2017年08月13日

獣医と縁を切った!ドッグフードを止めた! 鶏の骨は百薬の長!諸病が治って元気溌剌!

ブログ「愛犬問題」が犬に鶏の骨の食事を勧めて12年になる。
当時は犬に鶏の骨を食べさせている飼い主はネット上には一人もいなかった。
唖然としたものだ。詳細は次の随想にある。
愛犬は加熱した鶏の骨が大好きだ!! 歯磨きにもなるぞ!
現在は「犬 鶏の骨」で検索すると有害の虚説に混じって有益な記事が出る。

「犬 手羽先」で検索すると、トップに有益な記事が出る。
元来肉食動物である犬にとっては鶏の骨は有益な食べ物であることが世の中に浸透しつつある。
言い換えると、獣医界やドッグフード業界が垂れ流している犬鶏骨有害の虚説に騙されない愛犬家が増えている。愛犬たちとその飼い主にとっては良いことだ。
栄養満点の鶏の骨を食べて、愛犬たちが心身ともに健康になる。

 次の随想のコメント欄に鶏の骨の食事の効用獣医の不正診療に関する反省の投稿があった。
その全文を採用掲載する。多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。 
都議選で安部傲慢隠蔽政治に鉄槌を! 獣医学部新設はお友だちの加計理事長への利益供与の悪政だ!

 

    動物病院と縁を切って・・    投稿者:Non Lee さん

私の周りには不健康な犬が余りにも多過ぎます。
この異常事態に、何故今まで気づかずに居たのか、洗脳とは恐ろしいものだとつくづく実感しております。

獣医は犬を不健康にし、殺さず生命だけは維持させて、医療費をむしり取るといった、極悪非道な悪魔の諸行を行っています!!

ブログ「愛犬問題」に出会う以前の私の愛犬達も、ネットに良く相談が寄せられている病は、一通り経験しました。

皮膚病、慢性の下痢、食糞、関節炎、逆くしゃみ、慢性の咳、分離不安症、その他色々あり過ぎて覚えきれません。

ブログ「愛犬問題」に巡り会え、ドッグフードを一切やめ、動物病院と縁を切って、ブログ「愛犬問題」に書いてある通りにしてから全ての病から解放されて、みるみる幸せそうな顔つきになって行く愛犬達を日々目の当たりにし、世の中に流布している情報がいかにいい加減で嘘八百かを思い知りました。

私はもういい歳のおばちゃんなので、少しは世間も知っておりますし、結婚前は10年程、警察官として勤務し、一般の方よりかは、数々の極悪非道な犯罪も目の当たりに見てきたはずなのに、愛犬の事となると冷静さを失い、獣医に頼りきり、言いなりとなっておりましたので、獣医が、犬が大好きな善良市民を騙し、金ズルにするぐらい、朝飯前なのでしょう。

そんな悪に無償で一人立ち向かうparoowner様の正義感に共感し、私の得意とする大阪のおばちゃんの口コミパワーで日々ブログ「愛犬問題」を広める活動をしております。

すでに、近所の愛犬家仲間の犬7匹程が、私の様に数々の病から解放され、みるみる健康を取り戻しております(*^_^*)
おかげで、毎日近所のスーパーで手羽先の先争奪戦が繰り広げられておりますが、私達は、それを楽しんでおります。

私はparoowner様の様に、ブログで広く周知する能力も知識もありませんが、私に出来る範囲で、コツコツ一人一人ですが、洗脳から解き放つ活動を続けます!

私の活動は全てブログ「愛犬問題」が、道しるべですので、これからも末永く、ご指南ご指導の程、宜しくお願いします。



    投稿者:Paroowner

 Non Leeさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

ブログ「愛犬問題」では、獣医について次のように言い続けています。


 獣医とは?
獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。
違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にして、その病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。




 言い換えると、ご指摘のように
「皮膚病、慢性の下痢、食糞、関節炎、逆くしゃみ、慢性の咳、分離不安症、その他色々」の病気やトラブルは獣医の間違いだらけの診療や薬剤の結果なのです。
獣医と付き合えば付き合うほど犬は健康被害を受けたり、最悪の場合には命さえ奪われます。
その事実に多くの愛犬家が気づいてないのです。
無知とは怖いですね。
盲人蛇を怖じず」ですよね。

動物病院にはできるだけ近づかないとことが肝要です。
君子危うきに近寄らず」です。

私が住んでいる西東京市では数年以上前から手羽先の先は入手困難です。
ブログ「愛犬問題」で手羽先の先の効能をブログ「愛犬問題」で公表したからです。直ぐに売り切れになるとのことです。
やむを得ないので、普通の手羽先や手羽元を愛犬のパロに食べさせています。



     Non Lee さん

 paroowner様こんにちは(*^_^*)

最近、ブログ「愛犬問題」のおかげで愛犬達が健康そのものです。悩みが全くございません。
近所中のワンちゃん達も健康になりつつあります。嬉しい限りです!
徒歩10秒の所(隣)にある私の実家でも、現在、ドーベルマンとシェパード合わせて4匹の犬がおりますが、健康そのもので、我が家の小型犬2匹と遊び回り、毎日鶏の骨を皆でバリバリ楽しそうにかじっております。

初めて鶏の骨を与える方は、本当に大丈夫なのか心配と言う意見をたまに聞きますが、我が家の小型犬は、小さく切った手羽先の先があるにも関わらず、大型犬にやる肉が付いたままの手羽元を盗み取り、バリバリ食しております。
そのおかげで、毛並みも艶々になりました。
痛そうに引きずっていた関節炎も完治しました。
夏バテなんて全く関係なく元気溌剌です。
手羽元をバリバリ食べるムービーを撮ってあるので、近所中で見せております。

 実家の両親もブログ「愛犬問題」の愛読者です。
毎週の更新を楽しみにしております。もちろん、私の主人も子供もブログ「愛犬問題」の大ファンです!

 私の主人は現役の警察官です。
現役の警察官が「躾の出来た犬のノーリドは取り締まりの対象ではない。」と言うと説得力があるらしく、皆安心してノーリドを楽しんでおります。
また、次のようにも言っておりました。

「狂犬病注射も国が定めているから受けないといけないと思っている人がいるが、愛犬に注射を受けさせない権利、国民として主張する権利がある。
人の所有物に対して何か強制執行する時は、裁判で判決が下らなければならない。
しかし、裁判など起こせば、狂犬病注射の悪法にぶら下がる利権や既得権益や企業献金などの悪行の数々を暴露する人が現れる事を恐れ、今まで裁判を起こされた人など一人も過去に例がない。もちろん保健所に強制力もない。

と近所の愛犬家に言っておりました。
ブログ「愛犬問題」と同じような内容ですね。
最近、私の100倍喋り達者な母もブログ「愛犬問題」を広める私の活動に参加し始めました。
大型犬4匹を引き連れてブログ「愛犬問題」を広める母は、私よりもパワフルで啓蒙活動を楽しんでおります。


 
     Paroowner さん

Non Leeさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 「大型犬4匹を引き連れて愛犬問題を広める母は、私よりもパワフルで、啓蒙活動を楽しんでおります。」ですか。
楽しみながら啓蒙活動ができるのは、大阪という良い土地柄のせいでしょうね。

関東は、徳川家康の三猿主義思想の悪影響が強く残っていて、お上には楯突かないことが美徳ようにはびこっています。
病膏肓に入る」ような感じの人が多いです。
救いようのない人たちだと思うことが多いです。




     Non Lee さん

 paroowner様こんにちは(*^_^*)

このコメント欄に沖縄の名菓ちんすこうの事が書いてありますね。
私も無性に食べたくなり、早速お取り寄せしました(*^_^*)
愛犬達と一緒に食べたいと思います。

沖縄料理のラフテーはコラーゲンたっぷりで美容に良いので、良く作り、愛犬達と一緒に食べております。

ドッグフードを一切置かなくなってから、愛犬達がみるみる健康体になっていく姿を目の当たりに見て来ました。

ドッグフードを与えていた時は病気がちで体も弱く、食に興味がなかった愛犬達が、現在は私が台所に立つと、しっぽをぶんぶん振って、楽しそうに見学しております。
 
 煮干しも大好きです。袋を見せただけで目をキラキラさせて催促してきます。

ブログ「愛犬問題」に出会っていなければ、愛犬達のこんな姿を見る事が出来なかったかと思うと、自分の頭で考える事の大切さを実感します。
ブログ「愛犬問題」に書いてある通りにしてから、愛犬達が毎日楽しそうな事が何よりです(*^_^*)
犬も毎日楽しいと分離不安症も完治するのですね。

私のようにブログ「愛犬問題」のおかげで国家ぐるみの愛犬家の洗脳から目覚め、愛犬と幸せに暮らす人が一人でも増えるように大阪のおばちゃんの口コミパワーでブログ「愛犬問題」を日々広めて行きますので、末永く健康でブログを続けて下さい(*^_^*)
 
 

      Paroowner さん


 Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

犬には人の食べ物が最高の食べ物です。
人の食べ物で犬に害になる食べ物は何ひとつありません。
犬は歴史上人と共生し、人の食べ物と同じ物を食べて繁栄している特殊な動物です。
チョコレートタマネギも有益な食べ物です。
塩分は犬にも必須不可欠なミネラルです。
人も犬も心臓は塩分で自律運動をしているのです。

 一方、ドッグフードは60年ほど前に日本でも販売されるようになった商品です。今では詐欺商品に成り下がっています。
つまり、栄養分の少ない”ゴミの塊"です。
それだけを食べさせている愛犬たちはいろんな健康被害を受けています。
例えば、涙やけは栄養失調が原因です。鶏の骨とひば水で治ります。
詳細は最下段の関連随想集にあります。

今回のご投稿内容はその被害の一例を指摘しています。
多くの愛犬家にご参考になる内容なのでブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載します。
よろしくご了承ください。
 


    もじった短歌一首

 歴史上の大盗賊の石川五右衛門の辞世の短歌は
「石川や浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ」だ。

  それをもじって

 獣医界浜の真砂は尽きるとも詐欺商売の種は尽きまじ

 獣医を信じるのは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだ。
 愛犬の健康と長寿を願うには物事をご自分の頭で考えることが最も大切だ。



 関連随想集
 
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 犬用薬剤は獣医の動物用医薬品も市販品も危険がいっぱい! その随想集

  鶏の骨は百薬の長! 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!

 犬にも塩分は必須不可欠だ! その随想集

 煮干しの選び方! 背中がくの字に曲がったいりこは最高品質! 犬にも人用煮干しを! 減塩煮干しは偽装商品!

 愛犬はチョコレートが大好きだ!その随想集

 タマネギは犬にも有益無害な食材だ!その随想集

 ドッグフードの原料等の偽装表示

  分離不安症留守番に関する随想集

  涙やけを鶏の骨の食事で治す! その随想集

  関節炎を鶏の骨の食事で治す! その随想集

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

ニックネーム paroowner at 08:30| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

マンション管理人がワクチン接種を強要! 保健所に強制執行する権限はない!接種義務違反だけの裁判所の罰金判決もない!

10年前と比較して日本の犬の総数は3割も激減中だ。
10年前は約1,300万匹だった。2017年現在は1,000万匹を下回っている。
その減少傾向から推定すると、2年後の2019年には800万匹になると推測されている。
詳細は次の随想にある。
狂犬病ワクチンとフィラリア薬の詐欺商売が原因で犬の総数が10年で3割も激減! 獣医界の自業自縛! 猫は横ばい!

 その犬の総数激減の最大の原因は狂犬病注射制度だ。
つまり、国民の愛犬家が日本政府の悪政にノーを突きつけているのだ。
そのことに頬かぶりをして狂犬病ワクチンの詐欺商売をつづけていると、日本の飼い犬の総数は大激減することは目に見えている。
日本国民が獣医界の詐欺商売に騙されなくなってきているからだ。
犬の総数の激減は獣医界の自業自得だ。自縄自縛だ。

 次の随想のコメント欄にマンションで犬を飼うのにワクチン接種を強要されて、悪戦苦闘しているとの相談の投稿があった。
混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

そのマンションのペットクラブの会長が獣医なので、悪質すぎるやり方でワクチン接種を強要しているとのこと。
犬を飼う愛犬家の国民が減る原因の具体例を見る思いだ。

 犬を飼うのに狂犬病ワクチンも混合ワクチンも不要だ。
犬の健康や命にとって有害なだけだ。
法律的には接種義務違反だけを理由に裁判で罰金を科された事例は一件もない

 ワクチン接種はしない方が犬は健康で長生きすると書き続けているブログ「愛犬問題」の開設者の私を裁判所に訴えろと言い続けている。
10年も前からだ。
だが、誰も何も言ってこない。実に残念だ。ハイ。



 保健所のワクチン接種の強制執行はあるのでしょうか?

       投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん
初めまして。
柴犬10歳雌を飼っています。
このブログ「愛犬問題」を数年前から拝見させて頂き、
避妊手術もさせず、
狂犬病ワクチンも混合ワクチンも接種せず、
フェラリア薬も飲ませず

食事は手羽先を食べさせて健康そのものです。

病気と言えば、外耳炎はヒバ水で完治し、
獣医に子宮蓄膿症の手術をお断りして完治いたしました。
これも全てこのブログ主様のお蔭だと感謝しています。
いつも本当に素晴らしい情報、ありがとうございます。

私は新宿区のマンションに住んでいますが、うちのマンションにはペットクラブと言うものがあり、飼い主は強制入会です。
しかし、入会すると狂犬病ワクチンと混合ワクチンを接種した証明書を届けて出さなくてはならないので、私は入会していません

ペットクラブの会長夫婦とその取り巻きに6年間も、狂犬病ワクチンも混合ワクチンも接種させない無責任な飼い主、法律を守らない飼い主だと、異常とも思える陰湿でヒステリックな虐めを受けています。
ドアに貼り紙をされたり、会えば睨まれ悪口雑言。
根も葉もない屈辱的な酷い噂を住人に撒かれたり、
共用部分は予防接種をしてない犬は歩かせないと貼り紙をされたり。
見張っていてはロビーや廊下を歩かせるなと叫ばれ、
お互いに挨拶もしない憎しみ合う存在になってしまいました。

犬が病気なので予防接種はできないという獣医の診断書が無い場合以外は、予防接種をしないと言う理由は一切認めないと言う事です。
管理組合の役員であるペットクラブの会長の決定で、今月中に接種させないと私の住所氏名部屋番号連絡先を保健所に届けられ、罰金処分と強制的に予防接種の執行をさせるとの貼り紙をドアにされておりました。

予防接種が嫌ならば、飼育放棄をするかマンション退去とも。
私はこのマンションを購入して住んでいるので、出来れば引っ越しをしたくありません。
このペットクラブの会長は今までに何人もの飼い主に愛犬を選ぶか退去かを迫り、追い出しています。
私が一番長く無視して頑張って来ましたが、保健所が強制的に私の愛犬を連れて行って予防接種を打つと言う事は本当に出来るのでしょうか?

保健所に電話して聞きたいのですが、薮蛇になってもと、愛犬問題様のお知恵をお借りしたく、メッセージさせて頂きました。

ここのペットクラブを無視するのは慣れましたが、さすがに保健所が来るとなると、保健所に執行力があるのか気になります。

この横暴なペットクラブに対抗して、私が弁護士など使えば、保健所の予防接種強制執行は避けられるでしょうか?

お忙しい所突然メッセージをして本当申し訳ありません。
よろしくお願いします。


   返事1    投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは賢明善良な愛犬家です。
愛犬の健康と命を何よりも大切にしています。

「保健所の予防接種の強制執行」ですか。
そのような話は聞いたことはありませんよ。
保健所にはそのような権限はありません。

愛犬の所有権はあなたにありますね。
憲法は所有権の侵害を禁止しています。
つまり、ワクチンを接種して、愛犬の命を守るかどうかはあなたが判断していいのです。
保健所は行政組織の一つに過ぎません。
つまり、保健所にはワクチン接種を強制執行する権限は与えられていません。

 狂犬病予防法を持ち出して、あなたの愛犬にワクチンを接種させようとするには裁判所の判決が必要です。

しかし、何の問題も起こしてない犬に裁判所がワクチンを接種しなさいと判決を出した事例は一件もありませんよ。

現在、日本には狂犬病ワクチンを接種してない犬が約6割います。その総数は約600万匹です。
その飼い主を皆裁判にかけたら裁判所の仕事がパンクします。

 犬が人を咬んで怪我をさせて裁判沙汰になったときに、ついでに狂犬病予防法違反で20万円の罰金が科された事例はいくつかあります。

だから、あなたは何の心配もしないで良いのです。
これからも愛犬の健康と命を大切にして、楽しく幸せに暮らしてください。

 

 返事2   投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん

Paroowner 様
突然の質問にも関わらず、素早いお答えありがとうございます。
そのお優しい言葉に涙が溢れました。

数年前にこの愛犬問題のブログを見てから、避妊手術もせず、ブログ「愛犬問題」に書いてある事が真実でバイブルだと頼りにしております。
お陰様で10歳になるまで元気に育てて参りました。

ペットを持つ方が世帯の7割を超えるマンションで、管理組合の役員とペットクラブの会長と言う夫婦とその取り巻きに七年間本当に、円形脱毛症を何度もやってしまうほど執拗に虐められ続けられました。
最初の頃は、私に賛同してくれて、同じように予防接種しなかった他のワンちゃんの飼い主も虐めに負け、次々と相手側に寝代わりして、私は孤立無縁になってしまい本当に辛かったのです。崇拝するparoowner様からの直接の言葉を頂いて勇気を貰いました。
会長夫婦の夫は獣医です。
だから、自分たちの儲けのために余計に法律違反だと責めるのです。

強制執行も無いと言われ安心しました。
月末が期限で、ペットクラブ会長夫婦や管理会社が保健所連れて来ると言う告知を受けましたが、私は負けません!
近隣の飼い主に迷惑がかかると言うのですが、うちは無駄吠えも無く、人を噛んだり問題を起こした事はありません。

本当に手羽先は万能です!
子宮筋腫を手術せずに乗り越えられたんです。
だから今も本当に元気です。
心からこのブログ主様に感謝しています。
ペットサロンもペットホテルも一切受け付けてくれません。
でも私は絶対負けません。

パロ様のように、いつまでも元気でいて欲しいのです。
これからもこのブログ「愛犬問題」を頼りに愛犬と幸せに暮らして行きます!
本当にありがとうございました。

パロ様に会いたくて新宿駅付近によく行っています。
もしお見かけしたら改めて御礼をさせて下さい。
ありがとうございました。

余談ですが、東京の鷺宮に一軒、ワクチンも予防接種も問わず預かって下さるペットホテルがあります。ゲージフリーで個室です。
どなたかお困りの方がいらっしゃればご紹介致します。



 返事3    投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたの相談に対するブログ「愛犬問題」の回答のコピーをマンションの管理人に手渡してもいいですよ

 ペットクラブの会長は獣医ですか。
その取り巻き連中はその悪徳獣医に洗脳されていますね。その人たちは偏見の塊ですよ。
獣医界のワクチンの詐欺商売の片棒を担いでいることに、何の罪悪感もないのです。
言い換えると、犬の正しい飼い方に無知蒙昧な連中ですよね。
御用済みの悪法の狂犬病予防法に盲従するよりも、愛犬の健康と命を守って飼うのが賢明善良な国民ですよ。
狂犬病予防法は、獣医界や製薬会社がワクチンの商売で儲けつづけるために存続している悪法です。改廃すべき悪法です。

イギリスなどは半世紀以上前に狂犬病ワクチンの接種義務を廃止しました。
狂犬病が根絶した清浄国で狂犬病注射を法律で強要しているのは世界中で日本だけです。
日本の狂犬病注射制度は、既得権益団体の利益だけを守り、国民の愛犬家とその愛犬に犠牲を強要している悪政です。世界に類のない悪政です。

 つまり、狂犬病予防法は獣医界や製薬会社の政治家への献金と役人への賄賂接待付け届けで存続している悪法です。
ひと言でいうと、狂犬病注射制度は企業・団体献金が根源になっている金権腐敗政治の悪例の一つです。


 今後の何かのトラブルがありましたら、気楽に投稿してください。

 最近は忙しすぎて、滅多に新宿には出かけていません。

 なお、鷺宮のペットホテルの宣伝広告などはネット上にはありませんか。
そのリンクがほしいです。
よろしくお願いします。



 返事4     投稿者:どうかお知恵をお貸しください さん

Paroowner様

私のような者で、皆さんのお力になれるのでしたら喜んでご協力させて下さい!!!

もう私、急に百人力な強気な気分になってしまいまして、全くペットクラブが怖くなくなりました!!!
愛犬問題様の確かな知識のお陰で、法的執行力が保健所に無いと聞いたら、もう何も怖くなくなりました!

このペットクラブの会長夫婦は本当に酷いです。
私の味方してくれた住人の同じ理事会のおばさんを意地悪で追い出し、私の味方して、私の犬をロビーを歩かせて良いよと、いつも見逃してくれた警備員さんを見逃したと言う理由で三人解雇しました。
私は三人目の警備員さんの解雇まで、理由を全く知らず、聞いた時は本当にショックでした。

法律を守れと強要して、避妊手術やワクチン接種をルール化しています。
ここのペットクラブは本当におかしいです。
こんな狂ったペットクラブがあるのはきっとうちくらいでしょう。

今まで何人もの飼い主が愛犬を大事に思い、マンションから移転して出て行きました。
犬のサイズが大きいからと、手放すか出て行くかを理事会にかけられ、退出された方が二人。
リードせずにマンション内を歩かせ、散歩させたとか、共用部分で自由にさせたとか、なん癖をつけて理事会にかけられ、リードはしないと言い切って出て行かれた方が一人います。

他は2名は、予防接種拒否で数ヶ月で引っ越し退去しました。
そんな狂ったペットクラブなのです。

このまま月末を待って、怯えず正々堂々と立ち向かいます。
何をされたか全て記録してご報告させて頂きます!
私に勇気を与えて下さってありがとうございます。

追記
ペットホテルの情報です。
http://r.goope.jp/shippo1908

私も何度か利用しました。
個人宅でやってらっしゃる、愛情感じるペットホテルです。
狂犬病ワクチンも混合ワクチンも一切言われません!

LINEでお散歩や御飯食べてるところも随時送って下さいます。
冷凍手羽先を持ち込むのですが、全く面倒がらず、追加料金も取らずに、程よく解凍してちゃんと手で食べさせてくれます。

一泊7000円ですが個室で三畳以上あります。
全く商売っけの無い方で、お散歩も丁寧で、安心して預けられると思います。

この度は本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。



  返事5      投稿者:Paroowner

どうかお知恵をお貸しくださいさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

そのマンションの管理人は何かがおかしいですね。
学識教養がない上に偏屈過ぎますよね。
何かが狂っています。

再度書きます。
「法律を守れ」と強要するのですか。
狂犬病予防法は半世紀以上も前に作られた御用済みの悪法ですよ。
獣医界や製薬会社がワクチンで儲けるためだけの理由で存続している悪法です。
国民の愛犬家や愛犬たちの犠牲を強要している悪法です。


 そのペットホテルは良いホテルですね。
ワクチン接種を強要するペットホテルが多いですが、そのような良心的なペットホテルがあると多くの愛犬家が助かります。
何らかの機会があるときにブログ「愛犬問題」で紹介します。



 日本は犬の天敵の白衣の悪魔が白昼堂々と跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)して詐欺商売で儲けている悪政の国だ。
多くの愛犬家が、ご自分が騙されていることにすら気づいてない。
犬にとっては白衣の詐欺師の診療や薬剤で健康被害を受けている望ましくない国だ。
その詐欺商法の一例(獣医界の五大詐欺商法)を次の関連随想集に挙げる。



 関連随想集

 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!

 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!



 狂犬病注射有害無用論の随想集
  混合ワクチン有害無用論  



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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 15:15| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月02日

犬の総数が3割も激減中!猫は横ばい! 狂犬病ワクチンとフィラリア薬の詐欺商売が原因だ! 獣医界の自業自縛!

10年前の2007年には日本の犬の総数は1,300万匹を超えていた。
10年後の2017年には1,000万匹以下に低下している。
ペットフード協会は2年後の2019年には800万匹に減少すると予測している。
統計デターの傾向から推測している。根拠のある正しい予測だ。
猫の総数は横ばいなので、犬の代わりに猫を飼うペット愛好家が増えたわけではない。

 ところが、なぜ犬だけが激減中なのかについては解明されてない。
ネット上には、犬は毎日散歩が必要なので、高齢者所帯には散歩させなくてもいい猫のほうが飼いやすいとか、犬は猫よりも飼育費用が大きいなどの理由が挙げられている。表層的なものの見方だ。
眼光紙背に徹するような掘り下げた洞察をしてない。

 ブログ「愛犬問題」は犬の総数激減の原因は獣医界の五大詐欺商法が原因だと次の随想ですでに公表した。
加計学園獣医学部新設に大反対! 獣医の総数が2割も増える! 犬の総数は3割も激減中! 狂犬病注射制度などの悪政が原因だ!
その随想の中の犬の総数激減に関する主要部を引用掲載して、愛犬家の皆さんのご参考に供する。

 猫の総数は横ばいで、犬の総数だけが約3割も激減しているのは「獣医界の五大詐欺商法」が原因だ。そのうち、狂犬病注射制度が最大の激減理由だ。
混合ワクチンとフィラリア予防薬の詐欺商法も犬の数が激減する原因になっている。

 テレビ新聞などの報道によると、猫の数は横ばいで、犬の数だけが三割も激減している理由を「高齢化が進んでいる上に、犬は毎日散歩させる必要がある」からだとしている。
間違った解釈だ。
犬を散歩させると、飼い主も愛犬も楽しいことは確かだが、散歩は犬の健康維持には必須不可欠ではない。ケージ内で飼わずに屋内で自由に遊ばせるだけでも十分だ。
すなわち、10年前の1,300万匹の犬が現在980万匹に激減した理由は「犬は散歩が必要だから」ではない。別の理由だ。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。WHO(世界保健機関)も含め、国際的に認められている。だから、日本国内にいる犬には狂犬病ワクチンは科学的にも社会的にも不要だ。犬の健康や命に有害なだけだ。
なのに、犬には狂犬病注射制度でワクチン接種を強要している。その根拠は御用済みの悪法の狂犬病予防法だ。狂犬病が根絶した清浄国で、いまだに犬にワクチン接種を法律で強要しているのは世界中で日本だけだ。
獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で有害不要なワクチンを接種させて、犬の健康や命を犠牲にしている。世界に類例のない悪政だ。
 
 日本国民は悪法にも従う国民が多い。愚民だ。愚民政治の愚民だ。
悪政の狂犬病注射制度を支えている愚民が約40%いる。
換言すると、善良賢明な約60%の愛犬家は愛犬に狂犬病注射をしてないのが現状だ。

 日本人にはお上には逆らわないお人好しの国民が多い。
犬を飼いたいが、ワクチン接種で健康を害したり死亡させるのはかわいそうだ。
かといって、法律違反をするのは心外だと感ずる人も多い。
その二律背反の煩わし思いをするよりも犬は飼わないことにする国民が増えているのだ。

 混合ワクチンも犬にとっては有害不要な薬剤だ。
アメリカの獣医大学全27大学がワクチンは有害だと警告している。アメリカの獣医師協会も渋々その事実を認めている。詳細は下段の関連随想集にある。

 フィラリア予防薬も有害不要なインチキ商品だ。
予防薬とは真っ赤なウソだ。実際は駆虫剤だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防薬の三薬剤の詐欺商売が犬の総数激減の原因だ。
皮肉にも、その三薬剤が開業獣医の儲けを減らしている。
日本獣医界の自業自得だ。自縄自縛(じじょうじばく)だ。

 国民の愛犬家が利口になってきたということだ。
白衣の詐欺師に騙されるのは御免だ。
獣医とはできるだけお付き合いをしたくないと多くの国民の愛犬家が思うようになってきたと言うことだ。

 ブログ「愛犬問題」が獣医界の詐欺商法、特に狂犬病注射の詐欺商法を糾弾して12年になる。当時は、全国の犬の総数は約1,300万匹だった。
12年後の現在は980万匹だ。3割も激減している。
2年後の2019年には800万匹に減少すると推測されている。

 ブログ「愛犬問題」の12年間のブログ訪問者総数は1,000万件を超えた。
現在の犬の飼い主の数よりもブログ「愛犬問題」の訪問者の数のほうが多い。
近年は、毎年200万件ペースで訪問者数が増えている。

 全国の猫の総数は横ばいなのに、犬の総数は激減していることはブログ「愛犬問題」が日本の悪政の狂犬病注射制度を糾弾してきたことと関係があるとみている。
やっと、ブログ「愛犬問題」の長年の努力と苦労が報われたと思っている。
(苦労とは獣医界の業界ぐるみの猛烈な嫌がらせのブログ荒らしがあったことだ。)

 ただし、飼い犬の総数が激減するとは想定外だ。
犬は大好きなので、多くの国民が犬を飼って、獣医の詐欺商法で健康被害を受けないで、心身ともに健康に暮らしてもらうことが望みだ。
つまり、犬を飼う人が増えて、愛犬と共に楽しく暮らすことが望みだった。
飼い犬の総数が減るとは情けないことだ。
言い換えると、獣医界の自縄自縛だ。詐欺商法のしっぺ返しだ。
狂犬病注射制度の廃止などして獣医界の詐欺商法を止めないと、日本の飼い犬の総数は今後も激減するだろう。負の連鎖が続く。

 再度言う。飼い犬の総数が減るのがブログ「愛犬問題」の望みではない。
狂犬病注射制度などの獣医界の五大詐欺商法等を止めてもらうのが望みだ。

  猫を飼ったことがないので、猫の良さも悪さも理解してない。
しかし、猫よりも犬のほうが歴史上人に重宝され、かわいがられてきたペットであることは確かだ。
2016年現在、地球上には猫よりも犬の数のほうが多い。
世界のペット飼育率調査によると、犬33%。猫23%だ。犬が多い国が大多数だ。
ただし、ロシアなどの猫が多い国もある。

 なお、ネットを英文でも丹念に調査してみたが、犬の総数が激減している国は日本以外にはない。世界に他に類例がないだろう。
ここ十年で日本だけが犬の総数が激減するのは異常なことだ。
日本の獣医界の詐欺商売と政府(厚生労働省と農林水産省)の悪政のせいだ。
犬が白衣の詐欺師や悪政の犠牲にされないで、飼い主も犬も幸せに暮らせる世の中に変わることを切望している。

 ブログ「愛犬問題」が狂犬病注射制度のからくりを明らかにして、獣医界の詐欺商法を糾弾しはじめたのは12年前の2005年からだ。
その糾弾例のいくつかを挙げる。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。国際的にもWHO(世界保健機関)も認めている。
イギリスなどの清浄国は狂犬病注射の接種義務を廃止して半世紀以上になる。
なのに、日本はいまだに犬だけに狂犬病ワクチンの接種を強要している。
清浄国で接種義務を法律で定めているのは世界で日本だけだ。その法律を狂犬病予防法という。半世紀以上も前に改廃すべきだった御用済みの悪法だ。
 言い換えると、獣医界や製薬会社がワクチンの詐欺商法で儲けるために存続している悪法だ。
その悪法の陰で日本の犬は毎年約5万匹が健康被害を受け、毎年約3、000匹が死亡している。
正確に表現すると、獣医の注射で殺されている。詳細は次の随想集にある。
犬の狂犬病予防ワクチン注射有害無用論 副作用で健康被害や死亡! その随想集

 日本獣医師会誌に狂犬病に関するWHO(世界保健機関)の学術論文を歪曲捏造した翻訳文がある。そのウソをブログ「愛犬問題」が10年前に指弾した。
WHOの論文は狂犬病が蔓延している國で狂犬病を根絶するためにはワクチンの接種率は70%以上にした方が効果的だと記述されている。

 なのに、日本獣医師会の翻訳には日本のように狂犬病が根絶した清浄国でも接種率は70%以上必要だと訳している。故意の誤訳だ。つまり、国民を騙している。
日本獣医師会は悪質な詐欺集団だ。
ブログ「愛犬問題」の開設者が10年前に翻訳した正しい文章は次の随想にある。
獣医師会がWHOの狂犬病論文を歪曲捏造! 国民の愛犬家をだましている!

 10年前までは日本の狂犬病ワクチンの接種率は80%前後だとされていた。定説のようにまかり通っていた。
WHOが言っている70%以上を保持しているので、日本には狂犬病が流行らないのだと主張していた。でたらめなウソだ。
ブログ「愛犬問題」がそのウソを明らかにした。12年も前だ。
実際は38,5%だった。詳細は狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ!にある。
 その主要部を転載する。



 厚生労働省発表の2004年の犬の登録頭数及び予防注射頭数と同年のペットフ−ド工業会調査の犬の頭数から計算すると、犬の狂犬病注射率の全国平均は38,5%だ。

 厚労省の犬の登録頭数は6,394,264頭で、狂犬病注射をした犬は4,799,555頭だ。注射率は75,1%になる。

 一方、ペットフ−ド工業会の調査によると、犬の頭数は1,245,7000頭だ。

 この数字を基にすると、犬の登録率は51,3%で、注射率は38,5%だ。

 従来、狂犬病注射率は80%だという数字が一人歩きしていた。いい加減な誤魔化しの数字だったと言うことだ。国民を騙そうとたくらんだ輩は恥を知るべきだ。
すなわち、獣医界が主張していた「狂犬病の日本への侵入防止にはその接種率が70%以上必要」という論理は根底から崩れたのだ。
清浄国の日本は狂犬病注射の接種率はゼロでも良い。
イギリス等は接種義務を廃止して半世紀以上になる。



 獣医界は農林水産省も厚生労働省も賄賂接待付け届けでてなづけて癒着結託して国民の愛犬家を騙しているのだ。悪質きわまる悪政だ。

 マイクロチップの詐欺商売
 マイクロチップを装着すると、犬が迷子になった場合に探しやすくなると獣医界は主張しているが、まやかしの詭弁だ。迷子犬がマイクロチップの読み取り機あるところに自分で行くわけがない。
マイクロチップは飼い主の住所氏名を把握して狂犬病注射を強要するためのチップだ。
だから、補助金まで出してその装着を強要している。

 賢明な愛犬家は、次のことをご自分の頭で考えることが大切だ。
金儲けのためにはいろんな詐欺商売もしている獣医界が、ほんとに他人の犬が迷子なった時のことまで心配して補助金を出しているのか。
言い換えると、振り込め詐欺が、あなたの愛犬が迷子になったときの心配をするかどうか
獣医は白衣の詐欺師だ。獣医師会はその詐欺師の伏魔殿だ。

 詳細は次の随想にある。
マイクロチップは有害で無用 その随想集



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ニックネーム paroowner at 08:24| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする