2018年01月15日

逆くしゃみ症候群はワクチン接種が原因の薬剤アレルギーだ!市販の安い抗ヒスタミン剤で治るぞ! ブログ「愛犬問題」が世界で始めて見つけた治療法!

逆くしゃみ症候群ワクチン接種が病因の薬剤アレルギーだ。
だから、抗ヒスタミン剤で治る
その事実に日本だけでなく、アメリカの獣医界も無知蒙昧だ。
あるいは、故意に事実を隠蔽している。
その隠蔽の理由は、逆くしゃみ症候群が狂犬病ワクチン混合ワクチンの接種が原因の病気だと多くの愛犬家の国民に知れ渡るとワクチン商売の利益が減少するからだ。

 その逆くしゃみ症候群に実に多くの愛犬たちが罹病している。
多くの愛犬家が獣医界のワクチンの詐欺商法に騙されて、その愛犬に接種しているからだ。

 その逆くしゃみ症候群は小型犬に多い。
その理由はワクチンの注射量は超小型犬も超大型犬も同じだからだ。
超小型犬は体重1kg当たりのワクチンの注射量が超大型犬の何十倍にもなる。
つまり、超小型犬の血液中のワクチンの毒素の濃度は、超大型犬の何十倍も濃いのだ。詳細は次の随想にある。

 小型犬ほどワクチンの副作用の被害が多大! チワワも90Kgの土佐犬と同じ注射量だ!

 ワクチンは犬の命よりも獣医の利便を優先! 超小型犬も超大型犬も注射容量は同じだよ!
 
 公園などで出会う愛犬たちに逆くしゃみ症候群が多いので、ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは逆くしゃみ症候群について長年気にかけていた。
ブログ「愛犬問題」の愛読者のご協力を得て、ついに逆くしゃみ症候群の病因と治療法を明らかにした。詳細は中段の随想集にある。

 日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だとウソをいって国民の愛犬家を騙している。
だから、逆くしゃみ症候群はワクチン接種が原因だと指摘しているブログ「愛犬問題」の治療法を認めようとはしない。獣医界ぐるみでブログ「愛犬問題」に嫌がらせのブログ荒らしをしてくる。卑劣愚劣だ。
前述のように逆くしゃみ症候群の病因がワクチンであることが愛犬家の間に広く知られると、獣医界全体のワクチン販売の利益が減少するからだ。
 だから、逆くしゃみ症候群の原因がワクチンであり、抗ヒスタミン剤で間単に治ることは愛犬家の国民に広く知られることは、何としても防止したいのだ。

 英語では逆くしゃみ症候群をReverse Sneeze Syndromeと言う。
その病気の正しい原因や治療法についてはネットを検索しても有益な情報は出てこない。原因不明の病気であり、治療法もないことになっている。
原因に関する記述があっても科学的な根拠のない妄想の類いだ。例えば、遺伝的な要素の強い病気であるとか、犬種の違いで発症頻度が違うなどと記述してある。

 換言すると、アメリカでも正しい事実は隠蔽されている。
逆くしゃみ症候群の病因が狂犬病ワクチンや混合ワクチンの接種だと愛犬家の国民が知ると、ワクチン販売の利益が減少することは確かだ。
それだけではない。
アメリカでは、ワクチンそのものも必要性に疑問を持つ愛犬家が増えている。
そのアメリカでは2008年にワクチンは有害だと米国の全獣医大学が認めたことが公表されている。

 その逆くしゃみ症候群は、急死するような怖い病気ではないが、その発作を見ていると今にも息が止まって死ぬのではないかと心配になるような奇妙な病気だ。

 犬が突然立ち止り、前のめりなって大きく口を開け、グ〜、グ〜と体全体を動かして息を吸い込むような動作を繰り返すことがある。しばらく続く。息が止まりはしないかと心配になる。発作の頻度は低いが、いつ起こるか予想はできない。
実に多くの犬がその逆くしゃみ症候群に悩まされている。

 そこで、ブログ「愛犬問題」は逆くしゃみ症候群に悩まされている犬の飼い主向けに次のような内容の独立の随想を書いた。

 逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だろう。
獣医が犬に投与している狂犬病ワクチンや混合ワクチンが原因だろう。
抗ヒスタミン剤で治る可能性が高い。
もし、愛犬が逆くしゃみ症候群で悩まされているなら、市販の安い抗ヒスタミン剤で治るかどうかを飼い主ご自身が試して見てはどうか。

 多くの愛犬家が試してみて、簡単に治ったとの喜びのお礼の投稿が沢山ある。
 逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で簡単に治ることは多くの愛犬家が実証している。その治療効果を疑う余地はない。ハイ。
 補足
 この随想のコメント欄にブログ「愛犬問題」の愛読者から、逆くしゃみ症候群に罹病していた愛犬15匹がワクチン接種を止めたり、抗ヒスタミン剤で治ったとの投稿があった。その主要部を転載する。



  逆くしゃみ症候群が治りました!   投稿者:Non Leeさん

 ブログ愛犬問題の啓蒙活動をしておりますので、多くの愛犬家仲間の犬達の逆くしゃみも完治したのを見届けて来ました。(計15匹程)

逆くしゃみを完治させた飼い主皆に共通する事は、狂犬病ワクチンと混合ワクチンを止めた事です。

症状が非常に酷かった犬が、15匹中5匹居たのですが、市販の安い抗ヒスタミン剤で完治しているのを、この目で見届けております。

 ブログ「愛犬問題」では逆くしゃみ症候群について、ここ数年で次の10編の随想を書いた。愛犬の健康と長寿の為にご参考になれば幸いだ。
なお、逆くしゃみ症候群の動画がyoutubeにある。

 混合ワクチンで老後に難病発症! 皮膚病・てんかん・逆くしゃみ症候群! 飼い主の無知と悔恨の長文!

 逆くしゃみ症候群は獣医には治せない! 誤診や誤診療の被害だけ! レスタミンコーワで治る!

 ワクチンは有害無用! アレルギー、てんかん、癌、逆くしゃみ症候群、アラカス症等のワクチン症候群になるぞ!

 逆くしゃみ症候群はワクチンが原因の薬剤アレルギー! 獣医界は事実を隠蔽! 市販抗ヒスタミン剤で治るぞ!

 逆くしゃみ症候群がレスタミンコーワで治った! 市販の安価な抗ヒスタミン剤!

 犬のてんかんや逆くしゃみ症候群の原因は? 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、避妊去勢だ

 逆くしゃみ症候群!獣医は1年以上治せない 市販抗ヒスタミン剤で治したとお礼の投稿!

 逆くしゃみ症候群はワクチンが主犯だ! 抗ヒスタミン剤で軽減するアレルギーだよ!

 犬の逆くしゃみ症候群はワクチンが原因か!

 逆くしゃみ症候群治療法の第一は脱薬漬け!

 ワクチン症候群 
ワクチンは安全な薬剤ではなく、てんかんなどいろんな副作用のある怖い薬剤だ。その病気をまとめてワクチン症候群と言う。英語ではVaccinosisと言う。
ワクチン症候群とは、狂犬病ワクチンや混合ワクチンの拒絶反応で引き起こされるいろんな病気の総称だ。欧米では、そのワクチン症候群の怖さがネット上にも公表されている。

 しかし、そのVaccinosisに逆くしゃみ症候群・Reverse Sneeze Syndromeは含まれてない。何かおかしい。不可解だ。
町の無名な老骨がその病因と治療法を公表するまで、原因不明の病気であり、治療法はないとされていた。
2017年12月現在もネット上には日本語だけでなく英文の記述もない。 

 日本の獣医界は隠蔽体質だ。逆くしゃみ症候群の病因がワクチン接種であることを隠しているだけでなく、ワクチン症候群という用語さえ使ってない。
ワクチンは安全だとウソを言って、ワクチンの副作用の怖さを国民の愛犬家に隠蔽している。白衣の悪魔の詐欺商売だ。

 狂犬病ワクチンも混合ワクチンも犬の健康や長寿には有害無益だ。
言い換えると、健康な愛犬にワクチンを接種して病気にするのは愚の骨頂だ。無知の怖さを知らない人のする愚行だ。
獣医は白衣の詐欺師だと言うことを理解してない人のすることだ。

 逆くしゃみ症候群についてブログ「愛犬問題」が調査して記述した随想がある。
愛犬たちの健康と長寿の為にご参考になれば幸いだ。

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2018年01月07日

獣医のブログ荒らしは卑屈で愚劣! 医療知識だけでなく学識教養も欠如! 逆くしゃみ症候群の治療法は世界で始めてブログ「愛犬問題」が見つけた治療法だ!

ブログ「愛犬問題」ではブログ荒らしをする輩をゴキブリと呼んでいる。
台所のゴキブリとその習性が似ているからだ。
台所のゴキブリは物陰から人知れず出てきて糞をし、コソコソと隠れる。
そのゴキブリの糞には何の価値もない。見ると気持ちが悪くなるだけだ。

 ネットのゴキブリも姿を見せずに音もなく糞をする。
その糞はウソで塗り固めた黒い錠剤のようなものだ。
情報価値がないだけでなく、飼い主だけでなく、愛犬たちにも有害無益だ。
だから、「愛犬問題」では常日頃はブログ荒らしの糞は直ちに削除している。

 なお、チャットや電子掲示板などを荒らす場合はネット荒らしという。
つまり、ブログ荒らしはネット荒らしの一つだ。

 今回、獣医のブログ荒らしの投稿文をブログ本文に取り上げたのは、ネット愛好家の中にもブログ荒らしとはどんなものかを知らない人が多いからだ。
ブログ荒らしは、詐欺商売などの悪事をしている連中が自分の商売の邪魔になるような正しい情報をネット上から排除するために嫌がらせの投稿をすることだ。
単に面白半分に投稿するのではなく、商売上の利害損得が背景にあることが多い。

 ブログ「愛犬問題」のブログ荒らしは獣医界の組織ぐるみの嫌がらせの一環だ。
ネット上にはブログ「愛犬問題」だけを目の敵(かたき)にしたサイトがびっくりするくらい沢山ある。学識教養の欠片(かけら)もない連中のサイトだ。
2ちゃんねるにも幾つものスレッドがある。見る価値はない。
その内容はブログ荒らし並の情報価値のない愚痴誹謗中傷ばかりだ。

 ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは、それらのすべてを無視している。
台所のゴキブリを追って、逃がしてしまうとばかばかしい思いになる。
同様に、ネット上のゴキブリ集団を相手にむきになるのもばかばかしいからだ。 

 ブログ「愛犬問題」では日頃は投稿者の文章をブログ本文に採用掲載するときにはブログ開設者が編集して本文に掲載することが多い。
読みやすく理解しやすい文章にするためだ。

 しかし、今回の獣医のブログ荒らしの投稿文は原文のまま転載する。
その理由は、獣医とは、どの程度の学識教養のある人か、どの程度の人格、つまり、品位、品格のある人かを読者の皆さんご自身に判断していただくためだ。

 次の欄に掲載する投稿文は獣医による嫌がらせの投稿文だ。
獣医にはブログ「愛犬問題」に嫌がらせをする理由がある。

 その理由は、逆くしゃみ症候群の治療法をブログ「愛犬問題」が見つけて随想にして公表するまでは、日本だけでなく、アメリカの獣医界でも逆くしゃみ症候群は原因不明で治療法のない病気として扱われていた。

 その逆くしゃみ症候群は、急死するような怖い病気ではないが、その発作を見ていると今にも息が止まって死ぬのではないかと心配になるような奇妙な病気だ。

 犬が突然立ち止り、前のめりなって大きく口を開け、グ〜、グ〜と体全体を動かして息を吸い込むような動作を繰り返すことがある。しばらく続く。息が止まりはしないかと心配になる。発作の頻度は低いが、いつ起こるか予想はできない。
実に多くの犬がその逆くしゃみ症候群に悩まされている。

 そこで、ブログ「愛犬問題」は逆くしゃみ症候群に悩まされている犬の飼い主向けに次のような内容の独立の随想を書いた。

 逆くしゃみ症候群は薬剤アレルギーの一種だろう。
獣医が犬に投与している狂犬病ワクチンや混合ワクチンが原因だろう。
抗ヒスタミン剤で治る可能性が高い。
もし、愛犬が逆くしゃみ症候群で悩まされているなら、市販の安い抗ヒスタミン剤で治るかどうかを飼い主ご自身が試して見てはどうか。

 多くの愛犬家が試してみて、簡単に治ったとの喜びのお礼の投稿が沢山ある。
詳細は下段の関連随想集にある。

 その世界で初めて逆くしゃみ症候群の治療法を公表したブログ「愛犬問題」に獣医が嫌がらせのブログ荒らしの投稿をしてきた。
今回の随想を書くきっかけになった投稿だ。

 日本やアメリカの獣医界でさえできなかったその治療法の開発をブログ「愛犬問題」が見つけてその治療結果を公表してあるからだ。
世界中の誰にもできなかった治療法の開発を何処の誰かもわからない単なる犬好きのParownerが見つけたと言われると、獣医としてはその真偽を疑いたくなるのだろう。
つまり、世界中で原因不明の病気だとして有効な治療法がなかった病気の治療法を町の無名な老骨が見つけられる筈がないと獣医連中は思っているのだろう。
あるいは、やっかむ気持ちやねたみ、うらやむ気持ちがあって、嫌がらせのブログ荒らしをしているのだろう。卑屈な連中だ。

 逆くしゃみ症候群は市販の安い抗ヒスタミン剤で簡単に治ることは多くの愛犬家が実証している。その治療効果を疑う余地はない。ハイ。

 次の随想のコメント欄に獣医の嫌がらせの投稿がある。
拙劣な文章だが、あえて編集しないで、原文のまま転載する。
逆くしゃみ症候群は獣医には治せない! 誤診や誤診療の被害だけ! レスタミンコーワで治る

 

  世界で初めて発見された(笑)治療法   投稿者:みかん さん

世界で初めて発見された(笑)逆くしゃみ症候群に対する抗ヒスタミンがどのようして効果を現したのか詳細な考察や論文あれば載せて頂ければ面白いです。

あと、アラバマ州の大学が論文で逆くしゃみがすこしの内容ですが出されておりアレルギー等の症状では無く交感神経の興奮から起こる一過性のもの。

人で例えると太陽をみるとくしゃみするのと同じ作用?と書かれていますがどのようにお考えですか?

世界では発見されたんですから臨床データありますよね?
無くて言ってるならなんの根拠もない妄想にしかならないですよね?

安心してくださいm(_ _)m
ここの記事はネタにしかならないので(笑)


        投稿者:Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは獣医でしょうね。
かなりいい加減な人だと言うことです。
文章が粗雑過ぎますよ。
日本語の文章さえまともに書けない人ですね。

獣医は英文の学術論文を読解できない人が多いです。あなたはできるのですか。
その学術論文はネットには公表されてないのですか。
その論文のタイトルだけでもお知らせください

 私の知る限りでは逆くしゃみ症候群の病因やその治療薬に関する信頼できる英文の学術論文はありませんよ。ハイ。

 

    みかん さん

Paroownerさんへ
ちょっと調べればわかることを質問するというのが理解できないのです。
どういう心理なのか、どういう教育を受けてきたのか。
興味が有りますけどね。
ま、簡単に分かることは自分で調べましょう。
ワカリマシタカ?


つづき   みかん さん

Paroownerさんへ
まずは、貴方の臨床を出して下さいよ。

Paroownerさんはご自身で馬脚をあらわしましたね(笑)
ネットにって尋ねるって事は貴方の情報はネットだけって事になりますね?
少しは自身の頭で考えられる知能があればアラバマ州の大学のお名前教えますが。



      Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたは、やっぱり獣医が変身したたゴキブリです。
つまり、英文の学術論文を読めない輩です。
もし、あなたが読んだという論文があるなら、その論文のタイトルくらいをここに書き込むのは簡単ですよね。
そのタイトルさえここに書けないと言うことは、あなたは英文の論文を見ることさえしてないのです。見ても、あなたは英文の学術論文は読めないからです。

安心してください。英文の学術論文を読めないのは、あなただけではないのです。
ほとんどの獣医は読めませんね。

 二度とウソの投稿をしないでください。
あなたたち知能の低い獣医のブログ荒らしの投稿は情報価値がないだけでなく、世の中の愛犬家にとっては有害無益です。

このブログ「愛犬問題」をブログ荒らしすると、恥をかくのはあなたたち獣医のほうですよ。ハイ。

追申

アラバマ州の大学のお名前教えます」か。

では、なぜ、あなたが読んだという学術論文のタイトルさえ教えないで、大学の名前を教えるというのですか。話をはぐらかしていますよ。
素直ではないですね。偏屈です。

実は、あなたが読んだという論文は、あなたの頭の中にしかないからでしょうね。
つまり、あなたは、自分の妄想を書き込んでいます。
妄想癖の人の投稿は歓迎していませんよ。情報価値がないですからね。

 なぜでしょうね。
獣医には妄想癖の人が多いですね。ハイ。

 
 
     みかん さん

Paroownerさんへ
なぜ、自分で調べようとしないのですか?
簡単に人に教えを乞うなど恥ずかしいことしないで下さいよ(泣)

ご自身で言われた通り外国語が読めないので分からないのですか?
調べたら簡単に出る様な論文など読んでいるから無知と呼ばれるのです。

これで新しいネタが出来たので早速、ブログにアップさせて頂きます!

あんまり暇じゃないのでこれで相手して上げれませんので失礼致します。
面白いネタ掛けたら相手しますのでよろしくお願い致します(笑)



       Paroowner

 みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

あなたの文章を読んで「なるほど」と納得する人がいると思っているのですか。
あなたの文章は論理が支離滅裂ですよ。
文章全体に整合性がないのです。
事実に基づかないで思いつくままにあなたの空想、と言うよりも、妄想で書いているから筋の通らない文章になるのです。

 いかに知能の低い獣医だとはいえ、少しは恥を知ったらどうですかね。
一言でいうと、少しは論理的な物の考え方をしたほうが良いですね。ハイ。



      みかん さん

Paroownerさんへ
英文論文読めるなら分かりますよね?

Hou WR, Hou YL, Wu GF, Song Y, Su XL, Sun B, et al. cDNA, genomic sequence cloning and overexpression of ribosomal protein gene L9 (rpL9) of the giant panda (Ailuropoda melanoleuca). Genet Mol Res. 2011;10: 1576-1588.



     Paroowner

みかんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

君はふざけた野郎だ。
Paroownerがほんとに英文の学術論文を読解できるかどうかを試したのか。
無礼な輩だ。
大声で言う。この馬鹿野郎!!

この英文の論文は逆くしゃみ症候群とは全く関係がない。
英語ではその病気をReverse Sneeze Syndromeと言う。

君は英文の論文を一度も読んだことのない無能獣医だ。
台所のゴキブリと同じような恥知らずの下等な生き物だ。

この英文の論文は
「ジャイアンツパンダのリボソマール蛋白質の遺伝子に関する論文」だ。

 君は軽佻浮薄と言うよりもちゃらんぽらんな無責任気質の輩だ。

 二度とブログ「愛犬問題」に出入りするな!
    卑屈で愚劣なゴキブリ獣医!


 
  関連事項 無水ひば油エタノール溶液

無水ひば油エタノール溶液もParownerがその処方を世界で始めて作った。
獣医が何か月かけても治すことができない難病の皮膚病を治せる治療薬だ。
その難病で悩んでいた愛犬の飼い主のご協力の賜だ。

 神経が露出してない皮膚なら、アルコールでも浸みて痛くなるようなことはないことに思い至った。
そこで、真菌(カビや酵母)性皮膚病にも薬効のある天然精油のひば油を、これまでの水ではなく、100%アルコールに溶解することにした。
すなわち、その無水ひば油エタノール溶液では皮膚病の犬は痛がらない

 多くの人が経験があるだろう。切り傷にアルコールやアルコール入りの薬品をかけると、飛び上がるほど痛い。
言い換えると、皮膚病では皮膚の神経はむき出しにはなってないのだ。
神経の専門研究者なら、当たり前の知見だろうが、町の老骨には大発見だった。

 難病のブドウ球菌が原因の皮膚病も真菌(カビや酵母)性の皮膚病も無水ひば油エタノール溶液で治ることを確認した。
つまり、開業獣医が治せない難病の皮膚病もブログ「愛犬問題」が見つけた無水ひば油エタノール溶液の処方で治る。
大げさに言うと、世界で誰も治せなかった犬の皮膚病が治せるのだ。
ブログ「愛犬問題」の愛読者の皆様のご協力のおかげだ。
厚くお礼を申し上げる。

なお、その無水ひば油エタノール溶液で人の水虫も治ることを確認済みだ。
周知のように水虫は真菌性皮膚病だ。水を含む薬品では治らない。

 ブログ「愛犬問題」のParoownerはパソコンの前に座っているだけなのに新しい治療薬を二つも実用化した。
開業獣医だけでなく、獣医大学の教授連よりも社会的な貢献は大きいだろう。
獣医大学の教授連は、その一生で治療薬の一つでも発明し、実用化した人はきわめて少ないだろう。
 言い換えると、ブログ「愛犬問題」のParoownerは、世の中の多くの愛犬家から絶大な信頼を得ている。
こちらが提案することを素直に実行してくれる多くの愛犬家がいらっしゃる。
その愛犬家の皆さんのご協力で新しい治療薬を実用化することができた。
皆さんも共同発明者だ。

 なのに、獣医界の連中は、獣医大学の教授連も含め、ブログ「愛犬問題」をつぶそうとあの手この手の嫌がらせの投稿をしてくる。
反社会的な行為だ。業界の組織ぐるみの犯罪行為だ。
つまり、獣医界は悪徳業界であり、恥を知らない業界だ。
獣医界の五大詐欺商法犬の天敵の白衣の悪魔の悪行だ。ハイ。



 関連随想集

 逆くしゃみ症候群に関する随想集

 無水ひば油エタノール溶液に関する随想集

 ワクチン症候群は怖い病気 その随想集 てんかんもワクチンが病因だ!

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       石の彫刻  兎、茸、蛙(青色)、犬(灰色)      

 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
      獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2018年01月02日

謹賀新年  愛犬パロの写真集 昨年(2017年)の一年分 70枚

 明けましておめでとうございます。
今年は戌年(いぬどし)ですね。
各家庭の愛犬たちには良い年であってもらいたいですね。
愛犬たちの世界は魑魅魍魎(ちみもうりょう)のいろんな妖怪や白衣の悪魔が暗躍している怖い世界です。
犬の飼い方に関しては故意に間違っている風説風評が垂れ流されています。
業界が儲けるためです。
特に白衣の詐欺師の被害にあわないように飼い主の責任は重大ですよね。
飼い主がだまされると、飼い主は金銭的な被害だけで済みますが、愛犬は健康被害、最悪の場合は命さえ奪われます。

 その防止には、犬の飼い方に関する知識武装が必須不可欠です。
それ以上に大切なことはご自分の頭で考えることです。
ブログ「愛犬問題」は、そのお手伝いをしている個人の趣味のブログです。
すべて無償ですので、気楽にご投稿して、難題も質問してください。
必ずお返事をします。
ただし、愛犬家になりすました獣医や業者のブログ荒らしはダメですよ。ハイ。
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 門松は冥土の旅の一里塚 めでたくもありめでたくもなし 一茶  

  一里塚:平安時代から江戸時代に一里(約4km)毎に作られた土盛り

ブログ「愛犬問題」の開設者のParoownerは今年で戌年を7回迎えました。
あと1回戌年を迎えると長生きですね。
あと2回迎えると、私の母と同じ享年(108才)になります。
あと3回はあり得ませんね。
生きとし生ける物の宿命です。
死は人間社会の唯一の平等の掟です。ハイ。
  
 他家の犬の写真にはご興味のない愛犬家が多いだろうと思っていました。
ところが嬉しいことに、愛犬家の中にはパロの写真は面白いとご興味をお持ちの愛犬家も多いです。
例えば、「パロ君はいつも穏やかな良い表情をしていますね。人も犬も生活がどうなのかは表情に現れますね。」と、投稿してきたブログ「愛犬問題」の愛読者もいらっしゃいます。
そのような投稿文がきっかけで愛犬のパロの昨年(2017年)の写真70枚をまとめて掲載することにしました。
ご覧になって喜んでいただいたり、何かのご参考になれば幸いです。









 愛犬のパロは体重が7kgもこす超デカのパピヨンです。昔流のパピヨンです。
パロの体重は現在流行っているパピヨンの2倍もあります。
今では希少価値?のあるパピヨンです。

 大食漢です。鶏の骨などを食べ放題です。(ただし、ドッグフードはゼロ。)
人好き、犬好きです。おとなしく、聞き分けのよい子です。
吠えるのは来客用のホンと地震です。それ以外のことでは殆ど吠えません。
だから、戸外で吠えたことは年平均1回以下です。
他の犬から吠えられても無反応であったり、無視します。
仲良く遊ぶことを好みます。

 飼い主に何かを伝えるときは、喉の奥で「ウ〜」と小声で言います。
飼い主との会話は、ヨシ、ダメ、マテを基本にすべて普通の大人の言葉です。

 パロは2007年5月8日生まれなので戌年の正月現在10才半を超しました。
風呂は1年に1〜2回なのに毛の艶が良いねと褒められています。ハイ。

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   牡丹の「花王」
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           アマリリスの花
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    Elbe/エルベ(ドイツ)クリスタルガラス花瓶を照明に転用
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    ポロニア(ポーランド製)花瓶を転用した装飾照明
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 ボヘミアクリスタルガラスの花瓶、大皿、灰皿を組み合わせた手作り照明
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10月下旬から3月下旬まで咲き続ける珍種のサザンカ ハルサザンカ系混合種 
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上段はBohemia/ボヘミア(チェコ)クリスタルガラス花瓶を転用した手作り照明
      (ガラスは透明、ティファニーブルーのLED電球を使用)
下段はElbe/エルベ(ドイツ)のクリスタルガラス花瓶を転用した照明    
     (ガラスの色部分は濃青色・ダークブルー、電球色LEDを使用)
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亀の照明とElbe/エルベ(ドイツ)の花瓶やケヤキの菓子器を転用した自作照明
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ボヘミア・クリスタル透明花瓶とポロニア・クリスタル紺青花瓶を転用した照明
(チェコ製)       (ポーランド製)    (水晶球は中国製)
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   銅製の亀:緑青がある   鉄製の獅子:磁石が付く
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赤い実の木は西洋柊(ひいらぎ) (日本柊の実は黒)
イングリッシュホーリーまたはクリスマスホーリーとも言う。
11月後半から実が赤くなり、1月後半に小鳥に食べられてなくなる。
西洋柊の赤い実は苦いので、ツグミとヒヨドリだけが食べるとのこと。
わが家の赤い実はシベリア方面から越冬のために飛来したツグミが食べている。
ピラカンサの赤い実のほうが美味しいらしく、その実を食べ尽くした後に西洋柊の実を食べている。
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    石の彫刻  兔  茸  亀(青色) 犬(灰色)
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