2017年11月12日

凶暴な犬!犬同士の喧嘩だけでなく飼い主までも噛む! 狂犬病ワクチン症候群の攻撃症が原因!

獣医は犬の心身の健康を犠牲にして金儲けに狂奔している白衣の悪魔だ。
他家の愛犬達を有害無益な薬剤で病気にして平気な顔で儲けている。
その実態を糾弾した随想が獣医界の五大詐欺商法だ。
 今回は、獣医の悪魔の詐欺商売の被害のうち、狂犬病ワクチン接種が原因の犬の恐怖心に起因する攻撃症を取り上げてご紹介する。

 日本の獣医界は、獣医大学も含め、詐欺師の巨大集団だ。白衣の悪魔が群れをなして国民の愛犬家を騙し、その愛犬達を病苦の深淵に投げ込んでいる巨悪集団だ。
 日本の獣医は狂犬病ワクチンは安全な薬剤だと平気でウソを言っている。
真っ赤なウソだ。狂犬病ワクチンは犬殺の恐ろしい薬剤だ。
幸いに死亡しなくても、その副作用で犬はいろんな病気になる。
詳細は狂犬病注射被害!日本5万匹!米国65万匹 下痢、嘔吐は当たり前!死亡する犬も!にある。

 欧米では医学専門用語のvaccinosisがネット上でも広く知られている。
なのに、日本ではどんな大きな英和辞典にも載ってない。
日本の獣医界では専門家の中でさえ、vaccinosisを知らないか、無視、あるいは、隠蔽している。つまり、日本の獣医界にはその翻訳語がない。

 日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だと半世紀以上も国民を騙し続けている。
だから、今頃になってことさらに、vaccinosisを翻訳して、ワクチンは危険だと国民に知らせないほうが良いと決め込んでいる。
つまり、日本の獣医界は獣医大学も含め、隠蔽体質だ。国民をだまし続けている。
国民に真実を伝えると狂犬病ワクチンの販売巨益が激減するからだ。
言い換えると、獣医界は日本国民を愚弄している。

 愛犬家に真実を伝えるのがブログ「愛犬問題」の役目なので、数年前からvaccinosisを「ワクチン原因症候群」や「ワクチン誘発症候群」と訳して紹介している。
最近は、単に「ワクチン症候群」と訳している。
犬はワクチン接種でいろんな病気になる。
それらの病気をまとめてワクチン症候群という。
最下段にそれらの随想集がある。

 ネット上には英文の狂犬病ワクチン症候群に関する学術論文が沢山ある。
一般愛犬家にも理解しやすい論文を選んで、翻訳してご紹介する。
原文 symptoms of rabies-vaccinosis 狂犬病ワクチン症候群の症状
 長文の学術論文なので、そのまとめの項目だけを翻訳した。


  まとめ 狂犬病ワクチン症候群の症状は次の通りである。

★ 水についての強迫観念 特に流水を怖がる
★ 水を怖がる 降雨時に出かけることを嫌がることも含む
★ 光または反射面に対して強い反応を示す
★ 光と影に対する強迫観念 それを追い回すこともある
★ 騒音に対する過敏症
★ 架空の物体を想像し恐れる
★ 不合理な恐れを持つ 害のない物なのに幽霊やモンスターのように恐れる
★ 近寄ってくる人や動物をあたかも自分自身を攻撃してくる物と誤解する
★ 雷恐怖症と他の騒音に対する過敏症
★ 動く物に対する過敏症 実際は何でもないのに吠えて警告、特に特に暗い所で
 恐怖心に起因する攻撃症 近寄ってくる人、特に他の犬に対して攻撃する
★ 分離不安症
★ パニック 柵や犬小屋から逃れたいとの過剰な願い
★ 発作に襲われる(てんかん
★ 後ろ足の衰弱、あるいは、麻痺 (後ろ足麻痺症
★ 足や耳、特に後ろ足に触れられるのを嫌悪する。
★ 飲食のトラブル あたかも舌が部分的に麻痺しているかのように悩む


◎ 逆くしゃみ症候群 
原文はRabies Vaccination Can Cause Rabies Symptoms In Dogsワクチン接種による狂犬病症候群」にある。
逆くしゃみ症候群については10年前の2007年にブログ「愛犬問題」がワクチンが原因の病気であると世界で始めて公表し、市販の抗ヒスタミン剤で治ることを明らかにした。実際に治ったとのお礼の投稿文がいくつもある。関連随想集にある。

 脚注1
 
 分離不安症、てんかん、後ろ足麻痺症、逆くしゃみ症候群についてはブログ「愛犬問題」でいろんな観点から取り上げて詳述してある。下段の関連随想集にある。

 脚注2

  The Rabies Vaccine Side Effect That Can Harm Your Dog
  狂犬病ワクチンはあなたの愛犬に有害!
 この論文には狂犬病ワクチンの副作用の害を、更に詳述してある。
 機会を見て追って翻訳してご紹介する。

 次の随想のコメント欄に愛犬2匹が喧嘩して大怪我がするだけでなく、飼い主も噛んで大怪我がをさせる。どうしたものか、アドバイスがほしいとの投稿があった。その全文を引用掲載する。
椎間板ヘルニア?ぎっくり腰?動けない犬! 動物病院に行かず三日で治ったとお礼の投稿



 犬同士の喧嘩だけでなく、飼い主も噛みます!  投稿者:空ママ さん

初めまして(^^)
愛犬のギックリ腰について調べていたら、ブログ「愛犬問題」に辿り着きました。
我が家は柴犬を2匹(茶♂と白♂)を飼っているのです。
一年前に、犬同士の喧嘩で、茶♂がギックリ腰になったみたいなんです。
あまりに可哀想なので動物病院に連れていきました。
獣医が2.3日様子をみましょうと言う事で預かって頂きました。
迎えに行くと、ヨタヨタしてますが歩けるようになってました。
獣医師さんによると、全く何もしてませんよ。良かったですね。といって預かって頂いた日数分の料金ですみました。

 今回も犬同士の喧嘩で、茶♂がギックリ腰を再発しました。
前回の事を踏まえて、自宅で様子をみることにしました。
犬が怯えてしまって、世話をしようとしたら私の太ももと腕に穴が開いてしまいました。
 
主人は足を噛まれ、親指の爪を貫通しました。
その犬は本気に噛みます。その攻撃は半端ないです。
介護をしようとしても全く介護をさせてくれません。
横を通っても威嚇と攻撃の体勢をとります。
飼い主の心がおれそうです。

何か良い案はないでしょうか。


 
      投稿者:Paroowner 

  空ママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の凶暴性は病気です。次のことをお願いします。

愛犬の病気に関して質問する愛犬家へ   

ブログ「愛犬問題」に愛犬の病気に関して質問する愛犬家は、愛犬に関する次の事項をお知らせください。
正しいアドバイスをするために不可欠な情報ですので、必ず書き込んでください。

1 犬種、体重、年齢
2 避妊去勢手術をしたなら、その時の年齢
3 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ駆除剤などを投与した時期や回数

参考随想
獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ! 



   空ママ さん

Paroownerさんへ
お返事ありがとうございます(^^)

柴犬9歳、10キロ
去勢はしておりません。
狂犬病ワクチンは毎年5月に欠かさずに接種しています。
混合ワクチンは仔犬の頃にアレルギーを起こした為それ以降接種しておりません。
フィラリアは毎年5月〜11月。
ノミ、マダニ駆除は、3月〜12月の毎月一回です。

 
 
      Paroowner

空ママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

愛犬の攻撃症は狂犬病ワクチン接種が原因です。
つまり、狂犬病ワクチン症候群の中の病気の一つです。
日本の獣医は、その事実を隠蔽しています。
あるいは、無知蒙昧です。
日本の獣医は英文の学術論文を正しく読めない輩が多いです。ハイ。

しかし、アメリカやイギリスではワクチン接種により犬が凶暴になることは広く知られていますよ。

Fear aggression towards approaching people and especially towards other dogs

「近寄ってくる人、特に他の犬に対する恐怖心に基づく攻撃症」と言うことです。
原文は次にあります。
symptoms of rabies-vaccinosis 狂犬病ワクチン症候群の症状

だから、その精神的な病気を治す第一歩は獣医と手を切ることです。
獣医のすべての薬剤を絶ってください。有害無用です。
つまり、獣医が儲けるためだけの詐欺商品です。

 日本の獣医界は日本国民を愚弄している。
平たく言うと、獣医は国民をバカにしている。
愛犬家のあなたもバカにされていると言うことだ。
飼い主が白衣の詐欺師に騙されると、飼い主は金銭をだまし取られるだけの被害で済むが、飼い犬は心身の健康被害だけでなく、命さえ奪われることもある。
しかも、その事実が獣医の詐偽商売のせいだとは気づいてない飼い主が多い。
実に多くの愛犬家がまんまと白衣の詐欺師に騙され続けている

 そのように犬の天敵集団が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)している世の中で、ブログ「愛犬問題」は真実を発信しているので、多くの愛犬家から目から鱗のブログと喜ばれ、感謝されている。
 しかし、その一方、獣医界からは目の敵(かたき)にされている。
愛犬家になりすました獣医のブログ荒らしの嫌がらせが後を絶たない。
ブログ荒らしのゴキブリだ。こそこそと物陰から這い出してきて汚い糞をする。常時注意を払い、掃き掃除をしている。

 あなたの愛犬は白衣の悪魔から守られているか。
ご自分の頭でじっくり考えることが肝要だ。ハイ。



 関連随想集

 ワクチン症候群は怖い病気! その随想集
 
 分離不安症と留守番 その随想集

 てんかんの原因はワクチンや避妊去勢手術! 鶏の骨の食事で治す! その随想集

  後ろ足麻痺はワクチンの副作用が原因だ! 獣医は椎間板ヘルニアとして手術したがる!

 逆くしゃみ症候群 その随想集

 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!

 狂犬病注射有害無用論 

  混合ワクチン有害無用論

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

 数年前の写真集 → ノーリードのパピヨンの写真集

ニックネーム paroowner at 12:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月05日

犬の健康診断は泥棒に鍵を預けるようなもの! 不要検査と過剰検査に故意の誤診! 愛犬の心身に有害!

ブログ「愛犬問題」では獣医に犬の健康相談をするのは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだと言い続けて12年になる。

 このブログの愛読者から、犬の健康診断問題をブログ「愛犬問題」に取りあげてくれないかとの要望があった。
テレビで犬の健康診断問題が大々的に放映されていて、その投稿者は獣医界の詐欺商法に騙される愛犬家が増えることが心配になったようだ。
その投稿全文は最下段に掲載してある。その一部を掲載する。

「犬の健康診断なるものが、さも正しいかのように放送されていました。犬もストレス社会なので、できれば年に1~2回は動物病院の健康診断を受けましょうとか。もう、びっくりです!
ストレス社会にしている元凶は動物病院の薬や間違った飼い方なのに、今度は健康な犬まで喰い物にするつもりなのかと、びっくり通り越してギョッ️としてしまいました!!」

 早速、「犬 健康診断」でGoogleで検索してみた。
80万件出た。その多さにびっくり仰天。
上記指摘のように、まさに健康診断で健康な犬まで喰い物にされている。
つまり、犬の健康診断は泥棒に鍵を預けるようなものだ!

 ブログ「愛犬問題」では獣医と言う職業について次のように言い続けている。


獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。

               ブログ「愛犬問題」開設者 Paroowner



犬の健康診断のメリットとデメリット

 メリットはただ一つだ。病気の早期発見が出来て早期に治療が出来ることだ。

一方、そのデメリットは幾つもある。
先ず、不要な検査や過剰な検査をしていることだ。獣医が儲けるためだ。
そのせいで、犬にとっては精神的・身体的に負担がかかり、心身に強いストレスを受ける。病院嫌いの犬になることもある。

 最大のデメリットは誤診だ。
実際は健康なのに病気だと診断することだ。
中には、故意の誤診もある。獣医が過剰診断をして過剰治療をすることだ。
 当然のことだが、獣医が健康診断を勧めるのは自身が儲けるためだ。
あなたの愛犬が健康で長生きするかどうかは獣医にとってはどうでもいいことだ。
だから、獣医界はいろんな詐欺商法で犬の健康や命を犠牲にして巨益を得ている。
獣医は犬の健康診断でも故意の誤診をしてその治療を強要するとみてよい。
過剰診療と言うよりも詐欺診療だ。
医療知識の乏しい一般愛犬家に獣医の詐欺診断を見抜くことは不可能に近い。
白衣の詐欺師に多くの愛犬家はやすやすと騙されているのが実情だ。

 最後のデメリットは無用な出費と動物病院通いの貴重な時間を浪費することだ。それだけではない。
愛犬が獣医に病気だと診断されないかと、検査結果が知らされるまで無用な心配を強要される。飼い主も精神的なストレスに悩まされることになる。健康診断を受けなければ心配することはない。心配ごとは増やさないほうが楽しく暮らせる。

 愛犬がほんとに病気になったら心配すれば良い。そして適切に対応すれば良い。
現在、健康な愛犬がいつ病気になるかを心配するのは愚の骨頂だ。
杞憂(きゆう)と言う。天が崩れ落ちることを心配することだ。無用な心配だ。

 愛犬のパロには健康診断を受けさせる気は毛頭ない。たとえ、無料でもだ。
健康診断のいろんな検査は愛犬の心身の健康に有害無用だからだ。
言い換えると、健康診断を受けるかどうかは飼い主にとっては、特に愛犬にとっては金銭の問題ではない心身の健康の問題だ。
一方、獣医は金儲けの為だけの理由で健康診断を勧めている。
偽善商売だ。詐欺商売だ。

 補足   犬の健康診断の検査はいい加減な検査

 人の健康診断を受ける10時間前は何も食べないことが必須要件だ。
食べると、血液検査の血糖値中性脂肪値が正しくは表示されないからだ。
つまり、糖尿病などの正しい診断が出来ないからだ。
 なのに、犬の健康診断では食事制限は課されてない。
課すと、受診しない飼い主が増えるからだ。つまり、獣医の儲けが減るからだ。

 人も犬も同じ哺乳類だ。犬も糖尿病などになる。

 まとめていうと、犬の健康診断は犬の健康や命を守るためではなく、獣医が金儲けをする為だけのイカサマ診断だ。ハイ。

 獣医界は詐欺商法のオンパレードだ。
その詐欺商法の最悪なものが獣医界の五大詐欺商法だ。
狂犬病ワクチン、混合ワクチン、避妊去勢手術、フィラリア薬、獣医専売のノミ・ダニ駆除剤の詐欺商売だ。
犬に有害無用な手術や薬剤を正しいもののように偽装して国民の愛犬家に騙し売りしている。
 健康診断で動物病院に行くと、獣医にそれらの詐欺商品も押し売りされることは目に見えている。

 ブログ「愛犬問題」の開設者の Paroownerはいい年だ。明日、天空に舞い上がっても誰も早死にだとは言わない。
 なのに、歯医者以外の医者のお世話には殆どなってないだけでなく、もう十数年間無料の健康診断さえ受けてない
その理由を一言でいうと、心身の健康に良くないからだ。

 「病は気から」という。ほんとにそう思っている。
現在、健康体の人なら、病気になるのではないかと無用な心配はしないほうが良い。そのほうが加齢者も心身ともに健康を維持できる。
 というのは、人も犬も含め、すべての生き物は、自分の病気は自分で治しているからだ。その力を自然治癒力と言う。医学用語で言うと、免疫力だ。
人も犬も栄養満点の食事をとれば免疫力が向上して、病気になりにくいし、なっても早く治る。
免疫力については一般愛犬家にも理解できるように次の随想に詳述してある。
食薬同源!健康長寿の根源は食が主で薬は従! 免疫力!野生動物は自然治癒力で天寿!

 犬の場合は、ゴミの塊であるドッグフードをやめて、手羽先などの鶏の骨を食べせると、健康診断は無用だ。鶏の骨は百薬の長だ。

 別の観点から言うと、生き物は人も犬もこの世にお別れをする日が必ず来る。避けることが出来ない宿命だ。
 そのお別れする原因が癌などの病気か、老衰か、それとも地震交通事故などかは誰にも予測出来ない。その予測出来ない自分の死亡原因の一つに過ぎない病気について考えすぎないほうが良い。
 健康診断をしても自然界の摂理の前には気休めにしかならない。 
その気休めのために医療界の儲け第一主義の商法に振り回されるのは遠慮した方が良い。医療関係者は医学的な根拠の希薄なことで平気で受診者を脅している。
その有害無用な脅し文句で不愉快な思いをするのは御免だ。

 自分がいつまで生きるかは自然任せの天寿だと甘受すると気が楽だ。
すると、楽観的に明るく暮らせる。長寿の人には楽観的な考えの人が多いのは事実だ。くよくよしないのが長寿の秘訣だ。

 自然界の動物は病気になる心配はしないで天寿を全うしている。自然治癒力で病気を治している。良いことだし、良い考えだ。
私も出来るだけそうしたいと思って、毎日を楽しく過ごしている。
 病気になったときは、その時に真剣に考えれば良い思っている。ハイ。
 
 なお、人も生き物の身なので、いずれ死期を迎える。宿命だ。
その終末治療時は延命治療も遠慮させていただく。
カネの問題ではなく、人生観の問題だ。
詳細は延命治療は苦悶苦痛の押し売り!過剰診療! 人も犬も安らかな自然死が天の恩恵だ!にある。

 次の随想のコメント欄に犬の健康診断問題を取りあげてほしいとの要望の投稿があった。その主要部を掲載する。
尻尾追尾症=犬が尻尾を追う回転行動=強迫神経症=常同障害を治すには愛情と根気が根本!

 

 犬の健康診断のテレビ放映にギョッ!!   投稿者:coromam さん

こんばんは。
先日は大変お世話になりました。
パロくんは、いつも穏やかな良い表情をしていますね。
人も犬も生活がどうなのかは表情に現れますね。


うちのはまだ子犬なので、好奇心旺盛の顔してますが、成犬になった時には、パロくんのような穏やかな目をした子に育って欲しいといつも思います。
その為に正しい飼い方を勉強して実践していきたいです。

今回コメントした理由ですが、テレビを見ていてギョッとしたことがありました。
犬の健康診断なるものが、さも正しいかのように放送されていました。
犬もストレス社会なので、できれば年に1~2回は動物病院の健康診断を受けましょうととのことでした。
もう、びっくりです!
ストレス社会にしている元凶は動物病院の薬や間違った飼い方なのに、今度は健康な犬まで喰い物にするつもりなのかと、びっくり通り越してギョッ️としてしまいました!!
健康診断を受けて、獣医の間違った診断で、わざと病気にされてしまうワンちゃん達が出てきたらと考えると居ても立っても居られなくなり、お節介とは思いつつコメントしてしまいました。

テレビは絶大な影響力があり、その情報を真に受けてしまう人が多い様に思います。
よろしかったら、犬の健康診断の是非についてブログ「愛犬問題」に取り上げてください
よろしくお願いします。

 テレビ放映をみていると、健康診断を受け付ける動物病院は、最新の医療機器を取り揃えていて、建物も機具にもとてもお金をかけている事がよくわかりました。
人間の病院でも、個人であんなに立派な機器を揃えるとなるとなかなか難しく、融資を受けるとしても採算がとれる確証がないとまず無理でしょう。
元を取る確証があるという事は、それだけの数の病気の犬が地域にいるという事か、もしくは利益を上げる為にはどんなあくどい商売でもするのかなと心配になってしまったのです。

 思えば、犬にとって健康診断は本当に必要なのでしょうか?
犬の健康保険は犬にも飼い主にも有害無益な商品ですね。
なのに、加入するのが当たり前のようになっています。
と同じように健康診断も当たり前のようなことになってしまわないか心配です。
ドッグフードが当たり前のようになってしまってから、犬には手羽先などの鶏の骨の食事が良いと正しい事を発信しても、受け容れる人とそうでない人がいます。
健康診断も、常識化する前に何とかしないと、飼い主が騙されたら、その飼われている犬が被害にあいます。
健康診断というと、病気の早期発見、長生きにつながると、良いイメージを持ちやすいです。本当にそれだけなら、いいのですけど。
お時間のある時でも一度、犬 健康診断というワードでネット検索してみていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

 

  返事   投稿者:Paroowner

coromamさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

貴重な情報提供ありがとうございます。

Googleで「犬 健康診断」で検索してみました。
約 729,000 件出ました。
確かに多い数です。異常です。

それらの記事を幾つか読みました。
獣医界の白衣の詐欺師の詭弁の羅列です。

近々、犬の健康診断の是非に関する随想を書きます。
一言でいうと、獣医に愛犬の健康診断をしてもらうのは
泥棒に鍵を預けるようなものです。ハイ。


 飼い主が獣医に騙されると、その被害は飼い犬が受ける。
飼い主は金の損失だけで済むが、愛犬は健康被害、最悪の場合は命さえ奪われる。
飼い主の責任は重大だ。
騙したのは獣医だから、騙された飼い主には責任が無いかのような投稿もある。
愛犬にとっては、頼れるのは飼い主のあなただけだ。
あなたの考えや行動が愛犬の一生を左右していることを肝に銘じたほうがよい。
一言でいうと、ご自分の頭で考えることが最も大切だ。
 


 関連随想集

 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 10:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

尻尾追尾症=犬が尻尾を追う回転行動=強迫神経症=常同障害を治すには愛情と根気が根本!

犬が自分の尻尾を追って回転運動を何時までも繰り返す異常な行動をすることがある。その回転行動を強迫神経症とか、常同障害と言う。犬の精神的な病気だ。
英語ではTail Chasingと言う。ブログ「愛犬問題」では尻尾追尾症と翻訳してある。そのYouTubeの動画を最下段に引用掲載してある。

 その尻尾追尾症の発症原因はすべて人間側にある。犬は被害者だ。
飼い主が愛犬に深い愛情を持ってやさしくかわいがって接するとその病気は徐々にではあるが、自然に治る。獣医の治療はむしろ有害だ。

 日本語の「常同障害」をキーワードにしてネットを検索してみた。
沢山の記事が出てくるが、どれも「帯に短したすきに長し」だ。
使い物にならないと言うことだ。

 常同障害の原因については網羅的にいろんなことが列記されている。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」式の書き方だ。原因だけでも10項目以上も挙げてある。
その中には遺伝が原因だという記述もある。科学的な根拠は示してない。
獣医が常同障害を治療しても治らない理由を遺伝性の病気だからと逃げ口上にしているとみている。
常同障害に関するネット上の記事は、ご自分の愛犬の常同障害を治そうと思っている飼い主には役に立たない記事が殆どだ。その記述の真贋を見極めることは一般の愛犬家には難しい。
端的に言うと、常同障害の治し方については参考にもならない。有害な記述だ。

 その悪い一例を挙げる。
「常同障害を治すには先ず獣医に診せるのが良い」と類似の記述が多い。
獣医は犬の皮膚病さえ治せない輩が多い。抗生物質とステロイド剤を処方して儲けている連中だ。抗生物質とステロイド剤では皮膚病は治らないどころか、犬の健康に有害だ。
同じように、常同障害だと診断が出来たとしても、有害無益な薬を売りつけられることがオチだ。
 ネット上の記述には、抗うつ剤が挙げられている。有害だ。
抗うつ剤は使い方を間違えると、ますます精神病が悪化する怖い薬剤だ。
獣医は薬剤の怖さに無知蒙昧な輩が多い。無闇矢鱈に危険な薬剤を売りつけて儲けている。

 上記のように日本語でネットを調査しても、ブログ「愛犬問題」でご紹介したいような記事が出てこないので、英文で検索してみた。
良い記事が見つかった。短くまとめられている記事だ。
その主要部を翻訳してご紹介する。 

原文 Compulsive Behavior in Dogs




 翻訳文  
 
 犬の強迫行動

 ここで言う“compulsive”と言う言葉は、ある行動を誘発する反復的で抑制の出来ない衝動、つまり、強迫を意味する。
強迫行動を示す犬は、日常生活の障害になるほど繰り返し繰り返し、いくつかの異常行動をする。
その異常行動は何の目的もないように見えるが、理由はどうあれ、とにかく駆り立てられているようにその行動を繰り返す。

 強迫行動をする犬は目覚めて起きている間中殆どの時間を反復行動に費やす。
体重が減少したり、極度の疲労に苛まされたり、肉体的に自分自身を傷つけたりする。

 反復行動をする犬はいろんな強迫行動をする。
例えば、回転尻尾を追い回す、蝿に噛みつく、吠える、光や影を追い回す、過剰に舐め続けたり、玩具に異常に執着するなどの行動。

 普通の犬も吠えたり、舐めたりするが、その行為には特定の動機がある。そのことは注意すべき重要なことである。
つまり、なるほどと理解できる理由も目的も無く、反復行動を繰り返すのが強迫行動である。

 犬種によっては特定の強迫性障害を示すことがある。
ブルテリアは、他の犬種よりも反復継続的な回転行動が多く見られる。
シェパードは、尻尾を追い回す強迫行動に駆られることが多いようである。
そのような犬は往々に自分の尻尾を噛んで毛を剥ぎ取って脱毛状態にしたり、深刻な重傷を負わす自傷行為をすることがある。

 犬のライフスタイルがその犬の強迫行動を誘発していることが多い。
例えば、その反復行動は犬の生活状況の中で生じる不安、あるいは、ストレスが原因で発症していることがある。
強迫性障害の発現の一因となっている例を次に挙げる。

 拘束されている犬
その犬が頻繁に縛り付けられている、あるいは、閉じ込められている、そして、狭い場所で生活をするように強いられている。

 社会的に葛藤状態にある犬
例えば、仲間から長期間引き離されているか、あるいは、家族の他の犬から頻繁に攻撃を受けている犬。
人や他の犬と仲良く遊ぶ機会がないなどで、犬としての正常な行動に参加する機会が無くなっている犬。

 相反する感情や相容れない動機付けを抱え込んでいる犬
例えば、楽しく遊ぶために空き地に入っていきたいのだが、かって、その場所で怖い思いをした経験があるので、入って行くのが怖い犬。

 この研究では犬の生活上の葛藤や不安が最初に強迫性障害を誘発することを明らかにした。
しかし、犬の生活上のストレスの要素を除去した後でも強迫行動が起こりうることも示した。



 ブログ「愛犬問題」のParoownerの注釈

 上記の「犬の生活上のストレスの要素を除去した後でも強迫行動が起こりうる」とは、例えば、ワクチン接種が原因の強迫性障害の場合は、犬の生活上の葛藤や不安を除去しても、その病状は改善しない。
ワクチン接種を中止して、自然治癒力に頼ることしか良い治癒方法は思いつかない。抗うつ剤は有害だ。

 Vaccinosis(ワクチン症候群)の中にTail Chasing(尻尾追尾症)も含まれていることはブログ「愛犬問題」ですでに紹介済みだ。
狂犬病ワクチン症候群(英文)では尻尾追尾症を犬の自虐行為として捕らえている。

 尻尾追尾症の治し方
 かわいがって治すのが最良の治し方だ。
その治し方は分離不安症の治し方と全く同じだ。詳細は次の随想にある。
犬の分離不安症! かわいがってしつけることが最良の治し方! ネット上には自称専門家の間違いだらけの治療法!
その主要部をブログ「愛犬問題」の訪問者の便宜のために引用転載する。



 現在の日本では、犬は使役のためではなく、かわいがって慈しみ、ご自分も心が癒されるために飼っている。それが犬を飼う根本的本質的な理由だ。

 なのに、その根本的本質的なことがわかってない自称犬の専門家、あるいは、調教師がいる。
その人たちは、上記悪例にあるように、犬をその飼い主から遠ざけるような飼い方を勧めている。本末転倒だ。
何のために犬を飼っているかの飼い主の根源的な理由も、その飼い犬の習性も無視している。
というよりも、物事の根本を理解してない輩が、その根本に真逆する愚説を唱えている。世の中に有害無用な愚見悪説だ。飼い主や愛犬たちにとっては迷惑千万だ。
そのような間違ったやり方では分離不安症は完治しないどころか、こじらせるだけだ。

 愚説を記述している連中は、ドッグフードなどの犬に関する商品を売って儲けるために、犬の専門家の振りをしているだけだ。犬のことについて正しい知識はないのに、知ったかぶりをして犬の専門家のような顔をしている。犬に関するいろんな良からぬ商品を売りつけて儲けるためだ。
逆の言い方をすると、いかがわしい商品を売りつけるために愚説珍説を唱えているだけだ。
その愚説者たちは、自説が間違っているとは思ってないから、なおさら、タチが悪い。

 分離不安症は犬だけの病気ではない。人の子供にも多い。
親は、そのような子供は無視して、冷たく接しなさいという説を唱える人がいたら、社会良識のあるまともな考えの持ち主だといえるだろうか。

 人のことについては、直ぐにおかしいと思うのに、犬のことについては、おかしいと思わない人が多い。つまり、だまされやすい人が多い。

 犬を屋内で飼うのに、ケージやサークルなどで飼うのはお勧めできない
糞尿のしつけがまだできてない幼犬の場合など、よほどの理由がない限り、ケージやサークルで愛犬を飼うのは止めたほうが、飼い主も愛犬も幸せに暮らせる。
我が家には屋内用のケージやサークルはない。
歴代の幼犬たちは皆しつけが出来るまで、2,3ヶ月は屋内で自由に排泄させた。
屋内の汚れを気にするよりも、幼犬と飼い主との心の通いや信頼関係のほうが大切だからだ。
糞尿のしつけも幼犬任せにした。犬はしつけなくても屋外で用を足すようになるからだ。



 次の随想のコメント欄に愛犬の尻尾追尾症に悩んでいる飼い主の投稿があった。
てんかんが鶏の骨の食事だけで治ったとお礼の投稿! 手羽先は百薬の長! 獣医の各種てんかん治療薬を混合した大量投与は愚行で有害!

 

 
  Paroownerさんへのお礼と質問     投稿者:山形県 イサク さん

最近、ブログ「愛犬問題」を知りました。大変有益な情報の提供をありがとうございます。
愛犬は柴犬の雌、体重は約9キロ、生後9か月です。
手羽先は喜んでバリバリ食べますし、ひば油は通信で購入した防虫スプレーと違って、愛犬は嫌がりません。大いに助かります。

その愛犬が 尻尾を噛むのは何んででしょうか、質問させてください。
狂犬病ワクチンは接種していません。
混合ワクチンは3回、フィラリア予防薬は7月にアドボケートという背中に塗る薬、8月にはインターセプター(錠剤)を飲ませました。

手羽先を食べさせてから目ヤニが消え、元気なのですが、しょっちゅう尻尾を噛みます
ついでに肛門のあたりを舐めます。
肉眼ではとくに肛門や皮膚に異常はないです。また,お尻を地面に擦りつけて歩くこともありません。
しかし、ぐるぐる回って尻尾を噛みついているのを見ると、肛門が痒いのかなと思います。
ひば水で濡らしたタオルで肛門のあたりを拭いているのですが症状に変わりはありません。
耳の後ろやおなかを、後ろの片足で掻くこともしょっちゅうです。
 何かお心当たりがございましたら教えてください。



     投稿者:Paroowner

山形県 イサクさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

今は、真夜中なので、要点だけを書きます。
愛犬が尻尾を追い回す原因は人間側にあります。

1 獣医の薬剤はすべて廃棄してください。有害です。

2 飼い主の愛犬の飼い方にも原因があります。
飼い方が間違っているので、犬にストレスを与えて、精神的な病気を引き起こしています。

 幼犬は生後何か月でご自宅に来たのですか。

 ケージ内で飼っていませんか。

 その他、ご自宅で愛犬をどのように飼っているかを出来るだけ詳しく教えてください。
愛犬の精神病の原因を究明するためです。つまり、強迫神経症に罹病しています。
よろしくお願いします。

 

   山形 イサク さん

愛犬は生後2か月でわが家に来ました。
当初はケージ内で飼っていました。
今は夜だけケージに入れています。
散歩に行くことを好まず、せいぜい100メートル歩けば家に戻りたがります
最近、一日二回の食事にはドッグフードの量を半分以下に減らし、手羽先とごはんが多いです。
飼い主の抱えるストレスがストレスに無関係の犬に反映するということがあるんでしょうか?



    Paroowner

山形 イサクさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

やはり、愛犬は生後2ヶ月で親兄弟と引き離されましたか。
犬としての生き方も社会性も身についてない時にブリーダーの儲け主義で引き離されたのです。仔犬の取引に関する法律も仔犬の将来の幸せを無視して、業界の都合だけを取り入れて制定されているのです。
仔犬が犬としての社会性を身につけるためには短くても3ヶ月は親兄弟と一緒に過ごしたほうが良いのです。
愛犬のパロは仔犬のときに高価過ぎて3ヶ月半も売れ残っていたのです。
犬としての基本的な社会性が身についているので、喜んで言い値で引き取りました。
そして、出来るだけ多くの人や犬と接触させるために公園に連れて行きました。
だから、パロは、初めて会ったどんな大きな犬とも仲良く遊びます。
もちろん、人好きです。初めて会った子供たちとも喜んで遊びます。

また、愛犬はケージ内でなぜ飼っているのですか。
ケージは犬と飼い主の信頼関係を壊しますよ

「愛犬問題」のトップページに行って、キーワード検索の「このブログ内」を選んで「ケージ」で検索すると関連随想が出てきます。
愛犬の精神病を治すために、それらの随想をじっくり読んで勉強してください。

 愛犬の病気の名称は「常同障害」と言います。あるいは、強迫神経症とも言います。
飼い主も含めた人間によって愛犬が精神的に脅迫されていることが原因で発症る心の病気です。

 飼い主の精神的なストレスが、その飼い犬に伝わってその精神状態を悪くすることは一般的にはありません。
ただし、飼い主がご自分のストレスを犬に発散すると、つまり、犬に八つ当たりすると、愛犬もストレスがたまって「常同障害」になることはあり得ることです。

「常同障害」をキーワードにしてネットを検索すると沢山の記事が出てきます。獣医や犬の専門家が書いた記事です。
多くの犬が人間の間違った犬の飼い方で、多くの犬が精神病になっているのです。 
ただし、それらの記事は熟読はしないでください。
玉石混交です。間違った知識を植え込まれますよ。
多くの愛犬たちが精神的な病気にされていることだけをご理解してもらいたいために、病名をご紹介したのです。

愛犬の病気を治すには相当の忍耐と月日がかかります。
でも、必ず治ります。

先ず、ケージは今後は一切使用しないでください。
それが愛犬の病気を治す第一歩です。

 

    山形 イサク さん

ありがとうございます。
なるほどなるほどとご指摘に納得しました。
さっそくケージで飼うのはやめます
本当に勉強になります。
改めて他の記事も読ませていただきます。
お忙しいのに誠意あるご指導に感謝します。
自分のストレスを発散していたところがあるとおおいに反省しました。



     Paroowner

山形 イサクさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

再度、同じことを書きます。
愛犬の病気の原因は人間のほうにあります。
獣医やブリーダー、飼い主などの人間が原因です。
愛犬のほうには全くありません。

今後は、その原因のすべてを飼い主が取り除いてやる必要があります。
一言で言うと、愛犬を心から可愛がってやればいいのです。
ただし、精神的な病気なので長い月日がかかりますよ。

先ず、犬はどうして飼えば良いかを勉強をしてください。
次の二つの随想をじっくり読んでください。

 犬の分離不安症! かわいがってしつけることが最良の治し方! ネット上には自称専門家の間違いだらけの治療法!

 寝食を共にすれば飼い主も愛犬も幸せ満杯! 犬の分離不安症も治る! パスツレラ病はキスでは感染しない! 死んだ人もいない!



  まとめ

尻尾追尾症も分離不安症も犬の心の病気だ。
愛情を込めて優しく可愛がって飼うのが最良の治療法だ。
食べ物はドッグフードをやめて、栄養満点で犬の大好物の鶏の手羽先の先を食べさせると良い。免疫力が向上して心身ともに健康になる。
獣医に診てもらうのは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだ。
抗うつ剤等を処方されるのは最悪な治療法だ。



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