2017年09月10日

てんかんが鶏の骨の食事だけで治ったとお礼の投稿! 手羽先は百薬の長! 獣医の各種てんかん治療薬を混合した大量投与は愚行で有害!

獣医は薬の副作用の怖さに無知蒙昧だ。
てんかんの治療に各種のてんかん治療薬を幾つも同時に多量投与している。
悪魔の処方だ。
てんかんは治るどころか、ますます悪化することは当たり前だ。

 そのてんかん治療薬をすべて止めて、手羽先の食事だけでてんかんを治した実例をご紹介する。
 ただし、その投稿内容は長文の上に間違っている情報も混在しているので、その主要部だけを簡潔にご紹介する。

 獣医は犬のてんかんを治すのにいろんなてんかん治療薬を同時に大量に処方している。
医薬品の副作用の怖さを知らない輩の悪魔の処方だ。
実際に獣医が処方して、騙された飼い主が投与した実例を示す。

この飼い主の愛犬の場合は、てんかんの発症原因は狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤の投与だ。
特に狂犬病ワクチンと混合ワクチンが主因だ。
犬のてんかんの発症原因はワクチン接種が原因であることは欧米では広く知られている。詳細は下段の関連随想集にある。

 ブログ「愛犬問題」の愛読者の場合、愛犬のてんかんの原因はワクチン接種だ。
その接種を止めて、鶏の手羽先を主食にするとてんかんが治ることを実証した。
まさに鶏の骨は犬にとっては百薬の長だ。

 犬のてんかんの治療薬

 フェノバルビタール

 犬の治療薬として昔から広く用いられている薬はフェノバルビタールだ。商品名はフェのバールという。鎮静作用や催眠作用もある。
その催眠作用を悪用して、アメリカの保健所では犬の毒殺剤として広く使われている。
そのフェノバルビタールは犬の体内では分解されにくいので、その毒殺された犬がドッグフードの原料として使われて、そのドッグフードを食べた犬が健康障害を起こしたことが社会問題になったことがある。
また、副作用が強い薬剤なので、てんかんの治療薬としても長期の連用は避けなければならない怖い薬剤だ。
利点は、昔から広く使われているので安価であることだ。

 ゾニサミド

サルファ剤だ。つまり、硫黄を分子内に含んでいる。神経作用のある薬剤だ。
比較的新しく発売された薬剤だ。
だから、高価だ。つまり、獣医にとっては販売利益の大きい薬剤だ。
金儲け最優先の獣医が好んで処方する薬剤だ。

製薬会社や獣医は副作用の少ない薬だと宣伝しているが、信用しないほうが良い。
ネット上には、その副作用が沢山記述されている。怖い薬剤だ。

 デパゲン

脳神経の興奮を抑える薬剤だ。人の抗てんかん薬としても発売されている。
ただし、他の薬と飲み合わせると相互作用を起こして副作用が増大する。
てんかんが治るのではなく、もっとひどくなる。逆作用がある。
つまり、他のいろんな薬との配合禁忌(きんき)の薬剤だ。

 獣医は、犬のてんかんが治らないからと言って、上記三つの薬剤を配合した処方をしている。
医薬品の怖さに無知蒙昧な輩の悪魔の処方だ。カネの亡者の悪行だ。

 上記愛犬家のてんかんを頻発した犬には次のように処方している。

 その犬を診察した最初の1〜3週間は
  ゾニサミドを毎日2錠。

  ゾニサミドではてんかんの発作が治まらないので、

 4〜6週目は
  フェノバルビタールを2錠追加。
  つまり、毎日4錠を処方している。

 7〜8週目は
  フェノバルビタールを更に2錠追加。
  つまり、毎日6錠を処方している。

ゾニサミドとフェノバルビタールではてんかんの発作が治まらないので、
 
 9週目には

 デパゲンも2錠追加している。
 つまり、毎日 8錠を処方している。 

 その後は、飼い主のほうが獣医の処方が怖くなり、愛犬への投与を中止している。
 その後、ネット検索でブログ「愛犬問題」に巡り会って、愛犬のてんかんを鶏の手羽先の食事だけで完治させた。

 上記の処方をした獣医は薬の怖さに無知蒙昧だ。
てんかんの治療に各種のてんかん治療薬を幾つも同時に多量投与している。
てんかんは治るどころか、ますます悪化することは当たり前だ。
 
 獣医が処方したてんかん治療薬の投与を止めて、手羽先の食事だけで愛犬のてんかんを完治させた飼い主の投稿が次の随想のコメント欄にある。
育犬ノイローゼを簡単に治した飼い主の実話 お礼の投稿! ケージを解放し室内自由に! ドッグフードを止め手羽先を主食に! 人も犬も「衣食足りて礼節を知る」

  

 お礼! 酷いてんかんが治りました!    投稿者:ジャックのママ さん

愛犬のジャックのてんかんが始まったのは、3才過ぎに受けた7種の混合ワクチンの接種をした時からです。初めててんかん発作が起きました。
最初は声も音も出さずに倒れて手足をバタつかせるだけでした。
その後に狂犬病ワクチンの予防接種をしました。
そしてんかんの発作が強くあらわになりました。

日に日に発作はひどくなり1ヶ月あまりでほぼ寝たきりの状態ななりました。
てんかんを検索しまくり、その頃にこちらに巡り会えました(^-^)。
ドッグフードをやめ、手羽先をあげて他にも栄養がありそうなものは色々あげました。
しかし、薬は飲ませ続けました

動けないジャックが寝たきりのまま手羽先はバリバリ食べるのに薬は嫌がり、逃げようとします。
なのに、無理矢理飲ませ続けました

愛犬は、歯を食い縛り、泡をふき、糞尿を垂れ流し、壁に頭を何度も打ち付け、手足をバタバタさせてゼーゼ、いつ心臓発作を起こしてもおかしくない息づかいでした。
愛犬が頭を打ち付けないように布団でバリゲードをつくり押さえることで精一杯です。主人と二人ががりです。映画の実験動物がゾンビのよう出した。

でも、薬はやめてはいけない。ネットにはそんな記事しか出てこないのです。

その時は、てんかん薬は一日8錠処方されていました。

てんかんの薬は人間の物と同じです。そしてその量は成人男子でも倒れて救急車で運ばれてもおかしくない量です。薬害です。
私は愛犬の死を感じました。
好きな物を食べさせて死なせてあげようと覚悟をきめました。
翌日からは1錠の薬ものませませんでした。

 手羽先は食べ放題です。
そうしたら、翌日一度、発作を起こしましたが、それっきりピタリとてんかん発作が収まったのです。
そのあとは一度も起きていません。
もちろん、主食は手羽先と肉色々と、かさまし(* ̄∇ ̄*)に玄米と白米のブレンドご飯です。人間と同じです。元気一杯で病気の前よりもずっとこりこうさんです。
愛犬は脳障害も、記憶障害も、体の障害も何も起きていません。

Paroowner様のご要望があったので文章にまとめてみました。
私自身悪い夢を見ていたような感じですので、書きながら悲しいことも思い出すことも多々あります。多くの愛犬家のご参考になればと願っています。
ご質問があればお答えします。
よろしくお願いします。

 

 ジャックのママさんへ、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

良い投稿内容です。
愛犬は獣医の薬剤でてんかんを発症したのですよ。
狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤の投与がてんかんの発症原因です。
特にワクチン接種が主因です。
欧米ではワクチン症候群の一つとしててんかんも知られています。
詳細は下段の関連随想集にあります。

ご投稿文は、ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して多くの愛犬家にお知らせします。
獣医の薬剤は危険きわまるものだと注意喚起するためです。

 なお、医薬品はある特定の病気の治療薬の場合、単品で投与するように配合されているのです。
なのに、そのバカ獣医は、幾つもの薬を混ぜて同時に投与しています。
配合禁忌」という専門用語があります。
薬をむやみに混ぜると、死ぬことも多いと言うことです。

その動物病院には二度と行ってはいけませんよね。
獣医は自分が儲けるためには他人が可愛がっている犬を平気で薬害死させている動物病院だと言うことです。ハイ。



 補足

医食同源という言葉がある。正しくは食薬同源だ。
健康を維持し、病気を治すには食が主で薬は従だ。
正しい食事は人も犬も心身ともに健康にする。
人も含め、自然界の生きとし生ける物の摂理だ。

 詳細は下段の関連随想集にある。



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ニックネーム paroowner at 00:19| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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