2017年08月27日

初めて犬を飼う人がだまされて実行してしまう有害無用な10項目! 育犬ノイローゼ防止策! 目から鱗の正しい犬の飼い方!

初めて犬を飼う人のために有益なアドバイスをまとめて、新しい随想を書いてもらえないかとの提案の投稿があった。
世の中に流布している間違った風説風評にだまされて育犬ノイローゼになる人も多いからだ。
この随想が育犬ノイローゼ防止策の一助ともなれば幸いだ。

 まず、愛犬を初めて迎えようとしている人のために、愛犬を買う日時を考慮して時系列的にまとめると次のようになる。

 取り返しのつかない重要な事項を先に列記すると、避妊去勢手術は絶対にしてはならない。
次にマイクロチップを装填している犬は購入しないほうが良い。
いずれも有害無益だからだ。


 断尾断耳をした犬を選ばない

尻尾や耳を切られている幼犬をわざわざ飼う人は、その心に残虐性を秘めている人だとみても良いだろう。
断尾断耳は動物虐待だ!動物愛護法違反だ! 断尾断耳されたいろんな犬種70枚の写真集

 マイクロチップを装填した犬を選ばない

マイクロチップでは迷子犬は探せない
マイクロチップは狂犬病注射を強要するためのチップだ。
犬の健康には有害無益なチップだ。
マイクロチップは有害で無用! その随想集

 ドッグフードは食べさせない

ドッグフードは農産や畜産業の産業廃棄物が原料だ。
つまり、栄養分が少なく、人の食品に向かないゴミの塊だ。
  犬にも味付けの良い美味しい食事を! 塩分は必須不可欠! ドッグフードはゴミの塊!

 ドッグフードはゴミの塊! 偽称表示に関する随想集

 ケージやサークルは買わない

犬は感情の豊かな生き物だ。甘えん坊だ。
いつでも飼い主と一緒にいたいと願っている。

飼い主のあなたご自身が自由に出入りができない柵のある個室に閉じ込められたら、どんな心境になるか。強い精神的なストレスを受けることを考えてみることが大切だ。

ケージやサークル内で飼うと、幼犬と飼い主との信頼関係が構築できにくい。
反抗的な犬に成長し、将来問題行動をする犬になることもあると言うことだ。
幼犬の飼い方は自然な飼い方が最良! 本や雑誌の飼い方は間違いだらけとお礼の投稿!

 トイレシーツは使わない

幼犬時は新聞紙やぼろ切れを使って糞尿は風呂場にしつけると良い。
犬は成犬になるにつれて、しつけなくても自然に戸外で用を足すようになる。
しかし、真冬の雪の日などには戸外に出たがらず、風呂場で用を足すようになる。
子犬のトイレのしつけは風呂場が最適だ! 水で流し衛生的!ゴミも出ず省資源!

 犬にトイレシーツは不要だ!その随想集

 犬用シャンプーは買わない

犬用シャンプーより人用が安全で安い! その随想集

動物病院には連れて行かない

獣医とは?
獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。
違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりをしている白衣の詐欺師だ。犬の唯一の天敵だ。


獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!
  
  避妊去勢手術をしない

  狂犬病ワクチンを接種しない
  
  混合ワクチンを接種しない
  
  フィラリア薬は投与しない
  
  獣医のノミ・ダニ駆除剤は買わない

 市役所に愛犬の登録をしない

犬の畜犬登録は悪政の典型的な例だ。飼い主には何の利益もない
つまり、その登録は市役所の役人が獣医界から賄賂接待付け届けを受けて狂犬病注射の押し売りをするための手掛かりだ。
市役所の狂犬病注射のハガキは無視し廃棄! 悪法よりも愛犬の健康を守るのが善良賢明だ

 ペット保険には加入しない

 保険に加入すると狂犬病ワクチン等有害無用な薬剤を強要される。 
ペット保険は不要無益!ワクチン接種強要! 保険会社と獣医が儲けるためだけの商品だ!

 しつけ教室には行かない

 ご自分の愛犬はご自分で愛情を持って優しくしつけることが最良のしつけ方だ。
調教師に任せると、愛犬は怖い調教師の指示は聞くが、飼い主の言うことは無視することもある。
犬は飼い主に忠実で賢明な生き物だ。
くりかえし繰り返し優しくしつけると聞き分けの良いお利口さんになる。
しつけと訓練 その随想集

  保健所の犬を引き取るには注意が不可欠!
詳細は次の随想にある。
動物愛護団体は偽善団体だ!里親で荒稼ぎ! 保健所の犬にワクチン避妊フィラリア薬強要 

幼犬の食事

歴史上、犬は人の食べ残しを食べて繁栄してきた特殊な動物だ。
人工的な動物とみてもいいだろう。
つまり、犬には人の食べ物なら何でも食べさせて良い。
 犬には人の食べ物は何を食べさせても良い! 常識的な量なら何の問題もない!

特に鶏の骨は犬の大好物だ。百薬の長だ。栄養満点で免疫力が向上する。
獣医は加熱した鶏の骨は犬の喉や胃に刺さると言うが、真っ赤な嘘だ。
 幼犬に加熱した鶏の骨付き肉の手作り食事! 安い小さい手羽先や鶏ガラは良い食材だ

 幼犬の全般的なしつけ

 糞尿のしつけ

幼犬時の糞尿はおおめに見て気楽にしつけると良い。
糞尿は自然現象だ。1〜2ヶ月は部屋を汚されることは当たり前だと思うことが肝要だ。
ケージ内で糞尿のしつけをすると幼犬に精神的なストレスを与える。
飼い主への不信感を与えることになる。
幼犬は心身ともに健康な犬にしつけることが肝要だ。
三つ子の魂百まで」という。幼犬も同じだ。
糞尿は風呂場が最適! その随想集

 社会性の豊かな犬にする 

幼犬を選ぶときは人なつこい子犬を選んだほうが良い。
その後は、できるだけ多くの人や犬と接触させるようにする。
公園などでノーリードで自由に遊ばせると良い。
幼犬時のしつけで社会性習得!多くの人や犬と接触! 数百枚の写真集 ワクチンは不要!自然免疫で十分!

 噛まない犬にする

犬に最も多いトラブルで重大なものは傷害事故だ。
成犬になっても噛み癖が残っていると訴訟問題になることもある。
いかなる場合でも噛まない犬にすることが不可欠だ。 
噛まない犬にする! 幼犬に必須のしつけだ !

 無駄吠えをしない犬にする

吠えることは犬の持って生まれた習性だ。犬が犬である由縁だ。
犬は吠えるから歴史上番犬などとして重用されてきた動物だ。
そのことを飼い主が肝に銘じることが大切だ。
犬の習性や本能を強く否定することは幼犬に有害な精神的ストレスを与えかねない。
つまり、愛犬に飼い主を怖がらせてしまっては本末転倒だ。
犬をかわいがる一方、飼い主の心を癒やしてもらうために飼っているのだろう。
素直でおとなしい成犬にしたいなら、ある程度の吠えは認めて妥協することが肝要だ。

 しかし、無闇矢鱈に吠える犬は歓迎できない。
無駄吠えをしたときには、その都度、即座にしかって吠えるのを止めさせると良い。
「即座にしかる」ことが大切だ。言葉だけでしかること。たたいてはいけない。
無駄吠え防止首輪は虐待器具! 無駄吠えや吠え癖は犬の習性を理解して根気よく優しくしつけるのが最良!

 指示命令の言葉(コマンド)は普通の言葉でするほうが良い。
いろんなことに応用が利く。
外国語かぶれのコマンドは犬との会話を阻害する。応用が利かない。
 基本はダメ、マテ、ヨシ
  愛犬のしつけは先ずダメ、マテ、ヨシの日本語で!



 初めて犬を飼う人の為になる 随想を新しく書いていただけないかとの提案が次の随想のコメント欄にあった。
膿皮症も外耳炎もひば油で治る! 獣医のマスマリンローションでは治らない!
  
 

 初めて犬を飼う人のために随想を     投稿者:coromamさん

Paroowner さん 、こににちは。

初めてワンコを迎える人たちの為のページも作って頂けたら、早い時期に正しい知識を知る事ができて悩める飼い主さん達が救われるのではないかと思います。
問題が起こる前の愛犬を迎えるにあたっての準備段階の皆さんに向けた自然な飼い方などもぜひお願いします。



       投稿者:Paroowner

 coromamさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

良いご提案ですね。
私にとっては当たり前ことでも、世の中の多くの人にとっては目から鱗と喜んでいただけるかもしれませんね。
何しろ、獣医界や犬に関する業界は愛犬家の国民を騙して有害不要なものまで売りつけていますからね。ハイ。

 


     投稿者:coromam さん

ワンコを迎える人たちに向けて書いて頂けるんですね!
私も飼う前にはどんな犬種がウチには飼いやすいかとか、色々情報をネット検索して準備したので、初めてとか、良い子に育つとかのワードをたくさんダグ付けして頂けたらヒットしやすいとおもいます。

昔実家では、雑種のワンコを外飼いしていました。
しかし、現在は室内犬の飼い方があまりにも違い過ぎます。
その上に、ワクチンの種類が増えていることに驚いています。
困惑して、検索をつづけていたらブログ「愛犬問題」にたどり着きました。

ネットでは専門家という多くの人達がアレコレ書いていて、私には無理そうなことばかりでした。
愛犬をケージに閉じ込めて無視して下さいとか、ドッグフード以外は食べさせないようにとか書いてあります。
本当にと困惑しました。

中でも、避妊手術をしないと子宮ガンや乳腺腫瘍になりますとあります。
脅しのような内容は本当に酷いと思います。

ペット・ショップでは、即日からペット保険に入ることを強く言われます。
その際、動物病院での検診も条件にしています。

購入前には混合ワクチン接種マイクロチップが装着済みでパックにして販売しています。
当然高額になりますが、さも安心というように誘導されました。

血統書は後日に内容証明付きでの郵送です。住所を確実に把握する目的もあるでしょう。
とにかく無知とは怖い事ですね。

なのに、とても親切にして頂いたと思っていました。情けないです。

ただ救いは、なんか変だなと思って早くに検索を始めてブログ「愛犬問題」にたどり着いたことです。あ、これだ!と思いました。

ウチの子はドッグフードを嫌がり、無理に食べさせると吐いてしまい、本当に悩んで疲れきっていました。

多くの専門家という人達は、アレはだめ、こうしなければいけない、など育てるにあたり、色々書いていて、クリアしないと凶暴な成犬、病気の成犬になると脅かします。

そして、お金を払って犬の学校に入れましょうと進めてきます。

何が正しいのかもうわからなくなっていました。
ウチは小型犬で、可愛がりたいから飼うのに、カワイイ盛りに他人に預けて警察犬のような犬になって帰って来ても趣旨が違うと思いました。

ブログ「愛犬問題」を知った時には、本当に心から納得できました。
文章から犬に対する愛情を感じられたからです。そして無料!

私と愛犬の暮らしはまだ始まったばかりです。
これからも色んなことが待っていることでしょう。
また、わからなくなった時は質問できると思うだけで、心強いです。
毎日少しずつ過去のブログ「愛犬問題」の随想で勉強したいと思っています。



   余談
 
血統書は一般の愛犬家にとっては1円の価値もない。単なる紙切れだ。
ただし、生年月日だけは転載記録しておいたほうが良い。
言い換えると、雑種犬のほうが健康で長生きする。



関連随想集

 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

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2017年08月23日

膿皮症も外耳炎もひば油で治る! 獣医のマスマリンローションでは治らない!

多くの獣医には犬の皮膚病は治せない。動物病院は薬効のないインチキ薬剤を売りつけて儲けているだけだ。
その一例を挙げる。
愛犬のゴールデンレトリバー が膿皮症と診断されて1年にもなるが、治癒してないとの投稿があった。
また、その愛犬は外耳炎も併発しているが、獣医はマスマリンローションを処方しているとのこと。マスマリンローションはいかがわしい商品だ。皮膚病は治らない
ブログ「愛犬問題」には多くの愛犬家から同様の投稿が多い。

 マスマリンローションの製造販売会社は吹けば飛ぶような零細企業だ。資本金がわずか4200万円だ。
医薬品の研究開発には膨大な資金が不可欠だ。
たとえ、動物用医薬品であっても零細企業には研究開発する力は無い。研究開発費だけで無く、研究開発する人材も確保できないからだ。

 マスマリンローションの製造販売会社のサイトをのぞいてみた。
やはり、インチキ会社だ。
まるで、大企業の研究設備で研究開発したかのような記述がしてある。
言い換えると、その記述内容は、その会社の社長の頭の中で考えたことを羅列したものだ。つまり、妄想の記述だ。

 例えば、そのマスマリンローションによる治療結果の記述には、アトピー性皮皮膚病や外耳炎が改善したとある。治ったとか、完治したとは書いてない。
皮膚病の多くは細菌や真菌(カビや酵母)による発症だ。
その原因菌を完全に退治しないと、また再発することは医療の常識だ。
そのインチキ会社の社長は医療の基本的な常識さえ知らないか、無視している。

 人用医薬品の開発販売には厚生労働省の厳しい審査があるので、不良医薬品はきわめて少ないが、動物用医薬品には不良医薬品が多い。農林水産省の審査がいい加減だからだ。
例えば、厚生労働省で不認可になった薬剤でも農林水産省では動物用医薬品として認可することが多い。
その実例が 犬用薬剤は獣医の動物用医薬品も市販品も危険がいっぱいだ!にある。

 動物病院で販売している皮膚病治療薬でブログ「愛犬問題」で推奨できる薬剤は無い。獣医界には犬の皮膚病の良い治療薬がないのが実情だ。
だから、多くの動物病院は皮膚病の治療薬として抗生物質とステロイド剤の組み合わせを処方している。
その両薬剤では皮膚病は治らない。それどころか、犬の健康に有害だ。
詳細は最下段の関連随想集にある。

 次の随想のコメント欄に上記のゴールデンレトリバー の皮膚病に関する相談の投稿があった。
狂犬病注射猶予証明書は病弱犬や老犬には必要! 飼い主が申し立て獣医に書いてもらう!費用は注射代と同じ!

 

 膿皮膚症状、外耳炎について     投稿者:bibi さん

こんにちは。

愛犬は ゴールデンレトリバーで6才です。
♂ 1才3ヶ月に去勢してます。
去年の11月に8種混合ワクチン 、今年は1月に狂犬病ワクチンを接種しました。
トリミング(動物病院併設)中にダニがついていると言われ、ネクスガードを4月、6月と飲ませました。
フィラリア薬は6月〜10月まで飲ませました。

去年の夏から今までずっと膿皮症が続いています。

また、外耳炎も治療中です。
マスマリンローションを処方され、1日一回3滴づつ耳に入れてます。

食事は、今年の3月から手作り食に変えました。ドッグフードは与えていません。

去年、ワクチン接種後に食欲、元気がなくなりました。
だから、今年は接種しませんと獣医に伝えたら、毎月のトリミング、シャンプーは出来ませんと言われました。
でも、今後は、ワクチンは一切止めようと思っています。

薬用シャンプーは止めた方が良いんですね?
アドバイスを宜しくお願いいたします。



  返事     投稿者:Paroowner 

 bibiさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

bibiさんは、獣医とはどのような職業であるかを全く理解していませんね。
無知とは実に怖いものです。
盲人蛇を恐れず」と同じですよ。

ブログ「愛犬問題」では、獣医とは次のように言っています。


  獣医とは?
獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。
違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。




 bibiさんの愛犬が病気に悩まされているのは、獣医のせいですよ。
言い換えると、今後は獣医と縁を切れば愛犬の病気は治りますよ
今までに獣医から投与された薬剤などはすべて愛犬には有害なものです。
すべて廃棄してください。

 愛犬の膿皮症も外耳炎もひば油で治ります。
その費用は送料込みで500円です。
そのひば油を水道水で薄めてひば水をご自分で作ってください。そのひば水を愛犬の患部にスプレーすると簡単い治ります。

 ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「ひば水の作り方」で検索すると関連随想が出てきます。

あるいは、「ひば油 膿皮症」、「ひば油、外耳炎」でも検索してみてください。

 ネクスガードはゴキブリも死ぬ猛毒ですよ。
詳細は獣医のネクスガードは犬に有害なノミ・ダニ駆除剤! フロイントラインと同じ神経毒!悪魔の殺虫剤にあります。

 マスマリンローションでは皮膚病は治りませんよ。誇大広告のインチキ商品です。
獣医は自分が儲ければいいので、効き目のない不良薬品も売りつけているのです。

 薬用シャンプーも廃棄してください。
詳細は薬用シャンプーでは皮膚病は治らない! ひば水で治る!にあります。

 愛犬にも人用シャンプーのほうが良いですよ。

 なお、お時間があるときに次の関連随想もご参考にして愛犬の膿皮症と外耳炎を治してください。 
 
 ブログ「愛犬問題」内を「膿皮症 ひば油」で検索すると、次の随想が出て来ます。

 ひば油で皮膚病が治る ! その随想集

 膿皮症(細菌性)、脂漏症(真菌性)を治す ! その随想集

 ひば油で膿皮症も脂漏症も、獣医がいうアトピー性皮膚炎もアレルギー性皮膚病も治る!

 
ひば油で犬の皮膚病が治る! 細菌性膿皮症も真菌性脂漏症も!

  真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病!

 犬の皮膚病の原因の分類とその治し方! 殆どの皮膚病はひば油で完治! 避妊去勢犬は困難!

 「外耳炎 ひば油」で検索すると、次の随想が出てきます。

 愛犬の耳が臭い!かゆがる!ひば水で治した! 天然精油のびば油で作った安全な殺菌剤!

 真菌性外耳炎がヒバ水で短期間に治った! 獣医の治療薬ミミピュアは危険な薬剤だ!

 ミミピュアは副作用の強い合成薬剤! 外耳炎は安全で安い天然精油のひば油で治る! 自分で治療!

 耳洗浄剤ノルバサンオチックは有害無用な詐欺商品だ! 外耳炎は洗浄剤では治らないぞ! ひば油で治る!



関連随想集
 
 犬の皮膚病は抗生物質とステロイド剤では治らない! なのに獣医は投薬! 薬に無知蒙昧で無責任な詐欺診療!
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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 10:30| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

ワクチンの副作用で闘病10年! 12才の愛犬逝く! 獣医不信と悔恨の投稿文!

日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。WHO(世界保健機関)も世界各国も認めている。
つまり、世界各国は日本の犬の入国にはワクチン接種証明書を求めてない。
なのに、日本政府は出国する犬にワクチン接種を強要している。理不尽だ。悪政だ。

言い換えると、日本の狂犬病注射制度は科学的にも社会的にも有害無用なワクチンを強要している悪政だ。獣医界や製薬会社が儲けるためだけの理由で、必要性の無いワクチン接種を悪法の狂犬病予防法で強要している。

狂犬病予防法は第二次大戦の終戦後の日本に流行った狂犬病を根絶するために制定された法律だ。
その狂犬病は数年のうちに根絶が確認された。

なのに、いまだに犬にだけは狂犬病ワクチンが強要され続けている。犬にとってだけでなく、社会的にもワクチンは無用だ。日本国内に狂犬病が蔓延することはあり得ないからだ。
イギリス等の狂犬病清浄国はワクチンの接種義務を廃止して久しい。

 再度言う。
狂犬病ワクチンは獣医界などの既得権益団体が儲けるためだけのために犬にだけ強要されている悪魔の薬剤だ。

 言い換えると、日本は世界に例の無い悪政の国だ。世界の清浄国で狂犬病注射制度があるのは日本だけだ。日本の政治・行政は日本獣医師会や製薬会社などの既得権益団体や企業の企業・団体献金で動かされている。
愛犬家やその愛犬にとっては情けない国だ。
多くの日本国民がそのことに気づいてない。日本は民主国家だと信じている国民が多い。

 混合ワクチンも有害無益だ。その感染症で死亡する犬の数よりもワクチンの副作用で死亡している犬の数のほうがはるかに多い。
混合ワクチンで健康な犬毎年1500匹死亡 狂犬病注射で三千匹! 悪魔の獣医の所業だ!

 アメリカの全27の獣医大学はワクチンは有害だと公表している。
詳細は次の随想にある。
ワクチンは有害と米国全獣医大学が認めた! 米国はワクチンに関するプロトコルを変更!


 次の随想のコメント欄に狂犬病ワクチンと混合ワクチンを接種した愛犬が10年ほども闘病生活をした後で12才で亡くなったと悔恨の投稿があった。
日本獣医界の詐欺商売の犠牲にされたのだ。

混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

 

 ワクチンの薬害で愛犬が亡くなりました!   投稿者:3匹の犬さん

 こんにちは。
いつもお世話になっております。

先日、12歳のジャックラッセルテリア♀が亡くなりました。
穏やかな最期でした。
死ぬ数日前から食欲は落ちましたが、最後まで鶏の手羽を食べてくれたし、歯も歯石がなく綺麗でした。
この「愛犬問題」ブログに出会わなければ、いろんな病気が多発していたかもと思うと
本当に感謝しかありません。

3匹の中でこの亡くなった子が一番、ワクチンなど投薬をした子だったのもあってか、小さい時から、アレルギーもちで、エサ選びも大変でした。

晩年は、皮膚が荒れて脱毛したり、体にイボがよくできるようになりました。
脱毛のところは、ひば油をスプレーをしたりしてました。
(乾燥した部分はヒバ油の油分のおかげかカサカサがおさまってました)

 愛犬は晩年は病院に連れて行来ませんでした。
亡くなった直後は、病院に連れて行けばよかったのか…?と罪悪感が湧きかけましたが、
病院に行けば何かしらの病名を付けられて手術か投薬だったと思うと、連れて行かなくて本当に良かったと思いました。

最期まで歩いてくれたし、決まったところでトイレをしてくれたし、噛む力はスゴイと思いました。
(歴代の犬たちの最期は、ふやかしたドッグフードを食べ、オネショ、脱糞だったので…)

この子の死で、改めて、病院には行くまい!と思いました。

ブログ「愛犬問題」の記事を読んで、動物病院には行かない決心ができました。
そのお礼の投稿をしました。
本当にありがとうございました。
まだ、亡くなった子を思い出しては泣けちゃいますが、最善を尽くせました。
残念なのは、獣医という職業が信じられなくなったことです。
今後ともこちらのブログをバイブル代わりに、生活していきたいと思います。



 3匹の犬さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

獣医の薬剤の被害を多く受けた愛犬が12才で亡くなりましたか。
ご冥福を祈ります。

ブログ「愛犬問題」の犬の正しい飼い方に習って、愛犬の晩年には鶏の骨を食べさせましたか。
歯は歯石もなく綺麗でしたか。鶏の骨の歯磨き効果ですね。

最期にも動物病院には行きませんでしたか。
最良の臨終です。
つまり、延命治療は人にとっても犬にとっても苦悶苦痛の押し売りなのです。
医者や獣医が儲けるだけのことですよ。
詳細は次の随想にあります。
延命治療は苦悶苦痛の押し売り!過剰診療! 人も犬も安らかな自然死が天の恩恵だ!

 なお、3匹の犬さんの今回のご投稿文は貴重です。
多くの愛犬家のご参考になります。
そこで、お願いがあります。

 愛犬が獣医の薬剤などでどのような被害を受けて、いかに苦しんだかを、さらに詳細にお知らせできませんか。
ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供します。

よろしくお願いします。

 

 Paroownerさん、こんにちは。

お返事ありがとうございます。
ご質問についてそれぞれ、記載させていただきます。

 鶏の骨は電子レンジで加熱して食べさせました。

愛犬たちは野菜も好きだったので、その時々に安い野菜もゆでて一緒に食べさせました。
玉ねぎ・ジャガイモ・ニンジン・青菜などです。

 ブログ「愛犬問題」の上記の「延命治療は過剰診療」の記事を読んでいたので、愛犬の最期にも動物病院には行くまいと思い直しました。

 愛犬に投与した薬剤名などは覚えていないので詳しくかけないのですが、思い起こしながら大まかなことを書きます。

亡くなった愛犬はペットショップで購入しました。
そのため混合ワクチンは接種済みでした。
3,4歳くらいまでは混合ワクチンを毎年打っておりました。
フィラリア薬も夏場だけ投与しました。
このころは動物病院に頼ってしまい、良く行っていた時期でもありました。

 愛犬は2、3歳頃から皮膚を良く掻くようになり、それを掻き壊し、患部は脱毛し、血まみれにもなりました。
動物病院で塗り薬と飲み薬をもらいました。
長期間後に皮膚は落ち着き脱毛も直りました。

 6歳の時、海外に連れて行くために、税関のルールでワクチンを連続接種を余儀なくされました。狂犬病3回・混合ワクチン1回

この時に、再び皮膚に出来物ができやすくなりました。おできみたいなのがボコボコにできました。
さらに、イボみたいなのが肉球にできました。そのせいで、愛犬は歩行できなくなりました。
私がその出来物をつぶしたりして処置しました。

滞在先の国でのワクチン接種を止め、フィラリア対策は蚊取り線香などで対策しました。

 9歳で日本へ帰国しなければならず、再びワクチンを連続投与を余儀なくされる。狂犬病3回・混合ワクチン1回

 帰国後、ブログ「愛犬問題」に出会い、手羽先を与え、ひば油で蚊対策をはじめました。
その後は動物病院には行ってません
愛犬の便の状態も常によく、耳掃除もひば油を使ってからは、耳掃除はほとんどしなくなりました。

歯石も手羽先で取れるので、歯磨きはしたことなかったです。
歯磨きするのがバカバカしくなるくらい、歯がきれいでいてくれたので、口臭もなかったです。

 しかし、晩年は、謎の出来物が口の中や皮膚にでき始めました。ニキビみたいなものでした。押すと潰れ無くなってました。
愛犬は何か体に不調があると、出来物がでる体質だったのかもしれませんね。

そして、急に脱毛がはじまり皮膚の乾燥が始まりました。耳の先は脱毛と乾燥で、形がいびつになり始めました。
痒がるわけでもないので、ひば油で作ったひば水をスプレーして様子を見ていました。
毛が抜けたところは最後は産毛のような感じで生えましたが、元には戻りませんでした。

皮膚の乾燥は、ひば油だけあって、油分があったおかげか、粉吹き芋のような乾燥は収まってくれたので、ひば水を良く吹きかけていました。
ひば油は良い香りなので、芳香剤代わりに良くトイレシーツや、布団に吹きかけていました。

 亡くなった愛犬は何かの病気だったかもしれないけれど、動物病院に行くと延命はできてもチューブにつながれて苦しむ姿を見るほうがつらいです。
12歳は短命かもしれないけれど、ホントウに穏やかな顔で寝ているような状態で亡くなったことは私にとって本当に良かったと思いました。

ブログ「愛犬問題」にもっと早く巡り会えていたらとの思いはありますが、愛犬は手羽先とひば油の恩恵を受けたと感謝しております。

他に元気な愛犬が二匹おりますので、今後ともよろしくお願いします。



 3匹の犬さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 愛犬がいろんな皮膚病を頻発した原因は狂犬病ワクチンや混合ワクチンの接種が原因です。
愛犬は長年皮膚病に悩まされつづけましたが、不幸中の幸いだったのです。
ワクチン接種で10分以内に急死する犬も多いのです。アナフィラキシーショック死と言います。「愛犬問題」のトップページに行って、キーワード検索の「このブログ内」を選んで「アナフィラキシー」で検索すると関連随想が出てきます。

 ワクチンが原因の皮膚病の実例を幾つか挙げます。
 
 ワクチン接種で皮膚病になる犬が多いぞ! ステロイド多用で皮膚病の クッシング症候群

 狂犬病と混合ワクチンで10年間も皮膚病と癲癇! 接種中止で毛がふさふさに生え、発作も無くなった!

 ワクチン接種で難病の皮膚病になる! 獣医の告白! アジュバンド中の有機水銀等が原因!

 アトピー性皮膚病の原因は避妊去勢手術とワクチン接種だ! 日本の獣医界は隠蔽!

 ワクチン接種でいろんな難病のワクチン症候群に! 全身の皮膚病や脱毛症にも!

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 ワクチン注射が原因の難病の皮膚病! 小型犬ほど被害甚大! 鶏の骨と市販抗ヒスタミン剤で治す!

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 その他多数
「愛犬問題」のトップページに行って、キーワード検索の「このブログ内」を選んで「ワクチン 皮膚病」で検索すると沢山の実例を記述した随想が出てきます。

 獣医はワクチンの副作用で犬が皮膚病になることを隠蔽しています。
 白衣の悪魔の詐欺商売ですよ。ハイ。


 

 関連随想集

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  混合ワクチン有害無用論  



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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
ニックネーム paroowner at 12:28| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする