2018年02月18日

犬の腰の痛み・ぎっくり腰が薬無しで鶏の骨の食事で治った! 獣医は過誤診療で不正処方! オンシオールとサイトテック! 皮膚病の脱毛はひば油で治った!

人も犬も腰を痛めることが多い。その一つがぎっくり腰だ。
特別な治療はしないほうが早く治る。2,3日、長くても一週間で自然に治る。

愛犬が「腰を痛めたので動物病院に行った。サイトテックとオンシオールを処方された。」とのこと。でたらめな間違った処方だ。

サイトテックは潰瘍の予防薬だ。腰痛には薬効はない
オンシオールは犬の慢性の骨関節疾患に使う鎮痛薬だ。いろんな薬でもなかなか治らない難病にやむを得ずに使う副作用の強い薬剤だ。
つまり、ぎっくり腰に処方する薬ではない。有害なだけだ。詳細は後段にある。

 犬のぎっくり腰はよくあることだ。
2,3日様子を見ていると自然に治る。
言い換えると、動物病院に行くと、とんでもない治療をされかねない。
椎間板ヘルニアだと脅かされて手術を強要されて、その手術の失敗で半身不随の身にされたワンちゃん達も多い。
ぎっくり腰は鶏の骨を食べさせると免疫力が向上して早く治る。
野生動物は自然治癒力、つまり、免疫力ですべての病気を治して生きている。

 そのぎっくり腰については一般愛犬家にも理解できるようにブログ「愛犬問題」の随想にすでに記述してある。ブログ訪問者の便宜のために転載する。



 ぎっくり腰とは広い意味では原因不明のすべての腰痛を言う。
医学用語では急性腰痛症という。
だから、すべての成人は、特に加齢者はぎっくり腰になった経験があるだろう。
痛いが、薬も服用しないで、いつの間にか治る。

 痛い所がはっきりしている場合は狭義のぎっくり腰だ。椎間捻挫という。
(捻挫とは骨が所定の位置からずれて、その骨を包み支えている筋肉の一種である靱帯が伸びたり、傷つくことを言う。)

 ぎっくり腰は足首や腕の捻挫の場合と同じように背骨に急激で大きな負荷をかけたことが原因で起こる。
椎間とは背骨を構成する骨である「椎骨」と「椎骨」の間の関節部位のことだ。
その部位は靱帯という強い筋肉で包み込まれている。
そこに大きな負荷がかかって、椎骨がずれて痛みを生じる。
その痛みは、骨が発している痛みではなく、靱帯が伸びて炎症反応を起こしたことに起因した痛みだ。痛烈に痛いこともある。
だが、ぎっくり腰は炎症反応が治まるのを待つと2,3日、長くても数日で治る。

 一方、椎間板ヘルニアとは背骨の骨と骨の間にあるクッションの役目をしている軟骨の椎間板が所定の位置からはみ出して神経に触れて痛みを感ずるものだ。
ヘルニアとは、ラテン語ではみ出すという意味だ。
CT検査などではみ出している状態を確認できる。

 つまり、ぎっくり腰と椎間板ヘルニアは全く違うものだ。
ぎっくり腰は筋肉の一種である靱帯が原因である。
椎間板ヘルニアは関節の潤滑の役目をしている椎間板が原因だ。
なのに、獣医は手術代で儲けるために、犬のぎっくり腰も椎間板ヘルニアだと故意に誤診して手術を勧めている。詐欺商売だ。詳細は次の随想にある。
ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!



 獣医には薬について無知蒙昧な人が多い。
そのような獣医は、何の病気に効く薬なのか、どのように作用して薬効がでるかなど(作用機序)について蒙昧すぎる。
一言でいうと医学的薬学的な知識がなさすぎる。
つまり、薬の怖さを知らなすぎる。盲人蛇を怖じずと同じだ。

 獣医のその無知蒙昧のせいで多くの愛犬たちが獣医の薬剤の被害を受けている。
つまり、獣医は間違った薬剤の投与で愛犬たちを病気にして、その病気を治すふりをして、また別の治療や薬剤を売りつけて儲けている。白衣の悪魔の詐欺商売だ。
その詐欺商売の代表例が狂犬病ワクチンや混合ワクチン、フィラリア薬だ。

 オンシオールは犬の慢性骨関節疾患に伴う疼痛及び炎症を緩和する消炎鎮痛薬

 オンシオールは、痛みを和らげる消炎鎮痛作用はあるが、怖い副作用がある。
人の医薬品には認可されてないロベナコキシブが化学成分だ。
ロベナコキシブは2011年に薬事法による劇薬指定を受けた動物用医薬品だ。
平たく言うと猛毒だ。だから、人の医療には使用禁止だ。
オンシオールは動物医薬品メーカーのノバルティスアニマルヘルス(株)が製造販売している。

 その薬の注意事項には次のようなことが明記されている。

体重2.5kg未満及び3ヵ月齢未満の幼犬には投与しないでください。
妊娠あるいは授乳中の犬には投与しないでください。
心疾患、肝障害、腎障害、消化器障害、出血性傾向、血液異常、脱水症状、貧血及び低血圧の犬には使用しないでください。
・特に消化性潰瘍のある犬には投与しないでください。
抗炎症剤と併用しないでください。
・嘔吐、軟便、食欲不振又は下痢が見られることがあります。

  補足

ノバルティスアニマルヘルス(株)は人の医薬品には認可できない副作用の怖い薬剤を犬用として販売している会社だ。

 その会社が犬のアトピー性皮膚炎を治す薬だと販売している薬は理不尽な悪魔の薬剤だ。その随想はこの下にある。
その犬の天敵会社はブログ「愛犬問題」の随想を「ネット上から削除しろ」と弁護士を通じて要求してきたことがある。
ブログ「愛犬問題」の随想の内容はすべて正しい内容なので、削除どころか、一言一句の訂正もしないと回答した。 
アトピカ・免疫抑制剤でアトピー性皮膚炎を治す? 多種多様な副作用甚大!  理不尽な悪魔の薬剤

 サイトテックは胃潰瘍及び十二指腸潰瘍に効能がある薬剤
 その薬剤の注意書きに次のことが明記されている。

 重要な基本的注意
本剤は原則として非ステロイド性消炎鎮痛剤を三ヶ月以上長期投与する必要がある関節炎患者等の胃潰瘍及び十二指腸潰瘍の治療にのみ用いること。

 この投稿者の愛犬のように腰が痛いだけの犬に用いてはいけない薬剤だ。
この薬が治すのは、関節炎ではなく、胃潰瘍及び十二指腸潰瘍だ。
胃酸の分泌を抑制して潰瘍を治す薬だ。
つまり、サイトテックは鎮痛剤などを長期に服用しても胃潰瘍・十二指腸潰瘍にならないように潰瘍の予防治療に用いられる予防薬だ。

 ぎっくり腰の犬にサイトテックを処方する獣医は医学的薬学的知識がなさすぎる。無責任で怖い獣医だ。そのような動物病院には行かない方が良い。
君子危うきに近寄らず」だ。



 次の随想のコメント欄に愛犬が腰を痛がるので動物病院に連れて行った。
その後にブログ「愛犬問題」を見つけて、薬の服用を直ぐに止めた。
その後、愛犬の抜け毛が激しくなった。どうすれば良いかとの投稿だ。

獣医に診せない方が多くの病気は早く治る!自然治癒力!免疫力! 診せても治らない病気!マラセチア皮膚病や腺維肉腫!

 

  腰を痛めて動物病院に行ったが・・・         投稿者:お犬様 さん

初めまして!トイプードル9才女の子です…

ワクチンは2回、 避妊手術は5ヶ月の時 、フィラリアは今月分まで飲ませてましたT_T

先日、愛犬が 腰を痛めて動物病院にいったのですが、処方された薬の オンシオール1回 、サイトテック3回飲ませてしまいました。
その後にブログ「愛犬問題」の記事を読んで、すぐに 飲ますのをやめました。
愛犬に鶏の骨を食べさせて2日目です!

薬を飲んでから 抜け毛が 酷いのですが 、手羽先等を食べさせてたら 落ち着くでしょうか?
こんなに毛が抜けたのは 初めてです。
獣医の薬の副作用か(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾と落ち込んでます。

 動物病院に行く前にこのブログ「愛犬問題」を知ってたらと後悔してます。
私が、無知すぎたばかりにすっかり獣医に騙され続けて、処方された薬の一部を愛犬に飲ませてしまいました。


        投稿者:Paroowner

お犬様さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

今日は時間がないので、緊急なことだけを返信します。
明日詳しく返信します。

サイトテックは間違っている処方です。
二度と愛犬に服用させないでください。

愛犬はぎっくり腰でしょうね。
一週間ほどで治るのが普通です。
その間、鶏の骨の食事をさせてください。

なお、ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「ぎっくり腰」で検索すると関連随想が出てきます。
勉強してください。

なお、「薬を飲んでから 抜け毛が 酷いのです」とのことですが、抜け毛は薬の服用のせいではありませんよ。
動物病院で皮膚病の感染菌が愛犬に移ったのです。ひば油で治ります。
 


        お犬様 さん

先日は、お返事有難うございました。
腰の痛みは軽減してるみたいです!
ブログ「愛犬問題」の随想集の『ぎっくり腰』読んで 勉強させていただきました。
今は 鶏の骨をメインにあげております^_^

ただ、 薬の副作用なのか 、毛が 凄く抜けるのが 治らないのです。
その内に 落ち着くのか 不安です︎
何かアドバイス等あれば 宜しくお願いしますm(_ _)m



     Paroowner

お犬様さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬は、やはりぎっくり腰のようですね。
そのうちに治りますよ。

愛犬の脱毛症は、動物病院で感染性の皮膚病をうつされた可能性が高いです。

だから、愛犬にひば油で自作した「ひば水」をスプレーしてください。
細菌性の皮膚病も真菌性(カビや酵母など)の皮膚病も治りますよ。

ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「ひば油」で検索すると関連随想が出てきます。勉強してください。

 そのひば油での治療の経過をお知らせください。

 なお、犬の皮膚病の治療で獣医の世話にはならないほうが良いですよ。
獣医は皮膚病の治療薬として抗生物質とステロイド剤を処方します。
人の皮膚病も犬の皮膚病も抗生物質やステロイド剤では治りませんよ。

ブログ「愛犬問題」の訪問者の為に書きます。
大抵の犬の皮膚病はひば水で治ります。
ひば水で治らない難病の皮膚病なら無水ひば油エタノール溶液で治ります。詳細は下段の関連随想集にあります。

 

       お犬様 さん

お返事 有難うございます!
ヒバ油 ヒバ水 読ませて頂きました!
すぐに購入します^ - ^

鶏の骨を食べさせて今日で5日目です。
白っぽい便い糞をします。
食べさせた鶏の骨が多めみたいなので 調整しながら あげております︎

後日 、ヒバ水の効果については経過報告をいたします!



    Paroowner

お犬様さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の腰の痛みは治りつつあると見ていいのですね。
そのことについては、「便りのないのは良い便り」と同じとみて良いのですね。

 皮膚病については、ひば油の結果をお知らせください。
多くの愛犬家のご参考になります。

 鶏の骨を食べ過ぎると糞が白く硬くなります。
便秘にならないように、鶏の骨を食べさせすぎないように気を付けてください。
愛犬に任せると、鶏の骨は美味しいので、食べ過ぎになりますよ。

 

     お犬様さん

パロオーナー様
ぎっくり腰の件
愛犬の腰の痛みはすっかり治っています。
そのことについては経過報告を忘れておりました
勿論、獣医の薬は 飲ませておりません!
なのに、愛犬は元気に走り回ってます)^o^(

ひば油は 購入したのですが、 まだ手元に届いてないです。
届き次第 実践 して経過報告を致しますm(_ _)m

鶏の骨に関しては まだまだ 試行錯誤?しています。
量を調節しつつ あげております。 美味しそうに食べております︎



      Paroowner

お犬様さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の腰の痛みは治ったのですね。良かったですね。
獣医の薬は服用を止めているのですね。
その獣医は薬に関する学識教養がないですね。間違った処方をしています。

今後はブログ「愛犬問題」の指示で治療した時は、必ずその結果をお知らせください。多くの愛犬家のご参考になります。
ひば油による皮膚病の治り具合も途中結果も含めて必ずお知らせください。
よろしくお願いします。



      お犬様 さん

経過報告です!
ヒバ水を使って4日目
ひどい抜け毛だったのが 少し落ち着いてきました!
(トイプードルなので 元々 抜け毛が少ないのですが 、大量の抜け毛と500円玉くらいのおハゲが出来てしまいました)
毛並が バサバサだったのが 少し毛艶が 良くなった様に思います!

経過報告のつづきです!
二週間目になります。
あんなに 抜けてた毛が やっと 抜けなくなりました!
おハゲの部分は まだまだですが、 症状は落ち着いてきました!

愛犬は9歳ですが、 毎日 元気すぎるくらい走り回り 飛んでます️
動物病院に行かなくても 治るなんて ホントにヒバ水様様です。

 

       Paroowner

お犬様さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬のぎっくり腰も皮膚病も治ったようですね。
ブログ「愛犬問題」に巡り会えて良かったですね。



 関連随想集

 ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアと脅す獣医! 動物病院に行かずに治った! その随想集
 
 椎間板ヘルニアに関する随想集

 ひば油は天然のノミ蚊ダニ忌避剤で殺菌・殺カビ剤だ! 皮膚病も治る! その随想集

 無水ひば油エタノール溶液に関する随想集

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

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2018年02月05日

犬とのキスで飼い主も愛犬も幸せいっぱい! コリネバクテリウム・ウルセランス感染症は風邪よりも怖くない病気! 大騒ぎして関係業者が利益誘導!

犬とキスしている人は地球上に過去に何十億人もいたし、今後も何十億人の人がキスをするだろう。そのキスで人が死亡したいう信頼できる報道はない。
人の唾液には殺菌作用がある。
昔、エイズはキスで感染すると騒がれていた。ウソだった。
キスではエイズは感染しない。エイズ菌は唾液で殺菌される。

 2018年1月15日に戸外の放し飼いの猫からコリネバクテリウム・ウルセランス感染症に感染した60歳の女性が死亡したと報道された。その病気は昔から知られているが、これまでは死亡例は無かった。
常日頃ネタ集めに苦労している民放各局は、そのネタに悪乗りして、あたかも犬猫が病魔の動物であるかのような報道をしている。誇大報道と言うよりも悪質なでっち上げの虚偽報道だ。

 ネット上にも関係業者の記述が沢山ある。
例えば、日本大医学部の荒島康友助教は「唾液など動物の体液は感染源だ」として、口移しで餌をやったり、同じ布団で寝たりするなどの過剰な接触は避けるよう注意を促している。

 些細な出来事を針小棒大に大騒ぎする輩は誇大妄想癖のある愚人たちだ。
自己顕示欲が強く、専門家の名を借りて物事を仰々しく騒ぎ立てて、自分たちに注意を引く為だけの理由で大騒ぎしている。
常日頃は世の中から見向きもされない自分たちの仕事を、あたかも人類の存亡に関わる重大な仕事でもあるかのように誇示するために仰々しく騒ぎ立てているのだ。

「唾液が感染源だ」と言っているが、その科学的な根拠は示してない
三流学者の空想や妄想の類いだ。無責任体質だ。自分の仕事を誇大広告しているような愚行だ。
 死亡という他人の不幸に悪乗りした一種の不当な利益誘導行為だ。不当利得だ。
言い換えると売名行為だ。破廉恥行為だ。愛犬家や愛猫家にとっては迷惑千万だ。

 厚生労働省の加藤勝信大臣もコリネバクテリウム・ウルセランス感染症で老人が死亡したことについて、次のように国民に注意を呼びかけている。
浮き世離れした発言だ。無用に世の中を惑わす虚言愚行だ。
厚労省の大臣がガセネタやデマを垂れ流しているようなものだ。
その大臣は物事を正しく理解する能力はあるのかと疑いたくなる。ワクチンなどの製造販売業者の口車に乗って発言しているなら、国民を愚弄していることになる。
いずれにしろ、世の中を惑わす無責任極まる発言だ。

コリネバクテリウム・ウルセランス感染症に感染しないための注意事項 厚労省
その注意事項のうち愛犬家や愛猫家が無視して励行しないほうが良い事項だけを転載する。

 狂犬病などのワクチンを受けさせる。
 動物に触れた後は必ず手を洗う。
 抱いて一緒に寝るは避ける。
 飼い主の体調が悪いときは接触を控える。

 日本の犬には狂犬病ワクチンは有害なだけだ。日本は狂犬病の清浄国だ。狂犬病ウイルスは日本には全くいない。
つまり、狂犬病注射制度は悪政の最たるものだ。
製薬会社や獣医界が儲けるためだけの理由でその悪政が続けられている。その悪政の陰で多くの犬がワクチンの副作用で殺されている。何の汚れもない無垢な愛犬たちだ。詳細は犬の狂犬病予防ワクチン注射有害無用論 副作用で健康被害や死亡! その随想集にある。混合ワクチンも有害無用だ。

 なお、コリネバクテリウム・ウルセランス感染症はワクチンでは予防できない感染症であることは明白な事実だ。混合ワクチンで予防できるとは真っ赤なウソだ。

 犬や猫に触れた後は必ず手を洗う人は潔癖症という一種の精神病だ。
厚労省は国民を潔癖症の精神疾患者にしたいのか。何かが狂っている政策だ。

 犬や猫と一緒に寝ている人は日本だけでなく、世界中に何億人、何十億人にもいたし、今後もいる。
ブログ「愛犬問題」のParoownerは何十年も愛犬と寝食を共にしている。生涯続ける。心身ともに健康だ。何の問題もない。愛犬も喜んでいるし、私も楽しい。

 厚生労働省の加藤勝信大臣に進言する。
ご自分の考えが正しいと思うなら、国際社会に向かって「犬猫と一緒に寝るな!」と発信すれば良い。世界中から狂人扱いされるだろう。

 ついでに、日本は狂犬病予防法で狂犬病ワクチンを強要していると世界中に発信するとよい。狂犬病が根絶した清浄国でもワクチン接種は必要だとWHO(世界保健機関)総会ででも公表すると良い。
日本は犬の健康と命を犠牲にした金権腐敗の政治・行政だと国際社会から蔑視しされ、糾弾されるだろう。つまり、歴代の厚労省の大臣には狂人が多い。

 テレビのコリネバクテリウム・ウルセランス感染症の老人の死亡に関する特別番組を視聴した愛犬家から次の随想のコメント欄に投稿があった。
ワクチンなどの詐欺商売が更に横行するのではないかと危惧している投稿内容だ。
犬の散歩は必要不可欠ではない! 小型犬や中型犬は室内で遊ばすだけでも良い!

 

  猫からの感染死亡 国内初    投稿者:ダイバーシティ さん

 おはようございます。
先程、テレビの8チャンネルで、猫から感染して国内で初めて死亡したという衝撃的な内容のニュースが伝えられました。

ウルセランス感染症の菌を野良猫から感染して60歳の女性が死亡したというものでした。

感染した初期症状は鼻水が出るなど風邪と似ているので症状が見られたら動物病院で受診しましょう。という内容でした。

飛沫感染もするそうです。

だとしたら、何で国内初なの???猫との歴史はとても長いのに???
とうとう猫の予防注射も義務化になるのか???

獣医学部拡大に向けた伏線が始まりつつあるような、情報操作とも感じられる放映でした。

犬だけでなく、猫も予防接種を強要されて動物病院へ通うような図式が見えてきて仕方ありませんね。恐ろしい悪魔の考え方が世の中を支配するのではないかと怖くなりました。

その思いは、私の予想でしかないですが、間違えた予想であって欲しいものです。

もし、そのことが現実になって本格化したら、予防接種により猫もハムスターなど他のペットも病気にされてしまいます。考えただけでもぞっとします。

そのようなことは自然ではないです。
ワクチン接種などの有害な診療で故意に犬や猫が病気にさせられてしまって病気のペットが膨大に増えたら、今度こそ本当に人への感染の確率が高くなり、とても危険な事態になりますね。

獣医師も製薬会社も繁盛しますね。

私の間違えた予想であって欲しいと願います。

 今回の感染死の問題は、直接的には犬の問題ではないようでありますが、いずれ、愛犬たちにも関係してくる可能性のあるニュースなので、パロオーナー様のご意見もお聞きしたくて書き込ませて頂きました。



       投稿者:Paroowner

ダイバーシティさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

その病気の正しい名称はコリネバクテリウム・ウルセランス感染症と言います。
人獣共通感染症の一つです。昔から広く知られている病気です。
始めて死者が出たのです。
 その病気は、ありきたりの抗菌剤で治る病気なのです。怖い病気ではないのです。
その病気よりも普通の風邪のほうがはるかに怖い病気です。
その普通の風邪やインフルエンザを怖いサメだとしたら、その病気はイワシのように怖くない病気ですよ。

 その病気のワクチンはありません
しかし今後、獣医界などは他のワクチンで予防できるかのような宣伝広告をすることもあり得ますね。

 テレビや新聞雑誌は、この病気のことで今後もことある毎に大騒ぎするでしょうね。情報集めに苦労している業界ですから、ちょっとした情報でも誇大に取り上げて大騒ぎしたがるのです。

 再度言います。
その病気(コリネバクテリウム・ウルセランス感染症)は怖くない病気です。昔から人獣共通感染症として広く知られている病気です。
その病気よりも普通の風邪のほうがはるかに怖い病気です。
風邪で死亡している人は毎年、何千人、何万人といるのです。

他のテレビで、「猫に触ったら、手を洗いましょう」と呼びかけていました。
思わず、「バカ〜」と怒鳴りたくなりました。ハイ。

 

    ダイバーシティ さん

おっしゃるとおりですよね。
事実に基づく報道であっても、報道する側の思惑が入り込んだり、同じ問題を取り上げる他のテレビ局が放映するなどして、やがて、事実がゆがめられ、大騒ぎするようなことになりかねませんよね。
繰り返しの放送で事実が一人歩きするうちに、その事実が歪曲されて伝わる事が多い世の中なので、自分達も冷静に見守り続けていきたいものです。

セアカゴケグモ、マダニ、ヒアリなども大騒ぎしましたが、死者が出たとしても、昔からいたものだし、なぜ今???というタイミングでフィーバーするので不思議です。日本って不思議な国ですね。
 

     Paroowner

ダイバーシティさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

テレビ新聞雑誌などの報道は、そのままは信用しないほうが良いですね。
ご自分の頭で、その報道の裏側の社会情勢を考える習慣を身につけると良いですね。
マインドコントロール(洗脳)されないようになります。

 言い換えると、テレビ新聞雑誌は真実は隠蔽して国民には知らせないようにしていることが多いです。
例えば、狂犬病ワクチンは日本の犬には不要なのです。詳細は下段の関連随想集にあります。
そのような正しいことを放送したり、記述した新聞雑誌はありません。
NHKも中立ではありません。獣医界や製薬会社などの業界の詐欺商法の味方をしています。
悪政に関する真実報道はタブーなのです。
国民が犠牲になっても業界の利益を守るのがNHKの中立という論理です。
真実を隠して報道しない、つまり、隠蔽するのは中立を護ることだというのです。何かが狂っていますよね。ハイ。




  弱い者いじめとは何か。
  動物虐待とは何か。

国民一人一人がご自分の頭で静かに考えることが大切だ。



 関連随想集

 寝食を共にすれば飼い主も愛犬も幸せ満杯! 犬の分離不安症も治る! パスツレラ病はキスでは感染しない! 死んだ人もいない!

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
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2018年01月15日

逆くしゃみ症候群はワクチン接種が原因の薬剤アレルギーだ!市販の安い抗ヒスタミン剤で治るぞ! ブログ「愛犬問題」が世界で始めて見つけた治療法!

逆くしゃみ症候群ワクチン接種が病因の薬剤アレルギーだ。
だから、抗ヒスタミン剤で治る
その事実に日本だけでなく、アメリカの獣医界も無知蒙昧だ。
あるいは、故意に事実を隠蔽している。
その隠蔽の理由は、逆くしゃみ症候群が狂犬病ワクチン混合ワクチンの接種が原因の病気だと多くの愛犬家の国民に知れ渡るとワクチン商売の利益が減少するからだ。

 その逆くしゃみ症候群に実に多くの愛犬たちが罹病している。
多くの愛犬家が獣医界のワクチンの詐欺商法に騙されて、その愛犬に接種しているからだ。

 その逆くしゃみ症候群は小型犬に多い。
その理由はワクチンの注射量は超小型犬も超大型犬も同じだからだ。
超小型犬は体重1kg当たりのワクチンの注射量が超大型犬の何十倍にもなる。
つまり、超小型犬の血液中のワクチンの毒素の濃度は、超大型犬の何十倍も濃いのだ。詳細は次の随想にある。

 小型犬ほどワクチンの副作用の被害が多大! チワワも90Kgの土佐犬と同じ注射量だ!

 ワクチンは犬の命よりも獣医の利便を優先! 超小型犬も超大型犬も注射容量は同じだよ!
 
 公園などで出会う愛犬たちに逆くしゃみ症候群が多いので、ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは逆くしゃみ症候群について長年気にかけていた。
ブログ「愛犬問題」の愛読者のご協力を得て、ついに逆くしゃみ症候群の病因と治療法を明らかにした。詳細は中段の随想集にある。

 日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だとウソをいって国民の愛犬家を騙している。
だから、逆くしゃみ症候群はワクチン接種が原因だと指摘しているブログ「愛犬問題」の治療法を認めようとはしない。獣医界ぐるみでブログ「愛犬問題」に嫌がらせのブログ荒らしをしてくる。卑劣愚劣だ。
前述のように逆くしゃみ症候群の病因がワクチンであることが愛犬家の間に広く知られると、獣医界全体のワクチン販売の利益が減少するからだ。
 だから、逆くしゃみ症候群の原因がワクチンであり、抗ヒスタミン剤で間単に治ることは愛犬家の国民に広く知られることは、何としても防止したいのだ。

 英語では逆くしゃみ症候群をReverse Sneeze Syndromeと言う。
その病気の正しい原因や治療法についてはネットを検索しても有益な情報は出てこない。原因不明の病気であり、治療法もないことになっている。
原因に関する記述があっても科学的な根拠のない妄想の類いだ。例えば、遺伝的な要素の強い病気であるとか、犬種の違いで発症頻度が違うなどと記述してある。

 換言すると、アメリカでも正しい事実は隠蔽されている。
逆くしゃみ症候群の病因が狂犬病ワクチンや混合ワクチンの接種だと愛犬家の国民が知ると、ワクチン販売の利益が減少することは確かだ。
それだけではない。
アメリカでは、ワクチンそのものも必要性に疑問を持つ愛犬家が増えている。
そのアメリカでは2008年にワクチンは有害だと米国の全獣医大学が認めたことが公表されている。

 その逆くしゃみ症候群は、急死するような怖い病気ではないが、その発作を見ていると今にも息が止まって死ぬのではないかと心配になるような奇妙な病気だ。

 犬が突然立ち止り、前のめりなって大きく口を開け、グ〜、グ〜と体全体を動かして息を吸い込むような動作を繰り返すことがある。しばらく続く。息が止まりはしないかと心配になる。発作の頻度は低いが、いつ起こるか予想はできない。
実に多くの犬がその逆くしゃみ症候群に悩まされている。

 そこで、ブログ「愛犬問題」は逆くしゃみ症候群に悩まされている犬の飼い主向けに次のような内容の独立の随想を書いた。

 逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だろう。
獣医が犬に投与している狂犬病ワクチンや混合ワクチンが原因だろう。
抗ヒスタミン剤で治る可能性が高い。
もし、愛犬が逆くしゃみ症候群で悩まされているなら、市販の安い抗ヒスタミン剤で治るかどうかを飼い主ご自身が試して見てはどうか。

 多くの愛犬家が試してみて、簡単に治ったとの喜びのお礼の投稿が沢山ある。
 逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で簡単に治ることは多くの愛犬家が実証している。その治療効果を疑う余地はない。ハイ。
 補足
 この随想のコメント欄にブログ「愛犬問題」の愛読者から、逆くしゃみ症候群に罹病していた愛犬15匹がワクチン接種を止めたり、抗ヒスタミン剤で治ったとの投稿があった。その主要部を転載する。



  逆くしゃみ症候群が治りました!   投稿者:Non Leeさん

 ブログ愛犬問題の啓蒙活動をしておりますので、多くの愛犬家仲間の犬達の逆くしゃみも完治したのを見届けて来ました。(計15匹程)

逆くしゃみを完治させた飼い主皆に共通する事は、狂犬病ワクチンと混合ワクチンを止めた事です。

症状が非常に酷かった犬が、15匹中5匹居たのですが、市販の安い抗ヒスタミン剤で完治しているのを、この目で見届けております。

 ブログ「愛犬問題」では逆くしゃみ症候群について、ここ数年で次の10編の随想を書いた。愛犬の健康と長寿の為にご参考になれば幸いだ。
なお、逆くしゃみ症候群の動画がyoutubeにある。

 混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

 逆くしゃみ症候群は獣医には治せない! 誤診や誤診療の被害だけ! レスタミンコーワで治る!

 ワクチンは有害無用! アレルギー、てんかん、癌、逆くしゃみ症候群、アラカス症等のワクチン症候群になるぞ!

 逆くしゃみ症候群はワクチンが原因の薬剤アレルギー! 獣医界は事実を隠蔽! 市販抗ヒスタミン剤で治るぞ!

 逆くしゃみ症候群がレスタミンコーワで治った! 市販の安価な抗ヒスタミン剤!

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 ワクチン症候群 
ワクチンは安全な薬剤ではなく、てんかんなどいろんな副作用のある怖い薬剤だ。その病気をまとめてワクチン症候群と言う。英語ではVaccinosisと言う。
ワクチン症候群とは、狂犬病ワクチンや混合ワクチンの拒絶反応で引き起こされるいろんな病気の総称だ。欧米では、そのワクチン症候群の怖さがネット上にも公表されている。

 しかし、そのVaccinosisに逆くしゃみ症候群・Reverse Sneeze Syndromeは含まれてない。何かおかしい。不可解だ。
町の無名な老骨がその病因と治療法を公表するまで、原因不明の病気であり、治療法はないとされていた。
2017年12月現在もネット上には日本語だけでなく英文の記述もない。 

 日本の獣医界は隠蔽体質だ。逆くしゃみ症候群の病因がワクチン接種であることを隠しているだけでなく、ワクチン症候群という用語さえ使ってない。
ワクチンは安全だとウソを言って、ワクチンの副作用の怖さを国民の愛犬家に隠蔽している。白衣の悪魔の詐欺商売だ。

 狂犬病ワクチンも混合ワクチンも犬の健康や長寿には有害無益だ。
言い換えると、健康な愛犬にワクチンを接種して病気にするのは愚の骨頂だ。無知の怖さを知らない人のする愚行だ。
獣医は白衣の詐欺師だと言うことを理解してない人のすることだ。

 逆くしゃみ症候群についてブログ「愛犬問題」が調査して記述した随想がある。
愛犬たちの健康と長寿の為にご参考になれば幸いだ。

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