2016年06月27日

狂犬病ワクチンは悪魔の薬剤! ワクチン症候群を自己免疫不全だと犬の体質や遺伝に責任転嫁する悪徳獣医!

 ブログ「愛犬問題」に獣医が変身したゴキブリのブログ荒らしの投稿があった。
愛犬家に成りすました獣医が、次のように主張している。 
たとえ狂犬病ワクチンの注射で死んでも、犬には接種義務があるから、注射をしない飼い主は犬を飼うなと主張している。カネの亡者の悪魔の獣医だ。

 この獣医は、ワクチン注射で発症した病気を自己免疫不全症だとごまかしている。欺瞞だらけの詭弁だ。ワクチン注射そのものが病気の原因ではなく、犬自身の体質や遺伝に問題があると論理をすり替えている。責任転嫁だ。悪質すぎる。
自己免疫不全症は難病だ。しかし、人も犬もめったに発症しない希有な病気だ。
一方、狂犬病ワクチンでは毎年5万匹が健康被害を受け、うち、約3,000匹が死亡している。正確に言うと獣医に殺されている。このゴキブリ獣医も犬殺しの一人だ。詳細は下段の関連随想集にある。

 また、このゴキブリ獣医は、欧米の狂犬病ワクチン有害論の学術術論文にはバイアス(偏見)がかかっているかもしれないので信用できないと、拒否する主張を書き込んでいる。科学的な根拠は何も示してない。
 日本の獣医界は、犬のワクチンは安全だと主張しているが、その科学的な根拠は全く示してない。それこそが偏見どころか、虚偽だ。
つまり、狂犬病ワクチンが有害である事実を隠蔽している。巨悪の詐欺商法だ。

 さらに、愛犬家になりすましたこの悪徳獣医は、自己免疫不全症で死亡した愛犬の治療費は300万円近くだったと自慢げに書いてある。獣医側の論理だ。悪徳獣医のでっち上げの宣伝広告みたいな投稿記事だ。
もし、そのような社会良識を逸脱した愛犬家がいると獣医が商売上得するからだ。

 もし、このような悪徳獣医に騙されて、獣医に治療費として大金を支払うことになると、その陰で、その愛犬は有害無用な治療で長期に苦悶苦痛に悩まされた後に息を引き取ることになる。過剰な延命治療はカネの亡者の獣医が犬を金儲けの餌食にしている犯罪だ。自慢することではない。
詳細は延命治療は苦悶苦痛の押し売り!過剰診療! 人も犬も安らかな自然死が天の恩恵だ!にある。

 犬のワクチン接種で発症する病気は怖いものが多い。
ワクチン症候群に関する随想集の中に次の随想がある。
ワクチン症候群・Vaccinosisとは? ワクチン接種が原因の怖い諸病! 日本獣医界は国民に隠蔽!

 その随想にワクチン接種で発症する病気の名前、たとえば、逆くしゃみ症候群癌、てんかん、癌、アナフィラキシー・ショック死など約40の病名があげられている。
もし、愛犬がそのような病気になったらと思うと、身の毛がよだつような怖い病名だ。

  余談

 日本の獣医は自分で治せない病気は何でも自己免疫不全症だと診断している。
いい加減な診断というよりも無責任体質の妄想だ。愛犬家を惑わす詐欺行為だ。
アトピー性皮膚炎や自己免疫性皮膚炎を鶏の骨とひば水だけでを治した! 捨て犬を拾った愛犬家!

  愛犬家に成りすましてブログ荒らしをした上記ゴキブリ獣医の投稿が次の随想のコメント欄にある。
ワクチンは地獄の旅の一里塚! 極楽を願うよりも地獄を作るな!
 その投稿内容の主要部を引用転載する。

 

 狂犬病ワクチンと自己免疫不全   投稿者:urakata さん

私の愛犬は、一回目の狂犬病ワクチンを注射して、1ヶ月後に注射した場所の毛が薄くなり、その後、自己免疫不全(エリテマトーデス)と思われる劇症で1年半苦しみ続けて、2歳半で亡くなりました。
それでも、その獣医は狂犬病注射は法律で定められている義務だから、次の犬には狂犬病ワクチンは毎年しなければならないと主張し、それができないなら、犬を飼うなと言います。もう、怒り心頭です。



 返事1   投稿者:Paroowner

愛犬が狂犬病ワクチンの接種が原因で亡くなりましたか。
愛犬が亡くなると、気が動転し、悲しみのどん底に落ちますね。

愛犬は全身性エリテマトーデス(全身性紅斑性狼瘡)でしたか。
その病気は、全身の臓器に炎症が起こる病気です。自己免疫疾患の一種です。
一般に、原因不明の病気だと言われていますが、ワクチンの副作用が原因になることもあり得ることですね。

狂犬病ワクチンではにもなるのでからね。
癌は転移していろんな臓器を病気にします。

 その獣医は心の底から悪魔になっていますね。
他人がかわいがっている犬をワクチン注射で殺しておきながら、謝りもせずに、悪法を持ち出して、また、新しく飼う犬にも狂犬病注射をしろというのですか。

獣医にはそのような悪魔が多いです。まともな社会人ではないですよ。ブログ「愛犬問題」では白衣の悪魔と言っています。

 法律的なことを言うと、愛犬を獣医の過誤診療で殺された場合は、その損害賠償を裁判で請求する権利があります。
しかし、日本人はアメリカの人とは違い、裁判を極度に嫌う面があって、めったに裁判を起こしませんね。
それで、悪魔の獣医がのさばることになっているのです。
 
 畑を荒らすイノシシは猟銃で撃ち殺すこともできるのに、大切な愛犬を殺した獣医は、裁判でしか制裁できないとは世の中は理不尽ですよね。

 愛犬が悪魔の獣医のワクチンで殺されたことをその動物病院の近隣の愛犬家にお伝えして、皆さんがその動物病院には近づかないようにした方が良いですね。
愛犬のせめてもの供養になります。

 なお、この文書をコピーして、その悪魔の獣医に手渡すか、あるいは、郵送してもいいですよ。

 

  返事2   urakata さん

 獣医と争う気力も今は無くなってます。
本当に憎むべきは、利権優先の獣医師会やメーカーと、現実に沿った改革をしない行政の怠慢なのでしょうね。

 前に飼っていた犬は、狂犬病ワクチンの注射をした後に病気になりました。
ステロイドと免疫抑制剤の長期投与で、だんだんボロボロになり、24時間、添い寝をしていないと、大量の鼻血が出て止まらなくなったり、寝ている間に食べたものを吐いて窒息死かかったり・・・半年間は地獄のような思いをしました。
たった、2歳半ですが、食べても食べても痩せてミイラのようになっていく愛犬を抱いてあっちの病院、こっちの病院と走り回り、結局、医療費は合計で300万円近くかかりました。

私達も必死だったので、結局、獣医、大学病院等、6箇所の病院をはしごし、検査漬けで、これでは、実験材料になってしまっていると気がついていましたが、情報が過多で、相談する医者毎にいうことも変わり、紹介のまた紹介で、振り回された気がします。

若い犬であるがゆえに、生きる力はあるのに、その生きる力が自分を壊していくという意味で、自己免疫不全という病気は、一番、残酷なのではと思います。

自己免疫不全のケアや治療に関しては、実際の体験者として色々知識は増えましたので、同様な苦しみのある方には、何らかのヒントは出せるかと思います。
自己免疫不全がいったん発症すると、軽度から中程度までなら必死にケアすれば、ある程度、延命できます。

ステロイドと免疫抑制剤は、結局、効いたのか、寿命を縮めただけなのか・・それは、答えがでません。

 

 返事3    Paroowner

 urakataさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

ブログ「愛犬問題」にはブログ訪問者が毎日5,000人以上います。
つまり、間違った情報をこのブログに掲載すると、多くの愛犬家に間違った情報をさも正しいように提供することになります。
そこで、お尋ねします。
誰が、あなたの亡くなった愛犬を「自己免疫不全」と診断したのですか。
獣医ですか。
あなたは、獣医の診断は正しいとお考えですか。

 なお、ステロイド剤は獣医が儲ける為に売りつけている悪魔の薬剤です。



 返事4    urakata さん

 獣医です。
 大学病院の専門医ですが、検査をしつつ、考えうる病名全てについて消去法で、そう判断されたようです。
 
 ただし、自己免疫不全(膠原病)の具体的な病名は単なる医学的分類名だということで確定には至っておりません。
 寒冷凝集素症、皮膚筋炎や天疱瘡、リンパ腫、エリテマトーデス等それぞれの病名が上がりましたが、最終的には高価な検査のため大学病院に入院して・・というころには、かなり症状が悪化したので、そこで、病名確定は止まりました。

 獣医は、症状からはそれぞれの病名が上げている症状が少しづつあり、広い意味で膠原病であることは間違いないが、これ以上、学究的に追求しても犬が検査で苦しみ、お金がかかるだけで意味がない。
ということで、私も納得し、治療そのものに専念しました。

 色々、私なりに研究し、詳しい人に質問しましたが、結局は、◯✕◯という具体的な病名は、確定できず、複合的な症例だろう。いずれにしても、重病だということでした。

 Paroownerさんは、「素人が判ったようなことを言うと怪我をする」ということを仰りたいのですね。

 ここで私がそいういうことで議論するのは適切でなさそうです。
 少し、怖くなってきましたので、ここでの発言は、このくらいで控えさせてください。



 返事5    Paroowner

 urakataさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

獣医大学の教授連も含め、獣医は皆、一人残さず、科学的に正しく物を考えることを放棄しています。
言い換えると、集団詐欺師です。

そのような連中が考え出した病名が自己免疫不全症です。
獣医は、自分が治せない病気には、何でも自己免疫不全症を持ち出しますよ。

話が長くならないように、結論を書きます。
あなたの亡くなった愛犬の病気の正しい病名は英語圏ではVaccinosis(ワクチン症候群)と言っています。

 このブログ「愛犬問題」のトップページに行って、「このブログ内」をキーワード「ワクチン症候群」で検索すると関連随想がたくさん出てきます。
アメリカやイギリスの学術論文を翻訳して日本に初めてブログ「愛犬問題」が紹介してあります。
 亡き愛犬のためにも、勉強してください。

 なお、「あなたは、獣医の診断は正しいとお考えですか。」の私の質問には端的には答えていませんね。

 

  返事6    urakata さん

 愛犬に死なれ、あの時、こうしておけばよかったのか、自分が悪かったのか・・と後悔し、つらい思いをしているのに、ここで、集団詐欺師の一人として扱われるのは心外です。

なお、海外の論文等も必ずしも正しいかどうかは、判りません。バイアスがかかっている かもしれません。



 返事7    Paroowner

 あなたもその集団詐欺師の一員です。犬殺しの一人です。
あなたが愛犬家に成りすました獣医であることは、既にすかすかに見抜いていましたよ。
頭隠して尻隠さず」とは、あなたのような知能の低い人の愚行を言うのですよ。

 ブログ「愛犬問題」には、あなたのように他人を欺すことに麻痺している輩が愛犬家に成りすまして、世の中をだます内容の投稿をしてきます。
ブログ荒らしのゴキブリと名付けています。
常日頃はゴキブリの投稿は直ちに削除していますが、時には、獣医が変身したゴキブリの投稿をブログ「愛犬問題」の本文で紹介しています。

 今回のあなたの投稿もブログ「愛犬問題」の本文で紹介します。
獣医という職業人が如何に卑劣愚劣な連中で詐欺根性の化身であるかを多くの愛犬家にお知らせするためです。

あなたの投稿文は乱雑な上に冗長ですので、編集して短くします。
ご了解ください。

 

 獣医が変身したゴキブリのブログ荒らしがあった同じ時期に次の随想のコメント欄に「狂犬病ワクチンで愛犬を亡くしました」との愛犬家の投稿があった。その主要部を掲載する。
狂犬病ワクチン副作用被害:日本は5万匹! 内3,000匹毎年死亡!  

 

 狂犬病ワクチンで愛犬を亡くしました    投稿者:ゆきりんご さん

4月18日、夏には9歳になる愛犬(3.3〜4kgのトイプー)を亡くしました。
とくに持病もなく、狂犬病ワクチンの前までは元気でした。

生後4年くらいまでは毎年、狂犬病と混合ワクチンをしていましたが
色々と調べるうちにワクチンは良いことばかりとは限らないと分かり
混合ワクチンは体調をみて、2〜3年に1回にしていましたが
狂犬病は区からの接種期間の案内も来ることから、毎年かかさず受けさせていました。

そして28年4月、狂犬病ワクチン接種後、4時間後に異変をおこし急逝しました。
接種後、元気が無かったので気をつけていたつもりでした。
落ち着いて寝ていると思っていたら、いきなりの咳。
人間でいう喘息のような変な咳・・・呼吸もあがっていました。
慌てて信頼のおける病院へ連絡。
着いてすぐレントゲンを撮って言われたことは、生きているのが不思議なくらいの容態で危険です。
肺に水がたまって、おぼれているような状況(肺水腫)に。
ぐったりして血を吐いた愛犬に酸素マスクをし、肺から水を抜くための処置を時間くらいしていただいていたら、マスクを嫌がるようになったので、酸素室へ。
とはいえ、まだ容態は依然危ういままでしたが、酸素室では自分の楽な態勢をとったりしながら、伏せていました。
このまま快方に向かってくれと祈る思いでしたが、そこから1時間くらいしたところで、また血を吐き・・・まもなく心肺と呼吸が停止しました。
40分以上、心臓マッサージをしてくださいましたが、意識が戻ることはありませんでした。

亡くしてから今日で20日ほど経ちましたが、ギリギリになるまで異変に気づけなかった自分に腹が立ち、写真を見れば涙が出るという状況です。

狂犬病ワクチンの怖さに気づけなかった自分が1番腹立たしい。
早くこのサイトを知りたかった・・・。




日本の犬の狂犬病注射制度は世界に類のない悪政だ。
悪法に従っている愚民政治の愚民が4割もいる。
賢明善良な国民の愛犬だけが幸せに暮らせる。
獣医の詐欺商法の被害防止には知識武装が不可欠だ。




関連随想集
 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!



 狂犬病注射有害無用論の随想集
  混合ワクチン有害無用論  



       狂犬病注射の問題点については姉妹ホームページにも詳述

 狂犬病ワクチン注射は有害無用! 多くの犬が健康被害や死亡! 狂犬病予防法は御用済みの悪法



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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

ニックネーム paroowner at 17:07| Comment(0) | ワクチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月20日

犬にも味付けの良い美味しい食事を! 塩分は必須不可欠! ドッグフードはゴミの塊!

「犬 手作り食事」でBingを検索したら562万件出た。その多さにびっくり。
そのほとんどが業者の宣伝広告だ。数多くのレシピを公開して、犬の手作り食事を売り物にしている。
その食事の味付けのいい加減さに二度びっくり。
塩分は犬に有害なので味付けはしないと書いてある。犬の習性に無知蒙昧な人たちだ。あるいは、獣医界にはびこっている犬塩分有害論に毒されている人たちだ。
愛犬たちにとては美味しくない食事を販売している迷惑千万な業者だ。
犬にも塩分は必須不可欠だ。詳細は塩分は犬の体重1Kg当り毎日18mg必要! 食塩一日最低必要量以下だと心臓機能不全ににある。

 犬に塩分は有害だというウソの風説風評を最初に流布したのはアメリカのドッグフード業者だ。
ドッグフードは第二次世界大戦直後にアメリカで最初に商品化された。
人の食品には向かない畜産業廃棄物をドッグフードの原料にしたのだ。それまでは廃棄していたものだ。詳細はドッグフード原料のショッキングな事実! ゴミだ! アメリカの暴露記事翻訳紹介にある。
その畜産廃棄物が主原料のドッグフードには猛毒の防腐剤(酸化防止剤)が沢山入っている。詳細はペットフードの酸化防止剤量は人の何十倍も エトキシキンはアレルギーや癌などを誘発!にある。
 
 その後、農産廃棄物もドッグフードの原料とするようになってきた。ドライフードの多くが栄養分が少なく、犬が食べたがらない不良ドッグフードだ。
その証拠の一つがドッグフード食の犬の糞量が多いことだ。詳細は犬の糞量が鶏の骨主食でドッグフード時の半分以下に! 悪臭も激減!にある。

 畜産業者や農産業者にとっては廃棄費用の出費がなくなり、ドッグフードメーカーにとっては極めて安価に入手できる原料だ。畜産業者、農産業者、ドッグフード業者の3業者の商売上の利益が一致して、ドッグフードの原料確保は安定した。
 あとは、如何にしてドッグフードの拡販を推進するかだ。アメリカのあらゆるメディアを使って大々的に宣伝広告をした。
 その事業が成功したことで、ドッグフードは宣伝広告媒体と販売流通システムが整っている先進各国で急速に広まった。 

 日本でも戦後まもなくドッグフードが販売された。
最初はアメリカからの輸入品であったが、日本の畜産業が大きくなると、ドッグフードも国産化された。と同時にアメリカと同じように、ウソの宣伝広告が新聞雑誌等で流された。

 まず、国民の愛犬家をウソの情報でマインドコントロールすることから始めた。
犬の食事には味付けをしてはいけないとか、塩分は有害だとか、鶏の骨は危険、玉ネギは有害などと犬の専門雑誌などで繰り返し繰り返しウソの情報を氾濫させた。
国民はまんまとその情報を正しいと信じ込んだ。
現在でもそのウソのマインドコントロールから間が覚めてない愛犬家の国民が多い。

 ドッグフード業者だけでなく、獣医界もドッグフードを売って儲けるためにその詐欺商法に荷担した。
獣医大学もドッグフード業界からの寄付や献金を経営資金や研究費に当てた。その見返りに、ドッグフードの良さだけを学生に教え込んだ。

 見方を変えて犬の身になっていうと、人の食事は美味しい食べ物だ。栄養満点であるだけでなく、塩分や調味料などで味付けもしてあるので、実に美味しい食べ物だ。
一方、ドッグフードはよほど空腹でもない限り食べたくない。
つまり、人の食べ物は美味しい。ドッグフードは美味しくない。その事実を犬は良く知っている。犬の目前に人の食べ物とドッグフードを出したら、間違いなく人の食べ物を食べる。

 だから、犬の食べ物を犬の好みに任せていると、ドッグフードの販売拡大は望みようがない。
そこで、業者や獣医界が悪智恵を出した。犬を人の食べ物から遠ざけることだ。
その為には、国民の愛犬家に人の食べ物は犬には食べさせてはいけないと信じ込ませることが必要だ。
あらゆる情報媒体を使って徹底的にウソの情報を流した。
まだ、テレビが十分には発達してない時代だったので、ラジオ、新聞、雑誌などが使われた。
特に「愛犬の友」などの犬の雑誌には、今でも犬に関するウソの情報が満載だ。
その結果、現在では犬にはドッグフードを食べさせることが当たり前になっている。

 言い換えると、犬と人の何万年の共生の歴史の中で犬が身につけた食生活を、ドッグフードがわずか半世紀ほどで奪ってしまった。犬が大好きな人の食べ物を取り上げて、犬が喜ばないドッグフードを無理強いしている。そのような飼い主が圧倒的に多い。

 巨大宣伝広告媒体によるマインドコントロールが如何に怖いものであるかの一例だ。
だまし、だまされる人間たちが犬から美味しい食べ物を奪ったのだ。欲得の化身みたいな人間の愚行だ。

 しかし、犬は欺されない。マインドコントロールもされない。美味しい食べ物は美味しいと喜んで食べる。 
愛犬のパロは、美味しく味付けした飼い主と同じ食べ物を食べている。

その上、鶏の骨はパロが独占して食べている。飼い主には先の尖った鶏の骨を食べることは不可能だからだ。
ブログ「愛犬問題」の愛読者の愛犬の食べ物を次の随想にまとめて公表してある。ご参考になれば幸いだ。
犬の手作り食事や食材のお好みランキング! 愛犬の主食一位は鶏の骨おやつ一位はスルメ

 ドッグフードの詐欺商法の被害は業者に欺されている飼い主の愛犬がもろに受ける。
美味しい食べ物、たとえば、鶏の骨や味付けをした人の食べ物を食べさせてもらえない
鶏の骨は捨ててしまうから、なんとももったいない話だ。
愛犬たちにとって、飼い主の無知は一種の犯罪だ。動物虐待だ。

 地球上にドッグフードという変な食べ物が出現するまでは、地球上のすべての国の犬は人と同じ食べ物を食べていた。つまり、犬は人の残飯を食べて繁栄してきた特殊な動物だ。
加熱調理した鶏の骨も喜んで食べた。鶏の骨は犬の大好物だ。
獣医は加熱した鶏の骨は犬の喉や胃に刺さって危険だというのは真っ赤な嘘だ。

 言い換えると、メディアが未発達の後進国では、今でもドッグフードよりも鶏の骨が愛犬たちの食べ物として喜ばれている。その例はタイやラオスの犬は焼き鳥屋の鶏の骨を客からもらって食べているにある。

犬用ケーキも詐欺商品だ。人用ケーキの方が美味しくて、しかも安い。
詳細はケーキも人用が良い! その随想集にある。

 人の食べ物で犬に食べさせてはいけない食べ物はない。犬には人の食べ物を食べて繁栄してきた遺伝子のDNAが組み込まれている。
詳細は犬には人の食べ物なら何を食べさせても良いにある。愛犬のパロは香辛料付きの料理も喜んで食べる。

 食べ物で犬だけが食べることができる食べ物と、犬には必ずしも必要の無い食べ物がある鶏の骨野菜果物だ。

 人は加熱した鶏の骨を食べることはできないが、犬はガリガリ噛み砕いて食べる。鶏の骨には歯磨き効果もあるので、人のように歯磨きをする必要は無い。

 人にはビタミンCを摂る為に野菜や果物を食べる必要があるが、犬はビタミンCを自分の肝臓で合成できるので、無理に野菜や果物を食べさせる必要は無い。
我が家の歴代の愛犬たちは野菜や果物は全く食べてない。

 犬の手作りご飯業者のレシピは絵に描いた餅と同じだ。役に立たない。料理に手間暇がかかる上に犬が喜んでは食べない。
犬の手作り食事の最も簡単な方法は鶏の骨を電子レンジでチンするだけだ。5〜6分でできる。

 犬の飼い方や食べ物についてYahoo!知恵袋を活用するには注意が必要だ。
Yahoo!知恵袋には獣医や業者が登録していて、自分たちに都合が良いようなウソだらけの回答をしているからだ。
それらの回答を安易に信用すると、飼い主が欺されて、その愛犬が被害を受ける。

 しかし、たまには、正しい回答がベストアンサーに選ばれていることもある。
今回は、ネット検索中に偶然見つけた良い回答をご紹介する。

 

  原文 犬のごはんの味付け・・・

 犬のごはんの味付け・・・   質問者:jjkhlhpolさん

 チワワの6歳♂を飼ってるんですが。
ドッグフードのみでは食べないため、手作りごはんをあげてます。
その中に、ドッグフードを混ぜたり、混ぜなかったり・・・って感じなんですが。
味付けがないと、残します。 すべて食べないんです。
前は、ごま油で炒めてあげたら、全部食べたんですが。
油を使わないために、茹でたりしたら、半分くらいしか食べません。
何か味付けをしたいんですが、どんな味付けなら大丈夫なんでしょうか??
薄味にしないといけないでしょうが、食べないんで、少しだけ入れることができる調味料のおすすめが欲しいです。



   ベストアンサーに選ばれた回答   回答者:keiuta777さん

うちは、かつお節を少しかけ、お湯をちょっとだけ(大匙1杯)かけています。
匂いが立つようです。
オリーブオイルの時もありました。
でもカロリーが気になるので、今はしていません。
豚肉・鶏肉などゆでて、ゆで汁をかけたりすると、猛烈に喜びます^^

 

  その他の回答の中にある手作り食事に混ぜる良い物
  粉チーズ、すりごま、ごま油、オリーブオイル、人用調味料

  その他の回答の中にある手作り食事に混ぜる悪い物
  犬用ミルク、犬用トッピング品、犬用ふりかけ、犬用缶詰

 

 ブログ「愛犬問題」訪問者の便宜のために「犬の塩分」に関するブログ「愛犬問題」の随想の一部をご紹介する。

 その1 犬塩分不要論のお粗末な誤り! 獣医は生理学に無知蒙昧だ!  
 その随想の主要部を転載する。

 獣医には生理学に無知蒙昧な輩が多い。
犬には塩分は害があると平気で言う。
その理由は、犬には汗腺は足の裏の肉球しかないので、塩分を排泄できないと言うあきれた理由だ。

 人も犬も余分な塩分を排泄する器官は汗腺だけなのか。
肉体労働をせず、運動などもしない人は汗をかかない。
そのような人は塩分を体外に排泄できないので、体内に堆積するのか。
日本人は1日平均12〜13gの塩分を摂っている。どこに蓄積するのか。
人は腎臓で余分な塩分を排泄しているが、犬には腎臓がないというのか。
それとも、犬の腎臓は塩分の排泄機能はないとでも言うのか。

 腎臓の機能は多彩だが、不要な成分や有害物質を排泄する、いわゆる、解毒作用と 体内の水分量や生命の維持に不可欠な塩分(ナトリウム、カリウム、 カルシウム、リン、マグネシウム等)を調節することが最も大切な機能だ。
摂りすぎた塩分、代謝で生じた老廃物などを体外に排出する。
人も犬も汗をかかなくても、余分にとった塩分は腎臓が排出する。

 犬は有史以前から、人と共に生活し、人の食べ残しなどを食べてきた。
犬はオオカミから進化して特殊な動物だ。元来肉食だが、人と何万年も共生しているうちに雑食動物に変化している。
人の食べ残しには当然塩分が含まれている。その味付けされた食べ物を食べているうちに、犬は余分な塩分の排泄機能も身につけてきている。
つまり、雑食性の遺伝子のDNAだけでなく、塩分を排泄する遺伝子のDNAも獲得してきている。
犬が人の食事の塩分で病死したという史実はない。ある筈が無い。

 犬を人の食べ物から遠ざけ、ドッグフ−ドの販売拡大を図るために、非科学的な風説風評を流すのは愛犬家にとっては迷惑千万だ。
犬の肉球の汗腺に基づく塩分不要論は非科学的で八方破れの飛躍した論理だ。詐欺行為だ。いい加減にしてもらいたい。

 その2 人も犬も余分な塩分は細胞膜のポンプで排泄 ノーベル賞受賞ナトリウム・カリウムポンプ
 その随想の主要部を転載した。

 人も含め、哺乳動物の体の主成分は水だ。その割合は約60%と高い。あとは骨などの無機物とタンパク質や脂肪などの有機物だ。
 その水に囲まれて心臓や脳などの細胞が規則正しく並んでいる。その細胞の中にある水を細胞内液という。カリウムが多く含まれている。
その細胞を取り囲んでいる水を細胞外液といい、ナトリウム(塩分)が多い。

 人の何十億の細胞は細胞外液という海で囲まれて繋がっている。血液も細胞外液だ。
その細胞外液の塩分濃度は、生理食塩水と同じで、約0,9%だ。人が味噌汁を美味しいと感じる塩分濃度も0.9%程度だ。自分の細胞外液と同じ濃度だと美味しく感ずるのだ。
 犬の細胞外液の濃度も約0,9%なので、犬も味噌汁を美味しいと感ずるだろう。

 なお、その細胞外液の塩分濃度0,9%は生命体が海から陸に進出した太古の海水の濃度と同じだ。現在の海水濃度は3,4%程度と高い。何億年も雨で陸上の塩分が海に流れ込んだ結果だ。

 人や犬も含め、哺乳動物の心臓はナトリウムとカリウムで自立運動をしている。
細胞内液に多くあるカリウムと細胞外液に多くあるナトリウムが細胞膜を通過して入れ替わることによって心臓が鼓動している。心臓の細胞内液にナトリウムが入り込む時に心臓がちじみ、カリウムが細胞外液に出ていく時に心臓がゆるむ。
 つまり、ナトリウム(塩分)が不足すると心臓は正常には働かない。死につながる。犬にも塩分は必須不可欠なミネラルだ。 



関連随想集

1 犬にも塩分は必須不可欠だ! その随想集

2 鶏の骨は百薬の長 犬の大好物で栄養満点

3 ドッグフードの原料表示等の偽装表示

 なお、タマネギチョコレートキシリトールが有害というのも真っ赤な嘘だ。

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!


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2016年06月13日

ワクチンは地獄の旅の一里塚! 極楽を願うよりも地獄を作るな !

 一休の作と言われている次の和歌がある。
門松や冥土の旅の一里塚 めでたくもありめでたくもなし

 門松(かどまつ)は新年に歳神(としがみ)を迎える依代(よりしろ)として家々の門口に立てて飾る松だ。
我が家も年末になると生き生きとした枝振りのいい松の枝木2本を買ってきて門の両側に取り付けている。
 一里塚とは写真にあるように土を盛った塚のことだ。
昔、1里(3,9km)ごとに儲けた道しるべだ。
平安時代に始まり、江戸時代になると、日本橋を起点に主要街道のすべてに一里塚が作られたとのこと。

 私はもういい年だ。一年がものすごく短く感じられる。まさに光陰矢の如しだ。
だから、門松を買ってくるときには、今年も何もしないうちに1年が過ぎてしまったと空虚感を味わうこともある。
世の中の為になるようなことは何もしない、何もできないでいる。無為徒食のうちに冥途の旅に出かけることになりそうだ。
一休はその思いを「めでたくもなし」と詠んでいる。
加齢者宅には歳神は歳月を気にせずにもっと緩やかな頻度で来訪してもらいたいものだ。

 生きとし生けるものは例外なく冥途に行かざるを得ないのが宿命だ。
でも、できれば地獄ではなく、極楽に行きたいものだ。
諺に「地獄の沙汰も金次第」とある。
しかし、現世では獣医界の政界や行政への賄賂接待付け届けの弊害などの金権腐敗政治に辟易しているので、自分自身が冥途の旅に出かける時は身軽に静かに出かけることに決めている。
戒名もしないで、現世の名前を使わしてほしいと閻魔王にお願いしようと思っている。

 人間だけが他人の死をお祭りにして商売にしている。
自然の動物たちは象も蟻も天寿を全うするときは静かに生涯を終えているだろう。
人間も因襲に縛られたお祭りはせずに静かに消えていくのも自然の終焉の美ではないだろうか。
この思いは金銭の問題ではない。人生観や死生観の問題だ。

 愛犬たちにとってワクチンの定期接種は生き地獄への切符だ。
生きている間は生き地獄への切符であり、その切符を毎年買い続けると、やがて、死後の地獄への切符になる。
つまり、ワクチンは地獄の旅の一里塚だ。毎年切符を買う度に、その一里塚を通過して地獄に近づいて行く。

 愛犬の健康保持のためにと思い、毎年ワクチン接種の切符を買っていたら、ある日、突然愛犬がてんかんの発作を起こし、生き地獄の苦しみに悩まされましたとの投稿もある。癲癇は難病だ。
ワクチン接種を止め、抗てんかん剤のフェノバルビタールを長期に服用すると、徐々に発作の頻度が低下してくる。
 また、ワクチン接種によるアレルギー性皮膚病で長年治療に悩まされたが、ブログ「愛犬問題」の記事を読み、ワクチンやフィラリア薬など獣医の薬剤をすべて止めひば油で自作したひば水を塗布したら、その難病の皮膚病がびっくりするほど早く完治したとのお礼の投稿もある。
 そのような深刻なワクチンの弊害の事実を知らない愛犬家の国民が多い。悪徳獣医がワクチンは安全な薬剤だとウソを言っているからだ。

 ワクチンは狂犬病ワクチンも混合ワクチンも犬の健康にとっては有害無用な薬剤だ。
獣医界が儲けるためだけの理由で国民の愛犬家に欺し売りされている。
そのことを理解してない国民が4割もいるとは驚きだ。
日本国民の中にはお人好しで騙されやすい人が多いということだ。

 日本は狂犬病が根絶した清浄国として国際的に認められているのに、獣医界に欺されて、ご自分の愛犬に狂犬病ワクチンを定期的に接種している愛犬家が約4割もいる。
その事実を11年前にブログ「愛犬問題」で明らかにした。詳細は狂犬病注射率の全国平均は38,5%だにある。
その約4割の愛犬家は、その飼い犬にとっては恐ろしいほどの無知な飼い主だ。
言い換えると、獣医界は国家資格を持った巨大詐欺集団なので、まんまと欺されている愛犬家が大勢いるということだ。

 日本の獣医界は五大詐欺商法で巨益をあげている。
避妊去勢手術、狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤は犬の健康には有害無用だ。
獣医が儲けるためだけの理由で愛犬家の国民に欺し売りしている。白衣の悪魔の悪行だ。

 その五大詐欺商法のうちの二つがワクチンの詐欺商売だ。狂犬病ワクチンと混合ワクチンだ。そのいずれも日本の犬には無用だ。しかも、犬の健康や命に有害だ。

 この半世紀の間に、狂犬病に罹病して死亡した日本国内の犬は1匹もいない
なのに、狂犬病ワクチンの副作用が原因で死亡している犬の数は約3,000匹だ。毎年の数だ。その詳細は下段の関連随想集にある。

 混合ワクチンの副作用で死亡している犬の数は毎年約1,500匹だ。
混合ワクチンで予防できると言う感染症では、そのような大量死はない。
つまり、混合ワクチンは、犬を感染症から救う為にあるのではなく、犬を殺すために接種しているような悪魔の薬剤だ。
日本の獣医界は、ワクチンの副作用による犬の大量殺戮の事実を国民に隠蔽している。ワクチンは安全だと言い張っている。
獣医界は、獣医大学の教授連も含め、皆、詐欺根性の化身だ。真っ赤な嘘つきだ。

 ワクチンの弊害に関するイギリスの記事を翻訳して紹介した次の随想の中にあるワクチン症候群の病名を拾って列記する。
ワクチンよる犬の多量殺戮(さつりく)! 巨大組織の犯罪! 英国愛犬活動女史の論文を翻訳紹介

      ワクチン症候群の例

 てんかん、癌(肉腫)、皮膚病、アレルギー症、後ろ足麻痺、
 アナフィラキシー・ショック、白血病、甲状腺障害、皮膚紅斑症、
 心臓病、血液凝固不良、大出血、流産、神経症状、移り気、
 自己免疫性溶血貧血、アミロイド症、関節炎、脳炎、膵炎、大腸炎


 これらの病気で死亡はしてないが、病気になって健康被害を受けている犬の数は狂犬病ワクチンだけでも毎年5万匹いる。
つまり、ワクチン接種で生き地獄の苦痛にさらされている犬が多い。
獣医に欺されて、ワクチン接種をすると犬は健康で長生きすると思い込まされている飼い主が多い。間違っている。
諺に「極楽を願うよりも地獄を作るな」とある。
ワクチンは地獄を作る薬剤だ。
この諺がいつの時代にできたかはわからないが、現在の犬用ワクチンに警告を発している適切な諺だと思っている。

 なお、犬用ワクチンは人用ワクチンよりも100倍も危険だ。詳細は犬用ワクチンは人用よりも100倍も危険! 副作用で重篤な健康被害や死亡も多い!にある。
このブログ開設者のParoownerは人用ワクチンさえ何十年も接種したことがない。ワクチンよりも自分自身の体内の免疫力の方が信頼できるからだ。

 次の随想のコメント欄に愛犬家になりすました獣医のブログ荒らしの投稿があった。
ワクチンよる犬の多量殺戮(さつりく)! 巨大組織の犯罪! 英国愛犬活動女史の論文を翻訳紹介
その全文を引用掲載する。 

 常日頃はブログ荒らしのゴキブリの投稿は直ちに削除しているが、たまには、ブログ本分で紹介することにしている。
獣医という職業人がどんな考えで詐欺商売をしているかを広く世の中に知らせるためだ。
獣医は金儲けのためには他人がかわいがっている愛犬を薬剤などで殺してももいいと決め込んでいる悪魔の職業だ。

ブログ「愛犬問題」では白衣の悪魔と言い続けている。

 

 獣医師でもない私の意見     投稿者:くりふ さん

久々に拝読させて頂きましたが、以前より読みやすくなっていて良かったです。

言葉を慎重に選んでるとのことでしたが、せっかく常識を覆す情報を発信してくださっているのに、以前はあまりにも短気で過剰な強い物言いに正直イライラして、信憑性も薄くなり冷静な判断もできず、リピート化にも至らなかったですが、このくらいまだ柔らかいと内容も入ってきやすいですね。

私も毎年のワクチン並びに狂犬病は否定派です。
愛犬にも幼年期以来受けていませんが12歳でピンピンしています。しかし、あくまで結果論ということも念頭にあります。
論文や研究結果がこうだ!と言っても結局は個体差であり、その子の健康状態によるものなので、獣医師でもない私には判断や決めつけは出来ません。

日本は海外に比べ技術も知識も遅れていますが、密集性や環境等が違うために条件が必ずしも同じではなく、すべてが同等に当てはまるわけでもないと、受け止めておきます。
ですが、有益な情報ありがとうございます。

この記事に限らず、様々な根拠をお調べになっておりますが、それに伴う代替案や、だから代わりにこれで対応している、という情報も発信していただけたら、肯定派の皆様にもより届くと思います。

自然食についても知識もなく手をつけてしまうと、それこそ中毒やアレルギー、偏食によるビタミン欠如からくる病気、肥満による病気、等リスクがないわけではありませんよね。

意見を削除、排除するだけでは成長は止まるままなので、そういった情報が多いと、もっとこのブログが活かされると思います。

同意だけではなく、私なりの考えもお伝えしましたが、一個人の意見として受け止めて頂けたら幸いです。
更新楽しみにしています。頑張ってください


 
  返事     投稿者:Paroowner

 くりふさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
あなたは物事を論理的に考えることができない人のようですね。
つまり、あなたは獣医です。
そのことを隠して文章を書くから、あなたの文章は論理が支離滅裂ですよ。
あなたが獣医であることがスカスカに透けて見えていると言うことです。

 「頭隠して尻隠さず」とは、あなたのような知能の低い人のことを言うのです。
 あなたは、ワクチンの毎年接種には賛同できないと言いながら、同時に
「論文や研究結果がこうだ!と言っても結局は個体差であり、その子の健康状態によるものなので、獣医師でもない私には判断や決めつけは出来ません。」
イギリスの学術論文の内容を否定していますね。
論旨が一貫してないのですよ。
しかも、その学術論文を否定する理由が個体差ですか。愚劣卑劣ですよ。
その論文の内容は、アメリカのすべての27の獣医大学が正しいと認めているのですよ。
あなたは詐欺根性で心が汚染されています。一種の精神病患者ですね。
日本のすべての獣医に蔓延している獣医特有の精神病です。

 また、
「日本は海外に比べ技術も知識も遅れていますが、密集性や環境等が違うために条件が必ずしも同じではなく、すべてが同等に当てはまるわけでもないと、受け止めておきます」
とのことですが、あなたは、ご自分の頭で物事を論理的に正しく考える能力はあるのですかね。
仮に、日本の獣医界の技術力が海外に比べて遅れていると、日本製ワクチンの副作用はイギリス制ワクチンよりももっとひどく発現することになるのですよ。

 また、(住宅の)密集性や環境等が違うこととワクチンの副作用の発現とはどのように結びつくのですか。
無関係ですよ。
強いて言えば、日本よりもイギリスの方が住環境は良好です。
愛犬たちにとってもイギリスの方が暮らしやすい環境だということです。
如何に暮らしやすい環境でもワクチンの副作用は住環境に関係なく発現するということです。

 あなたは、ご自分の頭で考えて文章を書いているのではなく、指先の動きだけで文字を打ち込んでいますね。
文章とは頭で書くものです。指先で書くものはありませんよ
あなたはドケチです。無料で使えるご自分の頭を使い惜しみしています。
頭は使えば使うほど良くなることをわかってないですね。
獣医とは、その程度の学識教養の持ち主でもなれる職業ですか。
医療技術もその程度なら、怖くて獣医に愛犬の診療をお願いできませんね。

 あなたたち獣医は、獣医大学の教授連も含め一人残さず、詐欺根性と悪魔の冷酷な心を持った職業人です。
社会的にも科学的にも根拠のない屁理屈をこねてワクチン接種を正当化して国民の愛犬家を欺しています。獣医界ぐるみの巨大詐欺商法です。
愛犬たちにとって、獣医は振り込め詐欺師よりもタチが悪いです。
振り込め詐欺師は金をだまし取るだけですが、獣医は愛犬たちの健康や命さえも平気で奪っていますからね。
さらに、振り込め詐欺師は警察が必死に取り締まっていますが、獣医がワクチンで犬を大量虐殺しても取り締まりませんからね。
愛犬たちにとっては犬の天敵の猛獣が野放しにされているようなものです。

 日本の政治がまともではない一端を獣医界で見ることができますね。
狂犬病清浄国で狂犬病ワクチン接種を法律で強要している国は世界中で日本だけです。世界中に日本の恥をさらしている悪政です。
獣医界が狂っている業界であるのは、日本には先進各国には無い企業団体献金制度があるからです。
その合法的な献金制度は日本の金権腐敗政治の根源になっています。



 世の中で無知ほど怖い物はない。
上記諸病がワクチン接種で発症している。
つまり、飼い主の無知でその愛犬を短命にしている。
しかも、その短命の原因が飼い主自身にあることに気づいてない愛犬家が多い。

 犬を飼うには、獣医にだまされないように知識武装が不可欠だ。
ブログ「愛犬問題」は無料でそのお手伝いをしているだけだ。

 悪徳動物病院を廃業に追い込むことがブログ「愛犬問題」の目的ではない。
仮に廃業に追い込んでも、我が家の台所のゴキブリ数匹を退治しても自慢にならないことと同じことだと思っている。ハイ。


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ニックネーム paroowner at 19:24| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする