようになってきたと言うことだ。

 ブログ「愛犬問題」が獣医界の詐欺商法、特に狂犬病注射の詐欺商法を糾弾して12年になる。当時は、全国の犬の総数は約1,300万匹だった。
12年後の現在は980万匹だ。3割も激減している。
2年後の2019年には800万匹に減少すると推測されている。

 ブログ「愛犬問題」の12年間のブログ訪問者総数は1,000万件を超えた。
現在の犬の飼い主の数よりもブログ「愛犬問題」の訪問者の数のほうが多い。
近年は、毎年200万件ペースで訪問者数が増えている。

 全国の猫の総数は横ばいなのに、犬の総数は激減していることはブログ「愛犬問題」が日本の悪政の狂犬病注射制度を糾弾してきたことと関係があるとみている。
やっと、ブログ「愛犬問題」の長年の努力と苦労が報われたと思っている。
(苦労とは獣医界の業界ぐるみの猛烈な嫌がらせのブログ荒らしがあったことだ。)

 ただし、飼い犬の総数が激減するとは想定外だ。
犬は大好きなので、多くの国民が犬を飼って、獣医の詐欺商法で健康被害を受けないで、心身ともに健康に暮らしてもらうことが望みだ。
つまり、犬を飼う人が増えて、愛犬と共に楽しく暮らすことが望みだった。
飼い犬の総数が減るとは情けないことだ。
言い換えると、獣医界の自縄自縛だ。詐欺商法のしっぺ返しだ。
狂犬病注射制度の廃止などして獣医界の詐欺商法を止めないと、日本の飼い犬の総数は今後も激減するだろう。負の連鎖が続く。

 再度言う。飼い犬の総数が減るのがブログ「愛犬問題」の望みではない。
狂犬病注射制度などの獣医界の五大詐欺商法等を止めてもらうのが望みだ。

  猫を飼ったことがないので、猫の良さも悪さも理解してない。
しかし、猫よりも犬のほうが歴史上人に重宝され、かわいがられてきたペットであることは確かだ。
2016年現在、地球上には猫よりも犬の数のほうが多い。
世界のペット飼育率調査によると、犬33%。猫23%だ。犬が多い国が大多数だ。
ただし、ロシアなどの猫が多い国もある。

 なお、ネットを英文でも丹念に調査してみたが、犬の総数が激減している国は日本以外にはない。世界に他に類例がないだろう。
ここ十年で日本だけが犬の総数が激減するのは異常なことだ。
日本の獣医界の詐欺商売と政府(厚生労働省と農林水産省)の悪政のせいだ。
犬が白衣の詐欺師や悪政の犠牲にされないで、飼い主も犬も幸せに暮らせる世の中に変わることを切望している。

 ブログ「愛犬問題」が狂犬病注射制度のからくりを明らかにして、獣医界の詐欺商法を糾弾しはじめたのは12年前の2005年からだ。
その糾弾例のいくつかを挙げる。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。国際的にもWHO(世界保健機関)も認めている。
イギリスなどの清浄国は狂犬病注射の接種義務を廃止して半世紀以上になる。
なのに、日本はいまだに犬だけに狂犬病ワクチンの接種を強要している。
清浄国で接種義務を法律で定めているのは世界で日本だけだ。その法律を狂犬病予防法という。半世紀以上も前に改廃すべきだった御用済みの悪法だ。
 言い換えると、獣医界や製薬会社がワクチンの詐欺商法で儲けるために存続している悪法だ。
その悪法の陰で日本の犬は毎年約5万匹が健康被害を受け、毎年約3、000匹が死亡している。
正確に表現すると、獣医の注射で殺されている。詳細は次の随想集にある。
犬の狂犬病予防ワクチン注射有害無用論 副作用で健康被害や死亡! その随想集

 日本獣医師会誌に狂犬病に関するWHO(世界保健機関)の学術論文を歪曲捏造した翻訳文がある。そのウソをブログ「愛犬問題」が10年前に指弾した。
WHOの論文は狂犬病が蔓延している國で狂犬病を根絶するためにはワクチンの接種率は70%以上にした方が効果的だと記述されている。

 なのに、日本獣医師会の翻訳には日本のように狂犬病が根絶した清浄国でも接種率は70%以上必要だと訳している。故意の誤訳だ。つまり、国民を騙している。
日本獣医師会は悪質な詐欺集団だ。
ブログ「愛犬問題」の開設者が10年前に翻訳した正しい文章は次の随想にある。
獣医師会がWHOの狂犬病論文を歪曲捏造! 国民の愛犬家をだましている!

 10年前までは日本の狂犬病ワクチンの接種率は80%前後だとされていた。定説のようにまかり通っていた。
WHOが言っている70%以上を保持しているので、日本には狂犬病が流行らないのだと主張していた。でたらめなウソだ。
ブログ「愛犬問題」がそのウソを明らかにした。12年も前だ。
実際は38,5%だった。詳細は狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ!にある。
 その主要部を転載する。



 厚生労働省発表の2004年の犬の登録頭数及び予防注射頭数と同年のペットフ−ド工業会調査の犬の頭数から計算すると、犬の狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ。

 厚労省の犬の登録頭数は6,394,264頭で、狂犬病注射をした犬は4,799,555頭だ。注射率は75,1%になる。

 一方、ペットフ−ド工業会の調査によると、犬の頭数は1,245,7000頭だ。

 この数字を基にすると、犬の登録率は51,3%で、注射率は38,5%だ。

 従来、狂犬病注射率は80%だという数字が一人歩きしていた。いい加減な誤魔化しの数字だったと言うことだ。国民を騙そうとたくらんだ輩は恥を知るべきだ。
すなわち、獣医界が主張していた「狂犬病の日本への侵入防止にはその接種率が70%以上必要」という論理は根底から崩れたのだ。
清浄国の日本は狂犬病注射の接種率はゼロでも良い。
イギリス等は接種義務を廃止して半世紀以上になる。



 獣医界は農林水産省も厚生労働省も賄賂接待付け届けでてなづけて癒着結託して国民の愛犬家を騙しているのだ。悪質きわまる悪政だ。

 マイクロチップの詐欺商売
 マイクロチップを装着すると、犬が迷子になった場合に探しやすくなると獣医界は主張しているが、まやかしの詭弁だ。迷子犬がマイクロチップの読み取り機あるところに自分で行くわけがない。
マイクロチップは飼い主の住所氏名を把握して狂犬病注射を強要するためのチップだ。
だから、補助金まで出してその装着を強要している。

 賢明な愛犬家は、次のことをご自分の頭で考えることが大切だ。
金儲けのためにはいろんな詐欺商売もしている獣医界が、ほんとに他人の犬が迷子なった時のことまで心配して補助金を出しているのか。
言い換えると、振り込め詐欺が、あなたの愛犬が迷子になったときの心配をするかどうか
獣医は白衣の詐欺師だ。獣医師会はその詐欺師の伏魔殿だ。

 詳細は次の随想にある。
マイクロチップは有害で無用 その随想集



 関連随想集
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!



 狂犬病注射有害無用論の随想集
  混合ワクチン有害無用論  



 フィラリア薬詐欺商法無用論  


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   ヒペリカム 梅雨の晴れ間に ピンクの実
    
 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2017年08月01日

混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

獣医界の五大詐欺商法の弊害で犬は年老いて免疫力が低下するといろんな病気になりやすくなる。
五大詐欺商法とは、狂犬病ワクチン混合ワクチン避妊去勢手術フィラリア薬、および、獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤に関する詐欺商売のことだ。
詳細は下段の関連随想集にある。

 今回の随想では五大詐欺商法の一つである混合ワクチンを10年間も接種して、老後にその弊害を受けて亡くなった愛犬の飼い主の悔恨の記を紹介する。
その愛犬の病因について正しく記述した貴重な長文だ。
できるだけ本文のまま採用掲載した。
多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。

その投稿の原文は次の随想のコメント欄にある。
無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病!

 
 愛犬チビの薬害と悔恨   投稿者:シナモン さん

愛犬チビは、 老化による喉の詰まりで、この2017年3月21日に 19才で息をひきとりました。ちょうど春のお彼岸と重なり、また時期的に卒業という、お別れのシーズンでもありました。
「穏やかな老後」を過ごさせてやりたかったのですか、ここ3年は苦悩の連続でした。

茶色のロングコートチワワ オス 去勢なし 2.7kg
5種混合ワクチンだけを約10年間は受けました。
狂犬病ワクチン、フィラリア系の薬はしたことがありませんでした。

チビが若い頃は、殆ど病気知らずで、元気いっぱいでした。
今思えば、チビは持って生まれた生命力がとても強かったと思います。
狂犬病ワクチンは、今の日本では狂犬病はないと知っていたので、接種する必要はないと思っていました。
フィラリアの薬は、チビの毛がフサフサで、私と同じように生活していたので、蚊はあまり心配していませんでした

むしろ、ダニやノミがつかないか気を付けていました。
特に夏場は、木酢液やアロマオイルを使って予防していました。

排泄は散歩でしかしなかったので、そのために混合ワクチンだけを接種していました。
若い頃は、接種しても平気だったので、自分のやっていたことに全く疑問を持ちませんでした。
ですが、良かれと思ってやっていたことが、裏目に出てしまいました。
免疫力が低下する老後に、混合ワクチンの薬害が一気に押し寄せてきたのです。
なぜそれが混合ワクチンの薬害によるものかといえば、チビを亡くしてから、こちらのブログに書かれていた通りの内容が、チビの症状に当てはまったからです。
その混合ワクチンの薬害である逆くしゃみ症候群・皮膚病・てんかんの発作について、私が経験したことを書いてみたいと思います。

チビは幼い頃から逆くしゃみ症候群はありました。
この言葉は、チビを亡くしてから、こちらのブログで知りました。
あまり頻繁ではなかったので、「こういうもの」と思って、さほど気にしていませんでした。
ですが、後にこれも混合ワクチンの薬害であると知り、がく然としました。
でも、この症状も、ブログ主さんや愛犬家の方々のお力で、薬局の市販薬「抗ヒスタミン剤」で治療できるとの事です。

チビは老後に皮膚病てんかんの発作で苦しみました。

まずは、「皮膚病」でした。
痒みと脱毛、耳や体の悪臭がしだし、ネットで調べてみると、ひば水で治った事例があり、早速試してみました。
すぐに痒みと臭いに効果があり、徐々に毛も生えてきて、嬉しい悲鳴をあげました。

でも、今年からはひば水も効かなくなりました
毛根に黄色い、少し湿っぽいフケ状のモノが発生し、それが脱毛しながら広がる感じでした。
毛が束状に抜け、そこにも黄色のフケ状のものがついていました。
後ろ足で掻いたり、歯で皮膚を噛むこともあり、血を出す事もありました。
背中、後ろ足太もも辺りの毛が抜け、所々小さなイボのような出来物を指先に感じました。
また、腹や股は、ザラッとした感触がありました。
頭部は全く大丈夫で、胴部は、掻き止めのタオル腹巻きや綿のティーシャツを着せていましたが、黄色い膿のようなもので汚れていました。

 ひどい皮膚病の症状なので薬剤に頼らざるを得ないか…と思い、ネットで殺菌性のあるシャンプーを探していたら、こちらのブログ「愛犬問題」に巡り会いました。

無水ひば油エタノール溶液が紹介されており、これだ!と直観的に思いました。
ひば水で効果があったのだから、水を全く加えないひば油のアルコール消毒はもっと効くはず!と興味が湧きました。
その通り試してみると、すぐに痒みに効果がありました。
頻繁に掻いていたのが格段に減り、そして黄色のフケ状のものが乾燥して剥れ落ちました。
少し赤っぽかったような肌が、白っぽく落ち着いた感じがしました。
でも時期的に液体は冷たく、またアルコールなので、ちょっと揮発臭で嫌がったので、1日一回が精一杯でした。
少しばかり毛も生えてきて、皮膚病に関しては悩みが終息しました。
「無水ひば油エタノール溶液」に関しては、2 月半ばから始め、亡くなるまでの約1ヶ月間しかお伝え出来ないのですが、痒みという不快感から解放され、安眠している様子に私は幸せを感じました。

ひば油は、殺菌性があることから、蚊・ダニ・ノミなどの予防にも使える、安全・無害な天然の忌避駆除剤です。
「ひば水」は、ひば油と水のみ混ぜて、皮膚の患部にスプレーするだけという、非常 にシンプルな治療法であり、しかも安価でありながら効果も絶大であるという点で、飼い主としては、とてもありがたかったです。

また「無水ひば油エタノール溶液」は、ひば油と薬局の消毒用エタノールのみを混ぜてスプレーする治療法なのですが、「ひば水」より更に強力な効果が期待できます。

私は「ひば水」と「無水ひば油エタノール溶液」を実践し、その効果を実感しました。
昨年のチビの皮膚病で使っていた「ひば水」の使用前後の写真があるので、どうぞご参照下さい。画像が上手く撮れていなくて、すみません。
(あいにく「無水ひば油エタノール溶液」使用時の写真は撮影しておりません。)

撮影日 2016年8月10日 アゴの毛など、内側の毛も生えてきました。


約一か月後の2016年9月4日 全体的に生えて、老犬と思えぬ毛並みでした。

 余談ですが、「ひば水」は、犬だけでなく人にも使えるので、私も夏場は、蚊よけのために肌にスプレーしていました。
また、原液を少量コットンにとり、衣替え時の防虫に、衣服につかないよう、収納ケースに貼り付けていました。(シミにならないために)
そして木の香りを楽しむ為、アロマオイルとして使ったりもしました。
ひば油が1本あるだけで、犬の皮膚病だけでなく、工夫次第で色々使えるので、とても重宝しました。

そして、一番、見るに耐えなかったのが、てんかんの発作でした。
チビが17才の時のことです。
舌をだして泡を吹き、足をバタつかせながら、 もがき苦しんでいる姿を目の当たりにしました。
あまりに激しい発作なので、私の方が慌てふためき、ただ発作の嵐が治まってくれることを祈る事以外はできませんでした。
長い時で一時間近く続く時があり、一度発作を起こすと暫くしてもう一度というパターンで、チビも辛かったと思いますが、ただ側にいて見守ることしかできなかった私も苦しかったです。
発作の時は、死を覚悟しましたが、見事に持ち直してくれ、チビの生命力の強さに驚かされました。
初めは発作間隔が4~5ヶ月だったのが、段々短くなり、この3月から10分程度の発作が頻繁になりました。
[そういえば、8~10才くらいから、何か硬直したような仕草(目を見開き、涙目のような)を年に2~3度する時がありました]
発作が回復してくれるのは嬉しかったけど、苦しんでいる姿をみて、正直このまま逝かせてやりたいと思ったことが何度もありました。

チビは、てんかん発作後、食事による喉の詰まりという、老化が起因で亡くなりました
こちらのブログ「愛犬問題」をもっと早くに知っていたら、てんかん発作の苦しみも救ってやれたのではないかと悔やまれます。

最後は老化で認知機能も衰え、もう前のチビではなくなっていましたが、チビを通して「犬の一生」を経験させてもらいました。
死という永遠の別れとは哀しいものですが、何かをやり終えたような、スガスガしい気持ちにも包まれました。

当の愛犬がもういない為、私は皮膚病の治療法である「無水ひば油エタノール溶液」しか実践していないため、 他の症状(逆くしゃみ症候群、てんかん発作)の治療結果はお伝えすることができません。

こちらのブログ主さんは、「狂犬病ワクチン・混合ワクチンは有害不要である」と提唱されています。
私のようなワクチンについて無知な者が、声高に主張できる立場ではありませんが、チビの症状を通して、薬害で苦しんだ事実は否定できません。
自分を弁護するわけではありませんが、無知でやったしまったことを今更嘆いても仕方ありません。
悔いるより、この状況をどうして行くかと、真摯に取り組む姿勢が大事です。
幸い、こちらのブログ主さんが、知識や情報を提供してくださり、それを基に、飼い主さんがご自分の愛犬に実践し、よい結果を出されています。
それが積み重なって、「ワクチン接種は不要」という当然の考えが愛犬家に根付いていけばいいなと思います。
そして一番大事な事は、原因を作らないことです。つまり、「ワクチンを受けない事」につきます。

そして私のように、無知のまま混合ワクチンを接種し続け、様々な症状で悩まされている方も、治療法という「希望」があります。
こちらのブログで紹介されている独自の治療法を是非、愛犬に試してあげて下さい。
それが悩みの解決に繋がるかもしれないので、明るい気持ちで臨んで欲しいなと思います。
私もそうでしたが、「病気知らずであってほしい」という過剰な思いが、愛犬を苦しめているかもしれません。
本来の自然な飼い方が、愛犬にとっては、本当の幸せだと思います。
健康で長生きは、生き物全てにいえるこです。
愛犬は飼い主だけが頼りなので、しっかりとした知識と、正しい選択で、愛犬を守ってあげて欲しいと切望します。

また、私は「鶏の骨は犬の喉や胃に刺さって危険 」という風説風評をずっと正しいことだと信じてきました。
ところが、こちらのブログでは、鶏の骨は百薬の長と推奨されています。
風説風評と真逆の事で、最初は頭が混乱しました。
でも、それを実践された愛犬家の方々の感謝の言葉もあり、まさに「論より証拠」です。
私もチビに食べさせてあげたかったです…

私がチビを亡くしてから、なおもこちらのブログを訪問する理由は、単なる病気治療法を記述されているだけではないからです。
ペット業界の実態を赤裸々に明かされ、また激しく糾弾されていて、私にとっては、知らない事だらけで、それゆえ知る必要があると思ったからです。
知らぬが仏と言いますが、これに関しては、 無知とは罪悪であると痛感します。
獣医に騙されないようにこちら側もしっかり知識武装をして、獣医の言うことを安易にのみ込まれないようにしていく必要性を感じました。
そうすることで、悪事が自然衰退して行くことを心から望みます。

私は知識不足で、チビに知らず知らず苦しめていた事を詫たいですが、同じ過ちを繰り返さず、こちらのブログ「愛犬問題」でしっかり学び、次の縁ある犬に活かしてあげる事が、チビへの最大の供養になると思っています。

このような長文をお読み頂き、ありがとうございました。



 返事    投稿者 : Paroowner

ブログ「愛犬問題」の趣旨と目的を深く理解した良い投稿内容ですね。
多くの愛犬家のご参考になります。
貴重は情報提供ありがとうございます。

新しく迎える愛犬は白衣の詐欺師に騙されないで、
できるだけ自然に飼って
ください。
飼い主も愛犬も心身共に健康であることを願っています。



 獣医が治せない皮膚病が治る!

 獣医は犬の皮膚病さえ治せないほど医療知識や技能が無い。皮膚病に抗生物質とステロイド剤を処方している獣医が殆どだが、それでは皮膚病は治らない。
ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で間単に治る。
獣医が何年も治せなかった皮膚病無水ひば油エタノール溶液で治る。
愛犬の皮膚病をご自分で完治させた実例の投稿が次の随想にある。

 真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病  

 無水ひば油アルコール溶液で真菌性皮膚病が治った! どの獣医も治せなかった難病! もしやアラカス症も治る?

 無水ひば油エタノール溶液で皮膚病のポツポツ病が治った! 獣医が2年も治せなかった難病


 獣医が治せない逆くしゃみ症候群が治る!

 獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治せる薬をブログ「愛犬問題」が見つけた。
その病気は犬が口を大きく開けて息を強く吸い込むような怖い動作をする病気だ。
逆くしゃみ症候群の原因はワクチン接種であり、逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だとブログ「愛犬問題」が指摘した。
それまでは日本だけでなく、アメリカなどでも原因不明とされていた病気だ。

 すなわち、逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で治ることを愛犬家のご協力を得て明らかにした。
詳細は  逆くしゃみ症候群は市販抗ヒスタミン剤で治る!その随想集にある。

 てんかんは鶏の骨の食事で治る!
    詳細は次の随想集にある。
てんかんの原因はワクチンや避妊・去勢! 鶏の骨の食事で治す! その随想集



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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 12:07| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする