2015年10月26日

除草剤の草を食べて愛犬が嘔吐下痢! 獣医の有害無用な薬剤は廃棄! 鶏の骨で健康回復!「

「除草剤 犬」でWindows10のbingを検索したら、174,000件出た。
多くの愛犬たちが除草剤の被害を受けていることがわかる。
草むらに除草剤を散布してあるとは知らずに愛犬を散歩させると、帰宅後に嘔吐、下痢、血便をすることが多いようだ。呼吸困難になったり、時には死亡することもあるとのこと。

 ネット上には、除草剤の被害を受けたと思われる場合は、すぐに動物病院に駆け込むようにと書いてあるが、果たして、獣医が正しい処置をできるか疑問だ。
獣医は解毒剤を投与すると書いてあるが、それは万能の解毒剤か。
全ての除草剤に効果のある解毒剤があるとは思えない。あるというなら、偽装のインチキ商品だ。

 というのは、除草剤の化学成分は多種多様だ。カーバメート系、ピラゾール系、トリアジン系、その他、系統だけでもいろんな系統の薬剤が販売されている。
犬が被害を受けている除草剤の化学成分を確認できないままに、獣医の手元にある解毒剤を投与すると、かえって、病状を悪化させるほうが多いだろう

 その除草剤とはどんな作用で草を枯らすかを記述する。
草も犬も生き物だ。草が枯れるなら、犬も死ぬこともありうることを理解したほうが良い。
除草剤を英語では Weed Killerとか、Herbicideという。Weedは雑草だ。Herbは草の意味であり、cideとは殺すという意味だ。
つまり、日本の除草剤の名称は、その実態に即して殺草剤と改名すべきだ。農薬メーカーが除草剤の怖さを国民に隠しているということだ。一種の虚偽表示だ。

 除草剤は次のようなことをして草を殺す怖い農薬だ。

1 呼吸できないようにして急死させる。
2 ホルモンの働きを止めて枯殺する。
3 栄養分を吸収できないようにして餓死させる。
4 細胞分裂を抑えて枯死させる。
5 光合成ができないようにして枯死させる。
6 タンパク質合成ができないようにして枯死させる。

そのような目的で作られている薬剤は、人や犬にも同じような作用をする。
除草剤が散布さているおそれのある草むらには愛犬を連れて行かないことが肝要だ。君子危うきに近寄らずだ。

 次の英文signs symptoms weed killer poisoning
「犬は殺草剤で呼吸困難、嘔吐、下痢、胃のけいれん、頭痛、めまい、体全体のけいれん、昏睡状態などになる。有機リン系の殺草剤の場合は、短時間に病理的な麻痺症状に陥ったり、急死することもある。」とその怖さを記述してある。
その治療法は殺草剤を取り除くために「全身を水で十分に洗い、胃洗浄を行う」とある。
 次の随想のコメント欄に愛犬が除草剤の被害を受けた。「助けて下さい」との投稿があった。長文なので、その主要部を引用掲載する。
リマダイルの副作用で嘔吐頻発! 後ろ足びっこに獣医は怖い鎮痛剤! 鶏の骨で健康回復!


 

 助けてください!    投稿者:ココロ さん

夕方、愛犬を田んぼのあぜ道などで散歩させて、排尿と排泄をさせました。
愛犬はそこに生えていた草を食べていました。
夜になって室内をうろうろ歩き出して廊下で嘔吐しました。
また、下痢もしました。すごい軟便でした。
その中には粘性のある透明なものの中に血なのか、赤いものが混ざってました。血便というのでしょうか。

愛犬は、何度も排便しようとするのですが、まだ出そうで出ないといった様子でした。
室内をグルグル歩き回って二度目の嘔吐をしました。

急いで「愛犬問題」の「このブログ内」を除草剤をキーワードにして検索しました。
検索で出てきた除草剤に関する随想を読み、わたしの愛犬も除草剤の被害を受けたのではないかと思っています。
絶食させた方もいらっしゃるようなのですが、この場合どうしたら良いのでしょうか。とても心配です。
 

 返事1    投稿者:Paroowner

 愛犬の下痢や嘔吐は除草剤が原因でしょうね。
同様な被害を受けたとの投稿が多いです。
詳細は次の随想にあります。
除草剤で愛犬が嘔吐、下痢!河原の土手! 獣医の過誤診療の無用な投薬で死亡!

 愛犬が食べるなら、鶏の手羽先など栄養豊富な食べ物をたくさん食べさせたほうが良いです。免疫力が向上して、早く健康を回復します。

 なお、「そこに生えていた草を食べて」とはびっくりです。一体、どのくらいの草を食べたのですか。



 返事2 ココロ さん

うちの犬は、もともと牛の牧草を植えている所に生えているツンツンとした草を食べることがたまにありました。
昨日は、愛犬が別の場所に行きたがり、そこで草を少量食べていました。

愛犬は、夕ご飯を済ませた後に横になっていたのですが、20時くらいからそわそわし始め、22時頃に二回嘔吐しました。
24時頃、玄関の外に出たがるので、出したら、血便をしました。粘り気のある透明なものに血液が混じったものでした。愛犬は、まだまだ出そうだと何度も力んでいましたが、出なかったので、家に戻りました。
その夜は、朝までは寝れたようです。

翌朝、いつものように散歩に出ました。また血便をしました。
帰宅後、いつも食べているご飯を食べて、その後20分くらいで嘔吐しました。
その夜も戸外に出たがリ、連れ出すと、また、血便をしました。

今朝も、戸外で下痢をしました。血便です。
帰宅後は二度嘔吐をしました。

家族も皆慌てふためきました。動物病院に行きました。

エコーでは異常はなく、血液検査で白血球の値が高いとのことでした。
脱水症状を防ぐための点滴をされて、その後に抗生物質の注射をされました。

処方された薬の名前は、サラゾピリン、ミヤBM、フラジールです。

愛犬は食欲はありません。ぐたっと寝ています。

Paroownerさんからの返信を見たのは動物病院から帰宅した先ほどです。
ブログ「愛犬問題」の中にある記事を読み、除草剤の被害を受けて動物病院にかかった後に、同じ状況で亡くなった犬のことが書かれていたので、すごく心配になりました。

獣医は、愛犬に大量の薬を飲むようにと言いましたが、飲ます気はなくなりました
愛犬が手羽元等を食べられるようになれば食べさせて様子を見たいと思ってます。

余談ですが、その動物病院で昨年、歯石を取るようにと言われたのですが、今日は全く言われませんでした。
愛犬の歯は、歯石がなくなり、本当に綺麗になっています。
鶏の骨の歯磨き効果は素晴らしいです!



 返事3    Paroowner

 愛犬がひどい下痢や嘔吐を繰り返すと動物病院に行きたくなる心情は理解できますが、今回の場合は、果たして正しい対処だったかは疑問が残りますね。
 つまり、除草剤による急性中毒が原因だったとすると、その動物病院の処置は逆効果ですよ。

 抗生物質は胃の中の善玉菌さえ殺してしまう怖い薬剤です。
愛犬は除草剤の薬剤中毒になっているのに、その上に、抗生物質やサルファ剤などの薬剤を投与されると、ますます胃の機能は低下します。
毒に毒を追加して愛犬を痛め続けることをしたということです。

除草剤が原因だとすると、体に付着した除草剤を取り除くために全身を水で十分に洗い、胃洗浄をして胃の中の除草剤を取り除くほうが良い治療法だったでしょうね。

獣医は大量の薬を飲むようにと言いましたが、飲ます気はなくなりました」とのことですね。
有害無用な薬剤でも売付けて儲けることしか考えてない悪徳獣医に対する良い対処法です。

 獣医が処方した薬をネットで調べてみました。
そのいづれも、細菌や真菌(カビや酵母)、原虫を殺す薬です。
つまり、除草剤で下痢・嘔吐を繰り返している愛犬に、更に有害無益な薬剤を処方してあるのですよ。

 サラゾピリンはイオウ系合成医薬品のサルファー剤です。
殺菌・消毒剤です。強い副作用のある薬です。
食欲不振だけでなく、嘔吐や下痢を引き起こします。

 フラジールは細菌や真菌だけでなく原虫も殺せる強い薬です。胃腸障害を引き起こします。

 獣医はなぜ、サラゾピンとフラジールを同時に処方したのか理解できませんね。両方とも殺菌効果のある薬です。
しかも、両方とも怖い副作用のある薬です。
どれか一つに絞って犬に投与するのが医療の常識ですよ。
愛犬が除草剤による病気なら、その二つの薬は有害無益ですよ。

 ミヤBMは腸内細菌を調整する薬です。
獣医は下痢止めのつもりで処方したのでしょう。
同系統の薬にビオフェルミンがあります。一般に整腸剤と言われています。
愛犬に投与するなら、このミヤBMだけにしたほうが良いですね。

 

 返事4     ココロ さん

わざわざしらべてお教えいただき、ありがとうございます。
愛犬は夜に鶏の軟骨を4つ程食べました
明日の様子を見て報告します。



 返事5     Paroowner

愛犬が鶏の軟骨を食べたのなら、回復に向かっている証拠ですよ。
そのようなときには薬は無用です。
獣医の薬はすべて捨てたほうが良いですね。

 

 返事6     ココロ さん

愛犬が除草剤の被害を受けてから今日で5日目です。
おかげさまで下痢も嘔吐もしなくなりました。便も正常です。
鶏ガラや手羽元をボリボリ食べてます
ブログ「愛犬問題」の除草剤による被害の随想を読んだ後は、獣医の薬は怖くなり、愛犬には殆ど飲ましませんでした。
本当にこのブログに出会えて良かったです。
本当にありがとうございます。



 ← トップページへ  ボクの頭をなでてワン!



愛犬の自然な飼い方! 健康で長生き! 獣医とは無縁!

ニックネーム paroowner at 09:56| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月19日

犬の皮膚病の原因の分類とその治し方! 殆どの皮膚病はひば油で完治! 避妊去勢犬は困難!

犬の皮膚病の殆どは細菌性皮膚病か、真菌性(カビや酵母)皮膚病だ。
ひば油で自作したひば水で容易に治る。
なのに、獣医は自分で治せない皮膚病を、アレルギー性皮膚病とか、アトピー性皮膚病とか、中には、自己免疫性皮膚病とか、口から出まかせの病名をつけて、その治療を長引かせて儲けている。

 治りにくい皮膚病は薬剤アレルギー性皮膚病だ。
その原因は狂犬病ワクチンや混合ワクチン、フィラリア薬、フロントラインなどのノミ・ダニ駆除剤等だ。
治すには獣医の薬剤投与を断つことが先決だ。

 最も治すことが困難な皮膚病は避妊去勢手術が原因の皮膚病だ。
卵巣や睾丸ホルモンの分泌がなくなったことが病気の原因だ。
だから、その皮膚病を治すには生涯そのホルモンを体外から供給する必要がある。実質的に実施不能だ。
一言でいうと、獣医の五大詐欺商法が犬の難病の皮膚病の発症源になっている。
 獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪行だ! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

 獣医は皮膚病の犬にステロイド剤と抗生物質や怪しげな薬用シャンプーをだまし売りしている。動物病院に何か月も通っても愛犬の皮膚病が治らなかったと投稿してくる愛犬家が多い。
愛犬の皮膚病に悩んでいる愛犬家のためにその病因を分類してその治し方を記述する。
その内容は「愛犬問題」で紹介済であるが、訪問者の便宜のためにその主要部を転載する。

1 細菌性皮膚病
 細菌が皮膚上に繁殖して炎症を起こす皮膚病だ。代表例は黄色ブドウ球菌が病原の膿皮症だ。ひば油治る
 ひば油で脂漏症膿皮症も、獣医がいうアトピー性皮膚炎もアレルギー性皮膚病も治る!

2 真菌性(カビ、酵母)皮膚病
 人の水虫は白癬菌と言う真菌が病原菌だ。カビや酵母が病原菌なので、普通の殺菌剤では治らない。
犬の脂漏症も真菌性の皮膚病だ。ステロイド剤や抗生物質では治らない。ひば油で治る。

・ 犬の甲状腺機能低下症に関する随想集! 避妊去勢で脂漏症、膿皮症、脱毛症など誘発!

・ 脂漏性皮膚炎が治ったとお礼の投稿! 天然精油のひば油で自作したひば水で!

3 アレルギー性皮膚病
 アレルゲン(アレルギーの原因物質)が引き起こす皮膚病だ。
犬の場合は狂犬病ワクチンや混合ワクチン、フィラリア予防薬、ノミ・ダニ駆除剤などがアレルゲンになる。
犬には薬剤アレルギーの皮膚病が多い。獣医による薬漬けのせいだ。
その詳細は次の随想にある。ワクチン症候群の記述もある。
ワクチン接種で皮膚病になる犬が多いぞ! ステロイド多用で皮膚病のクッシング症候群に!
アレルギー性皮膚病を治すにはアレルゲンを絶つことが不可欠だ。
獣医の薬剤投与とおさらばすることが先決だ。

4 アトピー性皮膚病
  遺伝的にアレルギー体質の人や犬に現れる皮膚病だ。
皮膚病の原因が皮膚上にあるのではなく、体内にあるので、塗り薬では治らない。

 しかし、獣医がアトピー性皮膚病だと診断していることには疑問が多い。
つまり、獣医は、自分が治せない皮膚病は難病のアトピー性皮膚病だと言って、愛犬家をごまかしていることが多い。ブログ「愛犬問題」が勧めているひば油で完治している。

 アトピー性皮膚病と言う医学用語が生まれたのはアメリカで80年以上も前の1933年だ。当時は皮膚病の研究が不十分で、医者が治せない皮膚病は、遺伝的な体質が関与していると決めつけたと推測できる。
当時は人の水虫を治す薬を作るとノーベル賞ものだと言われていた。その水虫は白癬菌という真菌(カビ、酵母)が原因の皮膚病だ。
その水虫はひば油のアルコール溶液で治ることをブログ「愛犬問題」で紹介してある。

 アトピー性皮膚病の言葉は、医者や獣医が投薬しているワクチンなどが皮膚病の原因だとは認めてなかった時代に生まれた。ワクチンやフィラリア予防薬、ノミ・ダニ駆除剤などの薬剤がアレルゲンになり、薬剤アレルギー性皮膚病を発症するとは理解されてない時代だった。
 即ち、アトピー性皮膚病の医学用語が生まれた時代には真菌性皮膚病を治す薬もなければ、薬剤が皮膚病の原因になるとは考えてなかった時代だ。
だから、真菌性皮膚病も薬剤アレルギー性皮膚病もアトピー性皮膚病だと決めつけていたのだ。
遺伝的な体質に基くほんとのアトピー性皮膚病はめったにない皮膚病だろう。
その皮膚病は獣医が売っているアトピカでは治らない
アトピカ・免疫抑制剤でアトピー性皮膚炎を治す? 多種多様な副作用甚大! 理不尽な悪魔の薬剤!

 現在でも医薬品がアレルゲンになるとは考えてない医者や獣医が多い。あるいは、その事実を隠蔽している。

5 自己免疫性皮膚病
 人や犬の免疫系が自分の体内にある正常な物質を体外から侵入してきた異物だと勘違いして、間違った免疫反応を起こして皮膚上に炎症を起こすことがある。アレルギー性皮膚病の一種だ。

 人や犬の体は人間の叡智を超えるほどの精密さで作られている。自然の摂理で組み立てられている。
だから、自分の体の一部を間違って外部から侵入した異物だと誤って免疫反応を起こすことはめったにないことだ。
つまり、自己免疫性皮膚病はアトピー性皮膚病よりも、その発症率は低く何十万分の一だろう。
 もし、獣医が自己免疫性皮膚病とか、アトピー性皮膚病とかと言う言葉を口にしたら、その動物病院では皮膚病は治せないと自ら認めていると理解したほうが良い。多くの獣医が好んで、その言葉を使っている。

6 避妊・去勢手術による皮膚病
 男性ホルモンや女性ホルモンを分泌する睾丸や卵巣を切除したために、犬の体内のモルモンのバランスが壊れてしまったのが原因の皮膚病だ。
詳細は避妊去勢でホルモン欠落のいろんな難病に! 皮膚病、脱毛症、肥満、尿失禁、不定愁訴等 にある。

 完治するには、避妊・去勢手術で不足してしまったホルモンを生涯供給する必要がある。実用的な治療法ではない。
獣医にだまされて愛犬に避妊去勢手術をしたことを悔やんでも「後悔先に立たず」だ。
しかし、その愛犬の飼い主としては悔悟の念から愛犬のためになることを何かしたい心情だろう。

 そこで、ブログ「愛犬問題」では、愛犬の免疫力を向上させて、その皮膚炎の広がりを抑える方法をお勧めしている。愛犬に栄養満点の鶏の骨を主食とした手作り食事を食べさせることだ。レンジでチンするだけの手間ひまいらずだ。犬にとっては鶏の骨は百薬の長だと確信している。多くの愛犬家からお礼の投稿がある。
その上に、ひば油を使うのは良いことだ。
細菌または真菌性皮膚炎が併発しているかもしれないからだ。併発はしてなくても、その発症予防にはなる。

 補足

POME2.jpg

POME1.jpg 

 多くの獣医が避妊・去勢手術で犬は難病の皮膚病になることを理解してない。あるいは、その事実を愛犬家に隠蔽している。
避妊・去勢手術による皮膚病もアトピー性皮膚病だとか、自己免疫性皮膚病などと誤診している獣医が多い。
詳細は保健所の不妊手術で保護した犬が脱毛症に! 里親に出す犬に避妊手術は有害な偽善行為だ!にある。
 
 獣医は皮膚病にはステロイド剤と抗生物質を処方すれば良いと安易に考えている。皮膚病は治らない。
獣医はステロイド剤は怖い薬剤であることをわかってない。
抗生物質も腸内の善玉菌まで殺す副作用のある薬剤だ。
薬用シャンプーは皮膚病をこじらせるだけだ。いづれも薬害のある欠陥商品だ。



 関連随想集

 上記の難病も ひば油で自作したひば水で治ることが多い。
 次の随想集がご参考になれな幸いだ。

 ひば油の入手法はNo1にある。
 送料込み500円で購入できる。

1 脂漏性皮膚炎が治ったとお礼の投稿! 天然精油のひば油で自作したひば水で!

2 皮膚病は ステロイド剤や抗生物質の内服薬では 治らない! 天然精油のひば油で治る! 安全で安い!

3  アトピー性皮膚炎 自己免疫性皮膚炎 鶏の骨とひば水だけでを治した! 捨て犬を拾った愛犬家! 

4 ひば油で難病の 真菌性皮膚病が一月で治った 獣医の薬では完治に半年もかかるのに

5 ひば油で皮膚病が治る! その随想集

 ← トップページへ  ボクの頭をなでてワン!


ニックネーム paroowner at 11:53| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月12日

犬用医薬品!農薬転用も! フィラリア予防薬とノミ駆除剤は農薬! 犬用ワクチンは人用よりも100倍も危険!

 フィラリア予防薬という名称は詐欺商法の虚偽表示の最たるものだ。
フィラリア予防薬はワクチンのような予防効果はない。その化学成分は農薬分類上は駆虫剤だ。駆虫剤は犬の体内に有害な虫がいる場合に服用して、その駆虫を行う薬剤だ。
 なのに、獣医はフィラリア症に罹病してない健康な犬にフィラリア予防薬を投与している。詐欺商売だ。
 その上に更に恐いことには、フィラリア予防薬の主成分であるイベルメクチンやモキシデクチンなどは農薬殺虫剤だ。人の食べ物の残留農薬限度量をはるかに超えた何百倍の薬剤量を犬に与えている。
つまり、獣医は、フィラリア症には罹病してない健康な犬に危険極まる農薬を投与して、犬の健康を害したり、殺している。白衣の悪魔の商売だ。詳細は次の随想にある。 

1 フィラリアの予防薬は世の中に存在しない! 農薬分類上はフィライア幼虫の駆虫剤だ!

2 レボリューションも副作用の怖い駆虫剤だ! 天然のノミ・ダニ・蚊の忌避剤ひば水が良い!

 獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤もその主成分は農薬だ。フロントライン(商品名)の主成分はフィプロニル(化学名)だ。ゴキブリがコロコロ死ぬほどのの猛毒だ。詳細はノミ駆除剤のフィプロニルでゴキブリも死ぬ フロントラインとブラックキャップは同じ成分にある。

 獣医が販売している他のノミ・ダニ駆虫剤、例えば、ダーナムライン(商品名)も皆その主成分は農薬だ。

 犬用の狂犬病ワクチンも混合ワクチンも人用のワクチンよりも百倍も危険な薬剤だ。
愛犬がその注射で下痢・嘔吐で済んだのなら、不幸中の幸いだと神に感謝したほうが良い。アナフィラキシー・ショックで急死している犬も多いからだ。
つまり、ワクチンは獣医が儲けるためだけの白衣の悪魔の詐欺商品だ。愛犬の健康には有害無益な薬剤だ。ワクチンで予防する伝染病は日本では流行ってない。
換言すると、獣医は犬の唯一の天敵だ。

1 犬用ワクチンは人用よりも100倍も危険! 副作用で重篤な健康被害や脂肪も多い!

2 狂犬病、混合ワクチンで毎年犬4500匹死亡! ワクチンよりも怖い伝染病は日本にはない!

 次の随想のコメント欄に、獣医の薬剤の怖さに気づき、激しい衝撃を受けたとの投稿があった。動物医薬品に関するご自分の無知の怖さに慄然とし、獣医にだまされて愛犬にした有害な薬剤投与に悔悟の情が湧いてきた来たようだ。
長文なので、その主要部を引用転載する。

狂犬病は感染しても100%助かる! WHO公表! 発症すると100%死ぬとは脅し! 杞憂を論じる詐欺師の詭弁!

 

  医薬品は怖い!       投稿者:ごんた さん

はじめまして。
人の医療に関する新しい医学会が開催した学術講演会に参加して聴講しました。その内容に激しい衝撃を受けました。
ワクチン販売のほんとの目的は、人の病気の予防ではなく、業界や業者が儲けることが主眼であるとのことでした。
薬は全て毒であるのに、各病院は多種類の薬を処方して、それぞれ患者に渡しているのは危険極まりないとも。
薬を三種類以上服用した場合の副作用の現れ方については、国際的に見ても研究や検証はされていないとのこと。

その講演では最後に質疑応答がありました。ある方が「犬のワクチンも同じで、予防の効果はなく、毒となるのか? 」との趣旨で質問されました。
すると、「そうだと思います」と講演者は回答されました。
人の医療についても犬の医療についても心底ショックを受けました。
信じられるものがない心情になりました。

昨年までは、愛犬5頭に狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤など全てを利用しておりました。
今後は動物病院のお世話になる気がなくなりました。


トリミングも自分で試行錯誤しながらやっていたこと、ご飯だけはドッグフードを信用できなく手作りしていたことは、こちらのブログを拝読してしみじみ良かったと感謝しております。

ところで、獣医は狂犬病予防ワクチンの接種が不必要なことは皆理解しているのでしょうか?
混合ワクチンも不要ですよね。

開業獣医は、大学の講義で嘘を植え付けられたのか、長いものに巻かれて詐欺商売を続けているのか。

ブログ「愛犬問題」に訪問するようになって、犬の薬剤は人の薬剤よりもはるかに危険なものであることを知り、恐怖を覚えました。
その上に、獣医は高額な医療費をとっています。許せないです。

今まで色々な方のワンちゃんが、てんかんで死亡したお話を見聞きしました。その症状の凄まじさやキツい薬の処方など、本当に他人事ではありません。こちらまで辛くなりました。

今年からは、愛犬たちには獣医の毒物の投与は二度としません。
ダニが沢山いる地域なので、今までの獣医の薬は止めて、ひば油で作ったひば水をスプレーすることにしました。
ひば水は、いろんなことに重宝しています。
湿疹がある愛犬の足にも、散歩に行く前にも、また、蚊よけに家の編み戸にも、トイレには殺菌と消臭を期待して使っています☆。
私は、ひば水のほのかな香りが大好きです。

愛犬のうち一歳のプードルがおりますが、後ろ足が軽度のパテラになっています。気がかりです。
このブログ「愛犬問題」に犬の関節炎も鶏の骨を食べさせると回復するとありましたので、喜んでいます。
手羽先の先を食べて筋肉がもっとついて逞しくなれば、足の状態も良くなるかもと期待して食べて貰っています。

愛犬たち5頭皆手羽先が大好きです。他の食材と混ぜて食べさせています。今後ずっと続けて行くつもりです。
今後も、こちらの随想をしっかり読んで、自分で判断する力を高めて行きたいと思います。



   返事       投稿者:Paroowner

 私はいい歳ですが、医療や薬剤については懐疑的です。
例えば、インフルエンザワクチンは生涯一度も接種する気はありません。カネの問題ではありません。健康保持のためです。無料の定期健康診断も10年以上も受けていません。癌などの早期発見のために煩わしい思いをしたくないのです。
癌になっても延命治療は過剰診療だと遠慮したいです。静かに天命を受け入れます。ハイ。

 日本人は薬好きですね。
薬の怖さに無知蒙昧な人が多いということです。
薬を幾つも服用している人が多いですね。
その複数の薬がもたらす副作用の悪い相乗作用については、まったくと言っていいほど研究されてないのです。
各製薬会社が、他社の薬のことなどは気にしないで販売しているのです。
薬を認可するときの検査も、ある特定の病気に治療効果があるかどうかを調べているだけです。
いくつもの病気にかかっている場合は、それらの薬の副作用の相乗作用で急死することもあるということです。

 現在使われている薬の多くは対症療法薬です。
つまり、病気の原因を取り除いて治す原因療法薬ではないのです。
獣医が<多用しているステロイド剤は対症療法薬です。一時的に病気が治ったような効果があります。
しかし、薬が切れるとまた発病します。長期に連用すると副作用で健康被害を受けます。悪魔の薬剤と言われるゆえんです。

 犬のワクチンは人のワクチンよりも100倍も危険な薬剤です。厚労省が人用医薬品としては絶対に認可しない薬剤を、農水省では犬用医薬品薬剤として認可しているのです。
犬のてんかん逆くしゃみ症候群ワクチン接種が原因です。

1 てんかんの原因はワクチン! 接種をやめて鶏の骨の食事で治る! その随想集

2 逆くしゃみ症候群の原因はワクチン! 市販の抗ヒスタミン剤で治る! その随想集

 一般的に言うと、犬用医薬品は人用医薬品と農薬の中間に位置します。つまり、人用薬剤として不合格になった薬剤が犬用薬剤として合格しているのです。薬剤メーカーが犬を犠牲にして巨益を得ている構図です。

 犬用医薬品の中には農薬そのものもあります。
たとえば、フィラリア予防薬やノミ・ダニ駆除剤は農薬が主成分です。

多くの愛犬家が獣医の薬剤は農薬並みの怖い薬剤であることを理解していませんよね。
「昨年までは、愛犬5頭に狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤など全てを利用しておりました」か。
それらはすべて、愛犬には毒です。獣医が儲けるためだけの悪魔の偽装商品です。

 獣医は、一人残さず皆詐欺師です。
獣医大学そのものが詐欺師の養成学校です。開業獣医はその卒業生です。

 次の随想をご参考にしてください。

関連随想集

1 獣医界の五大詐欺商法! 犬の天敵の悪行だ!

2 獣医界は職業倫理が欠如した詐欺集団だ!

3 獣医大学は金儲け優先の教育! 狂犬病注射は有害無用だ!

 

 ← トップページへ  ボクの頭をなでてワン!



 愛犬の自然な飼い方! 健康で長生き! 獣医とは無縁!

ニックネーム paroowner at 08:36| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする